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【菊たま②】カメラマンの俺がまたまたAV出演♡POV撮影で臨場感たっぷりSEX♡

監督が鼻息を荒くして俺の肩を叩いてきたのが数日前。 「菊池ィ!見たか?ダウンロード数すごいことになってるぞ!」 「わっ、監督…!だ、ダウンロード数…?」 ノートパソコンを片手に携えた監督が、画面をずいっと俺に向けてくる。 成人向け動画配信プラットフォームの画面には、数週間前にただのカメラマンの俺がひょんなことから竿役として出演したゲイビデオが映し出されていた。 「公開数日でこのダウンロード数!こっちのサイトの再生数もすげーことになってる!」 パソコン上でいくつかのタブをタップして、先の作品が好評であることを興奮気味に捲し立てる監督は、いつになく輝いてるな…。 でも… 「でも、あの環さんですよ?そりゃ伸びますよ」 今をときめく大人気ネコ男優、皆川環の新作ともなれば、そりゃ注目度もケタ違いだろう。 「まぁまぁ、そりゃそうなんだけどさ、レビュー見てみな?『竿役、身体エロすぎ』『環くんガチでイかされてない?』『環くんが夢中になってる感じが新鮮。この竿役、何者?』…」 画面をスクロールしてレビューを読み上げる監督が、ニヤニヤしながら俺を見てくる。 「な、なんですか…?」 「環くんも相当お前のこと気に入ったみたいでな?」 パタン…とパソコンを閉じて、監督はまっすぐ俺に向き直った。 「次回作も、お前を相手役にすることに決めた!」 そんなやりとりがあって今ーー。 ホテルの一室で、俺はカメラを構えて環さんと対峙している。 あれよという間に再び環さんとセックスする機会が訪れた。 部屋にはいつものように監督と助監督、音声、衣装、カメラマンが2人…。 今回は俺自身もカメラを持ち、主観撮影、いわゆるPOVの形式を取ることになっていた。 今しがた、路上でナンパしてきたという流れだ。ホテルにもつれ込み、玄関先で環さんが顔を赤くして俯いていた。 ダボついたオーバーサイズのトレーナーにスキニージーンズを履いた環さんは、お腹の前あたりで手をもじもじさせてたまに俺を見上げたりした。 かわいすぎ… その視線をカメラ越しに受け取りながら俺は股間を熱くした。 後に作品となって世に出されるとはいえ、今この瞬間環さんの可愛くて綺麗でエロい姿が、この俺に向けられていると思うと、なんともいえない優越感が湧き上がってくる。 視線を落とした環さんが、俺の膨らんだ股間に気づいたようだった。 『...ふふ、もう臨戦体制だね』 形のいい唇が吊り上がって、その間に赤い舌がのぞく。 『…ナンパしてる時から、ずっと触って欲しくてビキビキしてました…』 『もー…ヘンタイじゃん…』 言いながら膝をつく環さんは、嬉しそうに股間に頬擦りした。 見下ろす形でカメラをむけると、環さんは微笑みながらピースサインを向けてきた。 びき…っ♡ 『わ…♡またビクってした…♡出していい…?』 『は…はい…っ』 俺のズボンの前をくつろげ、すでにじわりとシミが滲むボクサーパンツをちんぽごと軽く喰む。 じゅっ…♡と吸われて、思わず腰がビクついた。 『ん…♡はぁ…っ、めっちゃ食べ応えありそ…っ』 『はは…さすが、百戦錬磨のセリフですね…』 はむはむ…と柔らかい唇をちんぽに押し付けながら環さんは笑った。 俺のパーカーを両手でたくし上げると、その細い指で筋肉のカタチを探るみたいに腹筋を弄りはじめた。 俺は自分の腹筋も画角に入るように、カメラをぐぐ…と下に向けた。 監督から、『お前の鍛えられた身体も評判がいいから、なるべく映すように』と言われている。 環さんの伏せられた瞼も、パンツ越しにちんぽにしゃぶりつく唇も、俺の腹筋をいやらしく撫でる細い指も全てカメラに収めた。 部屋の隅に座ってモニターをチェックする監督は、満足げに頷いた。 『環さん…腰動いちゃってます。早く欲しいですか?ベッド行きましょう』 『ん…♡』 環さんが立ち上がり、俺の手を引いて部屋の真ん中、ベッドへ誘導する。 俺を先に寝ころばせると、環さんは俺に尻を向けて胴に跨った。 『わー…すごい眺めですよ』 ふふ、と笑った環さんは、唾と我慢汁でびちょびちょになった俺のパンツに手をかけて引き下ろした。 一台のカメラが俺の股間と環さんの顔に寄る。 ぶるんっ♡と風を切ったちんぽが飛び出して、環さんの鼻先を掠めた。 それだけで、俺の目の前の小ぶりな尻はビクンッと跳ねて、もじもじし始める。 『お尻動いてます。かわいい…』 『ン…♡ねぇ、お兄さんのちんぽやばい♡何この無敵のカタチ…♡こんなかっこいいちんぽ、初めて見た♡でも我慢汁ダラッダラでちょっと情けないね…♡』 環さんが喋るたびに吐息がちんぽにかかり、その刺激でビキビキとまたちんぽが大きさを増す。 『ねぇほんと…♡見てるだけで奥疼くもん…♡ちゅ…♡』 ちんぽの先にキスをしたかと思えば、そのまま大きく開いた唇の中にぬっぷり♡と飲まれていった。 『…ッく…ぅ♡くち…あっつ…♡』 ジュルジュル…ッ♡ちゅぱっ♡じゅっじゅっじゅっ!♡ 必死にアイスキャンディーでも舐めるみたいに、すごい音を立てながら環さんが俺のちんぽにしゃぶりつく。 『…じゅぱっ♡はぁッ♡はぁッ♡お兄さんのちんぽ、ん♡味濃くって美味しいっ♡ジュルジュル…っ、んっ♡ンッ♡ンッ♡ンッ♡…ぷはァッ♡ぁ〜♡』 『喜んでもらえて…っ、よかったです…♡環さんの方も…準備しますね…♡』 スキニーを脱がすと、現れたのは黒の紐パン。 腰で蝶結びされた紐が伸びて、形のいい尻に埋まっていくのが見える。カメラを抱えながら、俺はその紐を指にかけ、グイグイ♡とまんこを摩擦するように引っ張った。 『んっ♡ん…!やぁ…♡それエッチ…♡』 『こんな下着着てる方がエッチでしょ…♡いつもこういうの履いてるんですか?男誘うために?』 『ん、ちゅぱっ♡いつも…ん、そう…♡だってどこでどんなイイ男引っかかるかわかんないし…♡お兄さんは…嫌い?』 『…まさか。ちんぽ見たらわかるでしょ…』 『んふ…本当だ♡』 グイグイッ♡グイグイッ♡ 尻肉がぎゅうッと締まるのを見つめながら、何度も何度もまんこを擦る。 筋肉が弛緩した好きに指を滑り込ませて尻肉を開くと、濡れそぼったまんこがいやらしく口を開けていた♡ 『あの…おまんこ濡れてるんですけど…?♡』 『じゅぽっ♡あ♡あたりまえ、じゃん♡いつでも準備OKにしてんのッ♡お兄さんも、もう挿れたいっ?♡』 『ん〜…すごくそそるけど…ちんぽ以外でもいじめてみたいんで…』 『えっ…?♡』 片手で割り開いた尻に顔を埋め、テラテラと濡れているまんこに舌を差し込んだ。 『あっ♡!?ァッ、うそっ♡ンンン!♡まって♡クンニやばいっ♡♡オ"♡』 入り口でぴちゃぴちゃ遊んでるだけで、環さんはフェラが疎かになる程悶えた。 毛ひとつない綺麗なまんこ。舌を浅く差し込むたびにキュンキュン♡と締め付けて、可愛い反応をする。もちろん今まで数多の男たちを咥え込んできた、歴戦のまんこではあるが。 ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃッ♡! 『ンン♡ふぅっ…あ"きもちいっ♡きゅんきゅんするっ♡だめだめ…いく…!』 『ぴちゃぴちゃッ♡ずぞぞぞぞぞぞぞぞっ!♡…っはぁ♡早いですよ♡まだ入り口なのに…ん♡ほら…』 腰をずん…♡と突き上げると、まんこをひくひくさせながら、環さんは再びフェラを開始した♡ ちゅぽ♡ちゅぽ♡ちゅぽ♡ちゅぽ♡ジュルッ♡じゅぽっじゅぽっじゅぽっじゅぽっ♡ ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ♡クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュッ♡ シックスナインでちんぽとまんこを舐めしゃぶるいやらしい音が室内に響く。 環さんのうねうね動く腰を追いながら浅いクンニを続けた。俺はカメラを脇に置き、環さんのお尻から顔までが画面に入るように調節したあと、ダボついたトレーナーの中に手を忍ばせて、両手で乳首をつねった。 ちゅぽっ!♡ 『アん"ッ♡』 ぎゅううう…♡すりすりすり… コリコリっ、ぎゅうう…すりすり…♡ 『あ♡あぁあ♡らめ♡ちくびだめっ♡すきぃ♡』 『どっちですか♡…ちんぽ。ち、ん、ぽ』 語気を強めて言うと環さんはまたちんぽにむしゃぶりついた♡ 余裕のある歳上受けが売りの環さんだが、こないだ一戦交えた感じ…Sっぽい言動や抗えない力に興奮してるっぽいんだよな〜…。 もうすでに余裕はなさそうだけど。 乳首いいようにされて、まんこに舌突っ込まれて…♡セリフも忘れて、んくんく言いながらちんぽ奉仕してる。 『んぶ…♡はぁ…デカすぎ…♡れろっ…早く欲し…♡』 『まだあげませんよ…?ちんぽ以外でおまんこイクところ、見せてください』 ちゅっ♡と音を立てて舌をまんこから引き抜くと、環さんはペタリと俺の胸に腰を落としてしまった。 環さんのふわふわのキンタマが押しつぶされている。 俺は指を唾液で濡らし、中指と人差し指をまんこに突き入れた。 びくんっ!♡ 『ぃあッ♡ゆびきたっ♡』 片手にカメラを持ち直し、指を飲み込んでいくまんこに寄る…。 『いきなり2本咥え込んでるおまんこ…バッチリ撮れてますよ、すげーエロい…あー…ちんぽバキりすぎて痛いわ…』 中で指を動かすと環さんは完全にフェラを忘れて、ちんぽを両手で握りしめてケツをビクビクさせるだけだ。 ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♡ 指の動きを激しくすると、空気が入り込んで下品な音がしてくる。音声さんがマイクを寄せてきたのを見て、俺は手マンをさらに激しくした。 ジュコッジュコッ♡ ジュコッジュコッ♡ ジュコッジュコッ♡ ジュコッジュコッ♡ ジュコッジュコッ♡ ジュコッジュコッ♡ 『ぁえぇえッ♡やら…っ♡おまんこいく…!てまんでアクメくるよ…ッ♡おにーさん…おれ…っ♡』 『イきますか?ベロでいじめられたあと指でおまんこほじくられて…ちんぽじゃないのにイッちゃいますか?ビッチのくせにザコマンなんだね、環さん』 わざと下品な言葉を投げつけると、まんこがビクビク喜んだ。 指の腹をまんこの壁に強く擦り付け、腕に青筋が浮くほど高速で動かす。 環さんが仕込んだローションが溢れてきて、本当に女のまんこみたいに濡れてきてるのかと錯覚する。 ぴちゃぴちゃ♡クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュッ♡ 『あーあー…環さんのマン汁、レンズに飛んできますよ…♡やらしー…』 『あぁ♡あぁ、ぁ♡まって♡だめぇ♡マン汁とんじゃうッ♡イ…♡イきそ…♡』 『んー…じゃあマン汁飛ばしてアクメするところ、バッチリ撮っときますね♡』 ジュコッジュコッ♡ジュコッジュコッ♡ジュコッジュコッ♡ジュコッジュコッ♡ジュコッジュコッ♡ 『いぃぃいあぁあっ♡イ"くっ♡見られながらイく…ッ♡ぅ"♡ぐ…ッ♡ッッッ!!!!』 『…っ♡、ちんぽ握りしめすぎ…♡あ〜♡指ギュンギュン締め付けられてる♡イきました?今ナンパしてきたばっかの男の腕にマン汁ダラダラ流しながらアクメしたの?』 ビクビクと腰を震わせて、ナカを締め付ける環さんのお尻を優しく撫でる。不意に、腹に温かい感触が伝わった。 『ん…?え、なに…潮?』 『は…ぁ…♡やば…♡出ちゃった…♡』 荒く息を繰り返しながら、環さんが笑う。 バンビみたいに震えながら腰を上げると、俺の腹に水溜りができていた。 『ぁは…♡ごめんね、おにーさんの腹筋の窪みに潮溜まりできちゃった…♡』 「カットカットカット!」 環さんのドスケベ発言にまたちんぽがデカくなったタイミングで、監督が叫んだ。 「環くん潮吹きも初めてじゃない?!すっげーな…ちゃんと撮ってたか?」 カメラマン2人はグッと親指を立てた。 「はー♡ほんっと、菊池くんサイコー♡このまま男優に転職したら良いよ〜♡」 冗談なのか真剣なのかわからないが、環さんが俺のガマン汁と唾でテカテカになった口元を緩ませて笑った。 助監督が俺と環さん分のミネラルウォーターを持ってきたので、軽く喉を潤す。 「言葉責めもすんごいエッチで興奮するし…本当、俺専属の相手になってくれたらいいのに…」 ポツリとつぶやいた言葉は、次の流れを説明する助監督の声であまり聞き取れなかった。 「?…なんですか?環さん、」 「…ううん、なんでもないよ」 「…よし、環くん体調平気?いけるかな?」 監督の声に、はぁい、と柔らかく返した環さんは、寝転がる俺に今度は正面を向いて跨った。 カメラ越しに環さんを捉えて見つめていると、監督が撮影再開の合図をした。 『…イったばっかのまんこ、味わってみる?きっとすごいきもちーよ…♡』 『自分で挿れてくれるんですか?最高ですね』 うっとりとカメラを見つめながら、膝を大きく開いて腰をちんぽの上に落としていく。 さっき潮を吹いた環さんのちんぽはふにゃりと項垂れて、ぽたぽたと透明な液を垂らしていた。 環さんが俺のちんぽを支えて固定し、先端にまんこをくっつけた。 『『ん…』』 環さんの顔から、潮で色が濃くなったトレーナーを映しながらカメラを下ろしていく。 片手を俺のちんぽに、もう片手は後ろにやって俺の太ももに添えられている。身体を反らせているため、ちんぽを咥え込むところが丸見えだ。 黒い紐パンが、環さんの腰やお尻に食い込むのがまたいやらしい。 『…亀頭ズッポリはまってますよ…おまんこのフチ、いっぱい広がって頑張ってますね〜…♡あ〜…ずるんって…カリ入っちゃった…♡感じます?ほら…頑張って…次は竿、ずるずる〜って入ってく…♡わ〜エロ…♡』 ちんぽが飲み込まれていくさまを、つぶさに実況しながら羞恥心を駆り立てていく。 環さんは、はー♡はー♡と余裕なく呼吸を繰り返し、支えが必要なくなったちんぽから手を離して、トレーナーを握りしめた。 『ん"♡は〜…♡すんごい…おにーさんのちんぽ、長い…ッ♡まだ全部入りきらない…っ?ぅそぉ…♡脚ガクガクしてきたぁ…♡』 『姿勢辛いですか?前にもたれかかっていいですよ』 言われた通りに体重を移動させて後ろにやっていた手を俺の胸に添えると、環さんは握っていたトレーナーをもどかしげにたくし上げていく。 『…乳首寂しいですか?しょうがないな…』 環さんの上半身が画面に入るようにカメラを一旦脇に置いた俺は、空いた両手でトレーナーの上から環さんの乳首に触れた。 『ぁッ…♡やだ…服の上から…♡ざらざらしてきもちぃ…♡』 『腰動いてますよ…ぁっ、ちんぽヌルって入っちゃったね…♡そうそう…その腰の動き…♡すっごくエッチです…♡あ"♡あ"♡』 両手の親指で乳首をクリクリクリクリクリクリ…♡ 服の裏地の感触が気持ちいいのか、環さんが腰をうねうね動かすせいで、緩くピストンされてちんぽが気持ちいい…♡ 『は♡はぁ♡おにーさんの身体も♡すっごくエッチだよっ…♡服着てるとわかんなかったけど…っ、脱いだらスゴいの、めっちゃまんこにクる…♡腹筋なんかバキバキに割れて…♡こんなのに思いっきりおまんこピストンされちゃったら…あ"♡…想像するだけでイきそ…♡』 『まんこすごい動きしてますよ…♡じゃあさ…環さんの大好きなバッキバキの腹筋好きなだけ見ながら…鬼ピストンなんてどうですか…?♡乳首もずー…っといじっててあげます♡』 『う…♡やばぁ…♡それ絶対すき…♡』 『好き?』 『うん…♡』 期待した眼差しで俺を見つめる環さん、めちゃくちゃ可愛い…。下唇噛んじゃって、マジでエロい…。 そりゃあ人気出るわこの人…。 俺はゲームのコントローラーをぐりぐり動かすみたいに乳首を刺激し続け、その一方で両膝を立ててピストンの準備をした。 『でもまだ…俺のちんぽ全部は入ってないですね。まずはちんぽ覚えてもらわなきゃ♡』 言いながらベッドから腰を浮かせてまんこを小突くと、ちんぽが根元まで入り込み、先っぽが環さんのまんこの奥にごつん♡と当たった。 『あ"♡!!!?』 しょろッ♡ ビクンッと身体を跳ね上がらせた環さんは、ちんぽの先端からまた潮を吹き出させた。 『ん〜?ちんぽ全部埋まったの嬉しくておしっこしちゃいましたか?少し慣らさないと…ぐりぐり♡しますよ〜』 『あ"♡らめ…♡おしっこじゃなぃ…♡また潮でちゃったぁ…♡あ、あ、あ…♡ぐりぐりやばい♡エッチすぎ…♡』 腰をベッドから浮かせたまま、環さんを持ち上げるみたいにちんぽを奥に擦り付ける。イッてる訳ではないと思うが、ナカがビクビク♡と痙攣してちんぽを大歓迎してるみたいだ。 ぬち…♡ぐち…♡ ゆっくり、焦ったいほどの動きでまんこを掻き回す。 トレーナーの下の環さんの乳首は、これ以上ないってくらい勃起して、指で擦るたびにものすごい反発してくる♡ 俺のパーカーを邪魔くさそうにたくし上げて、環さんの細い指は俺の乳首に…。 『ッア…♡やべ、乳首俺も感じる…♡あ"〜だめだめ…もっとちんぽデッカくなっちゃいますよ…あ♡』 『ビクンってしたぁ…♡かわい〜♡ぁん♡ごめ…ッ♡怒んないで♡マッチョって乳首弱いってよくいうよね♡』 『はは…っ♡鍛えられないですからね〜…♡ちんぽもですけど♡』 『鍛えられないのにこんなに強いちんぽ…♡ほんとコーフンする♡あ…♡ねぇ、もうちんぽ覚えたから…パンパンしてほし…♡』 甘えたように見つめてくる環さんにまたもちんぽを反応させながら、俺はじゃあ…と言ってズルズルとちんぽを抜いていく。 結合部にカメラが一台寄る。 もう一台は環さんの顔が映るように俺の斜め上ぐらいにスタンバイ。 脇に置いた俺のカメラも、環さんが写っているか確認。 まんこのフチが俺のちんぽのエラで捲れ上がるところで一旦静止して… パァン!!!!♡ 『ハッ…ッッ♡あ"♡』 まずは一撃。まんこの奥まで一気に貫いた。 環さんはだらしなく舌を垂れさせながら、俺の胸に置いた手を握りしめている♡ チョロチョロ…♡とふにゃチンから潮が流れ出す♡ 『まぁた潮吹いてますよ♡経験人数多いって聞いたけど、とんだザコマンじゃないですか♡ほら♡突きますよ♡激しいのが好きなんですよね?俺の身体見ながらいっぱいイっていいですからね♡』 『ま♡待って♡強すぎる…ッ♡一撃ごとにイくこんなの…ッ♡おにーさ…♡』 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 『あぁぁぁあぁあ、♡、ア♡アぁッ♡あ、あ、あ♡』 『ッぐ…ぁ〜♡すっげー…トロトロまんこ…♡腰止まんね…♡』 容赦なく高速ピストンを繰り出すと、環さんは口を開けっぱなしにして喘いだ。涎がぽたりと俺の腹に落ちる。 クリクリクリクリクリクリクリクリクリクリッ♡ 乳首への刺激も止めずに、何度も何度も何度も…まんこを狙い撃ちする♡ 『らめッ♡らめッ♡イ…!!!♡♡♡』 『…っ!?ぅあっ♡』 全身をビクビクッと震わせた環さんが一瞬静止すると、まんこのナカがものすごい動きで痙攣した。 『…ッぁ〜〜〜〜…♡』 『…イっちゃったんですか?早くない?♡でも止まりませんけどね♡』 『や、やらぁ…♡とまっ…♡』 とちゅっとちゅっとちゅっとちゅっとちゅっとちゅっとちゅっとちゅっとちゅっ♡ パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ♡♡ 『あぇ"ぇぇッ♡イぐっ♡イったのにッ♡むり、むりむりむり…♡』 『無理じゃないでしょ、これが欲しかったんですよね?俺も環さんのナカでイきたいなぁ♡』 パンパンパンパンパンパンパンパンッ♡ 『おにー、さんもッ♡イって♡おれのまんこで気持ちよくなって♡ナカに欲しいッ♡マッチョのザーメン奥にくださぃっ♡』 叫びながら身体を倒した環さんが、俺の乳首にむしゃぶりついた♡ 片方は指でクリクリクリ♡と円を描くようにしてくすぐる♡ 『あ〜♡やばいってそれ…♡環さんッ♡おまんこ最高すぎて腰止まんないのに…ッ♡乳首弱いって言ったじゃないですか♡もうマジで止まりませんからね♡環さんのおまんこに♡俺のザーメン欲しいんですよね!?♡おまんこぶっ壊れるまで今日は離せませんっ♡』 どちっ♡どちっ♡ どちっ♡どちっ♡ どちっ♡どちっ♡ どちっ♡どちっ♡ どちっ♡どちっ♡ どちっ♡どちっ♡ どちっ♡どちっ♡ どちっ♡どちっ♡ 『はぁあ♡乳首ビンビンになって♡かわい〜♡あ♡あん♡ココ♡お腹バッキバキにして♡ビュービューッて♡ザーメン出して♡たまきのおまんこに♡ぜーんぶ欲しいッ♡あ"♡』 俺の乳首を唾でびしょびしょにして、環さんがまんこを締め付けた♡俺は環さんの乳首をいじっていた両手を、そのまま背中に滑らせて環さんを抱きしめた♡ 乳首から口を離した環さんが、俺に顔を寄せてきたので、だらしなく開かれた唇に舌を差し込んだ。 ジュルッ♡ちゅぱっ♡ いやらしい音を響かれながらキスをする間も、俺はピストンを止めない♡ パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!!!!! 環さんのお尻だけがバウンドするのがここからでも見える…。一台のカメラはズボズボ♡とちんぽがまんこに突き込まれるのをしっかりと映し出している。俺のベチベチ音を立てながら揺れてるキンタマもしっかり撮ってるだろうな…♡ 環さんはキスをしながら両手で俺の乳首をクリクリ♡ 『はぁ♡たまきさんッ♡おれ、イきそうです!♡乳首イジられてッ♡キスしながら♡環さんのエッチなおまんこ♡とろっとろのビッチおまんこにちんぽズボズボしてイっちゃいそうです!!!♡♡♡』 『んむ…♡れろっ♡いいよぉ♡イこ♡はぁっ♡じゅる…ッ♡おっぱいとお腹、触ってていい?イクときバキバキッ♡てなるの♡好きなの♡あんッ♡俺もイクよ…♡全部ちょうだいねっ?♡俺のおまんこにぜんぶッ♡はぁ♡ぜんぶきもちい♡こんなのはじめて♡イクイク…♡いっちゃう…♡うぅ♡あん♡』 環さんの背中に回した腕を痛いくらいに締め付けて固定し、バスバスバス!♡と突き込む♡目の前の環さんは目を閉じて、快感を拾うことに集中している。 キンタマがグツグツ煮込んだザーメンを、もう限界だと言わんばかりに溜め込んで…吐き出さんとしている。 『あーーーイく!♡イきます!綺麗な淫乱お兄さんのおまんこに…!♡全部注ぎます!♡止まんね…ッ♡腰止まんねー!♡あ"ーーー♡♡♡♡♡♡…ッ♡♡♡♡』 バスバスバスバスバスバスバス!!!♡♡♡♡ 高速で鬼突きしていた腰をグググ…ッ♡と突き上げ、まんこの奥に固定すると、 ぶっしゃあああああああ♡♡♡♡♡ ドピュドピュドピュドピュドピュっ♡♡♡♡♡ びゅーーーーーーーーーーッ!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 熱い、大量のザーメンが環さんのまんこに放たれた♡ 環さんは手のひらを俺の腹に添え、力がこもってクッキリ浮き出た腹筋を愛おしそうに撫でながらまんこを痙攣させた…♡ 『お"…♡ほ、ぉ…♡お"…♡あ"…♡』 『は〜…♡ぁ"〜♡…ん…れろっ♡あ…♡』 唇を合わせながら、喘ぐ環さんのまんこをちんぽでぐりぐり♡ 言わずもがな、環さんもアクメして、また俺の腹には潮溜まりができていた♡ 『ん"ぁ…すっごい…♡なにこれぇ…?♡ぉんッ♡まだ出てるぅ…♡はぁ…やば…クセんなる…♡』 『は〜♡♡は〜♡♡やばいっすね…まじですげー出た♡』 『俺もまたイっちゃった…♡ん、ちゅ♡ふふ、また俺の潮溜まりできてる♡すっごい窪み…♡ア♡ちんぽビクンってしないで♡』 可愛いことを言う環さんに、イったばかりのちんぽがまたムクムクとまんこの中で首をもたげるのがわかった。 『…え?♡』 それを感じ取った環さんは、期待半分、困惑半分といった表情で俺と監督とを交互に見た♡ 監督は無言で、にっこり笑う。 『…環さんエッチすぎて…またちんぽデッカくなっちゃってます♡』 『え♡まって、あの♡』 何か言おうとする環さんの身体を抱き上げ、四つん這いの体勢にする。もう逃げられないと察したこのメスは、尻を高く上げて枕に顔を埋めた♡ 俺はカメラを取って環さんの頭から背中、腰、お尻の綺麗なラインを映し…さっきまでちんぽを咥え込んでいたためにぽっかり口を開けてクパクパ♡してるまんこを接写した♡ 『ほんと…同じ男とは思えない綺麗なカラダ…♡ほっそい腰に、ちんぽ咥え込みすぎて自分がメスだって勘違いしちゃったエロ尻…♡俺のザー汁ごぽごぽ溢れてきてますよ、おまんこ♡いやらしいですね…♡まだ欲しいですよね?』 『はーーー♡はーーー♡もぅ…♡そういうのほんと…♡たまんないから…♡早くハメてよ…♡』 『…♡』 完全に復活したちんぽを、まんこにくっつける♡ 『ほ〜ら、大好きなおちんぽ♡アクメしたてのおまんこに入るとこ、撮れてますよ…♡ン"♡あ〜入っちゃった♡…もうぬるっぬる♡やべー♡最初っからピストン全開でいきますよ?』 『お"♡ぬるってキたぁ♡あーーー…♡またイく…♡』 ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ 『挿れただけでイッちゃう?いいですよ♡いっぱいイッてください♡バキバキマッチョの腰が高速ピストンして♡スケベな巨根が弱弱おまんこぶん殴ってますよ♡想像してアクメしちゃいますね♡ほら♡おまんこキュンキュン♡って♡あ〜♡止まんない♡全然止まんないです♡気持ち良すぎこのまんこ♡』 たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡ 『う"♡イ"ぐ♡俺のおまんこに♡ぶっといちんぽズボズボ♡されてりゅ…ッ♡あ♡腰掴まれるの好きッ♡強く掴んでッ♡ゴンゴンッ♡てして♡あ〜イく!すぐイく!♡ごめ♡イ、っく!!!♡♡♡』 『…っン〜♡イってるイってる♡おまんこビクビクしてイっちゃいましたね♡ほら…おまんこのフチもギュウウッて締まるの見えますよ…♡エッチですね…♡ちんぽ包まれて♡俺もまたイっちゃいますよ♡あーたまんね♡アクメまんこにピストンすんのマジで天国っす♡』 たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡!! 身体を波立たせながら、アクメの余韻を逃がそうとする環さんの腰を、片手でしっかり掴んでピストンを続ける。もう片方の手ではカメラを担いで、俺から見える環さんの全てを映そうとした。 『ぉ…♡おぉ"ッ♡あぁ…♡むり…♡あぁだめ…♡またクる…おちんぽ射精またクるぅ…♡』 たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡ 『はい♡イきます♡ザーメン溢れちゃいますね♡は〜♡エロまんこもっと高く上げて♡そう♡あーよく撮れてますよ♡ズボズボ♡白いザーメン掻き出されちゃってるのも撮れてます♡もっとタプタプにしますからね♡まだまだおわんないですよ♡あーおまんこきもちー…♡イクイク♡あーイク♡次は何の体位でシましょうか?あ♡イク!!!!!!!!』 バチンっ!♡♡ 腰を一層強く打ちつけ、チン先を奥にセット♡ どぷんっっっ♡♡♡♡♡びゅるるるっ♡♡♡ 『…ッはーーーーー…♡出る出る…♡ん…』 『ぁぁぁあぁ…♡あつ、あついぃ…♡』 みっっっっちり♡根元まで埋め込まれるちんぽ♡尻が痙攣する様子をカメラで捉えながら、環さんの奥に吐き出す♡ 環さんは枕に顔を押し付けて、くぐもった喘ぎを繰り返している♡ ゆらゆら♡腰を動かす環さんのナカに刺激され、ちんぽがビキビキ苛立つ♡ 『さすが、スタミナありますねー環さんも♡』 『えぇ…♡待って、もうやばいからぁ♡ちょっと休憩しよ…♡お腹タプタプだよ…♡』 『だーめ♡』 ぐるりと環さんの身体を反転させて、両脚を広げさせると脚の間に四股を踏むようにして座る。 俺の肩に脚を乗っけた環さんが、信じられないというような表情で俺と俺のちんぽを見る♡ ちんぽに軽く手を添えて、まんこに狙いを定めて片手でカメラを握った。 環さんの身体に夢中になりすぎるのをすんでのところで抑え込みながら、カメラを片手に撮影をやり切った。 べしゃり、とベッドに倒れ込む環さんを見ると、やり過ぎだったか…?と不安もよぎったが、撮影後、監督始めスタッフたちに労いの言葉をかけられ、ひとまず今回も、成功だったのかとホッと胸を撫で下ろした。 .

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ありがとうございます!💓続き更新いたしました!

泥旅

次回も希望します!

飛龍


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