いつのまにか始まってた連載「邪魔な女はみんな肉」。みなさん読んでいただけましたでしょうか……ぷるぷる。
レビューとかも貰っててすごいありがたいです。ありがとうございます。育児しながらかいてよかったな。
さて。邪魔な女はみんな肉、通称邪魔肉。
読んだみんなは「マジでサクサク死ぬな!?」とお思いのことかと思います。久々に1〜3話読んでびっくりしました。めっちゃ死ぬやん〜!笑 いや笑ってる場合じゃねえが………
元々、1〜3話は“ツカみ”のためにかなりテンポ良くしています。たぶん大体の連載がそう。ジャンプの作品とか分かりやすいですね。
邪魔肉も例外ではなく(まあやっぱ売れてえので)こういう作品だよ〜というのをわかりやすくするためにかなりテンポがいいです。つまりどういうことか。
「最初のうちはサクサク進むけど作者に技量がないと飽きる」んですね……む、むずかし〜!
邪魔肉に関して言えば、私の中で終わりがおおよそ決まっているので、すみれたちがそこにたどり着くまでオールを漕ぐだけです。どんぶらこどんぶらこ〜。漕いでる側の手応えとしては、ここからどんどん面白くなります。これはマジ!
あと最初の1〜2.5話を想定してかいた分のプロットを1話にまとめたらテンポは良くなりますよねそりゃ。どんぶらこ。
今日はこれで終わり。
どうでもいい話
IDの“gabutyon”はファラオの墓の「ガープチョン、お手つーいた!」というシーンからきている。全員読んでください。