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【菊たま⑤】カップル配信を始めた2人、リスナーに煽られながらドロドロ甘々SEX♡

「Pyu♡Tubeをご覧のみなさん、俺たちのチャンネルに来てくれてありがとう〜!えっと…俺、皆川環は、これから…この隣にいる菊池くんと…カップルPyu♡Tuberとして活動していきます。今まで俺のAVで抜いてくれてた人も初めての人も…これからこっちでも応援してくれると嬉しいです…えと…菊池くん、挨拶…」 床に正座した環さんが、少し振り返って俺の袖をひいた。ベッドに腰掛けた俺は、カメラの画角的に鼻から上は映らない。 「こんにちはー…菊池です。今まで裏方で環さんと関わってきてたんですが…この度こういう運びになりました。見られる仕事に関しては素人なので、不手際があったら先に謝っておきます。すみません…」 環さんが、もう俺以外の男と絡む撮影はしないと事務所の社長や監督たちに啖呵を切ったのは、つい1ヶ月前くらいのことだった。 俺が自分の気持ちに気がついて環さんに告げて…付き合うことになったのだが、本命に一途な環さんは、演技だとしても他の男優との絡みで感じてる姿を見られたくない、と言い出したのだった。 それって引退するってこと?俺のせいで、環さんのキャリアをダメにする? 自分の、環さんに対する独占欲に気づいた今、確かに他の男とセックスするところを近くで見せつけられるのは反吐が出るほど嫌だが…環さんに男優をやめてほしいとまでは思っていなかったから、数日、環さんを説得したりした。2人の間でも意見がまとまらないうちに、ボスたちが下した決断は… 「まぁ…君たちのガチ加減には周りもファンも薄々勘付いてたしね…監督」 「そうそう…こんなこともあろうかと、2人には別のルートも考えてたんだわ。見てこれ」 重苦しい空気が続くかと思った矢先、監督がいつものノートパソコンを俺たちの前に開いて見せた。 環さんと俺は、小さな画面に近づいて顔を見合わせた。 「「Pyu♡Tube...」」 「そう!SEX配信プラットフォームのPyu♡Tubeで、カップルとして売り出すのはどうだ?」 監督がナイスアイデアと言わんばかりに親指を立てる。社長は椅子にふんぞり返って、余裕ありげに腕を組んだ。 「…なので今回の対応は…2人とも事務所所属のまま、”菊池くんが”、男優に転職、みたいなイメージかな」 「「なる…ほど…??」」 「あはは、初回の配信で『すみません』って!ほら、コメント来てるよ、かわいーだって」 環さんがパソコンの画面を見ながらケタケタ笑う。 目を凝らせば、視聴者数がみるみるうちに増えていき、投げ銭やコメントが次々に表示されるのが見えた。 《環くん待ってたよ〜》 《彼氏さん滲み出るイケメン感…》 チャリン!ーーー¥10000 《ナイスパ〜》 《ナイスパ〜》 《なんか彼氏さんの声聞き覚えあるなー》 「あ〜♡…わかる人にはわかっちゃうね、菊池くん」 「はは…そう、ですよね…はい、カメラマンやってました」 《あーー!あの時のー?!》 《サイコーの組み合わせじゃんこれ》 《ビジネスなの?ガチなの?》 チャリン!ーーー¥30000 《ナイスパ〜》 「じゃあ結構みんな覚えてるね…まあ、2作品も出してればそうなるか」 環さんがベッドに乗り上げて、俺の隣に座る。 ふわりと優しい香水の香りがして、ダイレクトにムラついてくる。 細い指が太ももに置かれて、ゆっくりと撫で回してくるのが合図かのように俺たちはキスをした。 《あー!唇見えそうで見えない!》 《菊池くんずっと顔出ししないのかなぁ…》 「ん…ふ、ん…♡」 「環さん…初回ですけど…どんなふうにします?」 ぺろっと唇を舐めて、環さんはまたパソコンに向き直って呼びかけた。 「みんな〜、初回はみんなのリクエストに応えてくよ!どんなプレイが見たい?」 《そりゃもうねっとり激エロセックス希望》 《菊池くんにメロメロな環くんが見れれば》 《まずはベッドで》 「あはは〜、まずはって…何ラウンドさせる気?」 環さんは笑いながら、コメントひとつひとつに目を通していく。 不意に振り返ったかと思えば、おもむろに俺のジーパンのファスナーをずり下げた。 「ぉわっ」 「初回だし…最初っから最後まで、俺たちのセックス見てもらお♡」 《菊池くんの言葉責め好き。やらしい言葉たくさん使って、環くんトロトロにしてあげて〜》 「…だって♡菊池くん」 パンツの中ですでに勃起し始めていたちんぽに、布越しにキスをして、環さんはウインクをした。 腰を浮かせるとズボンを引き抜かれ、パンツをずらされてちんぽがぶるり…♡と首をもたげた。 「ンあ♡見てみんな♡もうこんなだよ…」 俺は手を伸ばしてカメラの位置を調整しなおした。環さんが俺のちんぽに頬擦りするのを捉えるために。 《うっわ…半勃ちでそれ?デカすぎ》 《環くん、目が蕩けてるよ〜》 チャリン!!ーーー¥30000 「ん…ありがと…♡じゃあまずは…口でするね♡…ぁむ♡」 丸く開けた唇で、かぽ♡と亀頭を包み込まれ、思わず天井を見上げた。あたたかい口内で薄い舌がメチャクチャに動いて鈴口を刺激する。 「ン"♡あぁ…っ、く…♡やべ…」 「んふー…♡んっ、ちゅるちゅるッ♡」 《菊池くんの感じてる声エロい〜》 《竿ビキビキしてる》 ちゅるるっ♡ じゅるるるっ♡ 「ッア"♡たまきさん…!」 「ん♡はー♡味濃い…♡実は俺たち、ここ最近このアカウント開設のために忙しくて…全然シてなかったんだよね…?」 《禁欲明けにドスケベ発散して〜!》 《菊池くんの腹筋ヒクヒクしてんの最高》 チャリン!!ーーー¥50000 「ん…♡そうだよね…この菊池くんのエロい身体も声も…みんなに見られちゃうんだ…♡なんかジェラシー♡」 今度はもっと口を広げて、喉奥までちんぽを誘い込むように飲み込む。両手で俺のシャツの裾を捲り上げながら腹を晒していく。腹筋の窪みに沿って指を這わされるのがくすぐったい。ちんぽへの刺激と腹を撫でられるくすぐったさとで腹筋に力が入る。視聴者的にもこの画は美味しいらしい。 「ん〜…♡ずぞぞぞっ♡ンむ…♡はぁッ」 「やば…ッ♡俺溜まってて…っ、もう出そう…っ」 《早い早いwww》 《いいよードピュッとやれ!》 チャリン! チャリン!! ジュボッ♡ジュボッ♡ジュボッ♡ジュボッ♡ジュボッ♡ ごちゅっ♡ごちゅっ♡ごちゅっ♡ごちゅっ♡ コメントを横目で見ながら、環さんは激しく顔を上下させた。すでにものすごい量の先走りが出てるから、環さんの口の端から泡だったガマン汁がダラダラ出てくる…♡ 「んくっ♡ごぽっ♡ん、ん、ん、ん、ふ♡」 「ア…♡ア"…♡たまきさ…ン♡腰揺れてます…っ、カメラにケツ向けて…みんなに見せて…♡あイク♡」 ベッド脇で膝立ちのまま俺のちんぽをしゃぶる環さんは、スキニーに納めたプリッとしたお尻をカメラに向けて、カクカク♡揺らしてる。 《めっちゃ腰揺れてエロい》 《早くちんぽブチ込んであげたいね菊池くん♡》 《その前にクンニか手マンだね♡》 チャリン! チャリン! チャリーン!! ジュボッ♡ジュボッ♡ジュボッ♡ジュボッ♡ジュボッ♡ジュボッ♡ジュボッ♡ ジュルルルルッ♡♡ 「アッッッ…♡♡♡♡♡イ…ッ♡」 「ンふぅッ♡♡♡♡♡」 ズンッ♡ と腰を突き上げ環さんの喉奥に亀頭をハメて、数日間溜めたザーメンをひり出した♡ ビュ〜〜〜ッ♡…ビュビュッ♡ 「んんん…♡う"、ン…」 「ア"〜♡環さんの口まんこ…♡久しぶりですげー出ちゃいました…♡はは…♡お尻ビクビクさせてますよ…?ザー汁飲まされてイっちゃった?」 不規則にガクンッ♡ガクンッ♡と腰を上下させる環さんは、どうやらちんぽを咥えたままアクメしたようだった。 この人の感度、どうなっちゃってるんだ…? ごくっ、ごくっ…♡ 長いまつ毛を伏せて、鼻の穴を膨らませて一生懸命精飲してる…♡ 「…かわい…♡美味しい?環さん…」 「ん、んク…♡ぅん、すごい久しぶり…♡おいし…濃すぎて喉に引っかかる…♡」 べ、と舌を出して全て飲み切ったことを俺に見せつけたあと、カメラに向かって同じように舌を突き出した。 「へへ…すごい量だった♡ぶりゅっぶりゅのザーメンで、お腹タプタプになりそ…」 うっとりとしながら言って、お腹を撫でる仕草をした。 チャリン!チャリン!チャリン!チャリン! 「わはは、みんなありがと♡えーとスパチャくれた人読み上げてくね♡…あっ♡」 パソコンの画面に向き合って、投げ銭をした視聴者の名前をひとつひとつ読み上げる環さんの後ろに回り込み、カメラに顔が映らないようにしてズボンと下着を太ももくらいまで脱がせた。 白くて綺麗な形のお尻が現れ、指で谷間を開くとヒクヒク♡蠢く縦割れドスケベまんこが顔を出す。 「ぁっ♡ちょっと…♡」 「まんこ、ヒクヒクしてますよ。そっか、さっきフェラしながらイきましたもんね。みなさん、触ってもいないのにアクメしちゃったザコまんこ、いまからほぐしていきますね…」 チャリン!チャリン!チャリン! 「あ♡まって、そんなアナ広げないで…ッ♡」 両手の親指をまんこに添えて広げると、ピンク色に染まったフチがにゅ〜♡と広がっていく♡ 「…ほら、環さんはスパチャくれた人にお礼言って」 ぺちん♡ 尻たぶを軽く叩くと、まんこを引き締めながら全身が震えた。 「あ、はぃ…♡ぇと…夜明けのゴリラさん…1万円、ありがとう♡童貞で何が悪いさん…3万円、ありがとう♡…」 次々に名前を読み上げる環さんの尻に顔を寄せて、ヒクヒク♡触って欲しそうに蠢いているまんこに舌を差し込んだ。 「はっ♡ぁあ♡んぉ…♡ベロきたぁ…♡キンタマ大爆発さん…っ♡う"♡3まんえん…♡っお♡ありがと…♡」 ここのところセックスできてないっていうのに、なぜだか柔らかく濡れそぼった環さんのまんこは、そう抵抗せずに俺の舌を受け入れた。 尻たぶにぐいぐいと顔を埋めながら、舌の筋肉を最大限に使ってナカを進んでいく。環さんの腰が引けて舌が抜けそうになるのを、環さんの腰に両手を回してホールドすることで妨げた。 ペチャ♡クチャ♡… クチャッ♡クチャッ♡クチャッ♡クチャッ♡クチャッ♡クチャッ♡クチャッ♡クチャッ♡ 「あ"♡ぉお"ッ♡クンニ、されてるッ♡みん、な…♡おれ、クンニされちゃってる…♡あん!♡あ、すごい奥まで…ッ♡ぃやッ♡」 《すごい音してるよー》 《環くん、顔とろけてる♡》 チャリン!!! 「んほぉっ…♡あ"♡ぎもぢ…♡ん…ぁ、おちんぽシュバリエさん…3万5千円…♡ありがと♡お"ッ♡」 ぐじゅっ♡ぐじゅっ♡と、俺の唾液と環さんのマン汁で口の周りが濡れるのも構わず、時々ずぞぞぞぞっ♡とまんこを啜りながら俺は腰に回していた手を環さんのダボつくトレーナーの中に差し込んだ。 ビクビクッ♡ まんこを啜るたびに薄い腹筋を震わせる環さんは、まだ律儀にスパチャのお礼をしている。 臍に指を差し込んでくりゅっ♡とえぐると、面白いように腰が跳ねた。 「ぁやだッ♡ぁう…♡菊池く…ッ♡もう切ない…♡」 「ぷはッ…おまんこ切ないの?ベロ挿れてあげてるじゃないですか…」 「ベロじゃ足りないのッ♡わかるでしょ…♡もうみんな期待してるよ…、はやく、ちんぽ挿れてって…」 余裕なさげに叫んだ環さんは、解放された尻をフリフリといやらしく振りながらちんぽ乞いをした。 「えぇ〜、大丈夫かなぁ、禁欲明けでちんぽすげー昂ってるから…傷つけないか心配だな…もう少しおまんこ準備しますね…」 「えっ♡」 つぷん♡ ぐぶぶぶぶぶぶ♡ 中指と薬指を口の中で濡らしたあと、すぐにちんぽを挿れてもらえると思ってる勘違いバカまんこにその指を突き入れた。 背中を仰け反らせて、環さんは舌より深いところに到達する指をまんこでぎゅうぅ♡と締め付けた。 「ぃやぁあ〜♡指じゃんっ♡は♡はぁ♡菊池くんのッ♡長くてッ♡逞しいゆび♡ア♡イイトコ当たってる♡んあぁ…ちゅこちゅこ♡ちゅこちゅこ好き…♡」 「ほらね、好きでしょ?ちょっとおまんこの様子見てもらいましょっか」 カメラを片手に取り、俺の右手の指をズッポリ♡咥え込むまんこにフォーカスする。 「みんななんて言ってます?環さん」 「は♡は♡…『根元までズッポリじゃん♡』…『菊池くんの手の甲の血管ツボ♡エロい♡』……ん♡、『マン汁でびちょびちょ♡』…あ♡増山ドピュ夫さん…2万円、ありがと♡おっ♡」 「奥の方まで蕩けてますよ、なんでですか?もしかして禁欲してたの俺だけですか?」 クチャッ♡クチャッ♡クチャッ♡クチャッ♡クチャッ♡クチャッ♡ 2本の指を縦横無尽に動かして環さんのイイトコロを抉りながら、言葉で詰めるのも忘れてはいけない。 「えぇ…ちが♡撮影、前に…ッ♡すこし、ほぐしただけ…♡菊池くんの、すぐ、ほしくて…♡」 「まぁた1人でおまんこしちゃったんですか?もう…そういうのも全部見せてって言ってるじゃないですか…」 「あ♡あ♡ごめ…♡こんど、見ててね…ッ♡」 ちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこッ♡ 「今度、環さんが俺のちんぽ受け入れるための準備自分でしてるところ…みなさんにも見てもらいましょうね」 「あ♡あ♡いく…♡またいく…♡」 腰がガクガク揺れて、突っ込んだ指が持っていかれる。手マンでアクメする瞬間を収めようと、カメラを環さんの顔を撮る位置に戻した。 頭を振っていやいやしながら、手マンの快感に耐える環さんがうつってる。 クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュッ♡ じゅこっ♡じゅこっ♡じゅこっ♡じゅこっ♡ 「う、うぅ、あ♡い、く…♡ぁん…ッ♡」 「喉奥に射精されて一回と…♡手マンでもう一回…イっときましょうね…♡指でこんなにヨがるなら…ちんぽでずぽずぽされたらどうなっちゃうんでしょうね?♡あ〜想像したでしょ…おまんこきゅんってしましたよ…♡ほら、イっときましょ…ほら…ほら♡みんなに顔見せて…♡」 「あ…♡あぅ♡み、見て、る♡みんなに、見られて…ッ♡」 チャリン!チャリン! チャリーーン!!! じゅこじゅこじゅこじゅこじゅこじゅこじゅこじゅこじゅこじゅこじゅこじゅこ!!!!♡ 「うあ"♡♡♡♡♡♡♡♡!!!!」 「…っ♡」 ビクン!と身体をこわばらせた環さんが、数秒間俺の手を千切らんばかりの圧でまんこを締め付けた。 投げ銭の音を拾ってイッてなかったか今? やはり環さんは、「他人に見られるための身体」なんだなと思う。それで食っていく身体なんだ。 撮影したものを後に消費されることと、リアルタイムにセックスを晒すことの違いがあるだけだ。 俺は環さんの淫液でふやけた指を、カメラに突き出した。 「見てくださいこれ」 「あっ♡ちょ、と…恥ずかしい…」 ぺたりと床に腰を落とした環さんは、息も絶え絶えに俺を咎める。この短時間で2回もナカイキしてりゃ息切れもするか。 《エッッッッロ》 《指ふやふやじゃん!どんだけ濡れてんの♡》 《いいぞ菊池、もっとやれ》 絶えず書き込まれていくコメントたちを流し読みしながら、俺は環さんの腰を掴んで持ち上げた。 また四つん這いの姿勢になり、環さんが期待したように後ろを振り向いた。 「あ…♡やば…♡それ…っ」 「はい…、もうこんななんで…♡みなさんも期待してるし、環さんも我慢限界でしょ?」 《キターー!!》 チャリン!! 腹につきそうなほど勃起したちんぽに目が釘付けになる環さんの、濡れそぼって準備万端のまんこにちんぽの裏筋をくっつけて往復させる。 「ほ、オ"…♡♡」 言葉にならない声をあげて、環さんがガクッと項垂れる。剥き出しになった綺麗なうなじに噛みつきたい衝動に駆られたが、顔が写ってしまうのでやめておく。 俺がシャツを無造作に脱いで放り投げると、コメント欄の動きが早まった。 「あ"は…♡みんなすごい菊池くんの筋肉に反応してる…ッ♡すごいよねぇ、これ…♡」 「ん…♡環さんのココも、すげー嬉しそうに反応してますけど…ほんと好きですよね…」 腰を上下にゆるゆる動かして、竿の裏筋にマン汁を塗りつける♡ 環さんが片手を後ろに回して、尻たぶをぐにゃりと掴んで広げた。 その手首を掴んでグイッと引き上げると、環さんは上体を起こして胸を突き出すような姿勢になった。 太ももで止まったジーパンと下着、着たままのトレーナーの胸の部分にプクリと布を押し上げる乳首の存在が目につく。 「ここもいじってあげると、ナカ緩むんですよね♡」 トレーナーを捲り上げ、そのまま環さんに咥えているよう促すと、環さんは素直に従った。 なんなら、膝立ちでゆるゆると屈伸運動をして、まんこにちんぽを擦り付けている♡ 両脇から手を差し込んで、顕になった乳首を両方同時につねり上げた。 「んふぅッ♡」 「あはは…♡きもちーね…♡入りますよ…お待ちかねの彼氏ちんぽ…ゆっくり入ってく…♡ン、は…♡」 すりすり♡とまんこを往復させていたちんぽで、入り口に狙いを定めて侵入した。 乳首への刺激で緩んだまんこは、難なく120%勃起のちんぽを飲み込んでいく。 咥えたトレーナーの裾を涎で濡らしながら、環さんはまんこを緩めて俺を受け入れた。 《すっげ、環くんちんぽからだらだらカウパー溢れてる♡》 《めっちゃ気持ちよさそう〜》 《白目剥きそうww》 「今…半分、くらいかな…彼氏ちんぽどうですか?みんなに見られながら彼氏のちんぽ挿れられるの興奮する?♡中出しアクメするとこまで、しっかり見ててもらいましょうね」 「んっ♡ふ、ぅぅ〜♡♡」 中出しというワードに、明らかな反応を示したまんこは、別の生き物みたいにちんぽを中へ中へと誘導する。 乳首をさわさわ撫でたり抓ったりしながら腰を進めていき、興奮しきったちんぽはとうとう根元まで咥え込まれてしまった。 「全部はいりましたよ…あったけー…♡やっぱイイわ♡今すぐド突きたい♡いい?環さん♡」 「ン♡ン♡」 くぐもった声を出しながら、頭を何度も縦に振る環さんを見て、俺は一度全て収まったちんぽをゆっくり引き抜いた。 ずる…♡ぬるるる…♡ 「ンンン"…ッ♡」 「わ、すっげ…まんこヒダが…♡行かないでって引き留めてきます…♡大丈夫だよ♡おまんこ気持ちよくするために、助走つけるだけ…♡すぐにパン♡パン♡てしてあげるから…」 「ん〜…♡」 期待したまんこがエグい動きでちんぽを締め付ける♡ 亀頭がまんこのフチを押し広げて、今にも抜けそうな状態のまま数秒キープ。 環さんはでっぷり太った亀頭をミチ…ミチ…♡と締め付けて、早く突け♡ドスケベピストン早くしろ♡と無言で圧をかけてくる♡ 「は…♡やばい…なりふり構わず…環さんの彼氏として腰振っていいんですよね?」 「ん、ぅん…♡」 《早く突け!》 《高速ピストン見たーい♡》 チャリン♡ 「カメラマンの俺なんかって思わずに…俺だけのドスケベメスに…ッ♡濃厚ザーメン注いでいいんですよね…?♡」 「…♡♡ん…」 《大恋愛www》 《菊池〜泣かすな〜www》 《もう君は環くんの彼氏だからね♡》 チャリン♡ チャリン♡♡ 「幸せです…♡俺だけの…環さんに♡ドスケベマーキングします…ッ♡ああ…考えただけで浅いとこで爆発しそう…♡奥、ですよね?奥でザーメン欲しいですよね?」 「ふ、ふぅ♡ふぅ♡」 ぬち…♡ たまらず環さんが腰を揺らすと、ちんぽが擦る角度が変わる。 「はぁ…♡はぁ…♡いきます…♡みなさん…Pyu♡Tube初回の、俺たちの中出しセックス…見守っててください…ッ♡」 ぬぷんッ♡♡♡♡♡ ずるるるッ♡ ーーーーどちゅッッッ♡♡♡♡ 「ふぎっ♡♡♡♡♡♡」 「う"っっっわ…♡♡」 一気に奥を穿つと、まんこ全体が大歓喜してちんぽを強く抱きしめた。そのくせ、最奥はじゅわっ♡と緩んで、特濃ザーメンを欲しがってる♡ すけべすぎる…♡ 最初のひと突きの衝撃で、環さんは咥えていたトレーナーの裾を落とし、思い切り喘ぎ始めた。 「ああぁあぁっ♡きた♡きたきた…きたぁ…♡これぇ…ッ♡ン"…あ"やば…♡イ…ッ♡」 「えっ、またイきました?!♡ちょっと…ほんと…俺のこと好きすぎでしょう…っ♡」 パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ♡♡♡♡♡♡♡♡ 《キターーーーーッ!》 《いけいけ菊池ー!》 「ァッ♡オォっ♡ぉん!ぉん♡はげし、ぅあ♡ぁん!ぁん!あん!あん!♡あ、あはっ♡やばぁ…♡」 「アーーーいい…ッ♡すっげ締まる♡まんこすっげ締まる…ッ♡たまんない…ッ♡もう環さんのまんこのことしか考えられなくなる…ッ♡腰振り止まんない…!」 パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ♡ 「乳首見ててもらわないと…ッ♡トレーナー、持っててあげますね…ッ♡ほら…っ♡俺に揉まれて少しずつ大きくなってきたおっぱい…ッ♡ピンクのエロ乳首見てもらって!♡オラッ♡オラッ♡」 「はぁッ♡えろちくび…ッ♡ァッ♡ァッ♡この体勢すんごいコーフンするっ♡だめだめ…ッ♡突き上げられてまたイくぅ…ッ♡」 トレーナーを捲り上げて、肩の辺りで両手で固定すると、環さんは後ろからちんぽを突き込まれながら胸を突き出す体勢になる。肩を固定されて身動きが取れないこの姿勢が、圧倒的な力の差を見せつけられている気分になるのだろう。まんこは完全に屈服していた。何度もアクメしてヘロヘロになって、あとは強者オスのザーメンを待ち侘びるだけになってる…♡ どちゅッ♡どちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっ♡ 「ひぃっ♡いいッ♡おまんこ壊れるっ♡普段優しいのにっ、セックスがドギツいのッ♡反則ッ♡好き♡ァッ♡ァッ♡ァッ♡ァッ♡そこだめすぐいぐッ♡オッ♡」 「ま〜たイってる…♡潮も出てますね、俺との撮影で初めて潮吹き覚えたんですもんね?みんなにちゃんと言ってくださいよ…♡俺との撮影の時は、演技じゃなくてガチで感じてましたって…♡ああ♡俺が1番気持ちよかったんでしょ?」 羽交い締めにされて、行き場を失った環さんの両腕がぶらぶらと揺さぶられる。完全に俺に身を任せている♡胸の奥がぎゅうっと幸せに押しつぶされそうになる。 「ぅん…ッ♡おれ…ッ♡菊池くんと、がっ♡ア♡1番好きッ♡あんな、の、初めてで…ッ♡マジで、もぉッ♡最高の彼氏なんだよッ♡アンっ♡あ♡」 「もっと…♡俺たちが愛し合ってるとこ…見てもらいましょっか…」 カメラを取り、俺の尻の下にセッティング。 ちんぽとまんこの結合部を、臨場感たっぷりにお届けする。 パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡ 「あん♡あん♡アン♡アン♡アン♡♡どこ撮ってんの…ッ♡」 「フッ、フッ、フッ♡はぁ…♡みなさんなんて言ってますか?」 「んっ♡ンン♡《キンタマべちべちエロすぎ♡》、おほッ♡きんたまっ♡…《こんな太いの入ってる…》、《飛沫カメラに飛んでるよー》♡♡♡、やだ…っ、えっちすぎ…ッ♡」 「環さんがエッチなんですよ…♡みんなに見られておまんここんなに濡らして…彼氏ちんぽ咥えて何回もアクメして…♡もう…俺も出そうだよ…♡」 パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡ 「キて!♡キてぇ…ッ♡濃いの…ッおくに…♡みんなにおちんぽイクとこ見せてよぉっ♡俺のナカにたっぷりマーキングするとこッ♡」 「ンン"ン"♡あー…おちんぽイク…♡環さんのおまんこにパンパンってして…お♡奥でぶっ放す…♡あーマジでクるよ…♡キンタマパンッパンだもん、やばいこれ…あっついのくるよ…♡」 《かませ菊池!!》 《マジでキンタマデカwww》 チャリン♡チャリン♡ チャリン!!♡ 「あ、は♡あぁ♡おまんこハンターさん、5万円♡ありがとッ♡おっ♡ゴン突き太郎さん、♡、イクイクマシーンさん…ッ♡8万円♡あり、がとぉ…ッ♡」 ベチ!ベチ!ベチ!ベチ!ベチ!ベチ!♡ タップタプにザーメンを溜め込んだキンタマが、腰を振るたびに環さんの尻を叩く♡ きゅうん♡と迫り上がる感覚に背筋がぞわりとする。 「はぁ!はぁ!♡イく!あーーー…イく!キてる…!ザー汁くるよ!♡環さん…ッ♡注ぐ…ッ♡♡オォお"オ"…ッ♡♡♡オ"♡」 環さんの肩を後ろから抱きしめるようにしてうなじに顔を埋め、腰をばちん!!!と打ちつけた。 環さんは背中を反らせてまんこを目一杯開く♡ どっぷん!!!!♡ ビュグッ♡びゅーーーーーーーー!♡♡♡♡♡♡ どっびゅぅっ♡♡♡♡♡ ピンクの乳首は触って欲しそうにビンビンに立って、環さんの薄い腹がビクビク痙攣する♡ 尻の下に置いたカメラには…根元までズッポリハマったちんぽと、その下にぶら下がるキンタマがぶるるっ♡ぶるっ♡と震えてザーメンを送り込むさまがつぶさに映し出されていたはずだ。 《イッた♡♡♡♡》 《ザーメン溢れてきてる》 《大迫力〜(拍手)》 チャリン!チャリン!チャリン!チャリン!チャリン!チャリン!チャリン!チャリン!!! 頼りないちんぽからぴゅくっ♡と潮を吐き出しながら、環さんは天井を仰いで深いアクメ♡俺のザーメンがビシッ!♡ビシッ!♡とまんこ壁を殴る刺激にだらしなく口を開いたまま、腕をだらりと垂れ下げていた。もちろんパソコンの画面をみて投げ銭リスナーの名前を読み上げるなんて余裕はどこにもない。 それは俺も同じだ。 最後の一滴まで環さんのナカに塗りつけるように、俺はぬちぬち♡腰を回した。 アクメ痙攣が続くまんこは、その動きに反応して、さらに搾り取るように蠢いた。 「おぉ…♡すげ…♡空っぽになる…ッ♡あ…♡環さん…はー…気持ちよかった?」 「あ、あ…♡は…♡ぅん…すご、かった…♡」 カメラを前に戻し、環さんのセックス後色気ムンムンの身体を余すことなく映す。 首を回して後ろを振り向いた環さんに口付けると、どちらともなく舌を差し入れてくちゅくちゅ♡とディープキスをした。 《あ、ご尊顔!》 《やっぱイケメンだな〜♡》 チャリーン! 「「あ…」」 キスに夢中で俺の顔が映ってしまったことに、コメントで気づく。まぁこの際、いいか…。どうせいずれは顔出ししてやっていくつもりだったし。 《今度は菊池くんの顔ちゃんと映しながらシてほしい〜》 「あー…今度ね、今度…」 「きょ、今日はここまでー!俺の彼氏あんまりジロジロ見ないでよー!」 《カップルでセックス配信しといて何言ってんのw》 《お幸せに》 チャリン♡ 環さんはキスをやめて画面の前に座り、終わりの挨拶を始めている。 「じゃあ…今日はありがとうございました。初回、どうだったかな…コメントたくさん残していってね!これから…第二ラウンドするのでそろそろ切ります〜」 《体力オバケ!w》 《なんなら映しといてよ》 《またね〜》 環さんが手をひらひらさせてリスナーに呼びかけながら、配信終了のボタンを押した。 「…ふぅ…」 「…おつかれさまです、環さん」 背中から優しく呼びかけて、抱きしめる。 まだ興奮冷めやらないといった様子で、環さんは振り返り、またキスをしてきた。 「ン…ちゅ…♡はぁ…楽しかった…♡」 「♡…ッん、俺も、です…」 グイグイと身体を推してくる環さんに流されるがまま、ベッドに乗り上げて押し倒される。 トレーナーを脱ぎ捨てた環さんは、にっこりしながら俺を見下ろして身体に跨った。 「バックだったから…♡顔見てシたくなっちゃった…♡」 「…俺も同じこと考えてました…」 環さんの太ももに手を添えて、腰が落とされるのを待つ。もちろん、ちんぽはもう臨戦体勢だ。 環さんは俺のちんぽを片手で支え、足脚を大きくM字に開いて腰を下ろした。 ちゅむ…♡ 淫液でテカテカ光るちんぽが、まだ俺の形にぽっかり空いてるまんこに触れた。 環さんがはぁ♡と熱く息を吐く。 「環さん…すんごい綺麗…」 「へ…?あ…菊池くんも…かっこいいよ…みんなに見せびらかしたい…見られすぎても嫉妬しちゃうけど…」 まんこでちゅむちゅむ♡と亀頭を喰みながら、可愛いことを言う。 深く息を吐きながら、長い竿を飲み込んでいく。 「ぉ…ほぉ…♡ん…ぁん…♡ぬるぬるで…全部…ハマっちゃう…♡」 「ぅん…♡自重でちんぽ迎え入れちゃいますね…♡さっきイったばっかで…ほかほかで…♡ぬちゃぬちゃしてる…♡あぁ…最高…」 枕に頭を預けながら、下半身に走る快感に沈んでいく…。環さんはずっぷり♡根元までちんぽを飲み込むと、俺の腹に手を置いた。 環さんがそれを好きなのを分かっていて、俺はわざと腹筋に力を入れてみる。 ボコッと浮き上がる筋肉に触れて、わかりやすくまんこが反応する。 「かわい…」 「ぁん…菊池くんばっかいい格好してずるい…おれも…菊池くんのことドキッとさせたいんだけど…」 「何言ってんですか?2回射精してもバッキバキに復活して、まだこのまんこに種付けしてぇーって思ってるんですよ?全部可愛すぎて…今日何回でもできそう…ドキッとするどころか…メロメロなんですけど…」 じっとりと目を見つめながら言えば、環さんは恥ずかしそうで嬉しそうな顔で笑って、もう一度腰を持ち上げた。 ぬるぬる…♡ 「何回できるかな…?♡」 パチュンっ♡ 「っぅあ♡」 ぬるぬる…♡ 「いろんな体位研究して…リスナーに喜んでもらわなきゃいけないからね…♡」 パチュンっ♡♡ 「オ"♡」 ゆるゆると腰を持ち上げては重苦しいピストンを開始した環さんは心底嬉しそうだ。 配信中とは違って、完全に主導権を握ったかのような表情に、競争心が湧く。 両膝を立てて踏ん張り、環さんが再び腰を上げ、振り下ろす瞬間、同時に腰を突き上げた。 どちゅっっっっ♡!!!!! 「「オォお"ッ♡♡♡」」 パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ♡♡♡♡♡♡ 「なに主導権握ったみたいな顔してんですか?♡おまんこはずっと屈服してるんですけど?♡っくあ♡弱弱まんこ、ずっとイキっぱなしなとこ、みんなに見てもらったばっかりでしょう♡」 「あっ♡あん♡アン♡アン♡アン♡アン♡!」 高速で腰を突き上げながら、環さんの手を握って恋人繋ぎにする。絶えず喘ぎ声を上げながらも、嬉しそうに笑った環さんの表情はすぐに蕩けた。 イけばイくほど、感じやすくイきやすくなるこの人は、またアクメの予感に襲われている…♡ その兆候を見逃さずに、俺はより一層ピストンを速めた♡ ドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドス♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「あ♡あへ♡あ!あ!あ!ア♡あ!ア♡♡アン♡アンらめ♡いく♡きくちく♡らめ♡」 おまんこがきゅうきゅう♡悲鳴をあげてる♡ 握った環さんの指の爪が、俺の手の甲に食い込む。ほとんど自分の力では動けていない環さんを、強い力で突き上げる。 環さんは天井を見上げて、あ!♡あ!♡と張り詰めた大声をあげた。 もうすぐだ…♡ ドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスッ… ドスンッッッッッ♡♡♡♡♡ 高く腰を突き上げると、環さんの脚がベッドから浮いた。踏ん張りどころがなくなって、その瞬間にアクメに襲われた環さんは全身をこわばらせて後ろにひっくり返った♡ じゅぽん!!!♡ その拍子にちんぽが抜け出て、淫液を飛ばす。 潰れたカエルみたいに仰向けになって痙攣する環さんの両脚を持って広げると、一直線にまんこにちんぽを突き入れた♡ ずぽぉッ♡ 「あッッッ♡♡♡♡♡♡♡まっ…!!!♡♡♡♡♡♡」 「待てないよ…♡俺もイきたい…♡」 一気に奥まで突き込むと、環さんのちんぽからぴゅくっ♡びゅくっ♡と潮が迸る。チングリ返しの体勢になった環さんの腹に、潮溜まりができた。 ごっちゅ♡ごっちゅ♡ごっちゅ♡ごっちゅ♡ 上から突き下ろすようにすると、ひと突きごとに環さんの目玉がひっくり返る♡ 可愛くて綺麗な環さんが、俺だけに見せる表情にさらに興奮して、環さんの脚がベッドにつくくらいまで身体を折り曲げさせてちんぽを突き込んだ。 俺の腰に叩かれ続けたお尻はピンク色に染まって、それでも嬉しそうに震える。 「あ〜♡イくね♡また濃いの出します♡重力も手伝って奥まで満たして…♡妊娠確実どろっどろのザーメン…♡環さんに注ぐね…ッ♡あぁっ♡あ〜♡出る出る…クソっ!♡クッッソ…♡クゥ…♡出る…♡」 びたん!びたん!びたん!♡ 全体重をかけるようにして上からちんぽを突き刺し、奥にセット♡ 環さんは真っ赤な顔をして、まんこを開いてその時を待つ♡ 「…っ来るよッ♡」 ぐぅぅぅぅぅぅぅ…♡ 腰が溶け合ってしまいそうなほど強く押し付けて… どくんッ!!♡ ビュゥゥゥウゥウウウゥゥゥゥッ!!!!!♡ びゅ!ビュビュッ! びゅーーーーーーーーーーッ!♡ 「ぉ"…♡あ"…♡」 「ぐ、あああああああああ…♡すげーでる…♡ずっと…俺のものですよ環さんっ…♡ずっとずっと…俺のでおまんこ満たしてあげるからね…ッ♡んん"♡お尻揺らしてエロいね…♡美味しく飲んでるの…?はーたまんねぇ…おら♡もっと飲んでいいよ♡オラっ…」 ぐっ♡ぐっ♡ と腰を回して乱暴な物言いをすると、環さんの顔もまんこも一層蕩けるのがわかった。 まんこでごくごくザーメン飲んで、焦点の定まらない瞳で俺を見上げる環さん。 「はー…♡やば…まじで何回でもできる…♡環さん、大丈夫?次は…」 ブーッ!ブーッ!ブーッ! 環さんの脚を下ろして正常位で…と体勢を変えていたところ、テーブルの上の俺のスマホが鳴った。 いいところなのに、と思いながら画面を確認すると… 「監督?!」 その一言に環さんも飛び起きて、2人で顔を見合わせた。 「…はい。」 通話ボタンと共に、スピーカーにする。 監督の興奮した声が、部屋中に響いた。 『お前ら!観てたぞ!!凄かったな!レビュー数もすごいことになってるぞ!』 「あー…監督、観てくださってたんですね…」 『ああ。とりあえずはいい滑り出しだな。これからもあの調子で頼むよ。また企画とかあれば声かけるなー!』 ブツッ! 勝手な人だ。 環さんが第二ラウンドするから配信切るって言ったはずなのに。 「ふふ…っ、ひとまずよかったね。てか監督の声聞いてもちんぽビンビンなのすごい♡」 つん♡と指先で弾かれて、少し腰が引けたが、気を取り直して環を組み敷く。 「そりゃあもう…極上のご馳走が目の前にあるんで…」 「はは♡じゃあ…今夜は夜通し研究しちゃおっか…」 環さんが俺の首に腕を回して、自然と顔が近づく。 キスをしながら腰を蠢かせて、昂ったままの竿をまんこに擦り付けた。 「ん…♡」 「そうしましょ、」 研究熱心な俺たちは、文字通り夜通し、セックスをした。 .

【菊たま⑤】カップル配信を始めた2人、リスナーに煽られながらドロドロ甘々SEX♡

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