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泥旅
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勃起100%じゃないと改札を通れない世界線で、おちんぽチェッカーに完全勃起させられる話♡

やばい。 遅刻する…! 地下鉄駅への階段を駆け下り改札まで来た俺は、ちんぽの勃起具合を確かめてそう確信した。 何を言っているかわからないかもしれないが…いま日本は、SEXによる健康維持・少子化対策の観点から、いつでもSEX可能な身体にしておくことが義務付けられている。 街の至る所にチェックポイントが設けられ、駅の改札もそのひとつだ。 俺のようにゲイでタチの人間は、常にちんぽを100%勃起させていなければならない。 適当なオカズを見つけてちんぽシゴくか?! いや、そんな時間はない…! 一か八か、改札を通れさえすればいいんだ…! ええい…!と改札を抜けようとすると案の定、 ブブー! とブザーが鳴り響き、ガードが閉まる。 (だ、だよな…!) がっくり項垂れていると、隣のブースから駅員が1人出てきた。 制服をきちんと着込んだ、小柄なその男は俺に近づき、軽く会釈をした。 「お客様、おちんぽの勃起具合が芳しくないようです。こちらへどうぞ」 「…はい…」 遅刻確定だ…。 俺より頭ひとつぶん背の低いその男に従い、ある部屋へ通された。 扉を開けると、彼と同じように制服を来た駅員たちが、それぞれ客についてちんぽに奉仕している光景が広がっていた。 ーー「あー…きもちー♡すげー勃起する♡出そう♡」 ーー「んぶ♡じゅるっ!出しちゃダメです♡せっかく勃たせたのにっ♡」 ーー「うぁあッ♡そんなにしたら…ッ、射精して萎えちゃうよッ!」 ーー「はっ♡ぁん!大丈夫ですっ♡寸止めしますからッ♡ん♡」 壁にもたれかかり、濃厚なフェラをされているサラリーマン。簡素なベッドに横たわりドスケベ腰振りで今まさに搾り取られそうになっている学生風の男。 俺と同じように、勃起不足で改札を通れなかった男たちが、ちんぽを勃起させるべくおちんぽチェッカー(駅員)に身を委ねていた…。 「おちんぽ勃起100%の状態で電車に乗れるよう、僕がお手伝いしますね」 俺を案内した男は上目遣いで俺を見上げ、部屋の奥へと手を引いた。 「は、はぁ…すんません。ささっと…手短にできます…?仕事に遅れそうで…」 「はい、もちろんです。朝はみなさんお忙しいので、おまんこ直行できます」 「あっ、マジですか!じゃあ、それで…」 ほっと胸を撫で下ろした俺は、近くにあった椅子に腰掛けた。 おちんぽチェッカーが制服のズボンを手早く脱いで畳み、床に置いた。白いワイシャツをたくしあげると、彼の白い肌によく映える、赤い紐パンが現れた。可愛らしいちんぽは申し訳程度に膨らみ、お行儀良くパンツの中に収まっている。 くるりと彼が背を向けると、プリッとした形のいい尻が目の前にくる…。赤い紐が割れ目に食い込んでいるのがいやらしい。 半勃起で駅に来てしまった俺のちんぽが、グググ…と質量を増した♡ チェッカーが両手で尻肉を割り開くのをじっと見つめる。 くぱ…♡ 湿った赤い紐がたわんで、その奥からヒクつく下品なまんこが顔を出す♡ 「わ…すごいエロいまんこ…♡縦に割れてますよ…」 「ん、はい…♡おちんぽチェッカーをはじめて3年になります…♡ほぼ毎朝、みなさんに使っていただいて…ドスケベに育ったおまんこです…♡」 チェッカーが膝を曲げ伸ばし、腰をくねくねさせて、さらなるちんぽ勃起を誘発させる…。 「今朝は俺で何人目なんです?」 ズボンから露出させたちんぽを片手でシゴきながら問う。 「お客様で…5人目、でしょうか…」 どろり♡ 見せびらかすおまんこから、白濁した液体がこぼれ落ちて太腿を伝っていった。 「中出しされちゃったんですか?てか、イっちゃったらちんぽ萎えちゃうのにバカだな〜」 「しゃ、射精後にもう一度…寸止めで勃起させて行かれた方がいらっしゃいました…♡」 「ザーメンでどろっどろのまんこで寸止めもキツいですよね…あ、じゃあ…手短に…」 半端に硬度を保ったちんぽを手で支えて垂直にし、チェッカーの腰を引き寄せた。 はい♡と言って、両手で尻たぶを開いたまま彼は腰を落とした。 ぬぷんっ♡ 「「はぅッ♡」」 想像通りだが、他人のザーメンでとろとろにヌメったおまんこは、難なくちんぽを飲み込んでいった♡ 2人で挿入時の快感に声を上げる。 「わー…まんこ、あっつい♡射精我慢できないのわかるわー…」 「あ…ありがとう、ございます♡腰振り、はじめます…♡」 言うと、チェッカーは震える脚をガニ股に開いて腰を上げ… ぬこっ♡ぱちゅんっ!♡ ぬこっ♡ぱちゅんっ!♡ ぬこっ♡ぱちゅんっ!♡ ぬこっ♡ぱちゅんっ!♡ 上半身をほとんどブレさせず、白い尻だけをだぷんだぷん弾ませてドスケベピストンを始めた♡ 「ぅ…ぅあ…ッ♡すっげ…なにこれ…ッ♡」 「はっ♡はぁっ♡あっ♡はぁ…ッ♡」 両手を自らの膝に置き、卑猥な腰振りダンス…♡ ちんぽでも目でも感じてしまう…。 ばちゅっ♡ばちゅっ♡ ばちゅっ♡ばちゅっ♡ ばちゅっ♡ばちゅっ♡ ばちゅっ♡ばちゅっ♡ ばちゅっ♡ばちゅっ♡ キツいまんこが、ちんぽを下から上へと絞り上げるようにうねる。 キンタマで、熱いザーメンがぐつぐつに煮えたぎっているのを感じた。 パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡ 「あ"ッ♡ぐ、ぁ…やばぃ…ッ♡まんこヨすぎ…ッ♡」 「はぁッ♡はぁっ♡勃起っ♡勃起ぃっ♡ぼっき、してください…ッ♡かっこいいおちんぽで改札ヌけてッ♡♡♡」 「ぐあっ!♡待って…!勃起どころか…ッ♡出ちゃうって…!!♡」 「はぁッ♡はぁッ♡はぁっ♡」 チェッカーはまるで俺の声が聞こえてないみたいに、腰を振り下ろす…♡ さすがにヤバいと思った俺はチェッカーの踊る腰をガッシリ掴み、引き剥がそうとした。 「はぁあァッ♡♡♡つよいッ♡大きな手で腰掴まれると…ッ♡感じるッ♡逃げられなくされて…ッ♡射精くるッ!!♡」 「だッ…から…!射精しちゃ、だめ、だってぇ!♡どいて、ちょっ…♡グッ…でる…ッ!」 バスッ♡バスッ♡バスッ♡バスッ♡バスッ♡バスッ♡バスッ♡バスッ♡バスッ♡バスッ♡バスッ♡バスッ♡バスッ♡……どちゅん!!!♡ 「ヒぐッ!!♡♡」 チェッカーが一際強く腰を打ちつけ、両足を床から離してぴーん!と伸ばす…♡ チェッカーの全体重がちんぽにのしかかり、俺はついに限界を迎えて射精した♡ どぴゅるるるっ!!!♡ ビュッ♡ びゅう〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ!♡♡♡ 「ぅぐ、お"♡おぉ"…ッ♡」 「んあ"…♡♡♡だめ…♡奥キてりゅ…ッ♡ぉほっ♡」 ぎゅくっ♡ ぎゅくっ♡ まんこが痙攣し、チェッカーもイったのだとわかった。 キンタマで作られた大量のザーメンがまんこに送り込まれ、アクメする肉壺がビクビク喜んでいる…。 「あ〜…♡は、あぁ…♡ん、すご…濃い…♡」 「はー♡はー♡ちょ、ちょっとチェッカーさん…!」 背中をのけぞらせて後ろに倒れ込み、息を整えるチェッカーの太腿をペチペチと叩くと、まんこをびくっ♡とさせながらチェッカーが飛び起きた。 「はっ♡ご、ごめんなさい…!お客様のおちんぽがあまりにも気持ちよくて…イかせてしまいました…ッ♡」 「ど、どうしてくれるんですか…♡お仕事なのにラブラブ中出しSEXしちゃダメじゃないですか…♡」 じゅぽっ♡ 「「んほっ♡」」 チェッカーが立ち上がった拍子にちんぽが勢いよく抜け、ホカホカと湯気を立てながら首をもたげていた。 「申し訳ございません…っ♡も、もう一度…♡今度は寸止め♡いたします…!」 「もー…♡頼みましたよ…?」 まんこから太腿、ふくらはぎと、俺のザーメンを滴らせながら深く頭を下げて詫びたあと、チェッカーは跪いて俺の脚の間に身体を割り込ませた。 俺は椅子に深く腰掛け、ちんぽを傾ける。 チェッカーの行儀のいい、小さな唇がパカッ♡と開けられ、へにゃりと硬度を失ったちんぽが誘われていった。 レロ…♡ ビクビクッ♡ 「う…♡イったばっかは…敏感だから…ッ♡」 「ん、ふぅ…ふぁい…♡ん♡んふぅ…♡れろ…ッ♡ちゅ…」 チロチロ…と赤い舌がたまに見えるのがエロい。 敏感な亀頭をぺろぺろぺろっ♡と小刻みに舐められると、くすぐったくて気持ちがいい…。 思わず腰が浮いて、ちんぽがチェッカーの喉奥まで入り込んでしまう。 「ぉ…ご…♡んぶ…♡」 「はー…♡出したばっかなのに…キンタマから元気になってきた…♡」 ジュッポ♡ジュッポ♡ジュッポ♡ジュッポ♡ジュッポ♡ジュッポ♡ジュッポ♡ジュッポ♡ チェッカーが大胆に顔を上下させながらフェラをする頃には、竿も太さを取り戻し、キンタマがギュルギュル♡とザーメンを作り出していた。 明らかに質量の変わったちんぽをずろっ♡と口から出すと、チェッカーは立ち上がって大きく足を開いた。 座る俺の膝に正面から腰掛けるようにし…いわゆる対面座位の姿勢で、腰を落としてきた。 「はぁ…今度は…きちんと寸止め♡いたしますから…」 俺の首に腕を回し、ねっとりとした視線を絡めてくる♡さっきまで俺のちんぽを舐めしゃぶっていた唇がテカテカしている。 「お願いしますね…♡」 俺はチェッカーの腰に手を添え(掴まれると興奮するみたいだからソフトタッチで触れる程度に)、上を向くちんぽが再びまんこに入っていくのを見ていた。 ぬぷ…♡ ぬくぬくぬく…♡ 「はぁあぁ…♡」 「くぅ…ッ♡やっぱすごい…このまんこ…!」 今日、俺で5人目だというこのまんこ…。 俺みたいに射精させられちゃってもう一回、のパターンが何人なのかはわからないが…それにしてもこの締まり…♡ 腰を強く掴んで突き上げたい衝動を必死に抑え、チェッカーの手腕に任せていた。 ちんぽを全部飲み込むと、チェッカーは尻をピッタリ密着させたまま8の字を描くように腰をグラインドさせた♡ むちっ♡くちゅッ♡ぐじゅッ♡ グズグズになったまんこが、硬いちんぽに掻き回される音が聞こえる…。 目の前にあるチェッカーの顔は快感にトロリと歪み、口の端から涎が垂れている。 「あなたが気持ちよくなってどうするんですか…ッ♡俺のをちゃんと気持ちよくしてくださいよッ♡」 「はっ♡ご、ごめんなさい…!んん…♡ピストン…しますッ♡」 キッと蕩け顔を元に戻したチェッカーは、脚に力を入れて腰を上げてリズミカルに振り下ろした♡ パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ♡♡♡♡ 「ほっ♡ほぉっ♡ぉんッ♡ァッ♡ちんぽっ♡かたいっ♡」 「あ〜♡すげー勃起してる…ッ♡コスられて…ッイく…!♡」 パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ♡!!! 「だめッ♡イったらダメですっ♡ビンビンにっ勃起したままっ♡改札へッ♡ぉんッ♡あぁッ♡おまんこイぐ!イグイグ♡♡」 「ちょ…ッ♡♡アクメ準備すんなよ…ッ♡イっちゃうから絶対…!♡抜いてっ♡おまんこどいてっ!♡」 パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ♡♡♡ 「はぁっ!はぁっ♡も、ちょっと♡最後にっ♡ギュッ♡て、します、からっ♡」 「あ"〜イクイク…♡どいてマジで…ッ♡」 俺の言葉も聞かずに、ギリギリまでピストンを続けようとするチェッカー…。 キンタマがアガってきて、俺はもう限界だった♡ 「マジで無理…ッ♡♡♡どいて…ッ♡♡♡♡」 たまらず腰を引っ掴み身体をどかそうと力を入れると、乱暴な手つきに興奮したのか、チェッカーのおまんこがギュンギュンッ♡♡♡とナカを締め上げた。 「あ"♡♡だめッ♡イキますッッッ♡♡♡♡」 じゅぽんッッッ!!!!♡♡♡ ぶるんッッッ!!!! 「〜〜〜ッッッ♡♡♡、ク…っソ…♡」 力一杯チェッカーの身体を引き剥がすと、同時にアクメしたらしくチェッカーは床に仰向けで倒れ込んだ♡ 足をおっ広げながらおまんこをヒクヒク♡させて、全身を痙攣させている…♡ 俺のちんぽはというと、なんとか射精は免れたものの、未だかつてないほどの勃起力で奮い立って俺の腹筋を叩いた♡ 「はー♡はー♡はー♡まじで…ギリギリでしたよ…?!おちんぽチェッカーのくせにイかせまくっちゃダメじゃん!」 「ご、ごめんなしゃ…♡ぁん♡…おっ♡アクメ続いてるの…ッ♡」 ズボンに収まらないほど勃起したちんぽを、仕方がないから露出させたまま腰のボタンを留めて、俺は立ち上がった。 「…まぁいいです。とりあえず、おちんぽチェックによる遅刻証明書出してください」 「は…♡はいぃ…♡」 チェッカーがズリズリと床を這って部屋の隅の戸棚から一枚の紙を取り出して、おぼつかない手つきでハンコを押した。 「どうぞ、お客様…♡」 「はい、どーも。じゃあ、行きますね。くれぐれもお客さんイかせちゃダメですよ?もう3年もチェッカーやってるんだから」 捨て台詞を吐いて、俺は再び改札へ向かい、堂々と勃起ちんぽを振るいながらゲートを通過したのだった。 .


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