「もう降参?」 こちらが手加減したとも知らず、 マウントを取ることに成功した黒デルモが得意げな顔でほざいている。 ふふふ、まさか。 コレが目に入らぬか…‼︎ 黒デルモの目の前に肉棒がそそり立つ。 「な、何⁉︎」 黒デルモは一瞬驚いた様子だったが、 次の瞬間、目の前の肉棒をパクッと咥えてしまった。 ほう…いい心構えだ。 しかし、肉棒が大きすぎて、黒デルモの小さな口では完全に咥えることができないようだ。 ええい!もっと根元まで咥えんか‼︎ 黒デルモの頭を両手で掴み、肉棒を押し込んだ。 「んっ⁈」 黒デルモが抵抗して亀頭を舌で刺激し、快感が一気に突き抜ける。 うっ!でる…‼︎ どぴゅどぴゅどぴゅ! 「…⁉︎」 肉棒から白濁の液が噴射、黒デルモの口から溢れでて顔や服がドロドロになった。 「…もう…‼︎」
mizzjix
2023-12-17 13:46:37 +0000 UTCNChop79
2022-10-13 12:45:21 +0000 UTCMickeyMK
2022-05-05 11:42:35 +0000 UTCジョー:ギリアン
2021-12-19 08:26:31 +0000 UTC