失敗したら死。1000万円の賞金を獲得するまでやめられない。
それ以上挑戦するのは可。
会場は彼女の成功、または死を期待して盛り上がっていた。
「さあ!彼女のチャレンジから既に18時間が経過。
いよいよ最後のクォーターに入ります。」
彼女の選んだゲームはおしっこ24時間我慢[R-HARD]。
ただ24時間おしっこを我慢するだけのシンプルなルールだ。
6時間毎に1000mlの給水タイムがあるが、特におまんこへの刺激等はなく
純粋に24時間耐えきるだけだ
「さあ最後の給水タイムです。後は6時間おしっこを我慢するだけ。
この水はただのミネラルウォーターで利尿剤等の特別な薬品は入っていません。
ああ、成功した後に膀胱炎になった場合はちゃんとそちらのケアはいたしますのでご安心ください。」
会場から笑い声が聞こえる
う・・・はぁ・・・後・・・・6時間・・・・
既に18時間で3000mlの水分を補給している。膀胱は限界近い。
でもただ耐えるだけ。後6時間漏らさないようにするだけで賞金がもらえる
水分でお腹が張ってきている。油断すると漏れそうだ。
お腹に流し込まれた水分が膀胱めがけてうごめいているのを感じる。
考えるな。ただ耐えるんだ
あ・・う・・・腰を浮かせて足を閉じようとする。
少しでも我慢できる体制になりたい。しかし足は固定されているし大して動くことはできない。
むしろその分おしっこがしたくなったような気がする。
「さあ残り1時間だ。チャレンジは成功するのか!」
残り一時間・・・もう膀胱どころか尿道全てにおしっこが詰まっている。
おまんこにも少し漏れているのではないだろうか、ああ、もう・・・がまんが・・・あ・・・
少しでも耐えようと足を動かした、その刺激で何かが結界した音がした
チョロロロ・・・ジョバババ
「あーっと、おしっこが・・・・残り1時間を切った挑戦者、ここで無念の放尿だ!」
ああ、だめ止まらない。一度出たおしっこが止まらない。放尿の気持ちよさと
ともに、この後の恐怖が襲ってくる
ま、まってまだ死にたくな「さあ残念ながらチャレンジ失敗した彼女は死んでもらいます。電気椅子スイッチ・オン」や、やめて・・・まだ・・・
ぎゃあああああ体中に電気が流れ込む。
熱い、痛い、焦げたニオイ、やだ・・・助けて・・・
まだ・・・
「おおっと、さすが特性の電気椅子。あっという間に彼女が黒焦げになりました!
そしてもう我慢しなくてよくなったおしっこがまだ流れ出しています。実に18時間ぶりのおしっこです。最後まで出し切っちゃってください」
さて、皮膚は全身黒焦げですが、顔はまだ原型が残っていますね。
口内や目、髪までは焼けきれなかったようです。虚ろな瞳は最後に何を見ていたのでしょうか
一方オマンコの方はどうでしょうか。ライトを付けて確認してみましょう・・・
ああ、こちらはおしっこをしていたせいか中までしっかり黒焦げですね。
半生でしたらこの後の黒焦げ死体を抱ける権利をかけてのオークションが開催できたのですが残念です。え?この状態でも欲しい人がこんなにいるのですか?
ではこの死体はこの後オークションにかけられます。
では次の挑戦者をお待ちしています。
切断老司机
2022-03-21 13:43:35 +0000 UTC