警戒中、悲鳴が聞こえ振り返ると、侵入者が仲間の青デルモに銃を突きつけていた。 「キャサリン⁈」 おっと、動くな。 「た、たすけて…」 力無く呟くキャサリン。 よく見ると侵入者の肉棒がキャサリンにズッポリ挿さっていた。 「キャサリンを離しなさい‼︎」 いやだね。それに、この娘の締めつけが強くて、離すに離せないのさ。 「いや…やめて…!」 男は腰を小刻みに揺らし始めた。 キャサリンの股間からは身体が揺れる度に愛液が漏れ出した。 「やだ…ぬ、ぬいて‼︎…んっ❤︎」 うっ…出る…‼︎ ドピュドピュドピュ! キャサリンの股間から白濁の液体が溢れ出た。 青デルモは仲間が目の前で犯され、ただ呆然と立ち尽くしていた。 そして、侵入者のそそり立つ肉棒を眺め、自らの股間を濡らしていた。
NChop79
2022-10-13 12:50:48 +0000 UTCジョー:ギリアン
2021-12-19 17:08:24 +0000 UTC