その施設には、厳格な「浣腸の時間」が定められていた。 決まった時間になると、壁の丸い穴から下半身だけを晒したままぴたりと固定される。逃げられない姿勢で、声をひそめただ耐えるしかない。 そして今日、新しく連れてこられたのは、先日まで仲間内で威張り散らしていた、あのデブのガキ大将だった。それだけしか身に着けていなかったブリーフすら脱がされ、完全に威勢を失っていた。 壁の穴に押し込まれ、やがて温かい浣腸液が大量に奥深くまで注ぎ込まれていく。
がっぷ
2025-11-23 02:35:35 +0000 UTCMr,Pink
2025-11-21 04:26:30 +0000 UTCがっぷ
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