無抵抗なピンクデルモに電磁バトンを向ける。 「座れ」 ピンクデルモが壁を背に座ると、短いスカートが捲れて下着が露わになった。 「騒いだら電流を流すぞ」 電磁バトンの先端をデルモの股間に押し当て、先端の突起をぐりぐりとねじ込む。 「…や、やめて」 ピンクデルモは次第に頬を赤らめ、股間に押し立てたバトンを小刻みに動かすと、ぐちゅぐちゅと湿った音を立てはじめた。 「あ❤︎…んんん!」 体をビクビクッと震わせ感じるその姿に、堪らず電流ボタンを押してしまう。 「ん゛っ⁉︎ んん゛〜〜〜〜〜っ‼︎」 ピンクデルモは全身を震わせ、声にならない悲鳴をあげた。 おぉ、何て事だ。堪らずやってしまった、すまんすまん。 さて、次は君の番だ。可愛い反応をみせておくれ。 そう言うと、隣に座り込んだピンクデルモに電磁バトンを向けた。
NChop79
2022-10-13 13:49:11 +0000 UTCcrocogerbil
2022-08-30 05:46:50 +0000 UTCジョー:ギリアン
2022-08-29 19:28:11 +0000 UTCLeeZZ
2022-08-28 16:11:12 +0000 UTCimperyusaika
2022-08-28 10:20:59 +0000 UTC