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近未来陰核大戦記after

最高に良好なご趣味をお持ちの紳士淑女の皆様方、こんにちは。 本日は当ツアーにご参加いただきありがとうございます。 さて、ご挨拶もほどほどとしまして、さっそくメインに取り掛かるといたしましょう。 皆様どうぞ前方をご覧ください。見えますでしょうか、一面に広がる赤らんだ肌色。 全体にじっとりと汗が滲むこの生々しい巨大なお肌。 これこそかつて人類を危機に陥れ、我らが英知の前に敗北を喫した、かの鬼でございます。 身長1600m、体重測定不能の大柄な女性でいらっしゃいます。 昔はそれはそれは恐ろしい人食い鬼でしたが今はもうかわいいものですね。 さあそれでは本日のメイン、鬼の肉体探訪ツアーのスタートです。 皆様反重力ユニットのご準備はよろしいでしょうか。それでは各自お飛びいただいて……向かいますのは鬼の顔でございます。 空から見るとまた壮観ですね。視界一面に広がるアへ顔……よだれを垂らして目に光のない、見事なお顔でございます。 なにやらぶつぶつ「ころして」と言っているようですが、そもそも不死身で生まれたのはどいつだっていう話ですね。 さて皆様、記録回路にメモリーは残してありますでしょうか。こんな超巨大アへ顔を拝める機会はそうそうありませんので、しっかり記録を残しておくのがおすすめですよ。 記録を残しましたら次へまいりましょう。お次は紳士の皆様お待ちかね、神秘の霊峰でございます。 いやー凄いものですね。百数十メートルに及ぶ肌色の山。ツンとした張りのあるおっぱいマウンテン。 これをよじ登るというのは男のロマンといって差し支えないでしょうが、残念ながら危ないのでそれはやめていただきまして……普通に空を飛んでてっぺんまで向かいましょう。 さて空からてっぺんに着陸したわけですがご覧くださいこの超巨大乳首!抱えられるくらいに大きく膨らんでおりますね。 彼女の身長は1600mということで通常の100倍ですからね。普通が1センチ程度として、さらにイキまくってガチ勃起してますからそれはそれはもう大きな乳首となっております。 度重なる絶頂によってホルモンも乱れており、時々お乳が滲むこともあるとか。子供がいるわけでm…… ああ!蹴っちゃ駄目ですよ蹴っちゃ!ああパンチもいけm……おや?おやおや、皆様が乳首を乱暴に刺激したのでもイったご様子で地面が激しく揺れ……そしてびくびく震える乳首から、ご覧いただけますでしょうかお乳が滲んでおります!皆様ラッキーでございますね。 鬼の乳首絶頂と射乳。これは当ツアーにおきましてもかなり珍しい事例ですね。 そもそも乳首に触れるのは危ないのでご遠慮いただいておりますから……皆様も大変お好きでいらっしゃる。 絶頂で胸が揺れて滑落でもされましたら私、首が飛ぶだけでは済みません……いやはや皆さんご無事でよかった。 さて、それでは100メートルにも及ぶおっぱい山からお降りいただきまして、お次はお腹をのんびり下ってまいりましょう。 いやはやお腹も激しく揺れております。それもそのはず、この鬼はかれこれ何十年も絶頂し続けておりますから、腹筋がもうバカになっているのですね。 びくびくひくひくとお腹を引き攣らせて、今もなおイキ続けているのです。もはや快楽地獄といった有様ですが、因果応報といったところですねえ。 ……とまあ鬼のお腹について解説しましたところで到着しました、鬼のおへそでございます。 この巨体ということでおへそもまた立派なサイズ。人がすっぽり入れます。 ちょっと臭いがするのはご愛敬。皆様にもあるかと思います、おへそのゴマの臭いが漂っております。 要するに垢なわけですから、当然清潔とは言えません。よほど良好なご趣味の方でもなければ…… おや、本日はちょうどそんなお方がいらっしゃったようですね。いかがですか?鬼のへそのお味は……しょっぱい?汗やらなにやらが染み込んだ熟成されたお味ということでしょうかね。 あら、おへそ好きのお方は食べるだけに留まらないご様子。これから何をなさるのでしょうか。 おおっとおへその穴を足でグリグリと!私も聞いたことだけはありますが、おへそも性感帯になりうるとか。果たしてこの鬼はいかに!? ……ずぅっとイキまくってるのでわかりませんねぇ。仕方ない、鬼のおへそが性感帯かどうかは後世の研究に委ねられることになりました。 さてさて、ツアーの尺もありますので次に参りましょう。 お次は……といっても次が最後にして最大のメインディッシュとなります。 皆様準備はよろしいでしょうか。温暖にして湿潤な、秘境オブ秘境の洞穴に参りましょう。 さあさたどり着きましては最後のフロンティア。お股の間にあります神秘の洞窟「ヴァギナ・ケイヴ」でございます。 鬼にもわかる言葉で言いますなら「マンコ洞窟」とでも言いましょうか。きわめて安直なネーミング。 今もなお絶頂し続け、奥からドロッドロの液を溢れさすこの洞穴。温度は驚異の40度超えとなっております。アツアツとろとろですね。 特注の開口器具によって割り広げられております割れ目ちゃん。実は処女じゃなくなったのはここ10年やそこらのお話で、彼女がこの地球に来た時点では未開通でありました。 さて、では皆様にクエスチョン。彼女のはじめては何物が奪っていったのでしょうか? なにしろ彼女は身長1600メートル。膣の大きさや広さもケタ外れなわけで、とてもとても人間のペニスでは小さすぎてお相手は務まりません。というかご覧のとおり、我々の全身だってやすやす呑み込んでしまいます。 ではこんなデカブツの初めてを奪えるのは果たして何なのか?もう消去法で考えるしかありません。 超巨大バイブ?あるいはビルディング?いずれも答えはノー。 さあさ皆さんおわかりでしょうか。ヒントは今、この目の前にあるものとなります。 まあ引っ張るようなものでもないので答えをお教えしますと、この開口器具です。超巨大クスコ。 これが彼女の処女を奪ったのですね。まあ後生大事に取っておいても誰に捧げるでもありませんし問題ないでしょう。 さてクイズも終わりましたところで皆様にこれをお渡しします。 これは感覚遮断の発動装置でして、これを用いることで鬼を絶え間ない絶頂地獄から解放してあげることができます。 なにしろ現在鬼のクリトリスは感度が億やそこらで効かないレベルとなってますので、空気に触れるだけで即絶頂してしまうのですね。 そこでこれの出番というわけです。我々の開発した技術によって特定部位の感覚のみを遮断することが可能となっております。 これをどう使うかは皆様に委ねられております。どこの感覚を遮断し、どこの感覚を残すのか。その判断は…… ああ、絶頂が止むと鬼が復活すると思う方もおられるかと思います。が、それはご安心ください。 我々が脳に打ち込んだ装置によって鬼は自らの意思によって筋肉を動かすことはできなくなっております。 皆様は随意筋と不随意筋はご存じでしょうか?手早く言ってしまえば自分で動かせる筋肉と勝手に動く筋肉のことです。 随意筋の代表としましては手足の筋肉などが一番わかりやすいですね。対して不随意筋は内臓なんかが代表です。 この随意筋へ送られる信号のほとんどを断絶しておりますので、鬼の身体は自分で動かすことが一切できないわけです。せいぜい腹部や膣を痙攣させる程度のため、拘束具もいりません。というかこんなのを拘束しようと思ったら大変です。 というわけで皆様にご安心いただいたところで参りましょう。鬼のおマンコ探検ツアーの始まりです。 さて皆様、ごらんいただけますでしょうか。透明素材でできた開口器具から見える一面の濡れた肉。すごい光景ですね。 人間相手では到底見ることのできない絶景です。ちょっとしたトンネル並みの幅がある膣だからこそですね。 そういえば皆様、感覚遮断を使われましたね?なぜわかったのかといいますと……ここが鬼の膣内だからです。 いえね、この開口器具は強度的にすごくちょうどいい造りになってまして、この鬼が膣を締め付けると軋むような造りになっているのです。 でも膣圧で潰されるようなことはない、絶妙な塩梅なのです。 その音がしないということは、鬼が絶頂していないということ。つまり皆様が感覚制御をしたということですね。 ふふ、皆様も大変お好きでいらっしゃる。ご自分の手で鬼をイカせたいというわけですね。 そんな皆様のため、イイ所に窓がついております。では皆様反重力ユニットに火を入れてもらいまして、天井に開いた小窓へ行ってみましょう。 さて皆様ご覧いただけますでしょうか。窓からぼとぼとと降り注ぐ愛液の雨。そして一目でわかるほどコリコリとした肉感を誇るこのエリア。 ここが鬼のGスポットでございます。 人間なら「ざらざら」という感触が適当なのでしょうが、鬼の場合つぶつぶの一つがとても大きいですからね。コリコリとしたこぶが立ち並ぶ壮観な絵面でございます。 さて皆様、感覚遮断装置と反重力ユニットのご準備はよろしいですか? 今は感覚遮断によって絶頂から掬い上げられている鬼ですが、これを膣内だけ元に戻し……そして我々が反重力ユニットの出力を全開にしてココを押し込んだら果たしてどうなるでしょうか? ふふ、皆様いいお顔をしていらっしゃる。それではいってみましょう。鬼へのGスポット責め、スタートです。 ぎちぎちぎちっ……!ぎゅっぎゅぅっぎゅううううぅっ……!!! おお、激しくイキまくっております。膣内が激しく痙攣、収縮して開口器具が締め付けられています。 押し込んでいるGスポットもぶるぶる震えて、熱い蜜が次から次へ滲んできてますね。壮観です。 皆様も熱中しておられるようで、夢中になってみんなが両手で肉を押し込むこの姿……人の心の光を見ているような心地です。 ……あ、皆様にお知らせいたします。高価な服とか汚れたくない服などをお召しの方はすぐに膣外へ退去なさったほうがよろしいかと。もうそんなに猶予はございません。お急ぎを。 そろそろ来ますよ。3、2、1…… どぷぷぷっっっ、ごぽっ、ごぽぽぽ……! ……ふぅ、やっぱり来ましたね。先ほどの激しいGスポットイキによる生理反応。膣の最奥にあります子宮口より、本気汁の大洪水でございます。 感じすぎた結果生み出される特濃の白濁絶頂液がまるで噴火のように飛び出すこの現象。これもまたヴァギナ・ケイヴならではの絶景です。 しかし皆様のお召し物がべとべとになるのはいただけませんね。お仕置きをしてあげなくては。 というわけで皆様、奥へ進みましょうか。だらしがない子宮にお灸をすえなくてはなりませんので。 皆様よくここまでお付き合いくださいました。ここが本日のツアーの終着点。膣内最奥にあります子宮にございます。 だらしなさも極まったこの姿をご覧ください。子宮のお口が半開きになり、白く濁ったよだれを垂らしてぱくぱくと開閉を繰り返しております。 このだらしがない子宮、感度的な意味でもだらしなさが極まっており、腹部に軽く力を籠めるだけで絶頂にいたります。 度重なる絶頂による腹部の痙攣で開発されきってしまったのか、今や肥大したクリトリスに勝るとも劣らない性感帯になり果てております。 さあ、そんな敏感な子宮へするべきこととは……もうおわかりですね。 感覚遮断装置を手に取っていただきまして、皆様お手を拝借。いきますよー、3、2、1…… ぎゅうっ!ぎゅぎゅっ、ぎゅっ、ぎゅううううぅぅ~~~~…………!! 膣内が激しく収縮を繰り返し、壮絶にイキまくっております! 子宮のお口がぱくぱくと、まるで魚のように開閉を繰り返しては奥から濃ゆい体液を溢れさせて快感をアピール。非常に美しい光景です……! 皆様のお召し物やお靴は体液塗れとなってしまいますが、皆様もこれはご承知のうえお楽しみのことと思います。愛液に塗れてお喜びになるなど……いやはや、本当に良いご趣味です。 ポルチオと称される性感帯への責めにも熱が入っていらして、パンチにキックにショルダータックル……夢中で楽しんでおられますねえ。 人間相手には乱暴というほかない責めでありますが、相手が巨大なためこれでも全く問題なし!敏感極まる秘肉も喜んで蜜を滲みださせております。 先ほどからぎしぎしと絶え間なく開口器具が軋んでいることからもその気持ちよさのほどはご想像いただけるかと存じます。いやー素晴らしい締め付けですね。 さて皆様、ここでひとつサプライズをご披露したく思います。お手元のホロモニタをご覧ください。 ご覧いただけますでしょうか。我々の開発した全長600メートル級クリトリスにも使える超巨大クリホール。これを重機のアームに取り付けましたら準備完了です。 さて皆様、クリイキ絶頂を中からご覧になりますか?外からご覧になりますか? ……まあ両方やっていただいて結構ですけれどね!なにしろ鬼をイかせるのに上限なんてありませんから。 ではひとまずこのまま膣内でクリ絶頂を拝むとしましょうか。それでは皆様お手元の感覚制御装置をご操作ください。よろしいですか?では参りましょう。超巨大クリトリスコキ、スイッチオンです! 『お゛ッッッッッ………………!!?!?!?』 『っっっっっお゛…………!!!!!!!?ふぐっっ、おっっっっっ…………!!!!!』 どぷぷぷぷぷっっっ、ごぶぽっ……ぶびゅうううぅうぅぅうぅーーーー!!!! ……皆様ご無事でしょうか。いやはや驚きました。まさかあんな勢いで本気汁が噴き出すとは…… 子宮付近にいた我々が押し流され……というより吹っ飛ばされるような勢いで白濁液を噴射して盛大にイキまくっております。 身体の自由が利いたならガニ股でブリッジ決めながら盛大にイキ汁噴射していたのでしょうねえ……まあ今でもほとんどそんなようなものですが。 さて、ではせっかくですのでこのまま外からの様子を拝ませてもらいましょう。いきますよー…… 『ふっっっっっっ……………………!?!??!??!ぎいっっっっっあああああああああああああっっっっぁあぁぁあああぁあぁあぁあぁああぁぁ!!!!!!!?!??!?!?』 『ゆ゛っっ、ゆり゛ゅ、ぢっっっっっ…………!!!!!ゆりゅぢへぇ゛えええええええぇぇぇぇええええええ!!!!!!!』 ぶっっっっしいいいいいいぃいぃいいぃぃいいいい……………… あらあら、本気汁噴射に続いて今回は潮の大噴射でございます。すさまじいものですね……巨人の潮によってそこらじゅうがまるでスコールにでも見舞われたよう。空には虹ができております。 長く巨大なクリトリスをブンブン振り回して絶頂していますが、あんな敏感な代物にそんなことをすれば……ああ言わないことじゃない。連続でイキまくっております。 もうこうなっては手が付けられません。鬼が落ち着くまでには何か月もかかることでしょう…… さて、大変に盛り上がりました今回の鬼探訪ツアー。いかがだったでしょうか。 汁塗れにはなってしまいましたが、他では味わえない貴重なご体験ができたかと存じます。 願わくば皆様の、またのご参加をお待ちしております。 では本日はここでお開きといたしましょう。それでは皆様、またいずれ。


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