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ボンテージ白髪 2-2

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ppvです。引き続き一連コメ失礼します(4/4)。 引き続きの白髪ちゃんボンテージ祭り、大感謝です。こちらには昨日のコメで言及した目隠しボールギャグが既に体現されており、反映が早すぎて大変ありがたみが深いです。縛って動きを封じてさらに視界と言語伝達も奪うというのは、女の子が望んでするにしても嘗め側が望んでするにしても、共に嘗め側視点で見た自分の中のSッ気が大いにそそられます。 何より見た目が最高です。クンニ1つでもマンネリ化しないための工夫は色々とありますが、個人的には、衣装替えは結構効果があると思っていて、ボンテージ単体はもちろん、そこからさらに別の要素を加えるスタイルは魅力しか感じません。女の子と向き合い責める立場からすれば、衣装によっては「快楽で責め堕としたい」の気持ちがとにかく盛り上がるというものです。 なお、これを嘗め側が欲望のままに望んで要求するのか、或いはその欲に気づいている女の子が獲得快楽の大きさを見越して要求するのかで、興奮の中身もまた変わって来るように思います。「こういう風にクンニしたい(イカせたい/汁を味わいたい)」という嘗め側の欲望と「こういう風にクンニされたい(イキたいorイカされたい/未知の快楽を知りたい)」というエッチな女の子の欲望が上手く合致して行為に挑む小話も束縛・拘束関連で見てみたいです。「水野あかね」ちゃんシリーズでも話が重なる中で(色んなクンニをしていく中で)いつか出てきたら良いなと思っています。 それとですが、今回のイラスト群を見た上で、目隠しとボールギャグ、それぞれを別個にしたボンテージクンニ群が見たいと思わされました。今回イラスト群内で全て見に付けた状態の女の子の姿は、まさに「拘束」という感じで超級のエロを感じた一方、束縛衣装に+するのが目隠しだけ或いはボールギャグだけというのも、ひょっとすれば両方接着以上のエロさがあるかもしれないと感じています。 想定しているのは、「今まさに絶頂」や「絶頂後の余韻」のシーンで、+目隠しだけなら「束縛状態にアへやオホの口形状で瞳状態が分からないまま潮を噴いている」ようなシーンに、+ボールギャグだけなら「口元は固定の見た目ながら呼吸孔からは涎がダラダラと出ていて、その状態で瞳がぐりんと上がって潮を噴出している」ようなシーンに、ドチャシコがあるのではないかと想起してしまいました。ボンテージや束縛系のシチュがお嫌いでなければ、引き続きリクしたいと思っています(出来れば白髪ちゃんで)。 ・・・ 最後、前日のコメに関連して、クール系の表情を崩してめちゃめちゃ感じさせるシチュを取り扱った同人でかなり好きな話があるので一連コメの〆に紹介させていただきます。 ====== 【餅犬製作所(浅貝もっちぬ先生)】 ・「不感少女がおじさんに負けた日」 (↑サークル初回作ですが一番おすすめです) https://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_149848/?dmmref=ListRanking&i3_ref=list&i3_ord=2 ・「AV女優さやか人格矯正記録」 https://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_160828/?dmmref=ListRanking&i3_ref=list&i3_ord=3 ・「玩具少女 無限絶頂に哭く」 https://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_196287/?dmmref=ListRanking&i3_ref=list&i3_ord=1 ・・・ このサークルの初回作は、挿入シーンを含まない同人が市民権(?)を獲得し始めて来た頃に颯爽と登場した感覚があります。女の子の余裕を無くしていく事に主眼を置いた作品としてはトップクラスに魅せ方が上手く、すなわちドチャシコです。表情を崩していく過程もかなり、本当にかなり丁寧に描かれていて、クールな女の子を快楽堕ちさせる魅力が詰まりに詰まっていると思います。 これら作品群のスタンスは、第一作目の中の責め側の台詞にある「女の子を徹底的にイかせて壊す(挿入以外)」に尽きます。そのため、女の子の自由を奪う拘束も必至で、束縛系の拘束方法や体位や描写や責め方にドチャシコを感じる事も多いはずです。作者の性癖がこれでもかというぐらいに反映されている作品群で、私含めてこの作風に共感する方は多い故か、「こういうのを待ってた」という感じの人気作となっている印象です。クンニ性癖を持つ嘗め側視点からすれば、クンニをメインに徹底的にイカせる(クンニにハマらせる)というのが理想形ですが、まあニッチ過ぎる欲望で、実際そのような欲をきっちり描ききった作品は見かけた事がありません。 後続の他2作品も基本スタンスは同じですが、キャラの立ち位置や舞台背景の設定等では初回作が最も現実味があってシコいと思っています。いずれの作品もクール表情をアへらせるまでの過程を考える上で参考になるところはあるかもです。 ====== 以上、分割しての長きにわたる感想失礼しました。 引き続き多様なクンニ画に魅せられるのを楽しみにしています!

ppv


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