あけましておめでとうございます!
2025年もよろしくおねがいします!
いつもとてもお世話になっております
日頃よりの応援、ご支援、ありがとうございます
目次
・昨年の振り返り
・読んだ本の感想(5冊)
・今年のふわっとした目標
【昨年の振り返り】
昨年は私にとって気づきの年になりました
昨年の8月頃
「描けども描けども画力向上してる気がしない!」
「めっちゃ絵は描いてるのに上達してる気がしない!!」
と思いまして
①上達方法、調べよう。
②「イラスト」「上達」「方法」検索。
③とりあえずやってみる。
ということで検索して出てきた練習をしてみました。
結果、今まで気づいてなかった様々なことに気づけた年になりました。
【読んだ本の感想(5冊)】
①【モルフォ人体デッサン】
文字が少なく、直感的にわかりやすい本。
最初は「デッサンや美術解剖学じゃなくてエッチでムチムチな二次元にデフォルメされた可愛い女の子描けるようになりたい。こんなリアルなデッサンは求めてるものとは違う。」と思ってた本。
結果。エッチでムチムチな二次元にデフォルメされた可愛い女の子を描くには、人体の理解がとても重要という気づきを得られた一冊。
②【キムラッキの人体ドローイング】
「文字がちょっと多く、人体の構造をある程度知ってる中級者向け。」と紹介されていた本。
文字が多く、どのように練習すればいいかわからなかった。いまだによく分からない。よくわからないまま顔の比率を何度も繰り返し練習。
結果「顔の描き方にはルールが存在していて、ルールを守った顔は美しい。」という気づきを得られた一冊。
③【スコット・ロバートソンのHOW TO DRAW】
パースや立体について事細かに詳しく書いてある本。
「まず最初にフリーハンドでパースを引く」とさらっとトンデモナイこと書いてあった。
パースの基礎から応用まで学べる一冊。この本は私が理解するには難易度が高すぎて、今現在、手を焼いている。パースは奥が深いという気づきを得られた一冊。
④【スコット・ロバートソンのHOW TO RENDER】
光の性質について詳細に書いてある本。
「なんとなく光ってこんな感じな気がする」と思ってたことを詳しく言語化して理論的に解説してある一冊。
パースの知識が必要なチャプターは読み飛ばして、光の性質について学んでる途中。光のルールについて知らないことが多いという気づきを得られた一冊。
⑤ストーリーを伝える:色、光、構図 ヴィジョン
なんかもう色々書いてある本。イラストや絵作りにおける聖書。
まだ最初の方しか読めてませんが
そのイラストで何を伝えたいのか。それを伝えるためにはどのような表現が適切か。
など、様々な作例を用いて、理論理屈を丁寧にわかりやすく解説してる本。
知らないことが多すぎて書いてあること全てが気づきになる一冊。
【今年のふわっとした目標】
・画力向上
・画力向上
・画力向上
いつも応援、ご支援頂きありがとうございます。
あなたの思うように、私はまだまだ未熟です。
神絵師になりたい。人を感動させられる絵を描きたい。
えっちでむちむちどすけべおもわずしゃせいどちゃしこえっち絵を描きたい。
だけど、実力が足りてない。未熟。
それでも、むちむちどすけべおもわずしゃせいどちゃしこえっち絵を描きたい。
そのために今年も画力向上に努めてまいります。
まだまだ未熟者ですが日頃より頂いているご支援、ご期待に応えられるようむちむちどすけべおもわずしゃせいどちゃしこえっち絵を描けるように努めてまいります。
2025年。これからもどうぞよろしくお願いします。