UG08の初期(2009年11月以前)制作の画像まとめです。 UGは体組織が生体金属でできています。 金属なのにしなやかで強靭ということもあり、彼女たちは敵性宇宙人に捕えられて身体を溶かされ、恒星間航行用宇宙船の船体材料にされてしまうこともありました。エネルギーはその動力用エネルギーに転用されたり。(そういう事情で、彼女たちの母星は滅ぼされ、彼女たちの個体数は大幅に減ったという裏設定あり) そのような裏設定を加味して、ベコベコに凹まされたり、特殊な酸で体表の模様を消されたりなんてシチュの絵をよく作りました。 また、UG05よりも本格的に「自分より小さく群れる敵」に身体を貪り喰われるシチュの絵を作ったUGでもありました。 また、2009年の終わり頃、ベースフィギュアをAiko3からAiko4に切り替えたタイミングで髪を1本結びにまとめた姿のUG08を作りました。(地球人にはUG08とは別のUGと誤解され、新しいコード番号UG11と呼ばれることになりました)