「フヒッ、フヒヒッ!また……中に出すよ!!」 小汚い肥満体の男が感極まった声を上げながら、その日何度目になるかわからない射精をする。 「ふぅ…またたくさん出ちゃった……気持ちよかったよ」 ズルリ、と自身のペニスを抜きながら、男は少女の頭を撫でた。 「タス…ケテ………タス……ケテ…………」 焦点の定まらない目で譫言のように助けを求める少女。 少女がここに連れてこられてから何ヶ月が経っただろうか。逃亡を防ぐため、というよりは男の支配欲を満たすためだろう。四肢を切断された少女は一切の抵抗も許されず、毎日男から激しい凌辱を受け続けていた。 当然の結果として少女は男の子供を身篭った。今では臨月を迎え、大きな胎を抱えている。幼い少女が妊娠している背徳的な姿が男を更に興奮させるのだろう。少女に対する凌辱は日に日に激しさを増す一方だった。 「ウッ!あぁ…ああぁ…!!」 これまで虚ろな表情で喘ぐだけだった少女が、突然苦しみ出した。 「おっ!破水した!?もしかしてもう産まれるの?やったやった!」 出産が始まり苦しむ少女の姿を見て、男がその醜い顔を綻ばせる。 「アッ、ガァァ!うぐぅ〜……うううう!!」 出産をするには余りにも幼すぎたのだろう。小さな身体を震わせながら少女はひたすら苦痛に耐え続ける。 「ほらがんばれ〜。僕と君との初めての子供なんだから、しっかり産むんだよ。」 男は少女の身を案じるどころか、その姿を楽しげに眺めながら適当な声援を送る。少女の出産ショーに興奮しているのか、何度も射精したばかりにも関わらず股間は硬く勃起していた。 「ヒッ!んんーー!ぐぅぅ!たす、けて…!タスケテ……!ぎぃぃぃ、ぎいいぃぃいぃ!」 薄暗い部屋の中に、およそ少女が出すとは思えない絶叫が響く。 手足の無い身体で芋虫のようにのたうち回る哀れな姿を、男は心から楽しんで眺めていた。 「あっ!やっと僕たちの子供が出てきたよ!フヒヒッ」 「ぎっ!うううぅ…!うううううぅぅ……!!」 少女にとって永遠とも思える地獄のような時間の中、ようやく子供が膣から頭を出す。脂汗を流しながら、少女は懸命に赤ん坊を産もうといきんでいた。 「ほらっ!あとちょっとだよ!いきめよクソガキ!」 「アッ!いぎぃぃいぃいぃぃ!!!」 一際大きな絶叫。 その直後、男が膣内に射精した大量の精液とともに、少女は赤ん坊を産み落とした。 「フヒッ!おめでとう!元気な女の子だよ!!やったやった!」 「ア…ア……」 無理な出産のショックから、少女は半ば失神している。男はその股座で産声を上げる赤ん坊を抱え上げると、別室に移した。 「フヒッ。あの子は大事に育てて、10年後には君と一緒にたくさん使ってあげるからね。……さて」 男は半死半生でピクピクと身体を痙攣させる少女の上に覆い被さる。 「僕、また興奮してきちゃった…。出産直後に悪いけど、あと3回…いや5回だけでいいから使わせてね?」 少女の顔をベロリと舐め上げると、男は羊水と精液でドロドロになった少女の膣に再び性器をねじ込んだ。 「アッ……アッ………」 「フヒヒィ!産後ロリマンコ!!アツアツヌルヌルで気持ちいいよ!すぐにまた孕ませてあげるからね!死ぬまで使ってあげるからねぇ!!」 少女の乳首に食らいつき、母乳を啜りながら無茶苦茶に腰を振る。激しく腰を打ち付けられるたび、少女の小さい身体が跳ね上がった。 「あー!気持ちいい!中にっ、中に出すよ!!…オラッ、また孕めやクソガキィ!!」 ビュービューと音でも聞こえそうな勢いで、男は少女の膣内に大量の精液を吐き出した。 「ふぅぅ……気持ちいぃー…。出産直後のロリマンレイプ、最高すぎてハマりそうだよ…。」 「ウ……ウゥ…………」 もはや少女はほとんど反応もしない。だが男はそんなことを気にもせず、そのまままた腰を振り始める。 「ごめんね。5回じゃ満足出来そうにないから、今夜は夜通し可愛がってあげるね」 精臭の立ち込める薄暗い地下室の中で、少女の地獄はこれからも続くことになる。 そのか細い命が尽きるまで、それが終わることは無かった。 ※運営より画像のモザイク処理の指示がありましたので修正しました。