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泥旅
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ジムのトレーナーと仕事終わりのリーマンの筋トレSEX♡

平日の21時過ぎ———。 人もまばらになった会員制ジムの片隅で、機械の消毒や片付けをしながら俺はある客をちらりと盗み見た。 最近入会したサラリーマンと思しき男…森田さん。 受付作業をしたのも俺だったから、名前も覚えている。 仕事終わりだろうか、この通り人のあまりいない時間にやってきては、黙々と体を鍛えている。 いかにも真面目そうで、ストイックに取り組んでいるように見えるが、俺からするとアドバイスをしたくなる惜しさもある。 ただ森田さんはトレーナーは付けないプランだったはずだ。無闇に声をかけるのは良くない…。危険な使い方でなければ黙ってるほうがいいよな…。 俺が彼から目を離せない理由はもう一つある。 そう… 森田さんは俺の好みドンピシャなのだ…。 年上だとは思うが童顔で、長めの黒髪が目元を少しだけ隠すがちらりと見えた目は切れ長で、色白で、ガリガリでもなく太ってもいない、ジムに来るくらいだから本人は気にしているんだろが俺にとってはちょうどいい肉の着き具合で… なんてゆーか、エロい。 汗でTシャツが肌に張り付いてるのとか、腰を落としたときの尻のカタチとか、とにかく目が離せない。 あ…機械の前でなんか悩んでるな…。 使い方の説明を読んでるらしい森田さんは、なかなか座らない。 椅子に腰掛けて太ももの外側でクッションを押し開くトレーニングだ。 使い方のさわりだけなら問題ないか…。 俺は片付けする手を止めて、森田さんに近づいた。 「何かお困りですかー?」 「あっ…、あ、いや…」 なるべく下心がバレないように、にっこり爽やかに声をかけると、森田さんは明らかに慌てていた。 「…初めて使う器具なので、説明読んでて…」 「そうでしたか。最初お教えしますよ、座ってください」 「あ…ありがとうございます」 ぺこりと頭を下げて、器具に座った森田さん。 近くで見るとほんと…可愛い。 「ここで重さ変えられます。男性なんで、このくらいから…。で、脇のバー握って…はい、脚を開いて…」 「んン…ッ」 「……」 カシャン、 「はい一回ですねー、もう一回」 「ン…ふ…」 「………」 カシャン、 「はいさんかーい」 「は…っ、ン…」 「…………」 カシャン…、 …何この人?誘ってる? 「息詰めずに、吐いてくださいね〜。よーん」 「ふうぅ…ン…」 「前からフォーム確認しますね〜、もうちょい脚広げてみましょうか」 「ぁん…ッ!」 太ももの内側を、外に開く力を加えて少し押すと、森田さんの口から出たのは明らかに喘ぎ声だった。 絶対喘ぎ声だった。 腰の位置にある左右のバーを握り、脚をゆっくり開いていく森田さんを見てると… 完全にクるものがあるな…。 「ごめんなさい…変な声…出ました…」 自覚はあるんだ。 「全然いいですよ〜。自然に出ちゃうものは出しちゃっていいです」 まぁ…ちょっとエロすぎだけど…。 「あの…もしよかったらあっちのやつも教えてもらえませんか?」 そう言って指さしたのは、ケーブルに繋がったバーを、頭上から胸まで下ろすトレーニング器具だ。 「もちろんですよ!」 ジムで声をかけられるのを嫌がる人もいるから、森田さんはそうでもなさそうだとわかってホッとする。 何より気になっていた人と話す機会が増えて超絶に興奮していた。 森田さんに背もたれのない椅子に腰掛けるよう促して、俺はその背後にピッタリ立つ。 「バー下ろしますね〜。これを、背中を反りながら胸の辺りまで下ろしまーす」 「は、はい…ッ」 言われた通りに背中を反らせていく森田さんのフォームを確認するように、俺はまず腕に手を這わせた。 「肘は外側に開いておきますよ〜」 「ぁっ…」 森田さんは少しだけ身じろぎしたが、特に嫌がるそぶりを見せないので、腕から脇、背中へと手を滑らせた。 「今効いてますよ〜、背中いい感じです。そうそう、反らして〜………っ♡」 やべ♡ 森田さんの反らした背中の真ん中に、股間が当たってしまった。 森田さんも気づいたのだろう、ビクリと身体を反応させたが、重いバーを引いている途中だからか特に言及してこない…。 まじか…。 「バー戻して〜、最初なんで10回やりましょうか、2か〜い」 背中が反って… …ズリっ♡ 「3か〜い」 背中が反って… …ズリっ♡ 「胸開いてくださいね〜」 ちんぽを森田さんの背中に擦り付けながら、俺は後ろから手を伸ばして森田さんの胸に這わせた。 「んっ!」 「肩は落として、胸を開いて、背中を反って…♡」 抵抗しない森田さんに、俺はどんどん大胆になっていく。 「ここに、効いてますよ〜森田さん♡」 「ここ」と背中に股間をぐりぐり…と押し付ける。 森田さんはそこで初めて、バーを戻したあと振り返った。 「どうして…名前…」 「あ、受付担当したの俺だったの覚えてます?それで名前覚えてて…気持ち悪かったですか?すみません」 調子に乗りすぎたと思い、俺は少し後ずさった。 森田さんは、俺の膨らんだ股間を一瞥してから首を左右に振った。 「気持ち悪くないですよ、…阿部、さん…」 「……」 えー、なに? ちょっと目伏せて可愛いんですけど。 しかも苗字覚えててくれたんだ? 勃起ちんぽ見てこの反応なら…脈アリ? 「え、えーと…。森田さんはどこを重点的に鍛えたいとかあります?それによって他の器具もご説明できますけど」 なるべく自然な流れで彼と近づけるよう計らってみる。森田さんは少し言いにくそうにしながらもゆっくり口を開いた。 「職場で…嫌な上司がいるんですけど…。俺が弱そうに見えてんのかなって思うんで、ビジュアルが強くなれば舐められなくなるかなーって…」 「うわ〜、嫌な上司、ですか…」 「あ、なので、全体的にデカく、締まった感じになりたいんです」 「全体的に…ですね、わかりました」 じゃあ…とジム全体を見回すと、今この空間に俺と森田さん2人きりなことに気づいた。 ムクムクと邪な心が動き出す。 「今背中鍛えたところなんで、下半身いっときますか」 「お、お願いします!」 バーベルのゾーンに案内して、まずは重りなしのバーを森田さんに渡す。 「このバーだけで20キロあります。まずはこれだけでやってみましょう。肩に担いで…」 「うお…これだけで結構重いですね…」 「ゆっくりでいいですよ。つま先より前に膝が出ないように、お尻を突き出すようにして腰を下ろしてください…」 肩幅より少し大きいくらいに脚を広げて立った森田さんが、ゆっくりと腰を下ろしていく。 言われた通りに、尻を突き出しながら…。 真横から見ていた俺は、薄い生地の短パンが伸びて森田さんのプリッとした尻が突き出されるのに目が釘付けだ。 俺は真剣な顔をしながら森田さんの背後に回り込み、いやらしい妄想をしながら尻を眺めた。 「すごく綺麗なフォームです。もう少し、腰落とすともっと負荷がかかりますよ」 言いながら森田さんの腰に手を添え、ぐっ…と引き下げる。 俺もガニ股で腰を落とし、ちょうど森田さんの尻の割れ目がちんぽに当たるようにする…。 ごりっ♡ 「「…っ♡」」 森田さんも、息を呑んだのがわかった。 なんだ、やっぱ分かってんじゃん…♡ 「もう一回…」 森田さんが腰を下ろすのに合わせて、クイッと自分の腰を突き上げる。 ごりっ♡ 「…っ、あの…っ、あべさ…ッ♡さっきから…当てて、ますよね…?」 「えっ、な、何をですか?」 俺は慌てたふりをして、森田さんの腰から手を離す。 しかし森田さんは一度あげた腰をもう一度下げ始めた。 ごりっ♡とまたちんぽが森田さんの尻にフィットする♡ 「ンン…♡これ…」 「は、はぁ…これって?はっきり仰っていただかないと…♡」 森田さんは、尻にちんぽがフィットしたまま動かない。 きゅむ、きゅむ…♡と尻の奥が動くのが、ちんぽにダイレクトに伝わる…♡ この人…すげードスケベなんじゃ…? 「阿部さんの…チンポ…♡さっきから、当たってます…」 「えっ!…あ〜すみません気づきませんでした!」 俺はアホなことを言って、ガニ股を戻して姿勢をまっすぐ戻しながら、森田さんの尻から背中にかけてをちんぽでなぞった。 「んん…♡いつも…こんなことしてるんですか?」 「え?」 一旦棚にバーを戻した森田さんが、恨めしそうな顔で俺を見上げる。 「…ちょっと…エッチな触り方、するじゃないですか」 ピッタリしたTシャツが、汗ばんで肌に張り付いている。乳首の尖りが布を押し上げているのを見て、俺は益々ちんぽを固くした。それを視界の隅で捉えながら、森田さんは距離を詰めてくる…。 「…バレました?すみません、森田さんのことずっと気になってて…。職権濫用ですよね…」 ちんぽをおっ勃てながら、頭をぽりぽり掻いてみせる。 「…いいんです。ここのジムに決めたの、阿部さんを毎日ガラス窓越しに見かけてたからだし…」 「…へ?」 予想外の言葉を投げかけられて目を丸くしていると、森田さんはぎこちなく笑った。 「タイプ、だなーって…」 「………えー…マジっすか?」 こんなトントンでうまくいくことある?? 俺は手汗が止まらない。 森田さんが俺の身体全体を舐めるように見つめている。うっとりとした顔で。 「すごいかっこいい身体だよなーって、退勤後このジムの前を通るたび阿部さんを見て思ってて…顔もタイプだし…だから、今日は話しかけてもらえて嬉しかったです」 「そ、それは…マジで嬉しいっす…。俺も、森田さんエロい身体だなーっていつも目で追ってたし…」 「エ、エロいですかね…?」 自分の身体を、壁一面の鏡で確認する森田さんが可愛い。 「はい。気にしてるかもですけど少しふわっとした胸に、乳首立ってるし、汗でシャツが張り付いて腰の細さは強調されてるし、さっきスクワットした時なんか…プリッとしたお尻がたまんなくて…」 「俺の身体で…勃起しちゃってるんですか?」 俺のちんぽに視線を落とすと、森田さんは少し嬉しそうに笑った。 「…はい。」 白状させられながら、また質量を増すちんぽにため息が出る。 「…このエロい身体、鍛えちゃうんですか?ほら、この布押し上げてる綺麗なお尻とかたまんない…柔らかいおっぱいも…こんなに触り心地いいのに…♡」 森田さんが距離を詰めてきたのをいいことに、俺は手をお尻に回して揉みしだいたあと、片方の手でその柔らかい胸にふわふわと下から掬うように触れた。 「ん♡ン…はぁ♡」 「でも嫌な上司いたんでしたね。それなら仕方ないか…」 もみもみ…お尻を強く揉みながら、前からちんぽを押し付ける。 身長差もあるから、森田さんのヘソのあたりに勃起ちんぽが擦られて、パンツの中でぐしょぐしょにガマン汁を溢れさせている。 「そしたら…誰もいないし、特別レッスンしましょうか?♡」 閉館時間を過ぎたジムを戸締りして、一区画だけ明かりをつける。奥まったこの場所は、ガラス張りの窓からは仕切りや器具が邪魔をして中で何をしているかは見えないはずだ。 「あ〜♡うまいうまい♡そう、腹筋に力入れて♡手は使いませんよ…舌を激しく動かせば顔も引き締まりますよ〜♡ぁ…サイコー…」 ベンチプレス用の長椅子に座った俺は、大股を開いてちんぽを露出させる。 床に両膝をついた森田さんがちんぽをしゃぶるが、両手は後ろで組んで、腹筋で身体を支えている。 少し辛そうにしながらも、一生懸命にちんぽを舐めしゃぶる森田さんに、俺のちんぽはどんどん膨らんでいく。 ジュボッ♡じゅるジュルジュルっ♡れろれろれろれろ♡ちゅぽっ!ジュボッ♡ 「ん…ぶ♡はぁ、ちゅるッ♡んむ♡」 「森田さん…っ♡フェラじょーず♡なんで?実は百戦錬磨?♡」 さらりと、淡白そうな見た目に見えていたから、強烈な舌使いに困惑と興奮で頭がどうにかなりそうだった。 裏筋に舌を這わせて、カリの段差を丁寧にぐるりと舐めた後、亀頭全体を熱い口内におさめる。かなり腹筋に力を入れないと保てない姿勢だが、森田さんは長いまつ毛を伏せ、少し眉根を寄せながら一心不乱にちんぽ奉仕してる♡ ジュボッ♡ 「はぁ♡はぁ♡はぁ♡…ずっとアプリで出会った人とサクッとエッチするのが気晴らしで…ジム通い始めてからはそれが抑えられてたのに…♡阿部さんのせいで戻っちゃいました…♡」 「ええ♡俺のせい?もともとビッチだったんでしょ…」 「ぁむ♡ずろろろろッ♡…言わない、で♡ジュボッ♡あべしゃ…かっこよくて…っ♡れろっ♡お腹疼くっ♡」 「お腹疼いちゃうの?エッチですね〜♡は…♡てかフェラしながら喋んないで…♡」 ちゅぽっ♡ちゅぽっ♡ちゅぽっ♡ちゅぽっ♡ちゅぽっ♡ちゅぽっ♡ 口を「お」の字にして亀頭をちゅぽちゅぽ弄ぶようにシゴく♡俺は後ろに手をついて、キンタマがグツグツ煮えたぎっているのを感じていた。 「ぁ〜…♡森田さん…一回出していい?キンタマ上がってきちゃってる…♡」 「ん♡ん♡ん♡ん♡んむ…♡ぷはッ♡はい♡鍛えられたバッキバキの腹筋に力入れて、どぷどぷ♡出してください…♡あむっ」 ぢゅぽッ♡ぢゅぽッ♡ ぢゅぽッ♡ぢゅぽッ♡ ぢゅぽッ♡ぢゅぽッ♡ ぢゅぽッ♡ぢゅぽッ♡ 「はあぁッ♡まじでフェラうますぎっ♡涼しい顔してドスケベだったんだ♡こりゃオマンコの方も期待しちゃうな〜♡あーイクイク♡」 「んっ♡んぶ♡ジュボッ♡ん♡」 頭を高速で上下させ、俺を追い詰める動きを繰り返す森田さん。俺は椅子のフチを握りしめて、イくことに集中した。 森田さんの赤い唇に摩擦されながらちんぽが出たり入ったりする♡たまに喉奥に亀頭がごつん♡と当たる♡舌がえげつない動きをして竿を舐めしゃぶってる♡ 思いがけない森田さんのフェラテクに、もう限界は見えてきていた。 「いくいく…♡あー出すよ♡全部飲んで♡ザーメンプロテイン♡あー…イッッッく…!♡」 「ん♡ん…♡……ッ♡!!♡」 びゅるる…ッ♡ どぷどぷどぷ…ッ♡ 「…っあ〜♡あーだめ、イったばっかのちんぽれろれろしないで…♡んっ♡ぅあ〜…」 「ん…♡んくッ♡はぁ…♡濃い…♡」 「そういや最近抜いてなかったかも…」 口の端を親指で拭った森田さんは、俺のザーメンを全て飲み干したようだった。 顔が上気して、さっきよりさらに汗ばんでてエロい♡ 森田さんの脇に手を差し込んで持ち上げ、長椅子に向かい合って座らせると、自然に向こうからキスをしてきた。 舌を絡め合いながら、互いの身体に手を這わせる。 「ン…♡阿部さんの、ココ…ッ♡ちゅ…、バキバキってなって…ザーメンひり出すの…ぁむ…♡かっこよかった…♡」 「れろっ♡ぅん…♡森田さんの喉まんこ、すげー気持ちよくて…♡」 森田さんはシャツの下に手を忍ばせて、サワサワと俺の腹筋を撫でている。俺も森田さんの素肌を弄り、乳首を探り当てた。親指の腹でクリクリ♡と乳首を刺激しながら、ディープキスで鼻息を荒くする…。 「森田さんのちくび…♡ずっと勃起してるよね、かわいー♡なんで?触られたがってる?」 「ん♡ちくび、好きです♡んちゅ…、ここきて、阿部さん見つけると…♡臨戦体勢になる…♡」 「えー嬉しいな♡筋トレしながら、乳首おっ立ててオマンコ濡らしてたわけ?どれ、オマンコチェックしよっか♡マットの上で、ズボン脱いでM字開脚して」 そう指示すると、森田さんは躊躇することなく言われた通りにスケベなポーズを見せつけてくる。 真正面に座った俺は、森田さんのオマンコをじっくり観察した。 「なにこのマンコ♡縦に割れてません?♡エッロ…♡どんだけ使い込んでるの…?」 ふぅッ♡と息を吹きかけると、キュッ♡と収縮するマンコ♡森田さんはガクガクと膝を震わせながら恥部を晒す。 「じゃあ、腰を突き出すように上に…そう♡お腹が床と平行になるように…あー恥ずかしいね♡すごいエッチな格好ですよ♡オマンコ触りますね〜」 つぷ♡ 「んぁッ♡」 舐めた指をマンコに這わせると、苦しい体勢を保ちながら森田さんが小さく喘ぐ。 ぬくぬく…と指を進めていくと、森田さんの足がゆる〜く開いていく。 「お尻落ちてきてますよ、ちゃんと腹筋使って保ってください♡ねぇ、ナカすごい締め付け♡ガバマンかと思ったらそうでもないんですね♡あ〜ちんぽ期待でギンギンだ♡」 「あ"♡あ"♡手マン好き…♡ジュボジュボってして…♡激しいやつ好き…♡お"♡」 手のひらを上に向け、指とマンコの境目に唾を垂らし滑りをよくすると、お望み通りの高速手マンを繰り出した♡両手両脚がガクガクいって、森田さんは視線をあちこちに投げながら舌を出している♡ じゅっ♡じゅっ♡ジュコッ♡じゅっ♡ジュコッ♡ジュコッ♡!! 「んぁぁ♡あぁぁぁ♡それ好き…♡お"ま"ん"こ"♡びっちゃびちゃになるぅっ♡」 「うん、もうビチャビチャ♡なんで濡れてんの?ナカ♡女の子みたいに濡れてくるの?指もう3本も入ってますよ?♡ナカもどんどん緩んでくるし…♡何百本のちんぽ咥え込んできたわけ?あーほらほら、腹筋使って♡」 ちゃっ♡ちゃっ♡ちゃっ♡ちゃっ♡ちゃっ♡ちゃっ♡ちゃっ♡ちゃっ♡ちゃっ♡ちゃっ♡ 「ぃあぁぁあぁ♡しゅごっ♡しゅごいぃッ♡あ♡あ♡あ♡だめ♡きもちい♡」 床と平行どころかアーチ状に背を反らせ、オマンコをギュンギュンさせながら大声で喘ぐ森田さんを見てると、こちらが本性なんだろうな、なんて思う。 「ナカイキしましょっか♡腹筋も背筋も使って、おまけに膣トレまでできちゃいますよ♡はーいじゅこじゅこ〜♡じゅこじゅこ〜♡きもち〜ね〜♡」 じゅこじゅこじゅこじゅこじゅこじゅこじゅこじゅこじゅこじゅこじゅこじゅこじゅこじゅこじゅこじゅこじゅこじゅこじゅこッ♡ 「い"や"ッ♡らめッ♡イ"ぐッ!!♡オマンコいくっ!!!♡」 「筋肉つけて嫌な上司威圧したいんでしょ〜?いやとかダメとか言わない♡じゅこじゅこ〜♡」 「あふぅぅぅ♡いあつ…♡する…♡んぉ♡あーイクイク…♡止めないで…♡激しい手マンとめないでぇっ………ア"♡♡♡♡♡♡♡♡♡ッ」 ビクンビクンッッッ!!!! 森田さんの全身が震えて、その拍子に指がマンコから抜けた♡ 両脚をガバッ!ガバッ!と開いたり閉じたり♡ 腰を突き上げたり下ろしたり♡ 森田さんのちんぽからは、透明な液体がチョロチョロッ♡と溢れ出ていた。 「わ〜すごい♡男の潮吹き初めて見ました♡」 「あ…ッ♡あ…ッ♡」 はくはく、と呼吸を繰り返しながら、不規則にやってくるアクメの波に身体をビクつかせる♡ 「もうちょっと膣トレ続けましょっか…♡」 「はー♡はー♡ちつ、とれ…♡」 仰向けに寝そべり呼吸を整える森田さんをよそに、その両脚の間に身体を割り込ませた。 期待した顔で見上げる森田さんにキスをして、腰の位置を調整してマンコに狙いを定めた。 「あ…♡きちゃう…♡阿部さんのちんぽ…入る…♡」 「うん♡ナカイキしたての森田さんのオマンコに…入るね…♡あ、くっつきましたよ…♡オマンコくぱくぱしてる♡」 潰れたカエルみたいに脚を広げて、ちんぽの侵入を待つ森田さんは、本当に男に慣れてる…♡めちゃくちゃにド突きたい衝動を抑えて、ゆっくりと挿入した。 ぬるり…♡ 「あ…♡太ぉ…♡」 「まだまだ先っぽですよ…♡」 森田さんが俺の首に腕を回してしがみついてくる♡ 亀頭がすっかり収まると、あとは竿だけだ。オマンコのナカは、奥へ奥へと誘い込むように柔らかくまとわりつく♡ 「あー…まじ気持ちいい…森田さんのマンコサイコーだよ…」 森田さんは目を閉じて、俺のちんぽの感触を一生懸命追ってるようだった。 竿も中ほどまでおさまったあたりで、俺は森田さんの背中に手を回し、持ち上げながら上体を起こした。 「あ♡あ♡まって♡」 自重でちんぽがズッポリはまり、森田さんが俺にしがみつく。 立ち上がってわざと上下に身体を揺らしながら歩くと、森田さんは気持ちよさそうに呻いて俺の首に歯を立てた。 「んふぅ…♡だめ…奥…♡」 「だめだめ言わないの♡ほらここ、懸垂のバーに掴まってください」 懸垂の器具まで来た俺は、森田さんの手を取ってバーに掴まらせた。下半身が密着したまま、両手がばんざいの形になり、あまりの無防備な格好に森田さんが身じろぎした。 森田さんの膝裏に手を差し込んだところで、次になにが行われるか悟った森田さんはオマンコを締め付けた♡ 「はは♡察しがいいですね♡しっかり掴まっててくださいね」 言いながら腰を引き、ちんぽをずろろろ…♡と引き抜いていく。森田さんはバーを握りしめながら、その様を見届けるしかできない♡ 「よっと♡」 パチュン!♡ 「ぁんッ♡」 腰を打ちつけると、振り子のように森田さんの腰が向こう側に揺れる♡ こちら側にオマンコが戻ってきたのを見計らって、そのまま… パチュン!!!♡ 「…ッお"ッ♡」 「何回か続けましょうね♡腕はいつも見えるところだし、鍛えればすぐ結果出るところですから、頑張りましょう、ねっ♡と…」 パチュン!♡ 「ひぎっ♡」 入り口から奥まで、一直線にちんぽで突かれるので、その度に森田さんが目を白黒させる。 パチュン!♡ 「ぁ♡」 パチュンッ♡ 「やぁッ♡」 パチュン!♡ 「んぉ…ッ♡」 そろそろ腕が限界かというところで森田さんをバーから下ろし、今度は俺が下になる。仰向けに寝そべって、森田さんを腰の上に誘導した。 そそり立つちんぽを見ながら、森田さんは涎が出そうな勢いだ♡ 「すっご…♡なんか、どんどん大きくなってません?」 「すけべな森田さん見てたらこうなりますって…♡今度はスクワットで♡」 脚を開いてちんぽの真上に腰を据え、森田さんがはー♡はー♡と少しずつ腰を下ろしていく。 「あ、両手は頭の後ろね♡」 「は、はい…♡」 「姿勢正しく、前を向いて♡ちんぽ支えてますんで」 言われた通り頭の後ろで手を組んだ森田さんは、まっすぐ前を見据えながら腰を下げる。 ツンと立ち上がった乳首がシャツを押し上げる♡ ぴと♡ 「「っ♡」」 亀頭がマンコにキスをすると、2人で息を詰めた。 ぬりゅん…♡とでっぷりした亀頭がマンコにハマり、森田さんが唇を噛み締めた。 「森田さんのお尻と俺の腰がくっついて上げて、で1回ですよ♡」 「んぅ…♡はぁ、はい…♡」 ずるずるずる…♡ ぺたん♡ 「んほぉ…♡」 「あ〜奥♡ちんぽ包み込んでくる…っ♡」 ずろろろろろ…♡ 森田さんが膝に力を入れてちんぽを引き抜いていく♡ 「い〜ち♡」 ずるずるずるずる…ぺたん♡ ずろろろろろ…♡ 「に〜い♡」 ずるずるずるずる…ぺたん♡ ずろろろろろ…♡ 「さ〜ん♡あ〜上手です♡上手ですけど、少しペースあげましょうか♡」 「えぇ…♡」 「ちんぽは完全に抜き切らずに、たんたんたんっ♡てリズミカルに♡」 ごくりと唾を飲み込んだ森田さんは、意を決したように腰を落とした♡ パチュンッ♡ バウンドした勢いのままちんぽを途中まで抜き、また腰を落とす。 ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ 「ぁッ♡ぁッ♡ぁッ♡ぁッ♡ぁッ♡ぁッ♡ぁッ♡」 「♡ッ、♡ッ、」 リズミカルにスクワットピストンをして、俺は少しも動いていないのに森田さんは気持ちよさそうだ♡ 「ぁぁッ♡あっ♡ッ、あっ♡」 「うぁ…っ、ゴツゴツ奥あたる♡きもちー♡」 だんだん姿勢が崩れてきて、森田さんが両手を俺の腹に置く…。 綺麗に割れた腹筋をなぞりながら、オマンコを締め付けて自ら腰を振り下ろす♡ たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡ 「ぁ♡あぁぁ〜♡きもちぃっ♡おまんこ、擦られてきもちい〜っ♡腰、止まんな…っ♡」 「はぁ〜♡俺も動きたくなってきました♡下から突き上げてもいいですか?♡」 俺が森田さんの腰に両手を添えると、オマンコがぎゅくっ♡と反応する。森田さんが無言で首を上下に振ったのを見て、俺は両膝を立てて踵に力を入れた。 森田さんがたんっ♡と腰を打ちつけるのに合わせて、くいっと腰を突き上げた♡ ぱちゅんっ! 「はぅッ♡?!」 パチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ♡♡ 「あああぁ"〜〜サイコー♡疲れたリーマンのドスケベまんこ♡突き甲斐あるわっ♡奥、キュンキュンしてかわい〜♡これじゃ俺の筋トレになっちゃいますねっ♡もっとバキバキになったら、森田さんもっと俺に惚れてくれますっ?♡逞しいマッチョに力で押さえつけられて♡極太ちんぽでドスドスおまんこ抉られて♡お仕事お疲れさま〜ってよしよしされながらアクメするの、幸せじゃない?♡」 「んうぅぅ〜♡しあわせ…ッ♡ぉごっ♡まって♡も、むり♡ぴしゅとん、速すぎ…っ♡イケメンのジムトレーナーにこんなにされてッ♡おまんこ喜んじゃってるっ♡力で敵わないの、たまんない…っ♡ぎゅってして、おまんこ壊して…ッ♡お"…ッ♡」 手で上体を支えられなくなった森田さんは完全に俺に覆い被さり、耳元でいやらしい言葉を独り言のように呟いている♡ 俺は森田さんの背中に両腕を回し、俺より一回り小さな身体を抱きしめて一心不乱に腰を突き上げる♡ どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ♡♡ 「明日からもっ♡同じ時間にいますんでっ♡筋トレも膣トレもっ♡頑張りましょーねッ♡ザーメンプロテイン、ナカに直接塗っちゃいましょうか♡その方が吸収良さそうじゃないですか?♡出しますよ?いいですよね?♡」 「ザーメンプロテインッ♡…ッ、♡いいです、ナカに直接…♡ぁ♡ぁ♡ぁ♡ぁ♡あ"〜♡巨ちんでゴリゴリ♡さいこぅ…っ♡おまんことける…♡♡♡」 「お尻がばっすんばっすんバウンドしてエロいッ♡あ〜♡出すよプロテイン♡おまんこで吸収してっ♡明日も明後日も注いであげるねッ♡あ〜〜クッソ♡マンコに搾り取られるッッッ♡♡出る出る…♡!!」 バス!バス!バス!バス!バス!バス!バス!バス!バス!バス!バス!バス!バス!バス!バス!バス! 「…ッイッッッ〜〜〜ッ♡♡♡♡♡♡♡」 「きてきてきてきて…ッ♡♡♡…ぉ"♡」 俺が最後の一突きとばかりに一際強く腰を突き上げると、それに合わせて森田さんもオマンコを押し付けてきた♡ ちんぽ全体がオマンコにズッポリねっとり包まれて、俺は中で射精した♡ ッびゅーーーー〜ーーーーーーーッ!♡♡♡♡♡♡♡びゅびゅびゅっ♡びゅーーーー〜ッ!♡♡びゅーーー!!!♡♡♡ ピッタリくっついたオマンコを、森田さんがぐり…ぐり…♡と腰を回して押し付けてくる♡ オマンコのナカも痙攣していて、森田さんも同時にイったのだとわかった。 ぶぴっ!♡びゅっ♡と音を立てて、ザーメンがオマンコから溢れてくる。 「はー♡…はー♡…すげー出た…♡森田さんもイったね♡あっ♡ビクビクがちんぽに伝わってきもちい…♡」 「ぁ…あ…♡あぁ…♡」 俺の耳元で、言葉にならない声で甘く鳴く森田さんは、無意識に腰を押し付けてるみたいだ。正真正銘のド淫乱に手出しちゃったかもしれない…♡ 天井で煌々と光る蛍光灯を見て、ここが職場であるジムだったと気付く。 俺の上で伸びてる淫乱は、まだ腰をぐりぐり動かしてアンアン♡言ってる…。 「森田さん…俺んちここから近いんで…今から来ます?♡?」 .


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