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泥旅
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観光バスのガイドとドライバーがお客様の観光中に車内でラブラブエッチする話

「皆さま、長時間のバス移動お疲れさまでした。まもなく目的地に到着です」 観光バスガイドとして働き始め、幾度となく通ったルートのお決まりの地点で俺は立ち上がり、マイクを取った。 寝ていた人も起き始めて、伸びをしたり荷物をまとめたりしている。 「大変広い庭園ですので、たっぷりお時間ご用意してます。14時にまたバスにお戻りください。何かございましたら、先ほどお伝えした私の携帯までお願いいたします」 夏の終わりの1日観光バス。 夏休みも終わり通常モードとなった今では、客層はほとんどが高齢者だ。 ゆっくりとした足取りで全員がバスを降りた後、その背中が見えなくなるまで見送ってから、車内へ戻った。 「お疲れさまでした、津田さん」 「ん〜、桜井もお疲れ」 ドライバーの津田さんに声をかけると、彼も思い切り腕を天井に向けて伸びをした。 「何か飲み物買ってきますね」 踵を返して出て行こうとした俺を、津田さんの「いい」の一言が引き留めた。 もう一度車内に入ると、津田さんはシートベルトを外して座ったまま身体をこちらに向ける。 両手を広げて。 「…ちょっと、早くないですか…?」 「そう?じーさんばーさんはもうゲート入ったよ」 「それはそう、ですけど…。お疲れでしょうし少し休憩しませんか?」 「うん。だから休憩」 指先で手招きされて、俺は呆れたようにため息をついた。 「ちゃんと日よけおろしてくださいね…」 言いながら津田さんの膝にまたがるようにして座ると、津田さんの両腕が力強く俺を抱きしめた。 見下ろすと長いまつ毛は伏せられ、すっと通った鼻筋が俺の胸に押し当てられている。大きく息を吸い込んだ津田さんが、さらに腕に力を込める。 「吸わないでくださいよ…っ」 津田さんは何も言わずに俺の胸で深呼吸を続け、胴に固く回した腕の力を緩めたかと思えば、もぞもぞと俺の制服を脱がしにかかった。 夏の終わりといえど残暑の厳しいこの頃は、会社指定の紺色のワイシャツにスラックス。 しっかりスラックスにインしたワイシャツを抜き取り、その下から素肌を撫でられると、びくりと身体が反応してしまう。 「汗…すごいし、やっぱり…」 やめませんか、と言いたい俺は津田さんの肩を押してみるがびくともしない…。 脇腹を撫で上げる大きな手のひらが胸を揉み込む。女性のような膨らみは無いはずだが、丹念に円を描くように揉まれて、たまに指先が乳首に触れる。 「…っ、ン…」 「…腰揺れてる」 「だ、だって…触り方…やらしくて…っあ」 顔を上げた津田さんと目が合う。 俺より10以上歳上の、落ち着いた大人の男。ニヤリと笑って、執拗に乳首をカリカリカリッ♡と引っ掻く。 「だめ…ッ、それ…♡」 「好きだろ?お前乳首弱いもんな?ほら…腰揺れて、ちんぽも勃ってる…」 そりゃあ好きな人に、こんな触り方されたら誰だって勃つわ…! かくんっ♡かくんっ♡と腰を前後に揺らすと、津田さんの股間の膨らみが徐々に大きくなっていることに気づく。俺がそれを見下ろしながらゴクリと唾を飲み込むのを、津田さんは見逃さなかった。 「キツいからちんぽ出すわ」 ベルトのバックルが外される音に続いて、ジジッ…とファスナーの音がしたかと思えば、津田さんは少し腰を上げてパンツとズボンを一緒に太ももあたりまでずり下げた。 俺も期待してはいるので、津田さんが腰を上げるのに合わせてつま先に力を込めて俺も尻を上げた。 津田さんが座り直すと、目下でちんぽがガマン汁を垂らしながら勃起していた。 「…っ♡」 「やべ、すげー勃起してる♡なんだろ、いつもしてるのにな?♡」 くいっと腰を揺らすと、ちんぽがぶるん♡と勇ましく揺れて、俺は目が釘付けになる…。 俺がこのバス会社にガイドとして入社して3年。ガイドとドライバーとして、津田さんとはずっとパートナーとして走ってきた。 いつの頃からか、俺は大人の余裕たっぷりの津田さんに惹かれるようになったし、津田さんも俺を可愛い後輩以上の感情を持っていると言って思いを告げ合ってからは…客の目を盗んでスキンシップをしたり、長めの自由時間に身体を繋げることは、俺たちのルーティンになっていた。 正直、ホテルや自宅でするより、バスですることの方が多い…。 なにより、その方が燃えるというのもあるけど…♡ いつもより勃ってる、と津田さんが言ったとおり、ちんぽはありえないくらいビキってる…♡ こないだ生まれた姉ちゃんの子どもの腕くらいないか…?血管が浮き出て、赤黒く使い込まれた竿…、パンッパンに腫れて尿道からプクプク♡ガマン汁を滴らせる亀頭…♡ 完全に臨戦体勢だ♡ 「疲れ溜まってるんじゃ無いですか?♡、夏休みも終わったところだし…ちょっとひと段落ですよね…」 俺も腰を揺らして、スラックス越しにずりずり♡と股間をちんぽに擦り合わせる。 「ん…♡、ああ、でもすぐに秋の行楽シーズンだなー…すぐ忙しくなる…」 「適度に息抜きしないとですね…♡」 かくっかくっ♡腰を揺らしてちんぽを刺激する。ビキビキ…♡とまだまだ大きくなるちんぽを見下ろして、俺はスラックスが汚れる前に脱いでしまおうと腰を上げた。 津田さんの膝を跨いだまま、カチャカチャとベルトを外していると、津田さんの手が俺のワイシャツのボタンを上からひとつずつ外しにかかる。 みぞおちの位置まで外して、ガバッとワイシャツをはだけさせると、津田さんは乳首に噛み付いた。 「んッ♡」 チュッ♡チュパッ♡じゅるるるっ♡ちゅぱっ♡ 「ぁ…ッ♡ちょ…やだ…」 「やじゃないだろ…♡コリッコリになってる♡はー♡汗までウマい…」 れろれろ♡と執拗に舌で弄ばれて、クニュクニュと逃げる乳首を口に含んでおもいっきり吸われる…♡弱いって分かってるから、いつもすごく丁寧にいじめられちゃうんだよな…♡ かっこよくて仕事ができて余裕があって…セックスもねっとりじっくり可愛がられちゃうから、津田さんとの関係にすごくハマってる自分がいる…。 乳首への刺激にビクつきながら、俺は下半身の衣服を全て脱ぎ去った。ワイシャツの胸だけはだけて、下は丸出しで彼氏に跨ってるなんて…とんだ変態だ。 いくらバスを駐車場の隅っこに停めて、フロントガラスをシェードで覆っているとはいえ…ハンドルに背を向けて津田さんの膝の上でいいようにされて、羞恥で顔が熱くなる。 「脱げた?エラいエラい…♡」 乳首を口と手でいじっていた津田さんが、空いた手を俺の尻に伸ばす。 尻たぶを大きく何度も揉んで、時々外側にムニィ…と開く♡ ヒクヒク♡とアナルが疼いて、直接触られるのを期待してる♡ 津田さんは尻たぶを弄ぶばかりで、肝心のアナルに触れてこない。 くぱ…♡ムニムニムニムニ… くぱ…♡ムニムニムニムニ… くぱ…♡ムニムニムニムニ…… 揉んでは広げてを繰り返して、俺が焦れて抗議するのを待ってるみたいだ。 「はぁ…っ、ぁのっ♡津田さん…♡おしり…♡」 「ん?ちゅぱっ♡おしり?今触ってるじゃん。ほ〜んと、触り心地いい尻♡」 くぱ…♡ムニムニムニムニ… 「あ、あの…っ♡触って…♡疼いちゃって…♡」 「何を?」 「だから♡おしり…触って…♡」 イジワルモードになってる津田さんを涙目で見つめる。自分だってちんぽからガマン汁ダラダラ垂らしてるくせに…! 「あ、アナル…♡触ってほしい、です…♡」 「ン…レロっ♡アナル…?チュパッ♡俺のちんぽ、いつも美味そうに咥えんのはアナルじゃないよな?アナルはナニか入れるとこじゃないもんな?♡」 じゅるじゅるとわざと音を立てながら乳首を舐め回し、俺に敢えて卑猥な言葉を言わせようとする。 「…お♡、おまんこ…♡おまんこ触ってください♡」 「あー、おまんこ触って欲しかったのか♡ごめんな、鈍くて♡」 言いながら津田さんが指を一本"おまんこ"に突き立てた。 「ンくっ♡」 「おいおい…なんだよこのヌメり…♡準備してたのか?」 ぬちぬち…♡ 男なのだから濡れてくるはずがない。当然、自分で濡らしたのだ。最後のサービスエリアのトイレで、アナニーを2回して、ローションをたっぷり仕込んでおいた♡ これもいつものルーティン♡ 「指一本じゃスカスカだな?増やすぞ♡」 言いながら指を3本おまんこに差し込む津田さんは楽しそうだ…♡ ジュコッ♡ジュコッ♡ジュコッ♡ジュコッ♡ジュコッ♡ジュコッ♡ 「ぁう♡お、おんッ♡おんッ♡」 「あーエロ♡手マン気持ちいいな?イく時は言えよ?ドスケベボタンゴリ押ししてやるから♡」 大きく開いた脚をガクガクいわせて、つま先で踏ん張って容赦ない手マンに耐える。 俺ばかりが気持ち良くてもいけないと思い、津田さんの肩に回していた手を、津田さんのバキバキちんぽに伸ばした。 手を添えると、ちんぽは一瞬ビクリと震えた。 ガマン汁でテラテラとヌメる亀頭を撫でてから、竿をシゴいた。 くちゅっ♡くちゅっ♡くちゅっ♡くちゅっ♡くちゅっ♡くちゅっ♡くちゅっ♡くちゅっ♡くちゅっ♡ 「…ッ♡は、ん…♡あ〜桜井の手コキ…すげーいいよ♡お前ってウブっぽいのにテクやばくてさー…まじサイコー…」 ジュコッ♡ジュコッ♡ジュコッ♡ジュコッ♡ジュコッ♡ジュコッ♡ジュコッ♡ジュコッ♡ジュコッ♡ 「は♡はぅ♡津田さん、もっ♡手マン、激しくて…ッ♡好きぃ…♡」 ぴちゃぴちゃと水音を響かせながら、津田さんはさらにちんぽを硬くしてなお俺のまんこを刺激し続けた♡ 手コキの快感に眉を寄せる表情が色っぽくて、思わずまんこを締め付けて、唇に噛み付いた。 「ん♡ふぅ♡ちゅ…♡れろッ♡はん…♡」 「…はは…♡ん…まんこ締まったけど…?イきそ…?」 ジュコッ♡ジュコッ♡ジュコッ♡ジュコッ♡ 「ん♡はいッ♡イキそ…♡イく…♡おまんこでイク…♡」 「うんうん、おまんこでイこうな♡彼氏のちんぽシゴきながらディープキスしてイけ♡」 上顎を分厚い舌で舐め上げられて、くすぐったさと快感がないまぜになって襲ってくる。手マンのペースを落とさないまま、口内をめちゃくちゃに犯される♡ 「はぁっ♡ほんとにっ♡イく…♡イッくぅ…♡」 「ぢゅるっ♡イけ♡イ〜けっ♡ん…♡ちゅ…♡」 くちくちくちくちッ♡とちんぽを上下にシゴく手のスピードを速めて、おまんこに意識を集中させる…♡ あぁ…♡手マンとキスでイく…♡ 「イ"ぐ…♡イクイクイク…♡ッッッ♡…ッ!」 「…っ♡く…」 ガクンガクンッ♡! 下半身を痙攣させて、俺はおまんこへの刺激でイッた…♡ 尻を前後に震わせたおかげで、津田さんの指がジュボッ♡と一気に抜ける。 唇をくっつけあったまま、俺たちはしばらく唾液を交換しあった…♡ 津田さんの膝の上でビクンビクンと腰を痙攣させている俺を、ねっっっっとりとしたキスをしながら待ってくれる♡ 強引なセックスもするけど、こういうとこ優しいんだよな♡ 痙攣がおさまって、身体から力が抜ける。津田さんにもたれかかるようにして脱力した俺を、津田さんは優しく抱き上げた。 運転席を立った津田さんは、階段を上がって客用の座席の通路を歩く。 「桜井、ここ足かけて」 そう言って降ろされたので、俺は通路の真ん中で、左右の座席の肘掛けに脚を乗せて、M字開脚になった♡ 俺の後ろに立った津田さんは、さっきイッたばかりのまんこをくちゅくちゅっ♡と入り口だけくすぐる♡ キュンキュン♡と入り口を窄めて喜んでしまうまんこを優しく撫でて、津田さんは勃起したちんぽをあてがった。 「…!♡」 「…これなーんだ?♡」 クスリと笑って、津田さんが冗談っぽく言う。 「ち…ちんぽ…♡」 「バスガイドだろ〜♡ガイドっぽく言ってみて…」 ぴと…♡ ぴとっ…♡ 「右手に見えますのは〜東京タワ〜みたいな感じでさー」 「な♡なにそれぇ…」 ぴと…♡ 「言わないならあげられないなー♡お仕事ちゃんとしないとな?」 腰をゆらゆらさせて、ちんぽの先でおまんこをつぽ♡つぽ♡と期待させては離れていく動作を繰り返す…♡ 俺は早くちんぽが欲しくて、ヤケクソになった。 「ん…♡し、下にありますのはぁ…ちんぽ〜♡ちんぽです…♡」 「うんうん、説明もね〜」 説明…?! ぴと…♡と亀頭をまんこにくっつけて、津田さんが上半身を俺の背中に密着させた。ワイシャツの下から両手を忍ばせて、乳首をコリコリ♡触る…。俺は不安定な姿勢を支えるために脚を踏ん張って、両手は座席のヘッドレストを掴んでいるためにどうしても抗えない。 亀頭がもう少しでおまんこにぬるりと入ってしまいそうだが、すんでのところで津田さんが腰を引いてしまう。 言うまで挿れないつもりだ…♡ 「え、えと…♡新卒入社の歳下ガイドに目をつけて…休憩中に…♡おまんこめちゃくちゃに犯す凶暴な…おちんぽ、です…♡」 ぬぷ…♡ 津田さんが腰を進めて亀頭を埋め込む♡ 「あはぁ…♡」 「んぁ〜…たまんねー…♡もっと…もっと詳しく解説してガイドさん♡」 ぬっこぬっこ♡ 浅いところで、また焦らすように腰を揺らす♡ 「…っ♡カリ高で…っ♡竿もぶっとくてぇ…はぁ♡おまんこメロメロになっちゃう…かっこいいおちんぽ、ですっ♡う♡ぁん♡」 パチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュッ♡ 「ふーん…♡ガイドさんは、このおちんぽとどのくらいの付き合いなんですか〜?」 「えっ♡へぇっ?♡…あっ…に、2年半…くらい、かなぁ?♡あっ♡いいっ♡」 こちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅ♡ ナカを軽く小突くようなリズミカルなピストンで、緩い快感が続く。 脚を大きく開いているために、おまんこは奥へ奥へとおちんぽを咥え込んでしまう。 「2年半も、仕事の休憩中にっ♡おちんぽ咥えこんじゃうスケベなおまんこも問題ですよね〜♡よくバレませんでしたね〜♡」 「うっ♡ぁんッ♡あっ♡あっ♡津田さ…♡も、やだぁ♡」 パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡ 「なんで?ガイドごっこしながらセックス、エロくていーじゃん♡おまんこも喜んでるよ?」 「ごっこってゆーかっ♡ガイドだし…っ♡はぁッ♡」 パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡ 「ははっ♡そーだな♡あ〜ナカ熱くて蕩けそう…♡2年半もさー…毎日のようにヤってんのに…お前のまんこずっと気持ちーよな…♡」 だんだんと津田さんの腰の動きが粗く、速くなってくる…。そろそろだ…♡ 津田さんが射精の準備をしているのを感じ取って、俺はおまんこに力を込めた♡ 気持ち良く絶頂を迎えられるように、おちんぽを、ナカで精一杯労わる♡ 「桜井…ッ♡イくぞ…?お前もイけるっ?ザーメン受け止めてアクメしろっ♡彼氏のちんぽミルクでアクメ…ッ♡」 「はぁッ♡津田さんっ、津田さ…♡イ、イく…♡イクね…♡」 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ♡ 津田さんが、ラストスパートで俺の胸を強く握り込んで引き寄せ、腰を激しく打ちつける♡ パンパンに張ったキンタマが、お尻をべちんべちん叩く♡ クる…♡ 彼氏ちんぽミルク…クる…♡ ザーメンが放たれるのを期待して、おまんこを開いて踏ん張っているとーーー… ブブーッ、ブブーッ、ブブーッ… 「「っ?!♡」」 かろうじて身につけたままだった俺のワイシャツの胸ポケットで、社用スマホのバイブが鳴った。 一瞬ぎくりとして津田さんの手が震えたが、ピストンは緩めない♡ 「つ、津田さ…ッ♡お客さまです…ッ♡」 「ああ、いいよ、出な…♡」 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ♡ 「ええ…ッ♡」 「ほら早く…♡緊急かも…♡」 パンパンパンパンパンパンパンパンッ♡ 「…〜ッ、もぅ…」 ピッ、 「…はい、ガイドの桜井ですー!」 アンアン喘いでいた口を引き締めて、笑顔を作って電話に出る。後ろでは津田さんが相変わらずパンパン♡ピストンしてる♡イってしまわないように、調整してるのがわかった♡ 「あ、お土産物屋さんがわからなくなっちゃいましたか〜!はい…はい、あ!そうしましたらそこからレストランを背にまっすぐ歩いてイってぇ…」 ズンズンズンズンズンズンッ♡ 「♡…っ、はいぃ…ッ♡まっすぐ…イって…♡ぉん♡あ、いえ、大丈夫ですよー!」 パチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュッ♡ 津田さんがつらそうに額を俺のうなじに押し当てる。荒い息遣いが聞こえて、もう限界が近いのだと分かる…♡ 「はいっ♡あ、看板見えましたー?よかったぁ♡はぁん♡あっ、はい、イってらっしゃいませぇッ♡♡」 グググ…ッ♡どくんっ♡♡♡♡♡ 津田さんが腰を強く突き上げて、そのまま押し付け…熱い塊を吐き出した♡ 「ゥッ…、ぐ…♡」 「はー♡はー♡♡はー♡あ、あつ…♡あっいえ、暑いですねぇ!お気をつけて!では〜♡」 通話を終えた俺はスマホを投げ捨て、まだビュービュー迸るザーメンがナカを打つのを感じてアクメした♡ 「ほぉ"ッ♡キたッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ビグンッッッ!!!♡ びしゃびしゃと叩きつけられるザーメンの勢いに負けて腰を前に突き出すと、ちんぽがぶるんっ!と抜けて残りのザーメンが床に叩きつけられた♡ 霰もない格好でまんこからザーメンを垂れ流して動けずにいる俺を、津田さんは抱き上げて座席に押し倒した。 ギシッ♡と音を立てて軋む座席には、お客さまが置いて行った荷物や上着がまだある…。 仕事中であることを思い出して、背徳感からまた興奮してきてしまった♡ 俺の脚を両手でV字に広げ、フーフー♡荒い呼吸を繰り返しながら津田さんは俺を見下ろしている…。 「まって津田さん…っ、さすがにお客さまの席では…ッ、あ"♡」 「ごめん…ッ♡無理…♡」 ズボォ…♡ 大量のザーメンを吐き出したはずのちんぽは、また完全に勃起した状態でまんこに突き入れられた♡ 俺は制止の言葉を発しながらも、おまんこで受け入れてしまう…♡ 俺は脚をピンと伸ばして、ぬるぬる進んでくるちんぽを受け入れた。 ナカに出されたザーメンのおかげで、さっきよりも格段に滑りがいい♡ 「イってらっしゃいませ♡じゃねーよ♡変態♡お前ほんと…♡すけべすぎッ♡腰止まんねー♡」 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッッ♡♡♡♡♡♡♡ 「ッ♡♡ッ♡?!ッ♡で、でんわッ♡で…♡言っただけ…ッ♡ぇ"ッ♡んほッ♡キッツ♡」 「彼氏にちんぽ突っ込まれながらっ、マジで電話出ちゃうとか…ッ♡淫乱はやること違うよなッ♡」 「早く出ろってっ♡津田さんがッ♡」 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッッ♡♡♡♡♡♡♡ 「あ"〜〜〜〜♡♡♡♡らめらめ♡奥キてるッ♡またナカ出されたら…ッ♡おまんこにしまっておけないっ♡溢れちゃうッ♡んお"ッ♡」 「い〜や♡全部ナカに出す♡どぷどぷ注ぐ♡彼氏ちんぽミルクで腹タポタポにして事業所帰んぞ♡アナルプラグ持ってきたからハメといてやる♡」 バチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュッ♡ ガニ股でまんこの奥の奥まで狙い撃ちする津田さんは、もう止めることができない…♡摩擦でまんこのフチが熱くなってきた♡ 「き、キスして、津田さ…ッ♡」 「キスハメでアクメしろっ♡もっかい注いでやるから♡なっ?♡イけるよな?♡お客サマが帰ってきたら何食わぬ顔で接客しろっ♡まんこにザー汁溜めたままガイドしろっ♡♡♡」 俺の唇に齧り付いた津田さんは、腰のペースを一層速めた♡ おまんこも口も、津田さんと繋がって…幸福感でいっぱいになる♡ 「ん、ふぅ♡ふぁい♡彼氏のザー汁溜めたままッ♡お仕事する…ッ♡」 「ああ♡メスくせ〜匂い撒き散らして、ジーさんたち誘惑すんなよなっ?!♡♡」 パンパンパンパンパンパンパンパンパンッ♡♡ 「し、ない♡しないっ♡つださん好き♡あイく♡またアクメする…ッ♡」 津田さんの首に腕を巻き付けて、しっかりとホールドする。言葉にならない唸り声が、ピッタリくっつかった唇の間から漏れる。 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅッッッ!!!!♡♡♡ 「ふあぁあぁぁ、ぁあぁ〜〜ーッッ♡♡♡♡♡♡」 「…グ…ッ♡♡♡♡♡」 身体がズリ上がるほど腰を押し付けられて、奥の奥にザーメンを注がれる♡ ベロベロとディープキスをしたまま、2人の荒い鼻息が絡み合う…。 はーやば♡サービスエリアのアナニー含めて、今日5回もアクメしちゃった…♡ とくんとくん♡ ちんぽが脈打ちながら、最後の一滴まで俺の中に白濁を吐き出していく。 津田さんの首に抱きついて、アクメ痙攣がおさまるまで、じっとしていた。 車内の時計に目をやると、集合時間まであと十数分だった。誰かが帰ってきてもおかしくはない。 名残惜しさを押し込めて、俺たちは身支度を整えた。 「みなさま、大変お疲れさまでした。広大な庭園をお楽しみいただけたでしょうか?これから当バスは、1ヶ所サービスエリアに寄り、みなさまを〇〇駅までお送りいたしますーーー…」 疲れて眠りに落ちる客もいる中、業務的ではあるがにこやかにマイクを取る俺のアソコには、えげつない太さのアナルプラグが挿さっている…♡ .


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