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泥旅
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【キャンプおまけ】清々しい朝の空気の中、ムワつくテントで寝覚めの1発♡

小鳥のさえずりに目を覚ますと、目の前に亮太さんの顔があった。すうすうと寝息を立てて、まだ起きなそうだ。 昨夜、体力が尽きるまで激しくセックスをしたあと、俺たちは同じ布団をかぶって密着しあって寝たのだった。 朝の澄んだ空気がテントのわずかな隙間から入り込むと、布団から出た顔だけ寒く感じる。 布団を持ち上げて潜り込むと、お互い全裸だった。亮太さんの胸がゆっくりと上下するのを見たあと、俺はさらにその下へ潜り込んでいった。 昨夜は軽くウェットティッシュで互いの性器や汗を拭いてから寝たが…布団の中のこもった空気は、確かにセックスの後を想起させる、精液の香りに満ちていた。 しかも… 「な、なんで勃ってんの…♡」 昨日亮太さん何回イった?2回や3回じゃなかったはず。何度も何度も俺の中に注いで…どぷどぷ溢れてくるザーメンも構わずに抜かずのピストンを続けて…♡ なのに目の前には雄々しく勃起したちんぽ…♡ どんだけ絶倫なわけ…♡ 昨日コレが、俺のナカを出たり入ったりしてたんだよな…。だめって、もう無理って言ってもばつんばつんって腰止めてくれなくて♡ 思い出すと、きゅん…と昨日散々穿たれてよわよわに絆されたオマンコが疼いた。 割と厚みのある掛け布団を押し上げてテントを張っていたソコに、無意識に手を伸ばしていた。 どくん…♡ 手のひらに感じる脈動の力強さに、実は起きてるんじゃないかと息を殺すが、わずかに太ももが反射で動いただけで、布団の外からは寝息が聞こえていた。 「やっば…♡なんだよコレ…」 片手の指で輪っかを作っても、指が回らない…。俺はゆっくりと亮太さんの脚の間に身体を滑り込ませて、両手でちんぽを握った。 そのまま上下に動かすとまた太ももがぶるりと震えたが、構わず続けた。 手の中で、さらに質量と強度を増すちんぽを見つめながら、次第にだらしなく口が開いていく。 はぁ、はぁ…♡ 舌を出して、ちろりとちんぽを舐める。 ビグンっ♡ビキビキ…ッ♡ さらにちんぽが怒張するのを見て、俺はマンコを疼かせた♡ 今度はもっと大胆に、根本部分からカリ首の段差までを、舌全体で舐め上げる。 「ン…う…」 布団の外からくぐもった声が聞こえる。 が、起きてはいないようだ。 俺は調子に乗って、何度も何度もアイスキャンディーでも舐めるように繰り返した。 「れろ…♡はぁ、はぁ…ッ♡すげ…♡昨日散々俺のマンコほじくってびしゃびしゃザーメン吐き出してたのに…ッ♡ん…っ、はぁ…♡朝からこんな…♡ザーメンくっさいまま勃起して…♡れろっ♡こんなの…またほしくなっちゃうって…♡」 ベロベロとちんぽを舐め上げて、亀頭をぱくりと咥える。亮太さんの腰がぐんっと跳ねて、喉の奥に亀頭が当たった♡ 「おごっ♡」 えずきながら口内を大きく開けて、頭を上下させてちんぽを摩擦する。 鼻先を亮太さんの黒々とした陰毛が掠めた。拭き取りきれなかった昨日のザーメンがカピカピになって絡まっている。 ジュボッ♡ジュボッ♡ジュボッ♡ジュボッ♡ジュボッ♡ジュボッ♡ジュボッ♡ジュボッ♡ジュボッ♡ジュボッ♡ 「お…ッ♡くっさ…♡んぉッ♡お"♡おごっ♡」 足がだんだんだらしなく開いていき、腰を突き上げるようにすると前傾になる。亮太さんの太ももにかけた両腕で体重を支えるため、もう流石に起きているかもしれない…♡ 片手を亮太さんのヘソの下あたりに置いてちんぽをしゃぶり、もう片方の手を後ろから尻に忍ばせた。 お腹を壊すからと、昨夜出された分は亮太さんが掻き出してくれたが、完全にではない。わずかに残ったザーメンが潤滑油になって、俺の指をすんなり受け入れた。 つぽ、つぽ、つぽ…♡ 入り口あたりを浅くほじるだけで、腰がビクつく♡ 「んぅ、ふ…♡んぼっ♡ほぉ…♡はぁ、ぁん…♡」 俺はもう、亮太さんが起きているかどうかなんて関係なくなっていた。好きにしゃぶって好きに喘いで、なんなら自分でマンコイきしようと指をズッポリ♡と奥まで咥え込んだ。 やば…♡昨日の亮太さんのザーメンでグチャグチャで…♡亮太さんのちんぽ咥えてるってだけで…イけそう…ッ♡ちんぽ咥えて自分でマンコほじってイく…♡ 自分で自分を追い詰めるように、一心不乱に頭を上下させてアナニーに耽っていると、突然後頭部を押さえつけられた。 「…ッ?!」 亮太さんの手だ…♡ やっぱ起きてたんだ…♡ グググ…♡ ものすごい力が頭に加わって、ちんぽが喉の奥にぐぽっ♡と音を立てて文字通りハマった。 「…ッ、…っ〜〜ッ♡!」 呼吸もままならないと片手で亮太さんのお腹をペシペシと叩くと、布団が持ち上げられて笑顔の亮太さんが俺を見下ろしていた。 「フェラ目覚まししてくれるなんて…足りなかったの?」 ほとんど動かせない頭で否定も肯定もできないが、かわりに突き上げた尻をゆらゆら揺らした。 「はは…♡自分でオマンコほじってるの?やらしー…」 ずくん♡とちんぽが疼いたようだった。 「でもフェラは…やっぱり下手くそだね♡男とのセックス初めてなのにフェラ上手かったらびっくりしちゃうけど…♡」 そう言うと亮太さんは手の力を緩めて俺を解放した。 盛大に咳き込みながらちんぽから口を離して、ゼーハー♡と荒い呼吸を繰り返す。 目下には俺の唾液と、下手と言っておきながらもダラダラ溢れてくるガマン汁のおかげでちんぽはビッチャビチャだ…♡ 寝転んでいる亮太さんの腹につきそうなほど勃起して、イライラ震えている♡ 「ごめんなさい…♡寒くて布団潜り込んだら…亮太さんのちんぽ勃起してたから…」 「ん、いーよ♡いい目覚めだった♡確かに朝の空気は冷えるね。ちょっと運動しとこっか♡」 亮太さんは自分の頭の下に枕を集めて高くし、脚の間におさまっていた俺を抱えて身体を跨がせると、両膝を立てた。俺は頭から布団をかぶったまま立ち膝の姿勢で亮太さんの腰に跨った。 「…昨日はずっと俺が腰振ってたし…今朝は翼くんに頑張ってもらおっかな」 そう言って勃起しすぎたちんぽを片手で垂直に支えた亮太さんは、俺にウィンクした。 少し腰を落とせば、オマンコがちんぽに触れてしまう♡ 「わ…わかりました…♡」 俺は足を開いてM字開脚すると、亮太さんの顔の両脇に手をついて、腰を下ろしていった。亮太さんは嬉しそうに俺の顔と、ちんぽとマンコの繋がるところを交互に見つめていた。 ちゅぷ…♡ぬりゅんっ♡ 「ぉっ♡…すぐ入るぅ…っ」 「ッあ〜…♡朝イチマンコグチャグチャなのエロすぎ…♡ほらほら…もう奥まで入っちゃうよ…」 ずるるるるる…♡ 難なくちんぽを飲み込んで、ぺたりとお尻を亮太さんの腰にくっつけると、マンコの奥に亀頭がキスをした♡ 「はぁあ♡すんっっっごいきもちー…♡」 「もう俺のちんぽのカタチ覚えちゃったみたいだねー…♡優秀マンコだなー♡…ぁ…、動かなくても気持ちいい…」 ピッタリと隙間なくナカを圧迫するちんぽは、むしろ安心感すら感じる♡ ドクンドクン♡とちんぽの脈動を感じながら、しばらく2人とも動かずにいた。 すると… ザッ、ザッ、ザッ、ザッ… テントの外から、草をかき分けて歩くような音が聞こえてきた。人…だよな? 亮太さんを見ると、同じようにテントの外に意識を集中していたが、すぐに俺の首の後ろを優しく引き寄せて耳元で囁いた。 「釣りの人かも。早朝、結構いるんだ」 亮太さんに覆い被さるようになった俺は、そのまま尻だけうねうね動かしてちんぽを摩擦しようとした。 「わー…エッチ♡お尻だけ上下にゆらゆらさせて…人が外にいるのにオマンコ気持ちよくなりたいんだ?♡ん…そう、上下だけじゃなくて…♡円描くように…ぅ…♡エロ…♡」 ぬち…ぬち…♡ 粘り気のある水音が耳を犯す♡ 「だ、だって…亮太さん、パンパンっ♡て激しいから…♡そんなのしたら…バレちゃうし…俺、すごい声出しちゃうし…♡」 「うん…翼くんのオマンコ気持ちよくって、俺、獣の交尾みたいにバカ腰振りしちゃうんだよね…♡朝はスローに、ぬっこぬっこしようか…♡」 ぬっこ…ぬっこ…ぬっこ…ぬっこ…♡ 亮太さんは俺の拙い腰振りに目を閉じながら感じてる♡整った顔立ちの亮太さんが気持ちよさそうに眉根を寄せるのを見て、俺はその唇に食らいついた。 「ん、ちゅ…れろっ♡は…ぁん、」 「…じゅるっ♡キスハメ、やばいね〜…すんごい長い射精、キそう…♡」 昨夜も一回一回がとんでもなく長い射精だった…♡ どこにこんなに溜めておけるんだと思うくらい、大量のザーメン♡ 中出しを期待したオマンコがキュンキュン♡と収縮した。 「すんごい動きしたよ…♡はぁ…やべ…まじ早いかも♡」 唇を離した俺は上半身を起こし、今度は後ろに手をついて身体を反らすようにした。 俺の、情けなく立ち上がっているちんぽや、亮太さんの極太ちんぽをズッポリ飲み込んでいるオマンコも…全部亮太さんに丸見えだ♡ 「わ…♡すごい格好♡ちんぽにクる…っ♡」 両手足に力を込めて、腰を上下に振る♡ たぱんっ♡たぱんッ♡たぱんッ♡たぱんッ♡たぱんッ♡たぱんッ♡ 「まっ…♡セックスの音しちゃってるじゃん…ッ♡翼くん…ちょっと止め…♡」 「だめ…♡もうほしい…っ、は♡ん、ふぅ♡」 たぱんっ♡たぱんッ♡たぱんッ♡たぱんッ♡たぱんッ♡たぱんッ♡ たぱんっ♡たぱんッ♡たぱんッ♡たぱんッ♡たぱんッ♡たぱんッ♡ 小声で言いながらも、俺はなりふり構わなくなって必死で腰を振り下ろしていた♡ 「はー♡はー♡はー♡…やべ…まじ…興奮する…ッ♡つばさくん…っ♡散々ザーメン受け止めたドロドロオマンコに…ッ♡朝イチザーメンまた注ぐよ…っ♡はぁ♡ネコに攻められんのもたまんね…っ、」 「いい…っ♡です、エッチな味覚えちゃった俺の…っ奥にください…♡はぁ♡すき…♡なか…ゴリゴリって…♡はあ♡…はぁ〜〜〜…♡」 「ちょ、翼く…声大きいって♡」 たぱっ♡たぱっ♡たぱっ♡たぱっ♡ たぱっ♡たぱっ♡たぱっ♡たぱっ♡ たぱっ♡たぱっ♡たぱっ♡たぱっ♡ たぱっ♡たぱっ♡たぱっ♡たぱっ♡ 「りょ、たさ…ッ♡イって…♡俺も…っすごいのクる…♡こし…とまんな…ッ♡イ…っ♡♡♡」 「ぅん…ッ♡俺もイく♡中出し期待してうねってるエロマンコに…♡」 たぱんっ!!!!♡♡♡♡♡♡♡ ビクンっ!♡ 「〜〜〜〜ッ♡♡♡♡!!!!」 びゅくびゅく…ッ♡ 「ッく…!!!!♡♡♡♡」 一際強く打ちつけた尻をぐりぐり♡押し付けると、マンコの奥から快感が競り上がってきて全身に広がった♡マンコを痙攣させながら仰向けに倒れた俺は、だらしなくガニ股に脚を開いて腰を跳ねさせていた♡ 間もなく亮太さんもイって、俺の太ももをガッチリ♡掴んでちんぽから大量のザーメンを吐き出した♡ 「…っ、ほ…ぉ、ぁ…♡」 「ッア〜…まだ出て…っ」 俺が腰をビクつかせた拍子に、ジュボッ!♡とちんぽが飛び出てしまった。 射精の途中でマンコから飛び出したちんぽは、びしゃびしゃと残りのザーメンを撒き散らした♡ パタッ!と音を立てて、テントの天井にまでザーメンが届く。 「は…♡ぁ…すごぉ…♡」 「は〜♡は〜♡は〜♡…すっげー出た…♡」 のそりと起き上がった亮太さんが、仰向けに伸びている俺に覆い被さる。 「…ぁ…え…?」 脚を抱え上げて亮太さんの肩に乗せられると、続きの行為を察した♡ イキたて痙攣マンコに、これまたイキたてちんぽがくっつけられる…。 「う、うそぉ…♡ぁん…」 「しー…。囁き合いながらエグいセックスすんのハマりそー…♡まだ早朝だし、もうちょっと…ね♡」 俺の唇に人差し指を押し当てながら、ちんぽをぐんぐん進めていく…♡ 抗えるはずもなく、俺は亮太さんの首に両手を回した♡ .


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