非人道的行為です。 ご注意下さい。 瀕死の重傷を負ってしまった職員ちゃん。 意識が薄れかけてきた時、何者かが彼女の胸を揉んできた。 「⁈…な、何を…」 悪いな嬢ちゃん。あんた、長くはもたなそうだから、今のうちにたっぷりと可愛がってやるよ。 「ぐっ…うぅ…⁈」 抵抗しようとするが、相手の腕で押さえつけられてしまっていて身動きが取れない。 「や、やめて‼︎…」 大人しくしろ。 しばらく胸を揉みしだくと、今度はパンツをずらし、肉棒を突っ込んだ。 「っ⁈…ゔっ、んっ…」 うっ、なかなかの締め付け。 すぐにイッちまいそうだ、ひひひ。 「うっ…うぅ…」 なす術なく、ただ犯される職員ちゃん。 次第に相手の腰の動きが激しくなり、息も荒くなってきた。 ふっ、ふっ…う、でる…‼︎ 「⁈」 相手の肉棒から白濁の液が子宮に流れ込む。 良かったぜ、嬢ちゃん。 これで安心して逝きな。 パン‼︎ パン‼︎ 相手は隠し持っていた銃で職員ちゃんの体に銃弾を打ち込んだ。 「…‼︎」 職員ちゃんは目を見開き、そのまま動かなくなった。
kss
2024-02-01 11:42:29 +0000 UTCmizzjix
2023-12-17 13:44:56 +0000 UTC