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泥旅
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フェイスベールをした美青年にドスケベフェラでイかされて、VIPルームで本番する話♡

重い扉を開けて一歩店内に踏み込むと、沈香の湿り気のある香りが身体にまとわりついた。 どこか哀愁のある弦楽器が主旋律を奏でるBGMが、重厚感のあるカーテンの奥から聴こえてきていた。 あの楽器はなんといったか。中東に滞在していた頃は毎日のように聴いていた音色だったが、それも半年も前までのことだ。 ぼんやりと懐かしさを感じながらカーテンを押し除け、黒服に案内されるがまま、薄い布の仕切りで区切られたスペースで、ソファに身を沈めた。 青と紫の中間くらいの色の照明が怪しくゆらめく店内では、ところどころに配置された風情のあるランプが柔らかい赤色の光を落としていた。 フロアにはBGMの他に、布の擦れる音や客とキャストの話し声、そしてわずかに水っぽい音が聞こえてきた。 「失礼します」 仕切りの間から控えめな声とともに、1人のキャストが姿を現した。 アラビアンテイストのこのコンセプトバーでは、キャストは中東風の衣装を身に纏っている。 俺の横にしゃがんで飲み物をテーブルに置いた彼も例に漏れない。肩と腕、腹を露出したトップス、膨らみのある緩めのズボンには脇にスリットが入っていて、そこから覗く太ももには金色に光る輪を嵌めているのが見えた。 そして鼻と口元を隠すフェイスベール。 メイクもしてるだろうが、艶のある目元が心をざわつかせた。 「前、よろしいですか?」 下から見上げられて、バチッと視線がかち合った。 心臓が跳ね上がったのを、瞬きすることで誤魔化して俺は余裕ぶって「もちろん」と笑った。 座ったまま膝を軽く開くと、男の手が添えられてその間に身体を割り込ませてきた。 「ケイです。お客さん、ここ初めてですか?」 「後藤っていいます。うん、気になってはいたんだけど、やっと来れたって感じです」 「ケイくん」は目を細めた。口元は見えないが、うっすら笑っている雰囲気だ。 「気になってたんですか?」 「あー…少し前まで、中東のホテルに勤務してて。日本にもある系列のなんだけど。やっぱりこういうテイストのところに未だに惹かれるっていうか…」 「中東にいらっしゃったんですね。本場を知ってるんだ…。向こうには、こんなサービスしてくれるお店ってありました?」 フェイスベールをつけた顔を、俺の股間に寄せる。軽く顔を左右に振って、薄い布がスラックス越しに股間を撫でると、いやでもあそこが反応する。 それに気づいた綺麗な顔が、嬉しそうに綻んだ。 「ないない。そもそも向こうの生活に慣れるのに必死で…遊ぶ時間なんてなかったな…」 帰ってきた開放感でここ数ヶ月は気軽な大人の付き合いしかしてない、なんてここで言うことでもないか。 ケイくんはえー、もったいない、とか適当なことを言いながら、俺の股間の下で笑っている。 薄暗い店内に白い肌がぼんやり発光するみたいに際立って、ゴールドのアクセサリーがチカチカ反射する。 「後藤さん、かっこいいのに…。向こうの人にもモテそう…。背も高そうだし、胸板もあって、ホテルマンの制服似合いそうだなぁ…♡なんか想像しちゃう」 ケイくんが言葉を発するたびにベールが揺れて、敏感な俺のカタチをなぞる。 「…始めますね」 言いながらケイくんは俺のベルトに手をかけ、手際よくスラックスを脱がす。 ここはアラビアテイストのコンセプトバー。 煌びやかな衣装を見に纏った男たちが、客に口淫サービスをする、知る人ぞ知る店だ。 俺はケイくんがスラックスを引き下げるのに合わせて腰を上げた。下着に押し込められたちんぽが鼻先をかすめ、ケイくんが目を細めた。 「…はぁ♡布2枚隔てても、ムレムレのスケベな匂いしてくる…♡仕事上がりですか?」 「ん、はは…まぁ、」 怪しげな照明の下で、どろりと蕩けるような瞳が俺を見上げている。 展開の速さに頭がうまく追いつかないが、俺は平然を装った顔でそれを見下ろし、下半身をビクつかせた。 「…失礼しますね…」 ケイくんが姿勢を整えて、下着に手を這わせた。 腰のゴム部分を持ち上げて、下半身を露出させようとしている。 焦ったいほどゆっくりとした動きで、まるで見せつけるように下着を下ろしていく。 「おちんぽ…出しますね♡…っ、てゆーか後藤さん…すごい腹筋…ちょっと捲ってもいいですか?♡」 「え、うん…」 言うとケイくんは片手で下着をずり下ろしながら、もう片方の手で俺のワイシャツの裾をたくし上げた。 はぁ、と吐息でベールが揺れるのがわかった。 「すご…♡バキバキ…♡鍛えてるんですか?」 「そうだね…趣味もあんまりないし…ジムはよく行ってる」 「そっか…♡あ♡腹筋なぞると…こっちも反応しますね…」 割れた腹筋の窪みを、ケイくんの細い指先でなぞられると、露骨にちんぽにクる。 ビクビク♡と大きくなるちんぽを見下ろして、ケイくんの瞳はますます嬉しそうに歪んだ。 陰毛を引っ張らないように下着を持ち上げながら…ケイくんがちんぽを露出させていく。 「ぁ…もうすぐ…全部…♡」 「はー…やばい、興奮する…っ」 中途半端に勃起したちんぽが下着に擦れて、今絶対ガマン汁出たと思う…。ケイくんはそれを知ってか知らずか、というかわざとやってるのかもしれないが、俺の顔とちんぽを交互に見ながら笑っている。 ぶるっ…♡ 「っあ"…」 「…出ちゃった♡わーすご…これ、まだ半勃ちですか?♡」 押さえつけるものから解放されて、ちんぽがゆらりと立ち上がった。 「ん…♡もうちょっと大きくなると思うよ…♡」 「ふふ、楽しみだな…♡舐めていいですか?」 ガマン汁でぬらぬら光る亀頭を見つめながら、ケイくんが顔を近づけてくる。 そういうコンセプトの店だからこっちもその気で来るが、敢えて聞いてくるあたり、羞恥心を煽って性感を高めようとするテクニックなのか…。 「…いいよ。楽しみだな…」 「俺、自信あるので…。あ、一つだけ…。お客さまからのお触りは禁止されてますので…フェラ中に、キャストの身体を触って気持ちよくさせちゃったり…頭押さえつけてイラマしちゃったり…♡は、御法度です♡ご了承いただけますか?」 ケイくんが俺のちんぽを片手で支えながら、頭を傾げて聞いてくる。 もうそのままゴシゴシ扱いてほしい、と本音は押し込みながら、 「うん、わかってるよ。こんな綺麗な子がいるところ、出禁になりたくないし…大丈夫、手は一切出さないよ。なんなら頭の後ろで手組んでようかな」 冗談めかしながら、両手を頭の後ろで組む。 ケイくんがケラケラ笑って、それじゃあ…とベールを少しだけ持ち上げて、顔の半分が見えるか見えないか微妙なところでちんぽに被せた。 半勃起ちんぽは薄いベールの奥へと誘われ、今はケイくんの吐息がダイレクトに伝わる。 ビキビキッ…♡ 「…っ、後藤さんってば…♡すごいスケベなんですね…♡ぁー…む♡」 「ッ♡あ"♡」 ケイくんが俺の瞳をじっと見つめたまま、ベールの奥で、ちんぽをパクリと咥えた♡ 生暖かくざらりとした感覚に腰が跳ねる。 「ンン〜〜…♡ちゅぽっ♡すンごい濃い味…♡」 パクリ♡チロチロチロチロ♡ 亀頭を舌先の細かい動きで刺激するケイくんは、よそ見せずに俺の顔だけを見てる。 どこが感じるか、探してるみたいだ…。 もちろんケイくんの絶品口まんこに咥えられた俺のちんぽは先っぽからガマン汁がどぷどぷ♡溢れ出してるし、片手で支えられた竿はビキビキ♡ドクドク♡とイラつきながら太さを増していく。 「やっば…♡ケイくん…♡すごいね…これだけでガマン汁止まんない…っ」 「ずぞぞぞぞっ♡はぁ♡おいし♡仕事終わりちんぽ、味濃くて美味しいです♡んむッ」 ケイくんの柔らかい唇がカリの段差を降りてきて、竿をシゴき始めた。 上顎の硬い部分に擦り付けられた亀頭の先がジョパジョパ♡ガマン汁を分泌する。 ベールに覆われて見えないが、時折ガマン汁をごくりと飲み下す音がする。俺はあまりに刺激の強い光景に、思わず頭の後ろで手を組んだまま天井を見上げた。 ジュボッ♡じゅぼじゅぼっ!♡ちゅるっ♡ 「は、あ"♡やっ…べ…♡ゥあ、すぐイきそ…♡」 「ンッ♡フんッ♡ん♡ゴクッ♡ちゅるっ♡ンンッ♡!ぷはっ♡…ぁむッ♡んっ♡んっ♡」 頭を激しく上下させながら、ケイくんがちんぽに奉仕する♡たまに乱れた髪を耳にかける仕草がまたいやらしい。俺はだらしなく開いた足をガクガクさせながら、浅い息を吐いてすぐにイがないように目を閉じた。 「ン♡フう♡ごとーひゃん♡ン♡ンン♡」 ちゅぽっ♡ジュボッ♡ジュボッ♡ジュボッ♡ジュボッ♡ 精神統一する俺を嘲笑うみたいに、ケイくんの手がワイシャツの裾から忍び込み、腹筋を撫でた。 「う"♡は、ぁ…ケイく…、筋肉好きなの…?」 「んッ♡ちゅぽっ♡俺あんまり筋肉つかないから…、れろっ♡あこがれる…ッ♡ん、やば、俺も…コーフンして、きちゃった…♡」 言いながらケイくんが両膝を立てて、大きく開いて座り直した。M字開脚というやつだが、フェラをされているとよくわからない…。 唇も見えなけりゃ体勢もよく見えない…その”見えなさ”がこの店の醍醐味だが、ちんぽを人質に取られては、性的興奮に苛立ちすらも入り混じるような気さえした。 自らも興奮してきたと言うケイくんが、頭を振りながら身体も上下に揺らす。 騎乗位を連想させるその動きに、ちんぽが爆発しそうだ。 忍び込んだケイくんの指は、俺の腹を撫で上げてそのまま乳首にたどり着いた。 乳輪をクルクルと円を描くようになぞり、ときどきぴんっ♡と乳頭を弾かれる。女のように感じはしないが、くすぐったさから腹筋に力を入れると、それを見たケイくんは嬉しそうに身体の動きを大きくした。 こういう店で働くからには…やはり男とのセックスに慣れているだろうし、ヤリたがりなんだろうとは思う。 この白い肌、力を入れて掴めば折れてしまいそうな細い肩、儚げに揺られるまつ毛、そして… ベールの下で、俺のちんぽを一心不乱にしゃぶる唇も…もしかしたら彼氏とか…他の男が全部知ってるのかもしれないと思い始めたら、胸の奥になんともいえない感情が渦巻き始めるのを感じた。 ジュボッ♡ジュボッ♡ジュボッ♡ジュボッ♡ジュボッ♡ジュボッ♡ジュボッ♡!! 激しいフェラによって現実に引き戻された俺が股間を見下ろせば、相変わらずちんぽはベールに隠れて見えないが、ケイくんが安っぽい衣装の上から、自分の乳首をカリカリ♡一生懸命に刺激しているのが見えた。 「ケイくん…っ、本当に…興奮してるんだ…?♡お客さんから触ってもらえないから…自分で気持ちよく、してるの…?♡」 「ン♡ン♡ンふぅ♡んんッ♡」 すごい光景だ。 大股開きで騎乗位ムーブをしながら、片手は客の乳首をまさぐり、片手で自分の乳首をカリカリ…♡ベールに隠された唇で、客の極太イライラちんぽをずっぽずっぽ♡ご奉仕…♡ ケイくんのテクニックに加え、視覚的な刺激の強さで、俺の限界は近そうだった。 「ね、ねぇ、これって思いっきり出していいのかな?♡飲んでくれる?♡」 「ン"♡ジュボッ♡はい♡口でも…顔でも身体でも…♡お射精する場所には決まりはありません…♡の、飲みます♡ぁむ♡」 「そ、そう…♡じゃあ…せっかくだし…口に出そうかな…♡ぁく…♡もう出そうなんだ…♡」 ケイくんは目を細めて、また激しいフェラに専念した。 口元は見えないのに、俺のちんぽはもうケイくんの口をまんこと認識して思いっきり射精しようとしてる♡ 頭の後ろで手をギリギリと強く握り、脚をさらに広げた。ソファに浅く座り、なるべくケイくんがフェラしやすいように…♡ ケツの穴がきゅううぅ♡と締まり、キンタマの中がグツグツ煮えたぎって、早く射精させろと憤っている。 じゅぶっ♡ジュボッ♡ジュボッ♡じゅっぽ♡じゅばっ♡ジュッパ♡ジュッパ♡ジュッパ♡ジュッパ♡ 「あ"〜…ケイく…ん…!イ、いくよ…っ、イく…!♡出るよ…!♡あ…やべ…♡出る…♡」 「ん、んふぅ…♡ン♡ン♡ン♡ン♡いっへ♡いっへ♡んふ♡ンンン♡ン♡ン♡」 ジュゴッ♡ジュゴッ♡ジュゴッ♡ジュゴッ♡ジュゴッ♡ジュゴッ♡ジュゴッ♡ジュゴッ♡ジュゴッ♡ジュゴッ♡ジュゴッ♡ジュゴッ♡ジュゴッ♡ジュゴッ♡ジュゴッ♡ジュゴッ♡ 「ア"♡!!!イ"っっっく…!!!!!♡あぁあああ"ッ…♡ンン!!♡」 「ン♡ぶぅッ♡!!!」 ぎゅくんっ!!!♡ キンタマが押し上げられて、ザーメンが勢いよく送り込まれたのがわかった♡俺は腰を突き上げて、ケイくんの喉奥に射精した♡ 脚はガクガク震えて、踵は持ち上がり、情けないガニ股で口まんこに屈する♡ ケイくんは目を閉じて、射精の勢いが弱まるまでじっと耐えていた。見れば片手はぎゅうっ♡と自分の乳首を捻り上げている♡ ケイくんの腰もビクビク♡震えて、荒い鼻息が陰毛をそよそよと揺らしていた。 ごくり…♡ごく…っ♡ ザーメンを飲み下す音がやけに大きく感じる。 「はー♡はー…♡ケイくん…ケイくんも…イったの…?」 「んん…♡ふぅ…んく…♡」 潤んだ瞳で見上げられて、俺はそれを肯定と受け取った。 「マジ…?♡」 フェラしながら、指一本も触れられてないのに自分もイくとか…どんな素質だよ…。 ぬるるるる…じゅっっ…ぽん♡ べちっ♡ ケイくんの唇から飛び出たちんぽは、ベールも弾き飛ばすようにして俺の腹を叩いた♡ 終われるわけがない。 ちんぽの前で、アクメ余韻に浸る淫乱メスをこのまま逃がせるわけがない…。 俺は仕切りの隙間に見えた黒服を呼び寄せた。 「ケイくん指名で、VIP席行けます?」 バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡ 「お"♡ご♡んぶっ♡ん"♡ぶ♡」 「あ〜…たまんない…♡喉開いて…ケイくん…♡」 ごんっ♡ごんッ♡ごんッ♡ごんッ♡ 「ン"♡ぁがッ♡♡が♡ん♡」 VIPルームに通された俺は、ソファに片脚を乗せ、ケイくんにフェラさせながらその後頭部を押さえつけ、思いっきりイラマチオしていた♡ VIPに通されたのちは、キャストとの同意があればある程度のプレイは許容されると聞いてタガが外れたように腰振りをした♡ ケイくんは俺の太ももに手を添え、されるがままにちんぽを突き込まれて、涙目になりながらそれでも懸命に舌を絡めてくる。 フェイスベールはまだしたままだ。 涎ともザーメンともガマン汁ともわからない液体によって、色が濃くなったベールはべしょべしょになってちんぽとケイくんの顔に張り付いた。 「あ〜♡また出る♡ん♡んん…♡今度は胸にかけようかな…♡」 ずるり♡とちんぽを抜いて、右手で激しくシゴく♡ 腰を落としてケイくんの胸の前で尿道をクパクパさせた♡ するとケイくんはちんぽに指を絡めて、一緒になってシゴき始めた。 「ん…う…♡イきそ♡ケイくんにシゴかれてイく♡スケベな乳首にザーメンかけるよ♡さっきすげーいじってたもんね♡びゅびゅっ!♡てかけてあげるから、また気持ちよくなっていいよ…ッ♡あ"イグっ!♡」 「あ、あ♡あぁん…ッ♡」 ビュビュビュッ♡ビュグッ!!! ケイくんの手コキで、勢いよく飛び出したザーメンは、宣言通りにケイくんの乳首を服の上から狙い撃ちした♡ 「は♡あぁ、はぁ♡熱いっ…♡乳首あつい…♡」 「ンン"…!こっちも…♡」 腰を横にスライドさせて、もう片方の乳首も狙ってザーメンを放つ…♡ ケイくんは益々顔を蕩けさせてその様子を見ていた。 太ももを擦り合わせてもじもじしているケイくんをソファに座らせ、大股開きさせてその間に身体を割り込ませた。 ザーメンによって濡れて透け透けになったパツパツのトップス、汗でしっとり濡れた薄い腹、ジャラジャラとこれまた安っぽいゴールドの装飾品をつけた腰回りは、不安げにビクついている♡ 「ご、後藤さん…♡VIPルーム来た途端、激しくってびっくりしました…♡」 「…嫌だった?ケイくんがエロすぎて…我慢できなかった…」 俺はスリットの入ったズボンの両脇から手を入れて、太ももをサワサワと撫でる。 ケイくんはたまらないといった顔で、腰をくねらせた。 「嫌じゃないです…ぁん、後藤さんみたいなかっこいい大人の男の人が…夢中になってくれて嬉しい…♡」 太ももを撫でながら、トップスの下でビンビンに立ち上がっているうっすらピンクに透けた乳首に舌を這わせると、ケイくんは悩ましげに眉根を寄せて喘いだ。 「ぁ♡あぅん…♡それ…すき…♡」 「ん…ちゅるッ♡乳首…好きなんだ?エロいね…俺のザーメンで透けちゃってる…♡ん…生乳首舐めたい…」 俺が言うと、ケイくんはトップスを捲し上げて胸を晒した。荒い息遣いに上下する胸に、ぷっくりと立ち上がるピンク色の乳首が鎮座するのを見て、またちんぽが臨戦体勢に入る。 じゅるるッ♡ 音を立てて乳首に吸い付くと、ケイくんの腰がグンっ!と跳ねる。足の付け根を両手で押さえつけてソファに縫い付けると、快感をうまく逃がせずにケイくんが頭を振った♡ 「ア"♡らめ♡ごと、さ…♡よわいの…ッ♡ンン"!」 「ん…美味い♡ケイくんの乳首すげー美味いよ…なんか…母乳とか出てんのかな?ん♡れろっ♡じゅるッ♡」 「やだッ♡出てない…っ♡あんっ!♡はぁ…だめ…ほんと…切ない…!」 「切ない?どこが?もう片方?」 そう言ってもう片方に舌を伸ばし、涎でテラテラ光る乳首は指で弾く。口と指とで両乳首を刺激してやると、またケイくんの腰が暴れた。 「ねぇ…もしかして…おまんこ切なくなっちゃったの?」 乳首から口を離して言うと、ケイくんははぁ♡はぁ♡と息を繰り返しながら俺を見つめた。 「…なんだ。早く言ってくれればいいのに♡次は手マンしてクンニして〜って段階踏んで行こうと思ってたけど…すぐおまんこしていいんだ?」 「あ♡おまんこ…♡今日初めてのお客さんなのに…っ♡」 「でも俺のちんぽ咥えておまんこ切なくなっちゃったんでしょ?しようよ、セックス」 耳元で囁いてやると、最初の頃の色気と余裕はどこへいったのか、ケイくんは困り顔であ♡とかう♡とか言ってる。 サイドで留められた腰紐を片方だけ解いてやると、下着は身につけていないようだった。 大きく開いた脚の片方をソファに持ち上げると、さっきから切なくてたまらないというおまんこが顔を出した♡ 「え、待って?なんでこんな濡れてひくひくしてるわけ?♡マジでおまんこじゃん。女の子のおまんこだよこれ…」 「あ…♡これ、は…♡」 「ちょっとだけ確認するね?」 片手で勃起ちんぽを擦り、ガマン汁を指に絡めた俺は、なぜだかすでに濡れそぼっているケイくんのおまんこに指を突き入れた。 「あぁ♡」 ぬぐ…♡くちゅ…♡ ちゅぽんっ♡ 「んぁっ♡」 「あーこれはもうおまんこだね…。ちんぽと勘違いして指飲み込んじゃったよ?」 ぴっ!と手首を振ってマン汁を飛ばして、再びちんぽを支えてまんこに狙いを定める。 ソファに浅く腰掛けたケイくんのまんこの位置に合わせてガニ股で調整して…亀頭をまんこにつけると、 「ぁ…♡まって♡こんな大きいの、慣らさないと…っ」 細い指が俺の胸に這わされ、軽く押し返される。 が、こんなおまんこヅラしてるアナルには説得力も何もない。その手を取ってソファに縫い付けると、俺は一気に腰を進めた♡ ぬぷっ♡ 「「あ"♡♡♡」」 ぬるるるるる…〜ッ♡♡♡♡ 「んほぉおぉお…♡♡♡ふっとぉ…♡♡」 「ック…♡なにが慣らさないと…だよ♡しっかり飲み込んでるじゃん…♡ナカのヒダ…ちんぽ抱きしめてくるんだけど…?♡やべ…なんだこのまんこ…ドギツいピストンしそう…♡」 「だめ…♡ドギツいのまだ待ってくださ…♡びっくりしちゃうから…♡」 「おまんこびっくりしちゃうから?極太ちんぽゆっくりがいいの?でもぜんぜん抵抗なく入ってくよコレ…すごいね…」 ケイくんの腰の脇に握り拳で手をつき、ガン突きしたくなる衝動を抑える。おまんこは問題ないだろうが、俺の方が持つか心配だったからだ。 ここ数ヶ月セフレとばかり遊んでいるとはいえ、こんな名器は初めてだった。 キツすぎずユルすぎないちょうどいい強さでちんぽを包み込み、なんなら奥へ奥へ誘うように肉が蠢く♡ 何もしなくても腰が奥へ進んでいってしまう♡ ちゅぷん♡ ちんぽが根元まで入ってしまうと、俺は目線をちんぽからケイくんの顔に戻した。 ケイくんは涙目になりながらじっと俺を見つめていて、はー♡はー♡と繰り返す息で、フェイスベールが唇に張り付いたり離れたりする。 ケイくんの唇の形が浮き上がって、俺はキスをしたい衝動に駆られた。 「ケイくん、ベール捲ってもいい?」 「あ…はい♡大丈夫です…」 ケイくんのエロさを最大限に引き出していたベールの端を掴み、持ち上げる。 「…ッ♡」 「…?♡」 「やば、隠されてた分、すごいスケベな唇に感じる…ッ♡」 「ぁん♡腰…動いて…ッ」 散々俺のをしゃぶって、涎とザーメンまみれになった唇が顕になって、最高潮に興奮した俺の腰が勝手に動く。 同じ男とは思えないほど、ピンク色でぷるっとしたエロい唇。喘ぐたびに白い歯がチラリと覗いて、俺はたまらずにベールを剥ぎ取ってその唇に噛み付いていた。 「んむッ♡んん!ふぅ…ん♡」 「は、あ♡けー、くん…♡れろっ♡エロい…かわいー♡腰動く…!♡」 ぬゴッ♡ぬゴッ♡ぬゴッ♡ ごちゅっ♡ごちゅっ♡ごちゅっ♡ごちゅっ♡ごちゅっ♡ごちゅっ♡ パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡ 「あ♡あ♡あ♡あ♡あ♡あ♡あ♡ん、ふぅ♡ぁん♡あ♡」 「はぁッ♡はぁっ♡はぁッ♡んむ、ぅ…♡止まんない!ピストン止まんない♡ごめん♡この店初めてなのに♡運命のまんこ探し当てちゃったみたいだ♡やべ♡また出る♡」 ソファの背もたれを掴み、ガニ股でバスバス!と腰を打ちつける♡ちんぽを突き込まれる以外何もできないケイくんは、キスに応えながらおまんこを蠢かせるだけ♡ どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡ 「ぉ♡ほぉ♡イグ♡おちんぽでイグ♡ん、んん♡」 「あーもう出る!♡キスしながらイく!♡どぷどぷ注ぐ!♡やべ、止まんね…♡あぁ♡イグ!♡おまんこ…ッ♡ド突いて…ッイグぅ!!!!♡」 ガタガタ、と大型のソファを軋ませながら、濃厚ディープキスハメ♡いつのまにかケイくんは自らの乳首を両手でいじり始め、自分で自分を高めていた♡ どす!どす!どす!どす!どす!どす!どす!どす!♡♡♡♡♡♡♡♡ 「あーーーーーぃぐ!!!まんこに出すッッッ♡♡♡♡♡♡ケイくん、出すよ…!!!♡あ"♡♡♡」 「ぅん…ッ♡キて…ッ♡♡♡」 ぎゅうぅぅ…ッ♡と乳首を捻りながらおまんこを思いっきり締めあげたケイくん♡その圧に搾り取られるようにして、俺はケイくんのナカに今日3度目とは思えないほどの量のザーメンを放った♡ どっっぷん♡♡♡♡♡♡ ドピュぅッ♡ 「ンッ♡ほぉおぉぉぉッ♡♡♡なかだし…ッ♡やばぁっ♡」 「ゥグ…ッ♡すっ…げ…♡搾り取られる…!♡」 ケイくんは腰を突き出し、おまんこの奥へザーメンが注ぎ込まれるのを享受する…♡ なんなら、腰をゆるゆるとくねらせて、さらに奥へ誘うような動き…。 最後の一滴まで搾り尽くすようなナカの動きに腰が蕩けそうになりながら、ちんぽをゆっくりと抜いていく。 脱力したケイくんが両手両脚を投げ出して息を整えるのを見て、俺もその隣に沈むように腰掛けた。 「やばい、癖になりそう…」 呟いた俺の言葉に、ケイくんが顔だけこちらに向けて微笑んだ。 .

フェイスベールをした美青年にドスケベフェラでイかされて、VIPルームで本番する話♡

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