床に横たわる青デルモたち。 最後に残った青デルモは既に戦う気力を失っているようだった。 「やだ…ゆ、許して」 酷く怯えていて、話す言葉に力がない。 「ほ、ほら。好きにしていいから…」 そう言いながら青デルモは両脚を広げて下半身を曝け出した。 どうやら命乞いのつもりらしい。 青デルモは自身のパンツをずらし、更に指で陰部をくぱぁっと広げる。 誘われて断る理由はない。 一気に肉棒を押し込み、青デルモの子宮を小突いた。 「⁈」 想像していたモノより大きな肉棒をぶち込まれ、涙を浮かべて目を見開く青デルモ。 腰を打ちつける度に苦しそうな喘ぎ声を発している。 うっ…でる…! ドピュッ!ドピュドピュッ! 「〜〜〜ッ!」 白濁の液体を青デルモの体内にぶち撒けた。 「抜いて」とは言われなかったから良いよね?
ジョー:ギリアン
2023-06-05 01:12:02 +0000 UTCLeeZZ
2023-05-21 10:52:18 +0000 UTCブラックデルモ
2023-05-17 13:46:51 +0000 UTC