風を操り戦うヒーロー彼には大きな弱点があった。
能力を使うためには両手で決まった動作をしないといけないため拘束系の攻撃にめっぽう弱かった。
現在は使われていない廃墟で触手の魔物と戦いを繰り広げていた。得意の風を使って触手の攻撃をはじきながら徐々に追い詰めてとどめを刺そうと間合いを詰めた瞬間天井や壁、床など廃墟のあらゆる場所から魔物の触手がグリーンの手足に向かって襲ってきた。あっという間に拘束されたグリーンは股間を突き出すように逆海老ぞりで吊られた。
身動き取れなくなったグリーンに次々と触手が襲い掛かり股間部分のスーツを豪快に破り捨て巨根だが皮を被ったちんこが無様に露出した。
スーツを破り捨てた触手はどろどろとした粘液を出しながらグリーンの太く長いちんこに巻き付き勃起を煽るようにゆっくりと擦りだした。それと同時に乳首にも触手が近づき摩りだした。いきなりのことでやめろと大きく口を開けながら発した瞬間一本の触手が口の中に入り謎の液体を流し込まれた。
数分をしないうちにグリーンのちんこはムクムクと大きくなりそれに比例し擦る速さと締め付けがきつくなっていった。フル勃起してもなお皮を被った巨根は我慢汁を垂らし始めた。
我慢汁が垂れ今にもイキそうなちんこを見た魔物は口の中に注いでいた液体の量を増やしグリーンの体をさらに追い込んだ。魔物が飲ませていた液体は自分の精液でヒーローには有毒のものだった。体の中でヒーローエネルギーが魔物の精液の毒を中和しようとすると体のエネルギーの流れが激しくなり精液が出やすくなってしまう。
我慢の限界でエネルギーが豊富に含まれた精液は勢いよく吹き出してしまった。
射精と同時に全身の力が一気に向け抵抗をあきらめてしまったグリーンにお構いなく刺激をし続けた。
一度射精してもなおビンビンに勃起しているちんこに巻き付いた触手は上下に擦るだけでなく横に巻き付く動きが加わり休むことなくグリーンを刺激し続けた。
口から次々と魔物の精液を流し込まれ、グリーンの巨根ながら皮を被ったちんこに上下左右と不規則に巻き付く触手の攻撃に耐えることはできず一回目の射精の量をはるかに上回る精液を吹き出した。それでもなおビンビンに勃起したグリーンのちんこはエネルギーが空になるまで搾り取られ続けた。
後日、廃墟に力尽き萎えた巨根丸出しのグリーンをほかのヒーローに発見され回収された。
~セリフなし差分~
~石化差分~
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こんにちは
ピーヤマです(*^^)v
今回へたくそなりに文頑張った( ^)o(^ )
文章力きたえたいですなエッチな文書きたいお
それにしてもモブヒーローのグリーン・・・エッチくないですか?
皮被り系にちょっとブーム来てるかも(*^^)v
そのうちほかヒーローの通常時の大きさと形まとめたいですな( *´艸`)
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