生体ユニットとしては女性を使用する事が有効という事は多くの学説より証明されているが、私が導き出し開発した装置の仕組みはこうだ。
女の中でもより成長速度が著しい時期、第二次成長期に差し掛かろうとする最も生命力に溢れた『女』。
その女が最も生命力を爆発させる瞬間、即ち『女としての高まりの末に命果てる』時ほどエナジーを抽出できる瞬間は無いのだと。
だが、絶命させてはそれ以降は使い物にならん。
そこで、生体ユニットとして適性のある素体を完全に取り込み装置と連動させてしまうのだ。そうすれば素体は成長も退化もする事無く、半永久的に装置の一部として『死ななく』なる。
そして素体の精神に、女としての高まりの果てに逝き果てる映像を送り続けるのだ、もちろん本人は実体験としてその感触を味わっていいるがね。
当然そのイメージの中で最終的に素体は命が尽きるのだが、装置の一部となった素体そのものが死ぬ事は無い。つまり装置に繋がれている限り素体は死ぬ事も休む事も無く、快楽による死と覚醒を繰り返すのだ…
というわけだ、さ…装置の一部となり永遠の可愛らしさを得た彼女と、彼女が意識下でどのような最期を遂げているか、心ゆくまで楽しもうじゃないか…クックックッ…
というわけで久々になのはを生体ユニットに固めてやりました。
個人的には固めは目が開いてる方が絶望感あって好きです(⌒∇⌒)
maja
2025-02-24 15:43:52 +0000 UTCぽんた
2025-02-24 15:19:59 +0000 UTC