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ハロウィン当日、ウルティスの活動地域では子供だけが外に出ておかしをもらうイベントが開催されていた。
ヒーローは子供の安全のため外出許可が出ており子供たちに配るためのお菓子を持ちながらいつも通りパトロールをしていた。
広場に大勢の小友達が集まっており様子を見に行くとそこにはカボチャの怪物がいた。警戒しながら見ているとカボチャの怪物はお菓子をあげているだけだと耳元でささやいてきた。ほっと安心するとカボチャの怪物は「俺のお菓子を食べた子供は俺が好きなように操れる。抵抗すればこの場の子供の首を落とす。」とにやけながら言ってきた。
市民の命第一のウルティスは言うことに従うしかなかった。
だが、子供一人一人にお菓子をあげるだけといわれほっとしたが用意したお菓子が全く足りず途中からいたずらを受けなければならなくなった。最初は子供のパンチやキックなどヒーローには何ともないいたずらだった。・・・・・・
いきなり股間を鷲掴みしてきた子供に驚き焦りだしたウルティス。
一人の悪ふざけは周りの子供たちに一気に広がり複数の手が股間に目掛けて伸びていた。
ハロウィンに向けいろいろな準備をしていたためほとんど休みがなかったウルティス。
学校の勉強などで空いていた時間も消費し長いこと性処理をしていなかったため無邪気に揉み砕く刺激に耐えることができなかった。
中学高校ならともかく小学生低学年の子供たちには股間が硬く大きくなる現象はとても興味を持ちいろいろな質問が飛んでくる。
子供たちの手をどけようものならたくさんの命がなくなる事実に何もすることができないまま完全に勃起してしまった。
知識がないぶん揉むことしかしてこないのが救いなのか射精までには至らなかった。
ほっとしているとカボチャの怪物が要らぬことを言い出した。
純粋無垢な子供たちの容赦ない刺激がウルティスビンビンに硬くなった股間を襲う。
最後まで我慢できずとうとうビクビクと脈打ちながら精液を漏らしてしまった。
子供たちも始めてみるものばかりでますます興味の対象になって中にはスーツから染み出た精液を触ってウルティス亀頭をなぞるように触ってくる者もいた。
股間から手を離すとウルティスの股間は元の位置に戻るかのように上にそそり立ち二か所にシミができていた。これで終わると思いきやまたしてもカボチャの怪物はでたらめな情報を子供たちに言いふらす。
再び子供たちの手が股間に伸び刺激を始めた。
一度射精してしまったウルティスの股間は感度が上がり耐えることができないと自分自身思っていたがよくわかっていない子供たちは人差し指で股間の中部をなでるだけだった。
もどかしい刺激だが感度が上がっている股間には効果があるようで先走り汁がこれでもかというほど出ているのがスーツのシミの範囲でわかる。
とうとう我慢できず再び射精してしまったウルティスの胸は光輝きだした。
が、それは子供たちにはピンチではなく気持ちいいと捉えられてるため刺激は激しくなる一方だった。子供たちの前でエネルギー切れで変身を解くわけにもいかないためイベントが終わるまでこれ以上の射精を防がなければならなかった。
耐えようと必死に意識をそらそうとした瞬間一人の手がビクビクを精液が染み出す先っぽへ手が伸びた。
二度も射精し感度が上がりまくった亀頭に容赦なく襲い掛かる刺激に耐えることができず淫らに精液を漏らしてしまったウルティス。
コツをつかんだのか亀頭ばかり狙う人やしごき始めるものが出て射精を止めることができなくなりイベントが終わり子供たちが帰るころには変身維持がやっとなレベルまでエネルギーを出し切ってしまった。
カボチャの怪物はいつの間にか姿を消していた。
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~セリフなし差分~
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こんにちは( *´艸`)
ぴーやまです(*ノωノ)
10月なんでなハロウィンですよ期間限定で最強になる怪物いいよね( *´艸`)
今回なかなかよくかけたのでいいよや感想いただけると幸いです(*^^)v
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ぴーやま
2020-10-31 01:07:54 +0000 UTCぴーやま
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2020-10-22 12:28:40 +0000 UTC