大富豪のための見世物小屋〜性欲編another〜
Added 2022-05-22 10:22:21 +0000 UTC「ぐるぢいっっ!!おマ〇コぐるぢいよおおおおぉぉおぉおっっっ!!!!!おマ〇コおマ〇コおマ〇コおおぉおぉぉおおおおお!!!!!!」 「ハルくんっっっっ!!!!!ハルくんっっったずげでえええええぇえぇ!!!!!ハルくんのがほしいよおおおぉおぉぉおお!!!!!」 あらら、とうとう発狂しちゃいましたか。こりゃ大変だ。 満たされない欲望をせめて少しでも和らげんばかりに淫らな言葉を大絶叫。こんなこと言ってもなんにもなりゃしないんですが……いやしかし、こういう姿こそこのショーの醍醐味といえますな。 膣口をパクパクさせながら絶頂をせがむ彼女の姿に、ハルトくんのボルテージもまた嫌でも上がっている様子。ご覧の有様なユイナ嬢に再びバトンが渡されるのも遠くはなさそうですねえ。 まァハルトくんもなかなかお利口なもので、乱れた彼女の姿を見ないよう目をつぶるファインプレーを見せていますが……この叫び声だけは如何ともしがたい。嫌が応にも乱れた彼女の姿をイメージさせられてしまう。 2人の先走りでもう椅子の下がぐっちょぐちょ。加速的に淫らさを増していくショーの行方やいかに!大注目の後半戦がスタートです! ____________ 50分経過…… 寸止め回数 ユイナ 64回 カウント数 15分 ハルト 64回 カウント数 35分 さて、長かったこのショーもいよいよ終盤。これまでだいぶ心身ともに参っちゃってたところからするとよく耐えたと言えます。 しかしここに来て、ラスト45分付近から謎の踏ん張りを見せている方がいらっしゃいます。 「はぁっ、はぁっ……んぐううううぅっ……!!」 そう、これまでその早漏ぶりをいかんなく見せつけていたユイナ嬢が唐突に粘りを見せているのです。 45分を迎えるまで、一擦りどころかスる前からイキかけていたユイナ嬢。果たして何があったのやら…… というかさっきからなんか鬼の形相をしていらっしゃるのですが……本当にどうしたというんでしょう? 「さ……わるな……!!きたならしいっ、ハゲのくせにぃっ……!!」 んん?なんとも不思議な発言ですね。ハルトくんは年齢のこともあり、頭髪の悩みとは無縁なはずですが…… おや、なにかぶつぶつ言っておりますね。なになに……「セクハラハゲの橋本」? はて、どこか……資料で見たような気がしますね。少々お待ちください。 ほほう、なるほど……セクハラハゲの橋本とは、彼女の学校にいる嫌われ者の教師のようです。 授業の最中にセクハラ発言を頻発したり、教師の権限を乱用して生徒指導(意味深)したりと主に女生徒から著しく嫌われていたようですな。 大層油ぎったお肌をしており、頭髪がかなり抜けていることも相まって頭皮のテカり具合は鏡も真っ青なほどだとか。そしてお約束のように低身長かつメタボリック。ううん、同性から見ても確かに気持ち悪い御仁…… その名前がここで出るというのはおそらくですが、オナニー妄想のお相手がハルトくんから醜いおっさんになったということですな。 よく言われることですが、女性は肉体的刺激よりも精神的充足を求める傾向が強く…… 言ってしまえばブサイクによる愛撫は嫌悪感のほうが勝るということ。逆に好きな人からの愛撫はちょっとしたことでもすごい気持ちよくなれるとかなんとか。 この極限発情状態で、あえてキモい妄想で絶頂を遠のけるとは……ユイナちゃん、ここに来て覚醒の時を迎えました! おそらくキモいおっさんからアソコにナニを擦りつけられている想像をしているのでしょう。指先でぐりぐり割れ目を押し付けていながら、絶頂ランプは点灯の様子を見せていません。 キモいおっさんのなんかで意地でもイクものかと、彼氏以外のでイクものかとすさまじい形相で自慰に励んでおります。 限界性欲状態のため、正直それでも感じないというのはなかなか凄い気迫だと言わざるを得ません。 これまで仇となっていたユイナちゃんの彼氏への深い想いがここに来てプラスの働きを見せていると言えるでしょう。 彼氏で妄想したら即イキそうになり、キモいおっさんで妄想したら急激に萎える。なんとも現金というかなんというか…… ……おじさん、ちょっぴりへこみますね。やはり若い子との年齢差ラブロマンスは見果てぬ夢ですかぁ…… しかしこれが凄まじい効果を発揮しているのは紛れもない事実であり、いつしか残り時間も僅か数十秒ほどに。 この10分の間、一度も交代をしていません。恐るべしセクハラハゲの力! さあセクハラハゲのおかげでゴールは目前!がんばれユイナちゃん! 「はっ……しもと……!はしっ、もと……!しんじゃえ、はしもとぉ……!」 さ、カウントダウンと参りましょうか。皆様ご唱和ください。 10、9、8…… 「ハルくん、いがいで、なんかっ……!!!あぁ、ハル、くん……!」 7、6、5…… 「ハルくん、ハルくん……!!!んああぁっ……ハルくん……!!」 4、3、2…… 「お゛っ!!?ハル、く……!!ハル……」 1…… ゼロ!!!! 「ハルくん、ハルくっ……!!!ふんっぎぃぃいぃいいいいいいーーーーー!!!!!??!?」 ビーーーーーーーーー!!!!! ブッシュウウウウゥウゥウ!!!!! おおっと!カウント終了と同時に天高く潮を吹いて絶頂しました!絶頂ブザーも大音量で鳴り響いておりますがしかし! タッチの差ですが、演目をクリアーいたしました!絶頂していますがお咎めナシ!拘束も解いて差し上げます! いやーしかし、残りわずかってところで精神力が尽きちゃったんですねえ。キモいおっさんでの妄想から、彼氏での妄想に代わったとたん早漏が大爆発……10秒ちょっとで盛大にイキ散らしました。 うっすら白目を剥いて、拘束椅子の上でビクビク痙攣しております。よっぽど気持ちよかったのでしょうが…… おっと、そんな彼女の元に自由の身となったハルトくんがにじり寄る。とくれば勿論…… ずちゅうぅっ!!!! 「んオ゛ォっっっっ!!?!??」 ま、そりゃそうなりますわな。当ショーの風物詩、大勢の前での欲望限界セックスの幕開けです。 「っぐ、うぉ……!」 びゅぐうぅ!!!びゅるるるるるーーーー!!! 「お゛あぁ……♡ハル……く……あちゅい……♡」 ハルトくんもまた、溜まりに溜まった濃厚な精子をユイナちゃんに解き放ち、足をピンと突っ張って背筋を反らし……射精の余韻に浸っております。 そしてそんな精子を注がれる感触でまた果てたユイナ嬢の中が蠢き、一滴たりと残さぬように搾り取る……と。 いやはや、とんだ名器に育ったものです。誰の仕業ですかね。 「ユイナッッッ!!!ユイナアアアァッッッ!!!!」 「しゅきっ♡♡しゅきいぃっっっ♡♡♡はりゅぐんっっ!はりゅぐんんんっ!!!もっとちょうらいいいぃ!!!」 あんだけ深い絶頂を迎えてなお全く収まる気配のないお二人、獣のようにひたすら腰を打ち付けております。もはやどっちがイってるのかわかりません。というか多分ずっとイってます。 結合部からは二人の体液が混ざったドロドロの白濁が飛び散り、腰がぶつかる度にぶっとい糸を引いております。 その音はもはや肉のぶつかる音ではなく、ばちゅばちゅと粘液の弾ける音が響くだけ。なんともまあ、人間ってここまで乱れることができるんですねえ。 まあこの絶頂全開セックスもまた、頑張った2人へのご褒美と言えます。ゆっくりご堪能ください…… ___________ 2時間後…… ユイナ絶頂数 132回 潮吹き量 2.5リットル ハルト絶頂数 28回 射精量 120ml 「ハアっ……ハアっ……」 「お゛……あ゛……」 べちゃんっ…… ……えー、何時間経ちました?2時間? いやー……ヤリ過ぎでしょう。何回出して何回イったんですか。過去にもこんだけシまくったカップルいないですよ。絶倫にも程があるでしょう。 そんなお2人の出した粘っこい体液……愛液やら溢れた精液やら潮やらでそこら中びしょびしょですよ。 特にユイナ嬢が時々快楽のあまりブリッジキメながらびったんびったん暴れたせいでそこら中に潮やら吹き出た精液やら撒き散らされてんですから……誰が掃除すると思ってるんでしょうね。 まあようやく精力も体力も尽きたようで、二人とも潮だまりの中に仲良く倒れ込んで寝ちゃっております。二人とも五体無事でいられたためか、まァ幸せそうなこと。 ……とまあこんなわけで、本日のショーはこれにて終了となります。皆様お付き合いいただきありがとうございました! 2人に関しましてはこの後口ふうj……失礼。謝礼金をお渡しして解放となります。 次回のショーについては未定となりますので、どうぞ皆様いろいろな予想をしてお楽しみください。 では、またお会いしましょう!