恋人にフラれてソロキャンしてた大学生がイケメンリーマンと意気投合してしっぽりズッポリ♡楽しむ話
Added 2025-09-02 12:11:26 +0000 UTCパチパチ… 焚き木が小さく爆ぜる音を聞きながら、俺は手元のコーヒーカップに目を落としていた。 都会の喧騒を離れた山の中、湖のほとりでテントを張っていた俺は、とっぷりと暗くなっていく辺りの景色に溶けるようにして、思考を無にした。 無…。 マジで無…。 遡ること2時間前、まだあたりは家族連れやカップルで賑わっていた。一泊する予定の俺"たち"は、すでに赤くなりつつある空を背に、夕飯の準備に取り掛かっていた。 彼が少し乗り気じゃないことには、なんとなく勘付いていた。付き合いはじめて日は浅くとも、それなりに腹を割って話せるいいパートナーだと思っていたが、夜が近づくに連れ、彼は口数が減って笑顔も消えていった。 何か引っかかるなら言って欲しいーー…。俺の言葉に返ってきたのは、 「やっぱ男は無理、かぁ〜…」 そりゃあノンケの先輩に猛アタックして、お試しみたいに付き合いはじめた仲だけどさ〜… 「言葉にされると、やっぱクるな…」 鼻の奥がツン、として、ズズッと鼻水を吸い込むことで誤魔化した。 当然食事の準備も中途半端なまま、彼氏だった男は荷物をまとめてひとり帰ったのだった。 残された俺は呆然としながら椅子に腰掛け、ひとり分のコーヒーをすすって今に至る。 何がいけなかったか。そもそもノンケを狙ったのがよくなかったかもしれない…が、先輩だって「好きになれるかも」と思って関係を始めてくれたんじゃないのか? 性急にコトを進めたことはない。もちろんまだ身体の関係はなかったし…(シたいに決まってるけど!)。 キャンプ不慣れな先輩に、一泊すると言ってしまったからビビったのか…? いや… もう終わったことだ。 保冷ボックスに目を落とす。準備してきた食材たちが、ここで調理されるはずだった。 でももういい。 「…寝よ」 ポツリと呟いて、まだ日が沈んで間もない時間帯だがテントに籠ることにした。 火を消そうと立ち上がると、後ろの茂みから人の気配がした。 ガサガサと草木をかき分ける音がして、俺は咄嗟に火の反対側に移り、暗闇を見つめた。 「…あ、あの〜…すみません突然…」 声と共に姿を現した男は、申し訳なさそうに頭をかいていた。 背は高く、ガタイもいい。一瞬、熊か何かが出てくるんじゃないかと身構えた俺は、ほっと胸を撫で下ろした。 「こ、こんばんは」 「あ、はいこんばんは、すみませんお寛ぎのところ…」 腰が低く、丁寧な男は草むらから完全に身体を出して、ぺこりとお辞儀をした。 焚き火の反対側に立ち、その全貌がくゆる炎の光でぼんやり浮かび上がる。 「いえ…」 歳は俺より少し上くらいか…社会人かな? この人もキャンプ客か? 「お兄さんお一人ですか?俺も向こうでソロキャンしてるんですけど…食器一式忘れてきちゃって、もし余ってるのあったら貸してもらえないかなーって…」 「あ…そういうこと…」 簡潔にことのしだいを話す男に、身体の力が抜けた。 「もちろんいいですよ、今出します」 リュックの中を探って、今頃彼氏と2人で使ってるはずだったプレートやカトラリーを出した。 「………」 じっと手元を見つめて動かない俺を不思議に思った男が、近づいてきて少ししゃがんだ。 「お兄さん?どうしました?」 「…あ、」 炎に照らされてよく見えた彼の顔に一瞬、ドキリとする。 太めの眉に、力のある瞳、鼻筋がスーッと伸びて…誰もが男前と称する顔立ちだろう。 こんな人が、ソロキャン? いや、イケメンだってソロキャンするよな。むしろキャーキャー言われすぎて、人里離れたくなったりするのかな。 そんなことを考えた後、俺は頭を振って表情を切り替えた。 「これ、よかったら差し上げます。もういらないものなので」 「えっ」 彼氏の分と思って揃えた一式を、そっくりそのまま男に押し付ける。 男は困惑しながらも、それらを落とさないように両手で抱えて俺を見つめる。 「もういらないって…友だちが来れなくなったとか?でも使い捨てするには立派だな…」 しげしげと一式を見ながら言う男に、これまた彼氏が使うはずだったイスを差し出す。 「これも。あげます」 「いや、イスは持ってて…」 「この寝袋もなんならあげます」 「さすがに寝袋もありますよ…」 全部新品。彼氏とこれから使っていくはずだったキャンプ用品を、あれもこれもとリュックから出して男に放り投げる。 さすがに何か察したか、男はしばらくすると黙りこくって、地面に放られたグッズたちを眺めていた。 「カレーうっま!」 そして今俺は、手際よく準備されたカレーに舌鼓を打っている…。 「翼くんの持ってきた高級な牛肉使っちゃったね〜」 ふふふと笑って、亮太と名乗った男は自分の皿にもカレーをよそった。 元彼のものになるはずだった荷物を次々にぶん投げる俺を諌めながら、亮太さんは俺に向き合ってくれた。 ソロ同士だし、時間はたっぷりあるからと、自分のテントから荷物を移動してきて彼は料理を始めたのだ。 ぽつりぽつりと、今日あったことや元彼と付き合いはじめた経緯を話していくにつれて、俺の心が少しずつ軽くなっていったのは事実だ。 普段は普通のサラリーマンをしていると言った亮太さんはとても聞き上手で、カレーもお世辞抜きで旨かった。 「…でもあれだね〜、初めての彼氏にノンケを選ぶとはねぇ…」 「う…、だってほんとに好みだったんですよ…」 パチパチ…と焚き火が音を立てる。 さっき1人でそれを眺めていた時とはまるで違う響きに聞こえた。 じんわりと心が暖かくなるのを感じながら、亮太さんとの時間を楽しんでいる自分がいる。 「…てか…すみません、初めて会ったのにこんな話して…きもちわるいですよね」 「え、ぜーんぜん。俺もゲイだし」 「えっ」 「えっ」 えっ… そんなことはお首にも出さずに俺の話を聞いていてくれたから、驚きで目を丸くしてしまう。 「あっ、別に狙おうと思って声かけたわけじゃないからね?ほんとにたまたま…てゆーか俺らの他にキャンプ客いないじゃん」 「そ、そうですよね…」 しん、と静まり返った辺りに、焚き火の音だけが不規則に響く。 やばい…対象にしていいとわかった瞬間、見る目が変わった気がする…。 どう見てもイケメンの部類で、初めて会った人間の話を親身になって聞いてくれて…その上お仲間ときた…。 炎の赤い煌めきに照らされながら、大きな口でカレーを頬張る彼の横顔を盗み見る。 もぐもぐ、と形のいい唇が動いて…ごくん、喉仏が上下する。お腹空いてたのかな…。無言で何度もその動作を繰り返すのをぼーっと見つめていた。 かちゃん、とスプーンとプレートのかち合う音がして我に帰ると、思い切り亮太さんと目があった。 咄嗟に目を逸らして自分のプレートに視線を落とす。 どのくらい無言の時間があったんだろう。 どのくらい、この人を見つめてしまってたんだろう…。 まずい、何か言わなきゃ…。 「…じゃあ…どうしよっか?」 「えっ、な、なんですか…っ?」 焦りを誤魔化すように、手と口を必死に動かしてカレーをかき込む。 亮太さんがうっすら笑っている気がした。 「最初フラットな気持ちで声かけたのは本当だけど…今は…すごくいいなと思ってるよ、翼くんのこと」 「…ッ!ぶ、?!」 思わず咳き込んだのを手のひらで隠しながら亮太さんを見ると、やっぱり彼は笑っていた。 「か…揶揄わないでください…」 自分が意識し始めた途端、相手が寄ってくるなんて虫のいい話があるはずがない。かっこいいなとか、アリだなとか思った自分を浅ましく思った。 絞り出した声は暗闇に溶けていくようだった。 亮太さんが一瞬きょとんと目を丸くして、何か考えるみたいに視線を斜め下におろした。 「揶揄うどころか…失恋したばっかの子に漬け込む悪い大人なんだけどな」 顔を上げた亮太さんと目が合うと、ブワッと顔が熱くなる感じがした。 真剣な眼差しは、すがるようでもあって…容易に拒絶できない。 「亮太さん…」 「…ま、そもそも好みじゃなかったら、言い寄られてもキモいだけだよね、ごめん」 また少し笑って、亮太さんは立ち上がった。食器とカトラリーをまとめようとする腕を、俺は咄嗟に掴んだ。 「あの…っ、ごめんなさい、びっくりして…、えっと…好みじゃないなんてこと、なくて…っ」 亮太さんが俺を見下ろしてる。 つむじのあたりに痛いくらいの視線を感じて、俺は顔を上げられないままでいた。 「かっこいいと思うし…優しいし…大人だし…っ、な、流されてみても…いいんですかね?俺…」 まだ「冗談だよバーカ」と言われる可能性も捨てきれなくて、手を離した。亮太さんの足元に視線を落とし、いっこうに動かないのを見て、恐る恐る顔を上げる。 片手で口元を覆ったままフリーズする亮太さんが視線を泳がせていた。 「…亮太、さん…?」 「…いや…まさか本当に流されてくれると思わなくて…ちょっと…いやかなり、嬉しい…」 一度立ち上がった腰を下ろしてチェアに座り直し、亮太さんは俺と目線を合わせて柔らかく笑った。 もともと人1人分のスペースがあったのを、チェアごと距離を詰めた亮太さんにスリ…と手の甲を指で撫でられ、俺は身体ごと震わせた。 俺の反応を見ながら、手の甲から手首、腕の方へと上着の袖から手を忍ばせていく。 スプーンをかちゃん、とプレートに置いて、俺は亮太さんの指の感触を追っていた。 「…キスしていい?」 亮太さんがまっすぐ俺を見つめながら言うので、恥も何も忘れて2、3回頷いた。 するとすぐに亮太さんが顔を傾けて近づいてきて、咄嗟に目を閉じると唇同士が触れ合った。 「…っ、」 固く閉じた唇を、ペロリと舐められる。ゆっくりと唇を開くと、タイミングを見計らったかのように亮太さんの分厚い舌が口内に入り込んできた。 「ん"…!」 「…はぁ、初めて?こういうキス、れろ…っ」 口内を好きなように舐めまわされて、ろくに声も出せない俺はまた2〜3回頷いてみせた。 触れ合うだけのキスは、元彼と試したことがあった。なんとも言えない空気になって、まあノンケと付き合うってこんなもんかと思った記憶がある。 「そっか…ぁむ、嬉しいな…」 「ん…、ふ、ぅ…っ」 下唇を甘噛みされたり、上顎をぞりぞりと撫でられたりして、甘い疼きが下半身に生まれ始めた。 腕を撫でていたのとは別の手で、亮太さんが俺の股間に触れる。 俺はギョッとして中途半端に開いた膝どうしをピッタリ閉じた。その拍子に唇が離れて、後には俺の乱れた呼吸だけが残った。 「は…、はぁ…、」 「はは…、めっちゃウブでかわいーな…」 くすりと笑った亮太さんは、俺の頭をポンポンと軽く叩いて、ちゅ、と触れるだけのキスをした。 「…当然、男とセックスしたことないんだよね?」 「な…ないです」 「だよね」 亮太さんはぐるりと辺りを見回して、俺の手を取って立ち上がった。 「俺が教えてあげるってのはどう?今から」 茂みを超えた向こうに亮太さんはテントを貼っていた。 俺のショボいのとは違って、リビングと寝室の2ルームタイプのデカいテント。テーブルやイスはこだわりのありそうなもので揃えてあって、ランタンなんかの小物や毛布ですらもおしゃれでかっこいい。 センスのいいキャンプ仕草を褒めたりアドバイスをもらったりする暇もなく、俺たちは奥の寝室に傾れ込んだ。 夏の終わり。夜は思いの外冷える。それを見越したように置かれたフカフカのマットレスといい香りのする毛布が、俺の背中を受け止めた。 首元までファスナーを閉めたままだったマウンテンパーカーを、覆い被さってきた亮太さんに丁寧に脱がされた。中に着ていたトレーナーの裾から手を差し込まれると、ひんやりした手のひらの感触にびくりとする。 「ごめん、冷たかった?」 首筋に何度もキスをしながら俺の腹をまさぐる亮太さんは、さっきより少し、余裕がなさそうだ。 「ん、大丈夫です…あっ」 するすると腹を撫でていた手が、胸に上がってきて乳首を掠めていった。 俺の反応を見て、亮太さんが何度もわざと乳首に触れる。 「寒い?乳首立ってるよ、かわいー…」 「ちょ…っ、そこばっか…、ぁ…ン」 トレーナーを首元まで捲り上げ、グッと身体を折り曲げた亮太さんが俺の乳首に舌を這わせた。 「んっ!あ…まって…っ、舐め…っ?」 「ちゅる…っ、ん…じゅっ…♡」 固くした舌の先で乳輪をくるくる撫でた後、パクリ♡と口全体に含む。じゅるじゅると音を立てて吸いながら、コリュコリュコリュッ♡と乳首を弾かれる。 「うぅぅッ♡や…や♡それエロい…っ」 「ん…ちゅっ、何言ってんの…これからもっとエロいこと、するでしょ?」 じゅるじゅると乳首を吸いながら、放っておかれた乳首は指を使ってこねくり回す。立てた膝がだんだんとだらしなく開いていく。 ゆらゆらと腰を動かすと、亮太さんが俺のズボンのファスナーに手をかけた。 慣れた手つきなのが少し悔しいが、あっという間にズボンを剥ぎ取られてしまった。 トランクスを押し上げるペニスを揉み込まれると、一層強く腰が跳ねた。 「翼くん、俺の手にちんぽ押し付けてかわいいね…。でも、今日はこれ使わないよ」 "これ"と言って俺のペニスをなぞると、トランクスさえもするりと足から抜き取られた。 相変わらず片手では乳首をコリコリ♡いじめながら、亮太さんがニヤリと笑った。 上体を起こした亮太さんは、俺の両足首を揃えて持って上にあげ、尻の間にジーパン越しの股間を擦り付けてきた。 「てゆーか、一生使えなくしちゃうかも…。こっちで、気持ちいいの覚えさせてあげるね」 「は…♡はぁ…♡」 何度も何度も尻に塊を擦り付けて、まるで挿入してるみたいな動きに、思わず胸を高鳴らせてしまう…。 俺の足を放すと、亮太さんは服を脱ぎ始めた。上着とシャツとインナーを脱ぎ捨てると、だいぶ着痩せするタイプなんだなとわかった。 大きく盛り上がった胸板…腕もパンパンだし、お腹なんて6つに割れてる…。こんなの雑誌とかでしか見たことない…。 見惚れていると、亮太さんがより見せつけるようにジーパンに手をかけた。 俺は肘をついて上半身を少し起こし、顕になっていく亮太さんの股間に目が釘付けになった。 ピッタリしたボクサーパンツには、くっきりとペニスの形が浮かび上がっていて… 「で、でか…」 思わず口に出るほど、かなりの質量があった。 薄暗いテントの中でも、はっきりした陰影でその大きさがわかる。 亮太さんが満足気にパンツに手をかけ、少しずつ下ろしていくと… でっぷりした亀頭、出っ張ったカリ…ビキビキに血管を張り巡らせたペニスが顕になった。 「ぅ…わ…♡なんですか、それ…」 今まで見たことのないようなそのペニスの出たちに、ごくりと喉が鳴る。俺のとは全然違う。銭湯でも、プールの脱衣所でも…こんなの見たことない…。 「なにって…ちんぽだよ」 ゆら、と腰を揺らすと、ペニスがブルン…と余裕あり気に揺れる。 「言って。ち、ん、ぽ」 「え…♡」 「これから、とろっとろに蕩した翼くんのオマンコに、何度も出たり入ったりして摩擦して、翼くんのこと気持ちよくしちゃうちんぽだよ」 ちんぽ、オマンコ…と下品な言い方をわざと強要するあたり、亮太さんって…もしかして変態? 「言えないなら…今日はおあずけかな…」 「えぇ…なんで…」 「翼くんの初めてオマンコ、ずっぽずっぽできると思って期待しちゃった俺のちんぽ…オナニーで無駄撃ちして寝ちゃおうかな」 腰をゆらゆらさせて、俺の太ももの内側に亀頭を擦り付ける。すでにガマン汁が溢れていて、ヌメヌメした感触が広がった。 「…ち、ちんぽ…無駄撃ちしないで、ほしいです…」 恥ずかしいのを堪えて言うと、亮太さんはにっこり笑って俺に添い寝するように横になった。 ちんぽ…を手で支えて、俺の尻にぐりぐり擦り付ける。 「片足立ててくれる?オマンコ、ほぐすね」 「は、はい…」 言われた通りに亮太さん側の膝を立てると、尻に手を這わされた。 尻たぶをかき分けて窄まりに指が触れて、腰をビクつかせた。 「ピッタリ閉じてて頑固そうだね、翼くんのマンコ」 ガマン汁を塗りつけた指で、くるくると窄まりをくすぐられると、きゅん…とその奥が疼く感じがした。 「力抜いて…ん、そう…聞こえる?ぷちゅっていったよ」 くちゅり…♡くちゃ…♡ 「ん、んん…入ってる…っ♡」 「指も入れたことないの?」 「自分で…少しなら…ぁ…」 何度も挑戦してみたが、なかなか気持ちよくなることはできずに終わっていた。俺のより断然太い亮太さんの指が、今第二関節くらいまで差し込まれている。 少しナカを掻き回すと指を抜いてちんぽをシゴき、ガマン汁を足してまた指を入れ…と繰り返し、どんどん奥へ進んでいく。 ちゅぷ…にゅち…♡ 「えー…本当に初めて?マン汁溢れてきてるんじゃない?すごい音…」 「マン汁じゃな…っ、あ…♡」 むしろドパドパ出てる亮太さんのガマン汁です!と言いたかったが、だんだんとナカが甘く疼いて、指で与えられる刺激が快感になりつつある中で、真っ向から抗議するのは不可能だった。 「ふふ、ごめん、でもさ、気持ちよくなってるよね?初めてで手マンで気持ちよくなれるの、才能だと思う」 くちゃくちゃくちゃくちゃ♡ 徐々にリズムをつけて指を出し入れし、水音を響かせる。 ナカをこすりながら、親指の付け根の硬い部分で俺の玉袋の下辺りをぐりぐり刺激する。 「う、うぅ♡やばい…っ、気持ちよくなってきちゃった…」 「いいじゃんいいじゃん、手マンで気持ちよくなって、一回イっとく?翼くんならナカでイけるよ…」 くちゃくちゃくちゃくちゃ♡ くちゃくちゃくちゃくちゃ♡ くちゃくちゃくちゃくちゃ♡ くちゃくちゃくちゃくちゃ♡ 「はぁ♡や、やだッ♡俺だけ…っ」 めちゃくちゃなリズムでオマンコを擦られれ続けて、自分でも信じられないがイきそうだ…。俺は片手を亮太さんの下半身に伸ばし、ガマン汁でぬるぬるになったちんぽを握った。 「う…」 「亮太、さんも…気持ちよくなって…」 そのままゴシゴシと手を動かして、亮太さんを追い詰める。 亮太さんは変わらずものすごい速さで手マンを続けている。 だらしなく足が開いて、ナカがビクビクしてきた…♡ ちゅこちゅこちゅこちゅこ♡必死で手を動かしていると、亮太さんが苦しそうに息をしながらキスを求めてきた。 首を捻ってキスに応じると、性急に舌を絡め取られ、唾液を流し込まれる。 「んン"…つばさ、くん…はぁ、手マンされながらっ、ちんぽシゴくなんて…エロすぎだね…あーきもちー…」 「ふ、ぅ♡あぁ♡あぁぁやばい♡いきそう…♡後ろでイく…♡」 「はぁ…♡どこをどうされて…どうなっちゃうのか…ちゃんと言って…♡」 クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュッッッ♡ ちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこッッッ♡ 「はあぁ♡ぁ♡お、オマンコ、指でクチュクチュ♡されてっ!おちんぽ握ってっ♡イ、イく!♡オマンコで気持ちよくなってイく!♡♡♡はあぁぁッッッ♡♡♡♡だめッ♡♡♡グッ…♡」 「…ッ♡、ぁ〜…かわいい…ナカびくびくしてるね…♡オマンコイキしてる…口開いて、涙浮かべてナカイキ上手にできたね…あーやべ、手離して…ッ♡」 俺はギリギリと亮太さんのちんぽを握りしめながら、手マンの刺激でナカイキした♡ しばらく言葉も発せず腰をガクンガクン跳ねさせていたが、落ち着いてくると亮太さんがぬぽ…♡と指をオマンコから抜いた。 俺も亮太さんのちんぽから手を離すと、亮太さんもはぁ♡と甘いため息をついた。 亮太さんはイがなかったようだが、満足そうに笑っている。 「ごめんなさ…、はぁ♡俺だけ…イッちゃった…ンン…♡」 「大丈夫。イキたてマンコで擦るのすきなんだよね…♡」 言うと亮太さんは立てていた俺の膝裏に手を差し込んで、腰をピッタリとくっつけてきた。 尻の割れ目に、さっきよりも質量を増した熱々のデカチンが沿わされる。 どくん、どくん…♡尻でちんぽの脈を感じる♡ グイ…っと膝を持ち上げられると、イったばかりのオマンコが外気に晒されてヒクついた。 ぴとっ♡とちんぽの竿がマンコにくっついて、そのまま亮太さんがずりずり♡と腰を前後に動かしたことで、マンコが摩擦される♡ 入ってるわけではないのに、ピストン運動を連想させるその動きに、マンコが蕩つくのを感じた。 「ちんぽにちゅっちゅっ♡てマンキスしてるね…あー早くハメたい…いい?」 「い…っ、いいです…♡」 大きく腰を引いて、亮太さんは動きを止めた。亀頭の先だけ、マンコの入り口にくっついている。 「翼くんの初めて…もらうね…?♡はいるよ…あ〜、入る…♡」 ぬぷ…♡ 焦ったいほどゆっくり腰を突き出し、ちんぽをナカに埋める♡ 手マンで解されたマンコは、難なくとは言わないが、痛みなくぬちぬちと音を立てながらちんぽを受け入れている。 「はぁ…あ…♡き、たぁ…ッ♡」 身体の側面を下にして、片足を上げて後ろから挿入される。ぼんやりとランタンの明かりを見ていた。 「ぅっわ…あったかい…翼くんのナカ…♡どんどん入ってくし…」 「あ…あぁ…♡長ぁ…♡」 ぬちぬち…♡ 長大なちんぽが我が物顔でマンコのナカを進んでいく…。前立腺?を擦り上げ、ぞりぞりとその奥へ。抱えられた足をガクガク震わせながら、初めての感覚に思考が停止する。 「まだまだ入るよ…初めてなのにこんなに受け入れられるのすごいよ、く…っ、絡みついてくる…♡」 「はぁ…っ、はぁ…♡んぁ…そんな奥まで…っ」 想像もつかなかった場所まで、ちんぽが進んでいく…。圧迫感で苦しくなってきた。 ナカでドクドク♡とちんぽが脈打って、だんだんとそのカタチがオマンコに馴染んでいくのを感じた。 お尻に、サワサワと亮太さんの陰毛が当たる。もうすぐ根元なんだ…。 ぬちゅん…♡こつ…♡ 「ぉ…ほ、お♡」 「奥…っ、着いちゃった…」 耳元で、嬉しそうに亮太さんが笑う。 またゆっくりと腰を引くと、ずろずろ〜♡とちんぽが抜けていく。 「ああ、ぁ♡ぁぁ〜…ッ♡」 「く…っそ…♡絡みついてくる…♡翼くん、すごいよ♡」 抜いては挿し、抜いては挿しをゆっくり繰り返し、オマンコにちんぽのカタチを覚え込ませる。 こちゅ♡ ずろろろろろ…♡ こちゅ♡ ずろろろろ…♡ こちゅっ… ずるるる…♡ 「っ、はあ♡翼くん、ペース上げるね?好きに喘いで、イっていいからね?」 「ん、い…♡まって♡まだ、ゆっくり…っ」 「無理…♡翼くんのマンコ具合良すぎッ♡」 パンッ!!♡ 「お"ほっ?!♡♡♡♡」 「…ッ♡」 抜いた状態から一気に奥に突き込まれる♡俺の尻と亮太さんの腰がぶつかって乾いた音がした♡ 下品な声が出てしまったが、この際もう気にならなくなってきた。 パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ! 「はぁあぁぁぁ♡♡♡♡♡まって♡まって♡ぱんぱんっ、はやい…ッ♡お♡♡つよい…っ♡」 「あ"〜…♡マジ…なんっだこのマンコ…!♡めちゃくちゃちんぽに媚びてくる…ッ♡」 ずぽずぽ♡ずぽずぽ♡ずぽずぽ♡ずぽずぽ♡ 身動きの取れない体勢で、ばつんばつん!腰を打ちつけられる♡ 待って、なんて制止の言葉が届くとは思っていないが、それすらも亮太さんを興奮させるようだった。 バチュバチュバチュバチュバチュッ♡ バチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュッ♡ 「は♡ああっ♡キツいのっ♡りょた、さんッ♡また、イく…!♡ナカで、い…く…ぅ♡」 「またっ?♡早くないっ?♡実はすんごい淫乱なのかもねっ♡く…ッ♡フツーの大学生って顔して…ッ♡こんな絶品マンコなのすげー興奮するッ♡いーよ♡突いててあげるからアクメしな♡」 バツンッ♡バツンッ♡バツンッ♡バツンッ♡バツンッ♡バツンッ♡バツンッ♡バツンッ♡バツンッ♡バツンッ♡バツンッ♡ 「ぁやあぁぁあぁッ♡だめだめいく♡一緒にイきたいですッ♡りょたさんも一緒にイく??♡」 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅッ♡ 「ん〜♡勿体無いからまだ頑張るね♡ほら♡いいよ、たくさんイきな♡あとで一緒にイこうね♡」 「あッ♡やッ♡また俺だけぇッ♡ンお"♡くるっ♡アクメきちゃう…ッ♡ぱんぱんやめてぇ…ッ♡」 「やめないよ…♡ほ〜ら♡イけ♡マンコ突かれてイ♡け♡出会ったばっかの男にここまで許すガバマン♡躾けてあげるね♡」 ものすごい速さで腰を振りまくる亮太さんが、耳元でずっと意地悪なことを言ってくる♡ 俺ってMなのかも…♡亮太さんの言葉にすら感じて、絶頂に向かっていく♡ バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡ 「イくっ♡イきますッ♡初めてのおちんぽで…ッ♡ナカイキする…ッ♡あ"あ”♡イ"…ッッッ♡!!!」 …びっくん!!!!!♡♡♡ アクメの波がやってきて、俺は盛大に1人でイった♡ 腰を前に突き出して、抱えられた足をつま先までピン!と伸ばしてビクビク♡ その拍子にちんぽがずるり♡と抜けていった。 「はーー♡はーーー♡はーー♡」 「…はは♡ほんと…素質ありだね…♡」 亮太さんは俺の足を下ろすと、ぐったりと横になる俺の額にキスをした。 疲れた…。このまま甘い雰囲気の中で、キスとかし合って寝てしまいたい…。 「亮太さん…♡すごかった…セックスってこんなに気持ちいいんだ…♡」 仰向けになって顔をあげ、亮太さんを見つめる。 「翼くんがこんなにエッチだって知ってたら、前置きなしに襲ってたな…」 「え〜、怖…」 くすくすと笑い合いながら、ちゅっ、ちゅっ、と啄むようなキスをする。何か身体を拭くものが欲しくなって状態を起こした俺を、亮太さんは強い力でひっくり返してうつ伏せにねじ伏せた。 「いっ…え…?」 「なぁに1人で終わった気になってんの?」 ずぷぷぷ…♡ 「んあぁッ♡」 そうだ亮太さんはイってないんだった…。とろとろに蕩けたままのマンコに、イキリたったちんぽが突き入れられた。 腰をガッチリ掴まれて、ズッポリ♡根元までちんぽを差し込まれて…♡ 亮太さんは俺の脚に自分のを引っ掛けてガバっと開かせる。 カエルみたいな格好にさせられて、そのままぬっこぬっこ♡とピストンが始まった。 「んほ♡あぁぁ…♡まってぇ…♡」 「今度は俺に付き合ってよね♡」 ぱちゅん♡ぱちゅん♡ ぱちゅん♡ぱちゅん♡ ぱちゅん♡ぱちゅん♡ ぱちゅん♡ぱちゅん♡ ぱちゅん♡ぱちゅん♡ だんだんと腰の振りを大きくして、激しいピストンになる。ギリギリと腰を床に押し付けられて、身動きが取れない。まるでオナホにでも突き入れるみたいに、激しく、容赦ないピストン♡ 「あ〜♡最ッ高…♡なかなかお目にかかれない名器じゃないっ?♡元彼もバカなことしたねー…♡」 「うぅッ♡あっ♡もとかれ、の、はなしっ♡しないで…っ♡あんっ♡」 元彼の顔が浮かぶ。奥を穿たれてすぐに掻き消えるが、そういえば俺はたったの数時間前にフラれたんだった。 なのに今は別の人と、初めて会ったこの人と、こんなドギツいセックスしてる…♡ 俺も人のこと言えない。変態じゃん…♡ ドMで変態の淫乱。 そう思ったらもうなりふりかまう必要はない。キャンプ場での一夜限りの関係のこの人に、恥ずかしいとかいいとこ見せたいとか、ないもんな…。 「ん…っ、マンコしまったけど…♡どうした?元彼のこと考えて奥疼いてるの?」 パチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュッ♡ 「…って…」 「ん?なぁに?♡」 ピストンの速度を緩めずに、亮太さんは上体を倒してくる。 「ぁ…んん♡おしり、…ッ♡叩いてっ♡」 「…ッ♡お尻叩いてほしいの?いいけど…♡」 ぱしんっ!!!!♡♡ 「んん"ん"ん"…ッ〜〜♡♡」 「…はは…♡ケツ叩かれてマンコぎゅんぎゅんいってるよ…オラッ♡」 ベチッッッ!!!!♡♡♡ 「ンい"〜〜〜〜ッ♡♡♡♡♡」 パチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュ♡♡♡ ぱしんッ♡ ベチんっ!♡ バチっ♡♡♡♡♡ 「ふぅ♡ふぅう♡ぎ、ぎもぢ…ッ♡もっと…♡」 「や〜ば♡ナカ、エグい動きしてるよ…♡ねぇ、このまま中出ししていい…?♡スパンキングでオマンコ喜んじゃってるとこに、熱々ザーメン注いでいい?」 ばっちゅ♡ばっちゅ♡ばっちゅ♡ばっちゅ♡ばっちゅ♡ばっちゅ♡ばっちゅ♡ばっちゅ♡ ぱしん!ぺちん! 「なかっ♡だし…ッ♡んふぅッ♡はいッ♡ほしい、ですっ!」 「すっげードMじゃん…真っ赤になったお尻…っ♡腰がキュッとくびれて…背中汗ばんでて…♡ガニ股でオマンコおっ広げて…ほんと…すけべすぎ…ッ♡」 どちゅッどちゅッどちゅッどちゅッどちゅッどちゅッどちゅッどちゅッどちゅッどちゅッどちゅッどちゅッどちゅッどちゅッ♡!!! 亮太さんは俺の身体の両脇に手をついて、猛烈なスピードで腰を振り下ろしながらたまに尻を平手打ちする♡ 甘く激しく奥を穿たれ、たまに尻を揺らされると、今までに感じたことのない快感が全身を襲った。 「よっし…♡イくよ…?ドスケベ大学生マンコに…♡リーマンのどろっどろザーメン注ぐよ…ッ?♡耐えたからすげーの出そう…ッ♡あー出る♡イクイク…ッ」 「は、はいぃッ…♡キて…♡俺もまた…っいきそ…♡はぁッ♡りょたさんッ♡あやばいそれ…ッ♡オマンコ壊れる…ッ♡」 俺は渾身の力を振り絞って、ほとんど動かせない腰を上下にグニグニ動かした♡ 亮太さんの極太大人ちんぽを迎え入れる動きで、亮太さんの射精の手伝いをする♡ パチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュッ♡ パチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュッ♡ パチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュッ♡ 「はぁ…ッ?!♡やっば…♡ねぇ翼くんっ…俺たちこのままさぁ、セフレになっちゃわない…っ?こんなに身体の相性いいと思わなかったよ…っ♡イクイクイクイク…あ〜♡マンコしめんな♡あ…ッ♡」 切り詰めたような声が聞こえて少しした後、グググ…と腰を押し付けられて、本当に身動きが取れなくなった。ちんぽで地面に向かって圧をかけられ、前立腺から何から押し潰される。 ドクドク…と脈打ったかと思えば、 ブシャァァァァァッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡とザーメンが放たれた♡ 「ぅぐ…ッッッ♡♡♡♡♡イッッッく…♡」 「ぅ、ふあぁあぁぁ♡♡♡あっつ…♡あっつい♡」 俺は枕に顔を埋めて、ビシビシッ♡と打ちつけられるザーメンの勢いでアクメし、全身を震わせた♡ 亮太さんはぐりぐり、と腰を押し付けながら長い射精をしている。 おさまりきらないザーメンは、ごぽごぽと音を立ててマンコから溢れてくる…♡ まだアクメの余韻に浸っている俺の尻を両手で鷲掴みにして、ムニムニ♡と揉み込む♡ 「あ"…♡はぁ…♡垂れちゃう…♡布団…汚しちゃいます…♡」 「…ん、そーだね…♡」 はぁ、と息を整えた亮太さんは、一度ちんぽをズポォ…ッ♡と引き抜いた。 間髪入れずに俺をまた仰向けにすると、亮太さんは俺の腰の位置から持ち上げて、チングリ返しの姿勢からオマンコにちんぽを突き入れた♡ 「あああぁぁあぁッ??!♡♡」 アクメに次ぐアクメ…♡俺は天井に向かって足をピン!と伸ばし、ナカを痙攣させた♡ 「…布団汚さないように…しっかり栓しとくね♡」 そのまま開始される鬼ピストン…♡ どっちゅ♡どっちゅ♡どっちゅ♡どっちゅ♡どっちゅ♡どっちゅ♡どっちゅ♡どっちゅ♡どっちゅ♡どっちゅ♡どっちゅ♡ 底なしの性欲を持つ亮太さんとのセックスは、真夜中まで続けられた…♡ 朝は翼くんのフェラでモーニングコール♡…続編近日公開です♡