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【菊たま①おまけ】休憩中も休む間もなく本気交尾の2人

「カット!!」 監督の声で、俺は我に返る。 目下では、環さんの白くて綺麗な尻がビクンビクンしながら俺のちんぽを咥え込んでいる。 ホテルのソファの上で、寝バックのまま撮影中何度目かわからないガチアクメをキメた環さんが、まんこでちんぽをむにゅむにゅ♡と喰む…。 自分の意思ではなく、アクメ痙攣で、だ。 枕に顔を押し付けた環さんは、あ"…♡とかお"…♡とか言いながらまんこを痙攣させる。 「休憩入れまーす」 助監督が俺の代わりに担いでいたカメラを下ろしながら言った。 「お疲れさま、菊池くん」 「あ…お疲れさまです、ほんと…なんでこんなことに…」 役者2人(今日は俺も役者ってことで)は奥の寝室で休んでいいということで、俺はゲイビ界のスター、皆川環とベッドに腰を下ろしていた。 着崩れたスーツもそのままに、俺は頭を抱える。 「これ…環さんの作品のひとつに…なるんですよね?」 「?うん、どうしたの?」 環さんは環さんで、ワイシャツの胸全開、ボクサーパンツを履いただけの姿でうつ伏せになってリラックスしている。身体のあちこちが、俺がつけた跡で点々と赤くなっているのを見て、さらになんとも言えない気持ちになる。 「いやぁ…俺…ただのカメラマンなのに…。急にAVデビューしちゃったな…って」 「……ん〜そうだね〜…」 はぁ、と大きくため息をついた俺を覗き込んで、環さんは一呼吸置いてから静かに言った。 「菊池くんはさ、」 俺の太ももに細い指をつーっと這わせながら、頬杖をつく。 「俺がほんとに気まぐれで、菊池くんを選んだと思う?」 「…え…?」 環さんの綺麗な瞳が、俺の目を見つめてくる。ゆるくうねる色素の薄い髪がところどころ瞳を遮って、環さんの魅惑的な雰囲気を際立たせる。 「…ほんとにわかんないって顔だね」 綺麗だな…と見惚れていると、環さんがため息をついた。 「菊池くん、何度も俺のこと撮ってるでしょ。俺、菊池くんのことすごいタイプだったみたいでさ、一回ヤってみたかったの」 「…………へ、?」 一回ヤってみたかった? ただのカメラマンに思うことある? 「撮影のたびに気になってたんだよ。…この子が相手だったらいいのになー…って」 「ちょ、ちょっと待って、ください…」 これは、界隈のスターに物凄いことを言われているのでは?俺は追いつかない頭を置き去りにしてなんとか声を絞り出す。 口元に手をやると、環さんの物欲しそうな視線に気づく。 「…そのぶっとい腕も、節くれだった指も…。重いカメラ担ぐ菊池くんみてたらさー…アッチも凄いんだろーなーとか想像しちゃうわけ」 ごくりと喉が鳴る。 さっきまで俺に突かれて霰もない喘ぎ声を上げていた唇…首元の赤い鬱血跡を見て、股間がざわつく感じがした。 「…!♡やっぱり…♡もう復活した?」 「…あー…」 アホみたいに勃起し始めた股間を見て、環さんが嬉しそうに笑った。 ズボンの上から、指先でツンツン、とちんぽをつつかれるともう堪らなくなる。 「さっき何回イった?正常位で一回…立ちバックで一回…と、ソファの寝バックで一回か♡ついさっき三回目出したのにもうビンビンじゃん…♡」 「わ〜…まじ恥ずいですほんと…」 「か〜わい…♡ねぇ、ぶっちゃけ菊池くんはどうなの?俺とヤれて嬉しい?」 ベッドの端から真ん中あたりまで移動させられた俺が、後ろに手をついて足を投げ出すと、その脚の間に環さんは身体を割り込ませて、ちんぽを服の上からすりすり撫で始めた。 「え〜っと…そりゃ…あの皆川環さんですからね…」 「いっつもちんぽおっ勃てながらカメラ向けてるもんね〜」 「……バレてた」 「ふふ」 歳上の余裕とか、小悪魔的な振る舞いって、単なる役柄ってだけじゃないんだな…と感じる。完全に、環さんの手のひらで転がされてる気分だ。 「俺がセックスしてるの、いっつもちんぽビンビンにしながらカメラ越しに見てる菊池くんとデキるチャンスかもって…胃腸炎のあの子には悪いけど、俺嬉しかったんだぁ」 環さんがちんぽに顔を近づけてふぅっと息を吐く。服の上からでも敏感に吐息を感じ取ったちんぽは、パンツを突き破らんばかりに成長を続ける。 「…でも流石に…環さんにこんな権限あるなんて思いませんでしたけど…」 「それは今回の配役が菊池くんにぴったりだったからね〜。超ラッキー♡」 いつのまにか環さんは、俺のズボンのファスナーを下ろしてパンツに齧り付いていた。 じゅるっ♡ 「ちょっとちょっと…!休憩…なんですよね?」 「ん〜?♡だって、元気じゃん…♡」 はむはむ、とちんぽを吸いながら、環さんは自分のパンツを下ろし始めた。 ぷりんっ♡と綺麗なお尻が現れてどきりとする。 「あは…っ♡やばい♡ザーメンくさ♡」 「休憩になりませんって…ほんと…」 「ん♡じゅっ♡いいじゃん…シよ…?♡はーやば♡めっちゃ興奮する…っ」 言葉どおり、興奮し切った顔の環さんが、おもむろに身体を起こして俺の肩を押した。 後ろに倒れ込んだ俺の身体を跨いで、嬉しそうに見下ろす環さんは…脚を大きく広げて、俺のちんぽを片手で支えてまんこに擦り付けていた…♡ ぬりゅっ♡ぬりゅんっ♡ 「あー♡たまんない…っ♡バッキバキのちんぽ♡ぶち込みたいに決まってんのになに我慢しちゃってんの…?俺のことガチイキさせるオトコなんて今までいなかったんだからさ…♡胸張ってもっと付き合ってよ…♡」 べち♡べち♡べちっっ♡ 乱暴にちんぽをブルンブルン振って、自分のまんこ穴にひっかけたりしている環さんを、俺はもう止めることはできない…。 だって今までずっと…カメラ越しにこの人のセックスを見て興奮してたわけで…。 おまけに初めてガチイキさせたなんて言われて…。 「…っ、きゅ、休憩って…何分くらいですか…っ?」 腰を突き上げそうになるのを堪えながら聞くと、環さんはにっこり笑って、上体を倒して俺に口付けた。 「俺がいいって言うまで♡」 にゅぷ…♡ 「ぅあっ♡」 「んんん〜…っ♡」 唇を合わせながら、環さんは腰を下ろしていった。 ちんぽの先端がまんこを割り開いていく。先ほど中に放った大量のザーメンのおかげでだいぶ滑りのいいまんこは、難なくちんぽを飲み込んでいった。 「なが…っ♡ねぇこれすごい…っ♡はぁ♡菊池くんのちんぽ、俺のまんこ出たり入ったりするの…っ、想像するだけでイきそぉ…っ♡」 「環、さん…っ、あ"…♡」 M字開脚で俺のちんぽを飲み込んでしまった環さんは、俺の腹に両手を置いて、はーはー♡と呼吸を繰り返している。俺ははだけたワイシャツの隙間からちらりと見えた乳首に指を這わせた。 「ぅんっ♡や、なに…♡だめだめ…♡」 「…乳首弱いの、役だけじゃなかったんですね…っ、」 親指の腹ですりすりと撫でたり、指で挟んで強く引っ張ったりすると、環さんは仰け反って喘いだ。連動するようにまんこがぎゅううっ♡と締まる。 「…っ♡まじ…気持ち良すぎます、環さんのまんこ…っ♡」 「はー♡はー♡はー…♡乳首いじられながらちんぽ咥え込むの好き…♡ああぁ♡♡動いてないのにすんごい感じる…っ♡なんでっ?なんで菊池くんのちんぽこんな気持ちぃんだろ…っ♡」 クリクリクリクリクリクリクリクリクリクリッ♡ ギュウウ♡ ピンっ♡ピンっ♡ 乳首を指で弾き、つねって、また弾く…♡ 環さんは脚を開いたり閉じたりして、まんこを締め付けながら感じきっている。 「は〜♡動きます…っ♡」 「ぁ、あ待って♡まだ気持ち良すぎ、てっっ♡」 パチュン!♡ パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡ 「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」 「ぅあっ♡奥っ♡突くたび緩むっ♡エ〜ロっ…♡」 「ん"♡それいいっ♡低い声でっ♡いっぱいエロいって言って♡言葉で愛撫されるの…すき…っ♡」 俺はガバッと開いた脚で踏ん張って、高速で腰を動かしていた。ほぼ独り言のように呟いた言葉に、環さんが身体をビクつかせて喜ぶ。 パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ♡ 「ぁ〜エロっ♡ピンク色の乳首っ…♡触って欲しそうにぷっくり腫れてすげーエロい…♡ぅ…っ、はぁ、はぁっ♡このまんこマジで…っ♡ちんぽに媚びすぎ…っ」 ギッシギッシ、とベッドが軋む。 俺はさっき撮影中に環さんをイかせた箇所を重点的に攻める。ちんぽにねっとりとまとわりつく肉の壁は、ぎゅうぎゅうに締め付けたり緩んで蕩けたりして、まるでちんぽを愉しませることに特化してるみたいだ。 「きくちく…っ♡んっ♡また、出していいからね…っ♡おまんこびちゃびちゃに濡らして…っ♡次のシーンいこっ♡あーーー♡ほんとむり♡このちんぽにすごい惚れちゃった♡ぅあんっ♡」 環さんは両手を頭の後ろで組み、スクワットするような体勢でリズミカルに腰振りを始める。 たんったんったんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡♡ 「なにそれ…っ♡ドスケベスクワット…っ♡まじで 出ちゃいますよ…っ?」 「んっ♡んっ♡出して♡出して♡あぁ…♡お腹バキバキッてしたぁ…♡射精準備してるっ?♡ビュビュッ♡てするっ?」 はっ♡はっ♡とピストンに合わせて吐息を漏らす環さんは、俺を追い詰めるようにペースを上げた。 「射精準備…っしてます…っ♡いいんすか…まじで…ッ♡」 「うんッ♡いーよ♡次、お風呂のシーンだったよねッ♡楽しみっ♡絶対バキバキに興奮しちゃうやつだからッ♡今は今で楽しも…ッ♡お"…♡」 イイトコロに当たったのか、環さんが口を縦長に開けて下品に喘ぐ。 台本を思い出す。次は風呂で2発くらいヤッて、そのあとまたベッドで…と言う流れだったはずだ。 保つかな…なんて思いながらも、環さんと風呂で…とか考えただけでキンタマがギュルギュルいってくる…。大丈夫そうだな…。 パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ♡ 「あ"あ"〜〜〜♡♡♡おれもいきそ…ッ♡まんこ喜んじゃってる…♡休憩中のリラックスちんぽにイカされる…ッ♡」 環さんが仰け反ったまま後ろに倒れようとするので、俺は上体を起こして環さんの腰を支えながら突く。 ごりっ♡ごりっ♡と前立腺をカリで引っ掛けてぶん殴る♡ 「イ"ぐっ♡イ"ぐぅッッッ!!!♡♡らめっ!!」 「らめじゃないでしょ…ッ♡リラックスまんこで誘ってきたの環さんなんだから…♡ぅ〜イく♡奥に出します…♡」 どちっ♡どちっ♡どちっ♡どちっ♡ どちっ♡どちっ♡どちっ♡どちっ♡ どちっ♡どちっ♡どちっ♡どちっ♡ どちっ♡どちっ♡どちっ♡どちっ♡ シーツを手繰り寄せて悶える環さんを完全に仰向けにして、膝をついてまんこをド突くと、環さんのスラリとした足が腰に巻きつく。 「ぁ〜かわい…♡環さん可愛いです…ッ♡エロくて可愛い…っ♡腰とまんねー…」 「ん♡ンンッ♡きくちく…ッ♡やばい♡君ほんとやばいってぇ…♡まんこ緩むッ♡イクイク♡だめ♡いぐ♡ぁぁッ、すごぉ…ッ♡」 どちっ♡どちっ♡どちっ♡どちっ♡ どちっ♡どちっ♡どちっ♡ どちっ♡どちっ♡どちっ♡どちっ♡ どちっ♡どちっ♡どちっ♡ 「でますっ…出るっ…!♡めちゃくちゃ出る…ッ♡う"…ッ♡!!」 「あーーーくる♡くる♡お尻ぎゅってなってる♡はー♡キスして♡キスしながらイこ…ッイ…ッ♡イ"…ッ、んむ…ッ♡ンンンんッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 環さんのだらしなく開かれた唇に舌を突っ込んで口内を舐め回すと、まんこの奥がだらりと緩む。 緩んだまんこの奥に亀頭を突っ込んで動きを止めると、環さんの身体が強張った。 一瞬の間を置いて、ちんぽからドビュッ♡と粘度の高いザーメンがひり出される。 「〜ッ…♡く…ぅ…ッ♡」 「んんんん〜〜♡♡♡♡♡ッンむぅ…ッ♡」 腰をみっちり♡密着させて、奥の奥で熱いザーメンを吐き出すと、環さんは両脚をピンっ♡とつま先まで伸ばしてアクメしたようだった。 涙目の環さんをガン見しながらベロベロと口内を舐め回す。 まんこがびくっ…びくっ…と痙攣するのをちんぽで感じ取り、そのままゆっくり腰を回すと環さんの目から一粒涙が落ちた。 「大丈夫ですか?環さん」 「…っ♡、ぁ…んあ…っ…」 ぺろりと涙を舐めとると、きゅん♡とまんこが反応した。 「休憩ってまだありますか?」 ズボォ…♡ ちんぽを引き抜いて、ムワッと湯気の立つそれがべちんっ!♡と俺の腹を叩いた。 見下ろすと環さんは驚きと同時に期待のこもった瞳で見上げてくる。 「えぇ…?♡」 俺は環さんの身体をひっくり返して、綺麗な白い尻に淫液で濡れたちんぽを擦り付けた。 「そろそろ休憩終わるぞー、いいか?」 コンコンとノックをしながら入ってきた監督は、目の前で繰り広げられる光景にあんぐりと口を開けた。 パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ♡ 「あっ♡かんとくっ♡休憩おわりっ?ぁ♡ちょっと待っ…あ"♡」 俺はもう腰振りマシンと化していた。 ベッドの上でバックでハメていた俺は、環さんの腰を両手で掴んでピストン中。 揺さぶられながら顔を上げた環さんは明るい声で監督に呼びかけた。 ドアの向こうから、助監督やカメラマンたちも顔を覗かせている。 「お前ら…ずっとヤってたの?」 「ン♡ンん♡だって…♡ぁ、そこっ♡」 パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ♡ 「菊池…お前ほんとすごいな…」 「す、すみません…ッ♡(環さんを)止められなくて…っ♡う"♡またイく…ッ♡」 「あっ♡クるッ♡」 どくんッ♡♡♡♡♡♡ みんなに見られながら、俺と環さんは同時にイった。 べしゃり、と環さんが前のめりに倒れ込み、満足げにはぁ♡とため息をついた。 その拍子にちんぽがぶるんっ!と飛び出て淫液を撒き散らした♡ みんなの視線が俺のちんぽに集まる。 「だ、大丈夫そうだな…じゃあそろそろ続き撮るから…」 部屋を出て行こうとした監督を、環さんの声が呼び止めた。 「監督ぅ…、おれ、決めた♡」 「ん?」 俺は撮影の準備のために、身体中についた精液やら汗やらを拭き取っていた。 「これからの俺の相手役は、菊池くんに決まりね♡」 .

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