黒デルモは壁際に追い詰められて逃げ場を失った。 触手がゆっくりとこちらに近づいてきたので、踵で思いきり踏みつけようと脚を上げる。 その瞬間に触手が脚と腕に絡みつき、黒デルモは身動きがとれなくなってしまった。 さらに触手の先端が胸へ。 「やん❤︎」 冷んやりして、ちょっと気持ちいい。 さらにさらに、もう一方の触手の先端が黒デルモの隠部へ。 「ひぎっ⁈」 触手の先端が勢いよく子宮口を直撃。 今まで経験した事のない強烈な快感が黒デルモの全身を襲う。 膣内に潜り込んだ触手だったが、今度ゆっくりと膣壁をかき始めた。 「んあぁ❤︎」 黒デルモの甘い吐息が漏れ、陰部からは愛液が溢れ出す。 すると、触手が膨張し、黒デルモの膣内へ白濁の液体を一気に注ぎ込んだ。 「あぁ⁈」 早漏な触手は、ゆっくりと黒デルモの膣内から離脱。 今度は両脚をがっちりと締め上げ、第二ラウンドへと突入するのであった。
NChop79
2022-10-13 10:14:15 +0000 UTCLeeZZ
2021-09-12 14:56:54 +0000 UTCMickeyMK
2021-01-26 18:21:40 +0000 UTCskeith
2020-09-19 14:29:31 +0000 UTC