突如現れた巨大な触手モンスター、巨大ヒーローのウルティスが応戦するも不意を突かれ負傷し戦闘不能になってしまった。そこで代わりにラディウスが出動することになった。無数の触手を破壊しながら本体へと近づき一気にケリをつけようと鳴神 天地雷鳴拳を使うことにした。・・・・・・
ふらふらになった体を地面から生えた無数の触手に絡まれ身動きがとれなう状態になってしまった。コアを破壊できず驚異的な再生能力で復活したモンスターは必殺技でエネルギーを使い果たしたラディウスの性器などを刺激し始めた。
モンスターから分泌される体液がラディウスの感度を狂わせ次々に精液を絞り出していた。
気づいたころには変身を維持するためのエネルギーも奪われ巨大モンスターの腹部にエネルギータンクとして拘束されていた。ラディウスの上質なエネルギーを吸収し続けるモンスターは次々とヒーローを討伐し暴れまわっていた。
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これで吹き飛ばす!
やったか・・・
くそさすがにきついぜ
おのれ
よくも体を・・・
許さねいぞ・・・
残念だったな
ラディウス
たっぷり遊んでやるぞ?
くそっ
エネルギーが・・・
体が熱い・・・
人間の男はここが弱点なんだろ?
ほらエネルギーを寄こせ・・・
ダメだ出る!
んぐッ!
やめ・・・
残り少ないエネルギーが漏れてるぞ?
諦めて俺のものになれ・・・
あぁ
力が湧いてくる・・・
最高のエネルギータンクだ・・・
絞りつくしてやるからな?
ラディウス
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こんにちは
ぴーやまです( ˘ω˘ )
今回はラディウスが巨大モンスターのエネルギータンクになる話です(*^-^*)
必殺技の絵くそ難しい( ˘ω˘ )
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