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【菊たま③】今日は仕事は忘れて…♡プライベートSEXで愛の告白される話♡

カメラマンとして現場入りしたはずの俺が、あれよあれよと人気ネコ男優——皆川環の相手役として撮られる側になってから数週間が経った。 環さんから個人的に連絡が入り、指定されたファミレスに向かうともうすでにサングラスをかけて軽く変装した環さんがソファ席に座っていた。 「すみません、お待たせしました」 「ううん、全然待ってないよ。座って」 促されて座ると、環さんはドリンクバーで持ってきたアイスコーヒー(おそらく)をストローでかき混ぜながら、口元には笑みを浮かべていた。 氷がカラカラと小気味いい音を立てる。平日の昼下がりのファミレスの、ちょうどいい雑音と相まって、こんな日常風景にあの皆川環と向かい合って座っていることが、どこかぼんやりとした夢みたいだった。 「あの…もしかして…撮影…?」 目だけをキョロキョロさせて、環さんに控えめに囁く。 彼はぷっ!と吹き出して、咳き込んだ。 「違う違う!今日は本当に個人的な用で呼んだの!」 「個人的な用…?」 周りにカメラはないのか…と少し安心しつつも、この人気ゲイビ男優との個人的な用事など…ファンには恨まれそうだ…。 そんなことを考えていると、テーブルの下で俺の脚を這い上がってくる感触に気づく。 「…環さん…?」 環さんが靴を脱いで、片脚を伸ばして俺の脛あたりを撫で上げる。 動けないでいるとそのまま環さんの足は太ももと股間にたどり着いた。 環さんがじっと俺を見つめているのが、サングラスをしててもわかる。 靴下越しの柔らかい足裏の感触が、股間を何度も擦り上げ、俺はごくりと唾を飲み込んだ。 「…こういうこと」 わずかに微笑んだ環さんがようやく口を開いた。 「こういうこと…って…やっぱりカメラ回ってるんじゃ…?」 キョロキョロとあたりを見回す俺を制止するように、環さんが強く股間を擦り上げた。 「ッ、ちょ…環さん!」 「今日は撮影じゃないってば。個人的に、君とシたいって言ってんの」 苦笑しながら言う環さんを前に、うまく回らない頭で必死に考える。 個人的に、セックスしたいって…? 「…何かの罠…ッあーごめんなさいちんぽ踏みつけないで…!」 小声で懇願すると、環さんはため息をついてサングラスを外し、テーブル越しにぐい、と顔を近づけてきた。股間が解放されて、少しホッとする。 「…だから。菊池くんとのセックス、撮影とはいえサイコーだったから忘れらんないの。早く…しよーよ…」 「………」 徐々に俯き、気まずそうにする環さんを見て、ふざけてはいないのだとはわかるが。 なんで俺…? その容姿、テクニックがあれば、引く手数多なんじゃないのか?やっぱり男優ってことでそっちは気を使うのか。 カメラマンとはいえ身内の俺になら、頼みやすいってこと…? 「ご注文お決まりですか?」 何も答えられずにいると、明るい声色のウェイトレスがテーブルにやってきた。 「あっ、すみません、えーと…」 「いえ、もう出るんで大丈夫です。待たせてもらってありがとうございました」 メニューに目を落とそうとした俺の腕を引っ張って、環さんが席を立つ。 人数分頼まなきゃ失礼でしょう…!なんて言えるはずもなく、されるがまま手を引かれてファミレスの外へ。 黙ってずんずん歩いていく環さんは、苛立っているみたいだった。それか…興奮してる? 薄暗い路地裏に来たかと思えば、身を翻した環さんが唇に噛みついてきた。 「…!」 首に手を回して身体を密着させられると、さっき散々弄ばれて不完全燃焼の股間が反応してしまう。 もちろんそんなことはお見通しで、環さんは腰を艶かしく動かして俺を誘惑してくる。 「ん、たま、きさ…っ、んちゅ…♡」 「ぁ…♡んむ…♡れろ…っ」 何が起きてるのかわからないが、背伸びをして必死に身体をくねらせて唇を貪ってくるこの歳上の男が可愛く思えて、両手を腰に回した。 ちゅぱ…っ♡ 唇を離すと、環さんは顔をうっすら赤らめて俺を見上げてくる。 「ねー…いいでしょ?俺んち近いから…この熱、発散していきなよ…」 腰をうねらせて、硬くなった股間同士を擦り合わせながら環さんが言った。 ファミレスも環さんの生活圏内で、今歩いてきた道は環さんちへの道のりだったのかと気づいて俺は白旗をあげた。 ドライフラワーなんかが飾ってある靴箱の上に、乱雑に鍵を放り投げた環さんは、すぐに俺のジャケットを脱がしにかかった。 いい香りのする玄関からして、俺の生活臭満載の狭い部屋とは大違いなのが分かる。 俺も急いで靴を脱いで環さんの身体を支えながら部屋の中へ入っていく。 環さんも自分で上着を脱ぎ捨て、床に放ったあと、薄い手のひらで顔を挟まれまたキスをされた。 ねっとりと舌を絡め、俺のベルトに手をかけると前を寛げた。 「ん…ちゅ…♡立っててね…」 壁に背を預けて立たされた俺は、しゃがみ込んだ環さんにギョッとした。 「え、ま、待ってください!シャワーとか…借りたいんですけど…」 「いいって…俺ちん嗅ぎで興奮するって知ってるでしょ?」 「あれって演技じゃないんですか…」 初めて撮影で絡んだとき、思いっきりちん嗅ぎして喜んでたのは覚えてるが、ああいう役だからじゃないのか。 「んー…菊池くんの匂いはさー…なんかお腹の奥にクるんだよねー…すー…♡」 「はっず…♡」 明るい色の、柔らかくウェーブする髪に指を通すと、環さんは満足げに目を閉じて鼻をスンスンいわせた。 「へんなんだよ…俺、他の人じゃこんなならないのに…ッ♡」 スーハー♡ スーハー♡ 俺のちんぽに鼻を寄せて深く呼吸する環さんの言葉が、頭の中で何度も再生される。 今はカメラもない。監督も、音声さんも…。完全にプライベートな空間で、皆川環が俺に跪いてちん嗅ぎしてる…どういう状況だよ…。 「…ねぇ、シミできてる…♡」 じんわりと先走りがパンツにシミを作ったのを見て、環さんは嬉しそうに笑った。 言葉を発する暇もなく、薄い唇が開かれ、綺麗な赤い口内が見えたかと思えば、そのままパクリとパンツ越しにちんぽを喰まれた。 「ぅ…わっ♡」 じゅっ♡じゅっ♡じゅっ♡ わざと音を立てて布ごとちんぽを吸われ、どんどん血液がそこに集まっていくのがわかった。 パンツの中で苦しそうに膨張しているちんぽを愛おしそうに吸う環さんにされるがまま、俺は腰をビクつかせた。 「ん♡じゅっ♡ぢゅうっ♡はぁ…ッ♡脱がすね…」 細い指がパンツのゴム部分に引っ掛けられ、ずりずりと焦ったく下ろされていく。 怒張したちんぽが布に押し下げられて、今にも跳ね上がりそうだ。その瞬間に備えてか、環さんは息荒く、片時もちんぽから目を離さない。 「ぅっわ♡なっがい竿♡押し下げられて…苦しそう…♡」 太ももまでパンツを下ろしたところで、まだ亀頭が引っかかっている。 環さんはハー♡ハー♡しながら最後のひと押しでパンツをずり下げた。 ぶるんっ♡ べちっ!♡ 「「っ♡」」 少し右曲がりに収まっていたちんぽが円を描くように飛び出たために、環さんの頬を勢いよく叩いた。 「やっぱさぁ♡菊池くんすンごいの持ってるよね♡はー♡やば…♡もう舐めちゃうね?」 「あ…♡ちょ…っ」 ここまできたら、もう流されてしまう方が楽だ。 俺は覚悟を決めて、ちんぽが環さんの大きく開けた口に飲み込まれていくのを見下ろしていた。 ぬるり♡ 熱い口内の感触が亀頭を包む。 興奮しきった環さんの鼻息が陰毛を揺らしてこそばゆい。 レロレロ…と舌を動かして亀頭を刺激しながら、柔らかい唇が竿を包んでいく…。 「ッあ"〜…♡たまきさ…ッ♡」 「ンン…♡ふ、ぅん…♡」 上顎の硬いところを通過すると、喉の奥の柔らかい箇所に亀頭が撫で付けられ、ちんぽの裏筋を環さんの舌が丁寧に往復する。 顔を激しく動かしてはいないのに、喉と舌を駆使したいやらしい動きで、ちんぽは爆発しそうに追い詰められていた。 「ぉ♡ご…っ、んぶぅ…♡はぁ♡」 余裕なさそうに自らのズボンに手をかけた環さんは、チャックを緩めて腰を上げた。 後ろに手を回して、尻の割れ目に指を這わせるのが上から見える。 ちんぽ咥えながら、アナルの準備してる…♡ 撮影でもなんでもないはずなのに、本当にこの人って淫乱なんだな…。 「ふ…、環さ、ん…♡うしろ、ほぐすの手伝いましょうか…っ?」 「っ♡、ぇ♡ンン"♡ぅんっ♡」 嬉しそうに上目遣いで返事した環さんが、じゅぽんっ♡とちんぽを口から出して立ち上がった。 俺の腕に手を這わせて、指を口元へ持っていくと、そのまま人差し指と中指をくちゅくちゅ舐めしゃぶり始めた。 「ぁむ…♡ん…♡れろ…っ、ふ、ぅ…」 「……」 体勢を入れ替えて、環さんを壁に寄り掛からせると、環さんは腰を突き出して脚を開いた。ズボンは片脚だけ脱いで、その片足を俺が担ぐ。 環さんのちんぽが、所在なさげに震えるその奥で…この間知ってしまった環さんのアソコがひくひくしてると思うとたまらなくなった。 「ちゅぽ…♡十分濡れたかな…♡」 環さんの舌と俺の指の間を、唾の糸がつなぐ。テラテラと濡れた指を、ヒクつく環さんのアソコに這わせた。 きゅう♡ 「は、ん…♡」 「まだ外側触っただけですよ…♡」 「だ、だって…♡」 指の腹で何度も入り口をタップすると、くちくち♡音がし始める。 「あ"♡ゃん…♡いれてっ♡ナカでぐちゃぐちゃ動かしてよ…っ」 「…かわい…」 俯いて俺の肩に手を置いた環さんは、恥ずかしがっているようにも見える。いくらゲイビ男優でも、プライベートでのセックスは恥ずかしかったりするのか。 つぷ♡ 指を埋め込むと、あからさまに環さんの腰が跳ねた。 「うぅ…♡きた…♡」 「え…ちょっ…これ、指の唾の滑りだけじゃないですよね…♡なんでこんなに濡れてるんですか…ココ…♡」 「そ、そんなの…♡菊池くんと絶対シたいって…ほぐしといたからに決まってんじゃん…♡」 突き出した腰をうねうね動かして、指を自ら飲み込んでいく♡ 「ふぅん…♡ここで?家でアナニーしてから、ファミレス行ったんですか?」 「んぃッ♡そう♡そこ、ベッドんとこで…脚広げて…菊池君のこと考えながら…っ、おまんこほじってたッ♡」 ゆるゆると持ち上げた指先で部屋の隅のベッドを示すと、もう一度俺を見上げて笑った。 「…っ♡」 この人…ガチじゃん…♡ 俺は指の付け根までまんこに埋め込むと、じゅぶじゅぶと音を立てながら環さんの反応を見た。 涎を垂らしながら、腰をビクつかせて喜んでまんこを差し出してくる♡ こちゅ♡こちゅ♡こちゅ♡こちゅ♡こちゅ♡こちゅ♡ ちゅぽっ♡ちゅぽっ♡ちゅぽっ♡ちゅぽっ♡ちゅぽっ♡ 「んふぅう♡はぁ♡これっ…♡すき…激しいの…ッ♡腕に血管浮き上がらせながらっ、俺のおまんこいじめるのっ♡イライラぶっとい腕…♡すんごい速さで出し入れ…ッ♡されると…っ♡イ…ッッッ♡♡♡」 「…っえ♡、え、はぁ??」 ビクンビクン!!!♡♡♡♡ 腰を突き出して身体全体を仰け反らせて、環さんは手マンでイったようだった。 こんなにイきやすかったっけ?? 呆気に取られた俺は、唾と淫液で濡れた指を引き抜こうとした。 「あ"♡らめ♡らめぇ♡ぬかな、で…ッ♡もっとしていいから…ッ♡てまんで何回もイキたい…♡」 俺の腕に細い指が這わされて、強い力でまんこへと誘われる。 ナカはアクメ痙攣を続けて、本当に手マンピストンを続けてしまっていいのか戸惑うほどのイキたてまんこだ…♡ 「い、いいんですか…?おまんこ、イッてますけど…♡」 「う"ん…ッ♡撮影でもなんでもないからっ、好きなようにメチャクチャにしてほし…♡あ"♡」 ごくりと生唾を飲み込んだ俺は、ナカで指を折り曲げ、前立腺を狙い撃ちしながら指を振動させた♡ 「…っ♡!!ッ?!♡♡!」 必死に腕にしがみつきながら、口をパクパクさせて快感を拾う環さん。 じゅこ♡じゅこ♡じゅこ♡じゅこ♡じゅこ♡じゅこ♡じゅこ♡じゅこ♡じゅこ♡じゅこ♡じゅこ♡じゅこ♡じゅこ♡じゅこ♡ 「すごい音…ッ♡環さん、撮影の時よりおまんこ甘えててかわいいですッ♡とろっとろで…ッ♡すっげー指に媚びてくるッ♡ちんぽと間違えてませんか?!♡プライベートでは天然バカマンコなんですかっ??♡」 クチャッ♡クチャっ♡クチャっ♡クチャっ♡クチャっ♡クチャっ♡クチャっ♡ 「〜ッ♡〜〜ッッッ♡♡♡ばかまんこ…ッ♡きくちくんとだとばかまんこなるっ♡わかん、な…♡なんで…あ"♡♡♡♡♡」 ガックン♡♡ 「うわ♡またイった♡」 「あああ"ア"♡イ"っでる"♡ひぃいいぃ♡い"♡」 ナカをギュッくん♡ギュッくん♡痙攣させながら、環さんは手マンで2度目のアクメ♡ 撮影でも本気でヨガってた感じはしたけど…その時よりも感度がいいみたいだ。 壁に背中を預けてぐったり立つ環さんを抱えて、ベッドへ放り投げた。 「アッ♡ん…」 ボフッと毛布に沈み込んだ環さんを見下ろして、ベッドに乗り上げると期待したように環さんが脚を開いた。 手マンでアクメしたてのまんこを晒して、膝裏を手で支えて下品に大股開きしてる。 俺のちんぽは環さんのドスケベフェラで120%勃起している。環さんの脚の間に身体を割り込ませるだけで、でっぷりしたちんぽはもうまんこに入ることしか考えられない。イライラ、ビキビキと震えて、環さんの視線を釘付けにした。 「ほんと…俺なんかで務まるかって感じなんですけど…撮影での環さんの相手役も、こんな…プライベートでの発散相手も…」 軽くちんぽを片手でシゴきながら言うと、環さんは少し言い淀んだ様子を見せてから両手を俺の首の後ろに回した。 自然と近くなる顔にどきりとしたのも束の間、環さんが唇を合わせてきた。 触れるだけの焦ったいキス。 「…俺ね、撮影の時も言ったかも知んないけど…あんなに気持ちよくなっちゃったのって初めてで…菊池くんがセックス上手いからだって思ってたんだけど…」 腰をくねくねさせながら、啄むようなキス。 ときどきちんぽに環さんのまんこが触れて、思わずド突きたくなる…。 「でも、違うってわかった。菊池くんだから、気持ちよくなっちゃうんだって…」 ちゅむ…♡ 腹筋を使って腰を上げた環さんのまんこが、今度は思いっきり亀頭にキスをする。 そのままお互い動かないでいると、まんこがゆっくりと亀頭を飲み込んでいく…♡ 「た、環さん…♡」 ぬぷぷぷ…♡ 「発散相手とかぁ…♡ん…♡そういうんじゃなくて…普通に…俺と、ぉ♡付き合ってほしーんだけど…ほぉッ♡」 「へ、えぇぇ…?っ♡ぅあ♡ヌメる…♡」 まんこでちんぽを捕らえながら、愛の告白♡ それに対する反応は二の次で、まんこの気持ちよさに腰が溶けてしまう…♡ フェラも気持ちよかったけどやっぱりまんこは比べ物にならない…♡ ゆっくり竿を飲み込んでいく環さんの身体を見下ろすと、お腹がひくひく♡震えている。 ヘソの下あたりに手を添えて少し押すと、ちんぽのハマる感覚があった♡ 「はぁ♡ダメ♡ちんぽすごいとこまで入ってるって…わかっちゃって…♡エロすぎ…ッ♡」 「まだまだ…もっと…この辺まで、入りますけど…♡」 ヘソの上をトン♡とノックすると、まんこの奥が一気に緩んだ♡ 「はは…♡準備万端だ…♡」 「早く…♡ココまで入れて欲しいよ…♡んん♡ねぇ、なりふり構わなくていいから…ッ♡本気のセックス、しよ…♡」 長い脚を俺の腰に巻きつけて、誘う。 俺は四股を踏むように踏ん張ると、両手を環さんの顔の脇に置いて腰を引いた。 ずろろろろ…♡ 「はぁ〜ッ…♡」 「すっげー締め付け…っ♡ちんぽ離してくれないよ…ッ」 環さんの眉間に皺がよって、懇願するみたいに俺を見上げる。亀頭がまんこのフチを捲り上げるところで静止すると、ナカの壁がちゅむちゅむ♡と亀頭に吸い付いた♡ 「…ふんっ♡」 ベチっ!!!♡ 「ア"♡♡♡」 最初の一振りで、パンパンに腫れ上がったキンタマが環さんの尻を叩いた♡ ぐるんっ!と環さんの瞳が回って、舌が突き出される。 最奥まで辿り着いたちんぽをぎゅうぎゅう締め付けて、まんこが痙攣する…♡ 「は、はぁ…っ♡かはっ♡」 「う"〜わっ♡ひと突きでイった…?♡エロすぎ…♡え、ほんとに俺のこと好きなんですか?♡ガチ?♡」 パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ♡♡♡ 「が♡がちっ♡ガチだよッ♡お"♡まって♡まんこイってるっ♡イキたてまんこど突くのキツいっ♡」 「…っ♡でもおまんこトロけちゃって…っ、愛されたくてしょうがないって蕩けちゃってるじゃない、です、かっ♡♡♡」 ギッシギッシとベッドが軋み、激しく身体を打ちつける男2人の体重を支えている。環さんは必死で俺の首に手を回してしがみついてくる。 仕事ではない空間で、なりふり構わなくていいと言われたら、俺だってハメを外す。 撮影中に見つけた、環さんの弱いところを重点的に狙って、腰を振り下ろし続けた。 「だめっ♡だめぇッ♡すごいのっ♡きくちく、ん♡んぉっ♡んおぉっ♡」 「なにがっ♡だめなんですかッ♡散々煽って♡ちんぽ誘ってんのはこのまんこでしょうっ♡」 ばつ♡ばつ♡ばつ♡ばつ♡ばつ♡ばつ♡ばつ♡ばつ♡ばつ♡ばつ♡ばつ♡ばつ♡ばつ♡ 「はぁっ♡めちゃくちゃ気持ちいいッ♡環さんのまんこっ♡撮影のときより…ッ♡甘えてくる…っ♡」 「きくちくんのちんぽに…っ♡甘えちゃう♡う♡あぁん♡やっぱいい♡好き♡おおッ♡きんたま当たるの興奮するっ♡もっと当ててッ♡」 ベチ♡ベチ♡ベチ♡ベチ♡ベチ♡ベチ♡ベチ♡ベチ♡ベチ♡ベチ♡ベチ♡ 振り子のようにキンタマを振って環さんの尻にぶち当てると、ナカが一層キュンキュン締まる♡ ギッ!ギッ!とベッドが揺れて壁を打ち始めるが、俺の安い部屋とは違って防音もできてる部屋なんだろうか…。 俺はベッドヘッドに両手を付き、まんこを穿った。 環さんの尻が、マットレスと俺の腰に挟まれてバスンバスン!♡バウンドする。 「あ〜これっ♡俺の尻側からのアングルっ♡サイコーにエロいっすよ♡環さんのっ、腕くらいあるグロちんぽっ♡おまんこ捲り上げながらずっぽずっぽしてっ♡マス掻き止まんねーだろうな…ッ♡」 「んッ♡うん♡やば♡菊池くんのデッカいキンタマっ♡ベチベチ♡されてッ♡めっちゃオスって感じでっ♡杭打ちされてっ♡ぁん!♡イイとこ突かれてまんこ緩むっ♡菊池くんとの絡み…っめっちゃ人気あるんだよッ♡この…ッ♡バキバキの腹筋とかっ♡ぶっとい腕とか…ッ♡イケメンだしっ♡誰この竿役の子って話題なんだからッ♡」 はー♡はー♡と興奮しながら言う環さんは、少し置いて腕を俺の背中に回してきた。 俺は腰を止めずに環さんの身体に少し体重をかけ、顔を近づけた。 「あんなに気持ちいいセックス初めてだった♡ぁ♡ん♡腰すご♡菊池くんに触れられると…ッ♡全身性感帯になったみたいにヤバいの…ッ♡んぉ♡」 「…はぁっ、気に入ってもらえて…っ、よかったです…♡」 とんっとんっとんっとんっとんっとんっとんっとんっとんっとんっとんっとんっとんっとんっとんっとんっ♡♡♡♡ 「んン…♡だから…っ♡ね…?」 「…っえ…」 耳元で、吐息をたっぷり吹き込みながら囁かれると、全身がゾクゾクする♡ 意図を汲みかねていると、環さんが腰に回した脚に力を込めて、腰を浮かした♡ とちゅんっ♡ 「「っ♡♡♡」」 俺はそのまま環さんを抱き起こし、対面座位で下から突き上げた♡ 「ア"♡ぁうっ♡」 「あ〜すげ〜ハマる…ッ♡」 だちゅ♡だちゅ♡だちゅ♡ だちゅ♡だちゅ♡だちゅ♡ 「だから…っ、なんですか?環さん…っ」 「あ♡ぁッ♡だからぁッ♡俺のっ!彼氏に、なってよ、ぉっ♡」 正座の姿勢で環さんのまんこを突き上げると、自重で奥深くまでハマってその度にまんこが甘く痙攣する♡ 環さんは叫ぶようにして言いながら、スクワットをするようにして自らちんぽを迎え入れていた。 「ま、まじで言ってんですか…?♡ただのカメラマンですよ、俺ッ♡あなたはっ、人気の男優で…っ♡」 たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡ 「釣り合うかどうか…ッ♡」 たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡ 「釣り合うかっ♡どーか、じゃ、なくてっぇ♡菊池くんがっ♡俺のことどう思うか、じゃんッ♡」 たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡ たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡ 互いに腰を打ちつけあい、高めあう。環さんは少し俺を見下ろす形になって、物欲しそうに俺の唇を見つめた。 薄く口を開くと、嬉しそうに顔を綻ばせて舌を突き出してくる♡ ベロベロと舌を舐め取り、口内に侵入させてディープキスをすると、まんこの奥がたまらなそうに収縮した。 この人…本当に俺のこと…? たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡ たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡ レロっ♡ちゅうぅ…ッ♡チュパッ♡じゅるるッ♡ 「お、おれ、はっ♡あの日っ♡ちゅる…れろっ♡環さんとっセックスできて…すげー気持ちよくて…ッ夢、みたいで…っ♡ん、れろっ♡はむ…ッ♡あ、イク…♡」 「うん♡うん…ッ♡俺もすっごい気持ちよかった…ッ♡はぁ、ん…ちゅる…♡」 たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡ たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡ たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡ 「好き…って言うか…♡憧れ…っみたいな…だって…ずっとレンズ越しに見てて…ッ♡ちんぽ勃起させてた相手だから…ッ♡」 「ぅ、うん…♡〜〜ッ♡」 正直な気持ちを吐露しながら、甘えたなまんこを突き続ける。唇を唾液まみれにした環さんが、顔を俺の首筋に埋めてしがみつく。 着たままのトレーナーに手を忍び込ませると、全身鳥肌が立っていた。撮影の時も反応よかったよな、と思い出して、乳首を親指の腹でクリクリ♡捏ねると環さんのスクワットがぎこちなくなる♡ 「だから…ッ♡彼氏…は…っ荷が重いかも…っ、です…皆川、環の…彼氏とか…ッ♡あ"、まじでイク♡」 「うぅ〜ッ♡…っ、ぅ、あ♡」 乳首責めで腰がカクカク♡してきた環さんを再び押し倒して、両足首を掴んで高く上げる。 まんこを上向かせて、その上から杭打ちピストンをお見舞いした♡ どすん!♡ばち!♡バツンッ♡バツンッ♡!! 「あ♡あ"あ♡らめッ♡イぐ!♡お"っ♡オォ"ッ♡」 「すみません…ッ♡まだ、自分の気持ち…っ♡わかんないですけど…ッ♡環さんのっ、おまんこは大好きです…ッ!♡腰止まんなくなるッ♡ザーメンどんどん溜まってく…!♡ちょーエロい!♡環さん…ちょーエロいです…ッ♡一緒にイきましょう…ッ♡このまま、おまんこぶっ潰してザーメンひり出すんでっ♡奥の奥でアクメしてッ♡!!!」 どすん!どすん!どすん!どすん!どすん!どすん!♡♡♡♡♡ 「やっ♡しぬッ♡まんこ潰されりゅッ♡ザーメン、くりゅッ♡あ♡らめ…!♡あっ♡やば…ッ♡イ…ッ♡」 「あ〜〜〜〜〜出る!皆川環のおまんこに出します!カメラマンの分際で特濃ザーメン注ぎます…すみませんッッッ♡♡♡♡♡♡♡絞って…ッ♡絞って…っエ"…ッッッ♡!!!!!う"…ッあ"…♡♡」 ばっっちん!!!♡♡♡♡♡♡ 一際重い一撃をおまんこに食らわせて静止する。 キンタマから大量のザーメンが移動してきて…ビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡とちんぽの先から迸った♡ 環さんのまんこの奥で放ったザーメンが、ナカで広がってじんわりとちんぽ全体が暖かい感触に包まれる♡ 「あ…は…ッ♡あ"…ぉ、ほぉ…ッ♡」 マングリ返しの体勢でアクメした環さんは、ちんぽからピシャッ!と潮を噴き出していた。着ていたトレーナーの色が濃くなっていく…♡ 「あ〜…やべ…♡温い…♡まんこ痙攣やば…♡」 ドクドク♡ビクビク♡ぎゅんっ♡ アクメしたまんこが不規則に痙攣する。環さんは口をだらしなく開けて、ハーハー♡と洗い息を繰り返している♡ ヌポォッ…ばるんッ!!♡♡ ちんぽを引き抜くと、数秒前に射精したばかりだと言うのにもう次の準備ができている…♡ 焦点の合わない瞳で俺のちんぽを見た環さんは、のろのろと体勢を変え、膝立ちで壁に手をついた。 「は…♡はぁ…♡菊池く…♡もっと…♡」 白くて綺麗な尻を突き出して、片手でまんこをムニィ…♡と広げる。 ごぽっ♡ 「ザーメン出てきちゃってますよ…♡勿体無い…♡戻してあげますね♡」 ちんぽが来ると思って期待してる環さんのヒクつくまんこに、ザーメンを掬いながら指を3本突き入れた♡ 「んぉっ!!♡」 ザーメンで満たされたまんこは難なく指を迎え入れて、ぎゅうぎゅう♡締め付ける♡ 「こーら♡ちんぽじゃないですよ〜♡すっげードロドロ…♡」 俺は手のひらを下に向けて、前立腺を集中的に指の腹でゴリゴリ擦る♡ 脚がガニ股に開いていき、背が弓形に反って、尻だけ高く突き上げる環さんは、ビクンビクン♡と全身を震わせる♡ 「ちが…ッ♡ちんぽ…♡ちんぽちょうだいよぉ…っ♡あ"♡手マンやばいから!♡今やばいッ♡ぉんっ!♡だめッ♡またイグッッッ!!!♡」 ピシャッ!♡ 「あ〜また潮吹き…♡下品だなぁ環さん…♡ちんぽ乞いしながらお漏らししちゃったんですか…?ぅわ…♡めちゃくちゃ痙攣して…♡ここに…またちんぽ入れますね…?ザーメンまみれのグロちんぽ…また、環さんのおまんこの中で擦っていいですか…?♡」 腰を突き出して、尻にちんぽを擦り付けると、まんこに導くように腰をフリフリ蠢かせて環さんが懇願する♡ 「ぅんッ♡ちんぽ、入れていい、よ…ッ♡中でまたずぽずぽ♡して…どぷどぷって注いで…ッ♡こいつは俺のだって…マーキングして…ッ♡」 じゅぽっ♡と指を一気に引き抜く刺激にさえ震える環さんの腰に両手を添えて、ノーハンドでちんぽをまんこにあてがう…♡ 「あぁあ…♡クる…♡きちゃう…♡ぶっといの…♡菊池くんの、かっこいいちんぽくるぅ…ッ♡」 ぬぽおぉぉぉぉ〜♡… 「「ン"ン"………ッ♡」」 さっきよりも昂ったちんぽは、なんの障害もなしに環さんの奥へと進んでいった♡ コツン♡ 最奥にちんぽが挨拶すると、環さんはそのまま腰を8の字に動かしたり上下に振ったりして気持ちいいところを探し始めた。 小賢しくうねる腰を両手に力を込めて静止させると、力の差にすら感じるのか環さんはおまんこをビクン♡と反応させて後ろを振り返ろうとした。 「きくちく…♡」 言葉を最後まで待たずに、思い切りピストンを開始した♡ こちゅ♡こちゅ♡こちゅ♡こちゅ♡こちゅ♡ パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ♡♡♡♡ 「あっ♡あっ♡♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」 正常位で一回、手マンで一回…さっきイったばかりだと言うのに、環さんのまんこはまだ俺のちんぽを強く引き留めながら媚びてくる…♡ 短い喘ぎ声が俺たちの肌がぶつかり合う音と重なって、俺は今、皆川環とセックスをしているんだという実感が、今更になって色濃くなってきた。 「〜…ッ♡環さん…♡ほんと…かわいいです…ッ♡俺…ッ、夢みたいで…ッ♡腰止まんない…ッ♡イったばっかのまんこ、たまんねー♡こんなの…知っちゃったら…ッ♡」 「ん、ふぅッ♡あっ♡イ…ッ♡はぁッ♡あ♡絶対…ッ♡好きにさせてみせるから…ッ♡俺のこと…ッ♡好きにさせてみせるから…ッ♡お"ッ♡」 パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡ 腰を掴んでいた手を離して、環さんの両腕を手綱のように掴んだ。 上体を立てて、胸と尻を突き出してピストンされる環さんのまんこは、ラストスパートを感じ取っている♡ 「うぉ…ッ♡また締まる…ッ♡まじですげ〜…ッ♡環さんッ♡また一緒にイキましょうねッ♡おまんこたくさん突きますから…ッ♡俺のちんぽ…ッ♡搾り取って…ッ♡おまんこ…きもちぃ…ッ♡やっべ…♡」 たんたんたんたんたんたんたんたんたんたん!!!♡ 高速で腰を打ち付ける。ぶち当たる尻と腰から、びちゃびちゃと淫液が飛び散る♡ 「イイっ♡いい…ッ♡すきッ♡菊池くんッ♡たまきのおまんこ壊してッ♡かっこいいちんぽでたまきのおまんこ…こわし…って…っ♡うぅッ♡クるクる…ッ♡すごいのクるぅ…ッ♡ぁぁあぁあっ♡ッ♡ッ♡」 たんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたんたん!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「あーーーーーーーーーーイっ…く…!!!!♡♡たまきさん!!!!!!♡俺…ッ出ます…ッッッ♡♡俺………ッッッ…お"…♡♡♡♡♡」 「ひぃぃい、い♡ぅぐ………ッッッ♡♡♡♡♡♡♡」 たぁんッ!!!!♡♡♡♡♡ 思い切り腰を突き出して、環さんの両腕を引く。 奥に、ザーメンを注いで、環さんの肩に噛み付いた。 「〜〜〜〜ッ♡♡♡」 きゅうきゅう、まんこを締め付けて、環さんはまた潮を噴きながらアクメした♡ 「はーーーッ♡はーーーっ♡♡」 環さんの肩に噛み付いたまま息を吐き出していると、環さんがよろけてベッドにボフッ!と倒れ込んだ。 噛み付いたところは赤く痕になっている。 サーッと頭が冷静になった俺は、環さんの肩を揺らした。 「す、すみません環さん…!ここ…っ、痕になっちゃって…」 ぼんやり薄目を開けて俺を見上げる環さんは、口元にうっすら笑みを浮かべている。 「ん…♡いーよ…♡ココも、ココも…菊池くんのつけた痕…♡」 手首と腰を指さして、環さんが嬉しそうに微笑む。 そこにはくっきりと俺の手の跡が残っていた。 「ごめんなさい…!大切な身体に…っ」 あたふたしていると、環さんが手のひらを頬に添えてキスをしてきた。 「大切な"商売道具"だから慌ててんの?」 「えっと、その…」 環さんの次の撮影日はいつかなとか、それまでに消えるかなとか…ぐるぐる考えたのはそれが大半で。 でも頭の中の、ほんの片隅に、環さんだから大切にしたいのだという考えも棲みついているのに気づいた。 ゴニョゴニョ言い淀んでいると、環さんはため息をつきながら布団を手繰り寄せた。 「まぁいいけど。今はね」 意味深に呟いて、環さんは目を閉じた。 結局あの後一緒のベッドで寝て、翌日朝早くに支度を始めた俺を、環さんは「俺以外の男を撮りに行くわけ?!」とか言って引き留めた。 なんとか1発セックスすることで折り合いをつけ、すっきりした俺は玄関でビクビク身体を震わせる環さんを残して仕事へ向かった。 .

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ありがとうございます♡ 菊池、環さんのガチ恋に応える日は来るのか?!な続編を乞うご期待ください…!

泥旅

続編希望です〜 好き(๑♡∀♡๑)

飛龍


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