大変お待たせしました、お盆の時期は妖怪系で一つ、ということでお題箱の方から以前描いた「まん〇さん」のハーレム物となります。
(雪女は暑すぎて6月にフライングしたのでノーカンノーカン)
元題箱:https://odaibako.net/odais/6feed6e7-9314-42f1-aa61-3176fc3b804c
前回:https://musouduki.fanbox.cc/posts/8413812
では、1個1個保存するのが面倒な人はこちらから。
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◆まん子家
トイレの個室程度の異空間しか持たなかった"まん子さん"が魅入った男との間に大量の"娘まん子さん"を設けることで妖力が増し家ほどの空間へと進化したものである。中は"まん子さん"と"娘まん子さん"達がひしめく性交空間となっており、何時いかなる時でも交われるという魅入った男のためだけの家となっている。しかし、この段階まで力を付けた"まん子さん"は愛しい人を占有するために中へ閉じ込めてしまうため一度入ってしまうと二度とは出られない恐ろしい家となっている。(棒)
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しかも、進化した空間内は射精の快感や量が何百倍にも跳ね上がっていて、精液が尿道を通るたびに本来なら廃人になるほどの快感が生じる上、大量の精液を出し切るためにその尿道を何分もかけて精液が通り続けるため、一度でも射精してしまうと、今までとは次元の違う快感で脳内から現実世界のことが吹き飛んでしまい、男自身の意思からすらも「出る」という選択肢が消え去ってしまうという恐ろしさも併せ持っている。(棒)
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そして、それほどの快感を伴う射精がここでは際限なくできる上男の周りには、使い込まれたことで既に極上の名器へと仕上がり妊娠出産で男の欲情を増幅させる母乳をも分泌するようになった"まん子さん"達がずらりと並んでいるため、男は射精直後にも関わらず、次のまんこへと伸ばす手を止められず、この食事も必要とせず疲れも知らない空間で延々と彼女たちの中で気持ちよく射精するのを繰り返すという過酷な生活を強いられる恐ろしいものとなっている。(棒)
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しかし幸いなことに、このような性にまみれた生活も男の魂がつきるまでであり、その後は輪廻の輪に戻って生まれ変わることで解放されるので、この家に囚われることになっても一筋の救いが待っている。ただ…"まん子さん"達と一つになることに深層心理ですら一切の迷いが無かった真正の女児性愛者男性は、彼女たちの妖力と強く結びついて妖怪化してしまい、永久に出ることは叶わなくなってしまう……と言う噂が存在する。(棒)
弱者
2025-08-12 14:57:02 +0000 UTC