こんにちは、不可思議の玉沢円です。
実は玉沢、重度のappleユーザーを患っておりまして、思い起こすとそれは学生の頃からですから、2×年になろうとしております。
当時のMacは正に絶滅の危機でして、apple社は毎年の様に迷走し、行く先は誰にも分からない……少なくとも明るい未来はなさそう……という時代でした。
そこからのApple社の奇跡の復活劇があるのですが、まあ、それは脇に置いておきまして、玉沢はそんなApple社のiPhoneを2008年の日本初代モデルである3Gから14年半ほど使い続けまして、つい先日もiPhone14Proに機種変更致しました。
今回は色をゴールドにしてみたのですが、まるで百式みたいな金ピカ感がとてもよくてですね、えへへへ、とても気に入っております。
で、買い換えたときに保護ケースやらなんやら色々戸考えてみたのですが、まずガラスフィルムというものには何年か前から必要性に?を感じておりまして、更にカメラレンズの保護とかも無駄だよなあ……っていうかそもそもケースって必要か……???
となってしまいまして、意を決して今回は裸族を貫いてみることにしました。
実際液晶は何も貼らない方が手触りも良くて思ったより指紋もつかずいい感じ、ケースがついてない方が手に馴染んでいい感じ、なのですが、どうしても落とすのが恐くてストラップだけはつけたくてですね。そこで、ゲットしたアイテムがこちら。
https://kamakiriworkshop.com/ja/pages/loop
iPhoneのlightningジャックの所にある二つのネジを外し、代わりにストラップ金具を取り付けるというパワータイプのアイテムです。
こちら、前の機種でも使っていたことがあるので剛性は折り紙付きでして、安心して取り寄せることが出来ました。
これでストラップも取り付けられて、裸族iPhone14ゴールド完成! です。
(amazonではもっと安いものがありますが、正直お薦めはしません)
なお、こちら当然ながらApple社が想定した使い方ではありませんので、使用については自己責任で、最悪補償が効かなくなることは念頭に置いて頂けると幸いです。
それでも「iPhoneにストラップホールがあればなあ!」って方には魅力的な選択肢の一つになるのではないかなと思いますので、よろしければチェックしてみてください。
ちなみに、もう少し安全にストラップホールを増設する商品もありますので、使い方と一致するようでしたら、こちらもお薦めしておきます。
https://strapper.jp
以上、玉沢のガジェットトークでした。