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【菊たま④】他人とのSEXを見せつけられて嫉妬心に気付いた攻めがドスケベ告白SEX♡

「環くん入りまーす」 助監督の声に、反射的に視線を持ち上げた。 オフィス風のスタジオに、スーツ姿の環さんが現れた。 「今日はよろしくね」 環さんが向き合うのは、今日は俺じゃない。 「はい…っ、本当に、その節は申し訳ありませんでした!」 「いーよ、体調不良は誰にだってあるし」 俺が環さんの相手として抜擢されるきっかけとなった撮影で、もともと環さんの相手役として演じるはずだった若手タチ男優が深々と頭を下げるのを、環さんは手をひらひらさせながらにこやかにかわす。 「はーい、じゃあ『外回りから帰ってきたらすっかり夜で、オフィスに2人きりになってセックス』の流れね〜」 監督が今日の流れをこれ以上ないくらい大雑把に説明した後、モニター前のソファに腰掛けた。 俺は機材の最終チェックを終え、持ち場についたところで環さんと目が合った。 「…」 環さんが誰にも気づかれないようにウインクをする。 俺はどんな顔をすればいいのかわからず、瞬きをして誤魔化した。 代打で竿役を務めてから、環さんからプライベートでの接触があったが俺はまだどこか夢見心地で、「好き」とか「付き合って」なんて言葉も、テイのいいセフレに囁く言葉として受け取っている。 以前から環さんの撮影現場に同行してる身としては…今まで何度も、さまざまな男たちとのセックスを見せつけられてる訳で…。演技とはいえ身体を重ねてヨがってる姿を見たり、好きだの愛してるだのの台詞を聞いたりしてる中で、俺にだけ特別だなんて俄かには信じがたい。 …環さん演技上手いから、何も分かんなくなってきちゃったな…。 ーーーオフィスに帰ってきた先輩と後輩。 他の社員は全て帰宅した後で、かねてより先輩に思いを寄せていた後輩はここぞとばかりに思いをぶつける。 経験豊富な先輩は少し遊んでやるかと後輩を机に座らせてスラックスを脱がせ…… 男の脚の間に跪いてちんぽを舐めしゃぶる環さんの唇にズームする。 柔らかそうなピンク色の唇が、新人男優のちんぽを激しくフェラするのをレンズ越しに見つめて、ズクズクと腰が疼いた。 環さんを撮る時はいつもそうだ。少なからず愚息が反応してしまう…。 べろり、と舌全体で竿を舐め上げたあと、環さんが相手を見上げて笑った。 「……」 本当は気づかないままの方が良かったんだと思う。 環さんの身体を知る前の疼きとは、種類が違っていることに。 男優は性急に環さんをデスクに押し倒して、乱暴な手つきでスーツを剥ぎ取ってワイシャツをはだけさせていく。 白い首筋に噛みつきながら、胸、腹、下半身へと手を滑らせると、環さんがその肩にしがみつくように腕を回した。 男優の肩越しに、環さんが俺のカメラに目を向けた。欲に塗れた瞳に一瞬捕らえられて、どきりと心臓が強く打つ。 背中を駆け上がる、ぞわぞわとした感覚。 胸の奥が、チリチリする。 「カット!」 長い撮影が終わり、監督の合図でスタジオの空気がふっと緩んだ。 汗や精液にまみれながら机の上で息を整えていた環さんが、のそりと体を起こす。 相手も、足元で引っかかっていたスラックスを上げて環さんから離れた。 駆け寄ったスタッフにタオルを渡された2人が身体を拭きながら控え室に戻っていくのを、機材チェックをするふりをして視界の隅に捉えていた。 チリチリした胸の痛みは消えないまま、ルーティンである片付けは進んでいく。 男の背中に爪を立てる細い指や、ちんぽを奥まで飲み込んでひくつく下腹部、甘ったるい喘ぎ声のイメージが頭の中にこびりついている。 「…ち、きくち…!菊池!」 「あっ、はい、すみません、なんですか」 何度か名前を呼ばれていたらしい。助監督が心配そうに肩を叩いてきた。 「大丈夫か?ぼーっとして…。俺たちこのあと事務所に戻らなきゃならないんだけど…あと任せていいか?」 スタッフそれぞれが自分の担当の機材をチェックしたり片付けたりする中、助監督と声がそのざわめきで聞こえづらくなるくらいには集中力が完全に途切れていた。 「あ、大丈夫です。おおかた片付いたら、清掃スタッフに繋げばいいですよね?」 「ああ、頼む。またあとでな」 足早にスタジオを後にするスタッフを見送って、残っているメンバーにもあとは俺がやるからと声をかけた。 他のカメラマンにデータを渡して編集担当に引き継ぐように頼んだあと、静まり返ったスタジオで片付けを続けた。 今は1人になれる方が好都合だ。 単純にみんな忙しいからすんなり俺に任せてくれたが、今はそれがありがたかった。 会社のものはひとまとめにして、あとは掃除だけになった。散らばった備品や性行為による汚れなんかは、このあと清掃チームに委託することになっている。 さっきまで、環さんと男優がかわるがわる身体を押し付け合っていたデスク。 汗や精液でところどころテカテカ光っていた。 こんな忌々しい気持ちになるなんて思ってもみなかった。 ため息をついて社用のスマホを手に取り、清掃チームに電話をかけようとした瞬間、控え室の扉がガチャリと音を立てた。 「あ、菊池くんまだいたんだ」 「っ、環さんこそ!もう帰ったかと…」 今しがた俺の頭の中をいっぱいにしていた環さんが目の前に現れて、俺は分かりやすくキョドった。 「…お疲れさま。なんか久しぶりに菊池くんに撮られたよね」 控え室の扉を閉めて歩み寄ってくる環さんから、俺は逃げ出したくなった。 いつもの飄々とした雰囲気で近づいてくる環さんが、ちらりとデスクに目をやる。すぐに伏せられた瞳が、もう一度俺を捉えた。 なぜだかギクリとして、俺はその場から動けなくなった。 「ね、このあと空いてる?」 手を伸ばせば触れられるくらいの距離までやってきた環さんが、上目遣いで様子を伺ってくる。 俺は無意識に環さんの腕を強く掴んで引っ張り、デスクにその身体を押し付けた。 デスクに突っ伏す環さんの背中を強く押すと、環さんが悲鳴を上げた。 「いっ!たぁ…」 「あ、すみませ…っ、」 環さんの声に弾かれたみたいに、一瞬自我が戻ってきた。上着を羽織った環さんの身体に目をやる。丈の短いダウンの下からダボついたトレーナーが見えて、捲れ上がった裾の下から白く細い腰が少しだけ顔を出した。 隙間から手を滑らせて素肌を撫でると、環さんはぴくりと腰を跳ねさせて一瞬黙った。 「…言葉と行動が一致してないけど…?」 「…すみません…環さん…」 背中を押さえつけたまま腰をサワサワしていると、身動きを取れない環さんは観念したように全身の力を抜いた。 「え…ちょっと…。興奮してんの?」 ちょうど腰の位置に環さんの尻がくるのが悪い。 尻の窪みにぐりぐりと股間を押し付けた。尻の肉がぎゅうっ♡と半勃ちのちんぽをハグしたのが、服越しにもわかった。 「環さんこそ…。さっきまでココで新人とセックスしてたのに…まだ元気そうですね」 両手で腰を掴んで、とんっ♡とんっ♡とんっ♡とピストンするみたいに腰を打ちつける。環さんは揺さぶられて短く息を吐いた。 「んっ、ん♡…セックスって言ったって…仕事じゃん…」 「俺が相手だった時の撮影も、仕事だから仕方なく、ですよね」 とんっ♡とんっ♡とんっ♡とんっ♡ 「…妬いたの?」 「…………」 返事はせずに、股間をぐ〜ッ♡と尻に押し付けると、環さんは身体をこわばらせた。 「環さん好みのマッチョでしたよね、新人くん」 「ん、んん…♡ちょ…腰エロいって…♡」 「彼の背後からカメラ向けてると、デカい背中で環さん見えなくなって撮るの大変でした」 カメラ越しの光景を思い出しただけでまた胸がチリチリする。もう、大声で白状してしまいたかった。 「気持ちよかったですか?今日の」 どんどん大きく固くなっていくちんぽを、尻の窪みに捩じ込む。 環さんの腰が上下に揺れて、尻でちんぽのカタチをなぞるように艶かしく動いた。 「演技…だってば…♡」 「…涙流してヨがってましたよね。デカい身体に押しつぶされて、『イグぅ〜〜〜ッ♡!』って言いながら足ぴーんってしてまんこ締めて…」 「…っ♡」 「ザーメン注がれてまんこモグモグさせて、尻たぶビクビク痙攣するとこもバッチリ撮りましたよ」 撮影を思い出したのか、環さんの尻がぴくりと反応した。あの新人とのセックスを思い出してるのかと思うと、ドロドロとしたドス黒い感情が湧き上がる。 抵抗をやめた環さんをいいことに、俺は環さんのスキニーに手をかけて一気に下ろした。自分のジーパンのベルトに手をかけて、カチャカチャとバックルを外す。スケベな環さんは振り返って、期待したような顔で俺を見た。 「…するの…?ここで…っ?♡」 「俺…観念するしかないなと思って」 顕になった丸い綺麗な尻に手を這わせる。軽いスパンキング行為があったため、右の尻たぶがほんのりピンク色だ。その箇所を労るように、ゆっくりと撫でる。 両手の親指で尻たぶを割り開くと、摩擦されて赤くなったまんこのフチが見えた。 「ん…♡かん、ねん…?」 まんこが外気に触れただけでトロついた声を出す環さんに少しイラつきながら、俺はパンツから飛び出した勃起ちんぽの先端をまんこにくっつけた。 「えっ♡うそ…っ、菊池くん…っ?」 「…環さん…」 もう一度その細腰を両手で掴んで、ちんぽを埋め込む…。 ぬちゅ…♡ 「好きです、環さん…」 ぬりゅんっ♡ 「へっ♡ぇ?ん、ちんぽ…きた…っ♡」 背中をそらせて、侵入する亀頭をまんこで締め付ける…。撮影でのセックスの余韻がまだ、環さんの身体に残ってるみたいだった。 ナカはドロドロで、竿で突き進むごとにうねうねとちんぽを大歓迎してる。 「聞いてます?環さん…」 パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡ 「ぁっ♡あっ♡ぅんっ♡すき…っ♡好きって、言ったぁ♡」 「はい…。撮影中に勃起するのいつものことなんですけど、今日は特に…バキバキになっちゃって…」 パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡ 「環さんがエロいから、ってだけじゃ説明つかなくて…っ♡なので…白状します…っ、ン…めちゃくちゃ妬いたし、今日、めちゃくちゃに抱きたい…っ」 「ンン"っ♡嬉し…っ、アんっ、いい、よ、俺も、めちゃくちゃにしてほし…ッ♡あ"♡奥くるッ♡」 のっけからの高速ピストンにも耐えうるトロマンにイラついて、脚を開いてさらに小刻みに奥を突く。 とちゅとちゅとちゅとちゅとちゅとちゅとちゅとちゅとちゅとちゅ♡ 「ひぁあん♡即ハメ…ッ♡されちゃった♡あ♡エロすぎ♡菊池くんサイコーだよ…ッ♡」 「まんこトロトロなのまじでイラつきます…ッ、あークソッ♡腰止まんね…ッ」 環さんは揺さぶられるまま、頭をガクンガクンさせて感じきった声を出す。 無意識に、柔らかそうな栗色の髪に指を絡めて引っ掴む。 「あっ?!♡あ…♡」 身体を起こした環さんは、一瞬何をされたかわからないみたいだった。髪を掴んで引き寄せてキスをすると、まんこがキュウゥッ♡と喜んだ。 どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡ 「は…っ♡んふぅ…♡菊池くんがSっぽくなるの、大好き…ッ♡強い言葉で…っ、おれの淫乱まんこ叱ってっ♡他の男とヤって感じてんじゃねー♡ってっ♡」 「やっぱ感じてたんですかっ?♡ムキムキでちんぽデカけりゃ誰でもいいんじゃないですか?!マッチョのバキバキちんぽ挿れられたら一瞬でトロけちゃうバカまんこなんですね?!」 ばっちゅ♡ばっちゅ♡ばっちゅ♡ばっちゅ♡ばっちゅ♡ばっちゅ♡ばっちゅ♡ばっちゅ♡ばっちゅ♡ 「オ"♡うそ、うそぉっ♡演技、だからっ♡あれっ♡こんなにっ…セックスで脳みそ溶けそ…っ、に♡なるのっ、菊池くんだけっ♡胸のとこ…っ♡あったかくなる…っ♡ンォっ♡」 キスをしながら突かれ続け、それでも熱烈な告白返しをされて、おれはたまらなくなってちんぽを一気に引き抜いた。 じゅぽぉっ♡♡♡ 「あっ?♡♡なんれッ?」 うねうねとケツを動かしてちんぽを探す環さんをひっくり返して向かい合わせる。 上半身はダウンまでしっかり着てるのに下半身は丸出しで、ちんぽは勃起してるしケツマンコは濡れそぼってる…。 上気した顔で環さんは両脚をデスクに乗せてM字開脚のようになった。 ぽっかり空いたまんこに、もう一度ちんぽを突き込む♡ ずんっ♡♡♡♡♡ 「ほぁっ♡」 ごつごつごつごつ♡ パチュパチュパチュパチュパチュパチュ♡ 「あ〜♡まじ…このまんこなんなんだ…ッ♡セックスのためだけにあるみたいなまんこッ♡もう…ッ♡俺だけのものになってくださいッ♡他のちんぽ挿れさせないでッ♡」 パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡ ギッ♡ギッ♡とデスクがわずかに床を滑る音。 俺は環さんの顔をガン見しながら腰を振り続けた♡ 「はぅう♡はぅ…ッ♡よゆーない菊池くん…っいーねっ♡必死に腰振って…っ、かわいー…♡」 「はーっ♡マジ…あの新人くんが胃腸炎なんかなるから…ッ俺があんたの身体知ることになって…ッ♡こんなの…っ知らなきゃよかったのにッ♡」 顔を突き合わせて下半身を打ちつけていると、環さんがおぼつかない片手を俺の頬に添えて引き寄せた。 唇が優しく触れて、開けっぱなしの口にぬるりと舌が侵入する。 「〜ッ♡…ん"…っぢゅるッ♡ん、ふ…う"…ッ♡」 「ん…♡ふぅ♡きくちく…ん、それは無理…♡菊池くんが、俺の身体、知らなくて、もっ♡はぁ♡絶対モノにするつもりだった、し…ッ♡」 「…っ、はぁ…?」 意図を汲みきれずに聞き返せば、環さんは自分で話題を広げたくせに俯いて両腕を俺の首に回した。 ずっぽずっぽ♡ずっぽずっぽ♡ずっぽずっぽ♡ずっぽずっぽ♡ 「ぁ…ん"♡撮影に来てる菊池くん、の、ことッ♡ずっと前、からぁ…ッ♡ぁん♡いいなって、思って、た♡から…ッ♡」 「…ッ♡」 AV男優で素もビッチなクセして、純な恋心みたいなのを吐露されて、正直返答に困りながらナカを穿つ…♡ 「重いカメラ担ぐ腕、とかっ♡分厚い胸板も…ッ♡う"♡ぁんッ♡引き締まった…腰も…ッ♡俺のこと撮りながら…勃起しちゃってるとこも…ッ♡」 「ちょ…っ♡恥ずかしいから黙って…」 パンパンパンパンパンパン!!!♡ 俺の鎖骨あたりに顔を押し付けてるから表情は読み取れないが、ひとつひとつ、俺の体の特徴を思い出しながら言葉にしては、まんこをトロつかせてる…♡ 「ぜんぶ…ッすき…ッ♡」 「っう"…♡」 耳元で、ほとんど吐息みたいな声で囁かれて、キンタマがぎゅるんっ!♡と縮み上がった♡ドクドク♡ギュルギュル♡ザーメンを生産し続けて、放出のときを今か今かと待ってる…♡ 「あ〜…♡環さん…ッ♡でそう…っ、すっごい熱いの…注いでいい…?♡」 環さんの太ももを掴んで引き寄せながら、パンパン!♡と腰を打ちつけるスピードを上げた。 環さんは熱っぽい目で俺を見つめながら舌なめずりをした。 「い"♡いぃよぉ…ッ♡さっきまで他の男とシてたデスクで…ッ♡あ"ッ♡そこいぃ…ッ♡」 「すげー奥喜んでます…ッ♡こんの…っドスケベまんこ…ッ♡ザーメンでだぷんだぷんにする…ッ♡」 パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ♡パチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンッッッ♡ 環さんは瞳がひっくり返る手前みたいな目で俺を見つめてる♡俺もラストスパートをかけながら見つめ返した。 「あーいく♡あ"ーーイク!♡環さんもイク?脚広げてアクメしてッ♡俺のちんぽ咥えて…っ♡バカマンコ締めてアクメしてッ♡♡♡」 「うぅッ♡イ"ぐ…♡一緒にいくねっ♡あ〜…やば…ッ♡イ…ッ♡イ…♡♡♡」 「イッ…ッッッ♡♡♡♡♡♡!!!!」 パンパンパンパンパンパンパン…ッたん!!!♡♡♡ どくんっ!!!♡ ドピュゥッ♡…ドクドク…♡♡♡♡♡♡ 最後の一突きで環さんの尻がぐにゃりと変形するほど腰を打ちつけ、奥でザーメンを放った♡ やっと解放されたと言わんばかりにキンタマから大量のザーメンが送り込まれ、容赦なく環さんのナカをビュッビュッ♡と叩きながら満たしていく♡ 環さんはアクメの瞬間、俺にしがみついて甘く唸った。 「ンンン…♡あ、はぁ〜…♡ア…♡アァ…♡あつ…♡」 ナカをびっくんびっくん痙攣させて、環さんが蕩けた声を出す。 射精の勢いがおさまってきたところで、ゆっくりと身体を話してちんぽを抜いていくと…ぬぽん♡と湯気を立てながら飛び出たちんぽがまた上を向いた♡ 環さんは俺の復活ちんぽを凝視しながらデスクから降り、淫液で濡れ濡れの竿に舌を這わせた。 れろぉ〜♡ 「ン"…ッ♡たまき、さ…ッ♡だめです、今…は♡」 「は〜♡もぉかたい…♡れろッ♡ちゅる…♡エロすぎぃ…♡」 亀頭をぱくりと咥えて、柔らかい唇で竿を扱かれると、気持ちいいを通り越して痛みすら感じる。 咄嗟に腰を引いてお掃除フェラを辞退すると、環さんは恨めしそうににじり寄ってきた。 「…ね、俺んち来て♡」 相変わらず小綺麗でいい香りのする環さんちの玄関で、尻を高く上げて床に突っ伏した環さんに覆い被さってドギツいピストンをキメる♡ どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡ 「あ"あ"あ"〜〜〜〜♡♡♡いい♡♡余裕ない腰振りたまんない…ッ♡ぉんッ♡ダメぇッ♡そこばっか♡突くのだめッ♡」 「環さんのっ大好きな俺のちんぽの裏筋で♡前立腺ボッコボコに殴ってあげますね♡」 玄関に入るなり、互いに上着を脱がせあいながらキスをした。 身体をまさぐりつつ服を脱がしていき、今や環さんはパンツだけを身につけて、クロッチをずらしてちんぽを咥え込んでいる♡ 俺は環さんが喜ぶので上半身を晒して、ジーパンを身につけた状態で腰を振っていた。 バックであっても、俺の筋肉を想像してこれに抱かれてると実感するだけでいい感度が爆上がりするらしい。 もともと環さんの感度なんてぶっ壊れてるようなものだと思うが。 それすらも、俺限定であってほしいと思ってしまう。 四股を踏むような体勢でほぼ真上からちんぽを振り下ろすと、尻たぶがビクビク痙攣した♡ どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡ 「は、あっ♡イくぅ♡イくぅ〜ッ♡またアクメしゅる…っ♡だめっ♡俺だけイっちゃうッ♡」 「いーですよ…ッ♡何回イってもいいです…ッ♡演技じゃなくて…♡ガチなやつね…ッ♡」 「菊池くん、とのセックス♡演技いらないっ♡し…ッ♡いっつも、オ♡しんじらんない、くらいっ♡きもちー…♡あイク♡ンンッ♡!!!」 環さんの顔の脇に手をついて腰を振り下ろしていると、まんこの奥できゅうぅっ♡とちんぽが締め付けられた♡ フローリングを爪で引っかきながら尻を振るわせ、環さんがイったのだとわかった。 場所を変えてリビングのソファでは、対面座位で環さんをイかせた。俺もナカでイッて、今度こそ、と環さんにイッたばかりのちんぽをご奉仕された。 風呂場でバック、駅弁でリビングに戻ってまた1発…♡ 腹が空いたとキッチンに立つ環さんに背後から挿入♡立ちバックでアクメさせてから…夕飯を食べた。 夕方から絶えずセックスし続けて、ベッドにへたり込んだのは夜中の2時をすぎていたと思う。 翌日2人ともオフなのを確認して、ひとまず寝るかと布団を被った。 改めて付き合ってほしいと環さんから告白されたのは、次に目が覚めた時だった。

【菊たま④】他人とのSEXを見せつけられて嫉妬心に気付いた攻めがドスケベ告白SEX♡

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