更新滞ってしまって申し訳ありません。
家の事情で色々慌ただしくなってしまって、なかなか手を付けられず…💦
状況が落ち着いたので月内に記事をまた更新できました。
チンポ生えピンスキーですが、新しい試みでイラストの下にちょっとした掌編小説的なものを書いてみました。添え物として一緒に見ていただければ幸いです。
(慣れない文章書きで変なのでしたらごめんなさい💦)
こういった文章を書くのは結構楽しいので、ちょこちょこイラストと合わせて投稿できればなと思います。
クルピンスキー「いやぁ、実験の協力ということで新型の試薬を飲んだらこんなに立派なものが生えてしまってね(笑)」
そう言ってクルピンスキー中尉は立派な一物をあなたに見せてきた。
クルピンスキー「時間が経てば薬の効果も切れてコレも無くなるみたいなんだけど、
実験記録の為には射精しないとダメみたいなんだよね」
クルピンスキー「という訳でさ、協力してよ」
どうやら彼女はあなたに実験の記録を付けて欲しいらしい。
お願いしている体を装ってはいるが、彼女は断らせるつもりは無いようだ。
「君は僕がシコシコして射精する様子を見て記録してくれるだけでいいからさ♡」
あなたは彼女に頼み込まれ、受け入れることにした。
「ありがとう♡恩に着るよ♡」
そう言うと早速彼女は自らの手でペニスを扱き始めた。
「んっ……♡ふっ……♡」
オナニーを始めた彼女の様子をあなたはペンを取って記録を開始する。
クルピンスキー「あぁ……気持ちいいね……♡
君もオナニーをするときはこうしてるのかな?」
リズミカルに手を動かしながら話しかけてくる彼女の唐突な質問に少し言い淀みながらそうですね…とあなたは答える。
クルピンスキー「へぇ〜♡ならこの光景は君の今夜のオカズになりそうだね♡」
彼女は更に早く手を動かしていく。
クルピンスキー「これは思った以上にすごいなぁ……♡手が止まらないよ♡」
オナニーするクルピンスキーを食い入るように見つめるあなた。
思わず記録する事を忘れ、自分の股間に手を伸ばしかけるが、
クルピンスキー「ふふ…♡気持ちは分かるけど、
今は記録することに集中してほしいな」
そう言われて我に返ったあなたは再びペンを取る。
しかしその間もクルピンスキーの手の動きは止まらず、むしろ激しさを増していた。
クルピンスキー「はっ♡はっ……♡そろそろっ…イキそうだよっ♡」
ラストスパートをかける彼女の様子をあなたは必死に書き留める。
クルピンスキー「イくよっ!出るっ!!♡♡♡」
ドピュッドピューーーッ♡♡♡ビュルルルーーッ♡♡♡♡♡
激しくペニスを扱き上げ、大量の精液を吹き出すクルピンスキー。
その勢いは凄まじく、天井にまで届きそうな程だった。
クルピンスキー「ダメだっ!止まらないよっ!!おほっ♡」
射精中でもなお手は休めることなく
彼女はペニスを扱き続けさらに快感を高めていく。
「おっほおおぉぉおぉぉっ♡♡♡♡」
あまりの気持ち良さに獣のような声を上げてしまうクルピンスキー。
まるで噴水のように飛び出す精液は空中で弧を描き、
ビチャビチャと音を立てて床に落ちていく。
クルピンスキー「あへぇぇえええっ!?!?♡♡♡♡♡♡」
情けない声を上げながら、舌を突き出し仰け反るようにして射精を続ける彼女。
その様子をあなたは余すことなく書き記していく。
クルピンスキー「はぁーっ…♡♡はぁーーっ…♡♡」
ようやく収まったようで、大きく肩で息をしている彼女。
クルピンスキー「いやぁ……♡すごかったぁ……♡
射精中は完全にトンじゃってたよ…♡軍もすごい薬を作ったもんだね」
まだ余韻が残っているのか、どこか上の空で話すクルピンスキー。
絞り出すように彼女がペニスを握りこむと残っていた精液がドロっと流れ出てきた。
クルピンスキー「あはは……ちょっと出し過ぎちゃったかなぁ……♡」
我に返り足元にできた白濁の水溜りを見て、
少し恥ずかしそうにするクルピンスキー。
しかし、まだ足りないとばかりに彼女のペニスはまだまだ元気なようだ。
クルピンスキー「いやぁごめんね、もう少し記録頼めるかな♡」
その後彼女が満足するまであなたは付き合わされる事になったのであった。
後日、あなたは結局クルピンスキーに頼まれて報告書をまとめることになったのだが、
その際、彼女のオナニー姿を思い出してしまい、作業は難航したのであった。
こなちゃん
2023-05-24 22:57:26 +0000 UTCこなちゃん
2023-05-24 22:56:59 +0000 UTC