今日は、おびき出したワンクマンを冷凍しました。
さらわれた被害者たちを助けるために敵の隠れ家に乗り込むワンクマン。
ワンクマン「みんな、もう大丈夫! 助けに来たぞ!」
ところが、その時、ワンクマンのスーツが突然凍り、身動きが取れなくなってしまいます。
ワンクマン「!?」
敵「ははっ、まんまとひっかかったな。これは組織が新たに開発した、スーツを凍結して無効化する兵器だ。」
敵の手がワンクマンの急所を掴みます。
ワンクマン「何をする、やめろ!」
敵「強がりも今のうちだ」
スーツが破壊され、素肌が露わになるワンクマン。
敵に容赦なく扱われ、捕らわれた被害者たちの前で果ててしまいます。
ワンクマン「くっ……見ないでくれ……」
敵の手は力を緩めることなくワンクマンを刺激し続けます。
ワンクマン「あっ……あっ……」
絶望的な時間が訪れます。
敵「それじゃあ、完全に冷凍してしまおう」
カチン。
冷凍され敵の手中に落ちてしまいました。
ワンクマン「あっ!あっ!」
その後、ワンクマンは、組織に反抗することがないように定期的に解凍され力を奪われるのでした。
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今月もたくさんのご支援ありがとうございますm(__)m
なんと、増減はあるのですが、現在、Ci-enとpixivFANBOXを合わせて100名を超える方が支援をして下さっています。
バックナンバーなどでご支援下さる方もあり、沢山のご支援に感動するとともに、身が引き締まる思いです😊
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします!
今年の夏も暑い日が多いようです。
どうぞ、体調にはくれぐれもご注意ください。
===ここから弱った猫の話です===
先日お話しました猫ですが、お陰様で現在も生きております。
状況について詳らかに説明しますと、13歳の雄のチャトラ白で、うちに迷い込んできて追い払っても出て行かなかったもので飼っていた猫ですが、数カ月前から慢性腎不全ということで治療の術がない状態で、見取り介護を行っている状況です。
元々、栄養失調で痩せてお腹が膨らんだ状態で我が家に来て、酷いがにまたで爪が常に出た状態であるなど骨格も普通ではない様子でした。それでも10年以上普通に暮らしてきたのですが、この数年は、運動量が減っているという認識はありました。また、最近は酷い便秘をしていました。
6月の末に排便後に体調を崩し、立ち上がって水を飲んだりすることも難しくなりまして、獣医師の先生からも、だいたい1週間ぐらいで旅立つのではないかと説明を受けていました。その後、体調がやや戻りまして、今は少し歩き回ったり、水を飲むこともできるようになっています。
猫のためにできることは限られていますが、悔いが残らないように世話をしたいと考えています。今は、特に苦しいという感じでもなく、気持ち良さそうに、よく寝ています。餌も強制給餌をずっと続けている状況ですが、特に抵抗もしないし、要求してくることもあるので、そう悪くは思われていないのだと思います。(自分でカリカリを食べてくれたら嬉しいのですけれども、難しいみたいで😭)
これから、また、こちらでの活動に影響が出ることがあるかも知れません。どうか、ご容赦ください。
===ここまで弱った猫の話です===
……という感じで暗い話になってしまって申し訳ないのですが、犬猫の介護生活は今回が3度目ですし、引き続き前向きに活動していく所存ですので、どうぞご心配なく、作品をご覧になって楽しんで頂ければ幸いです😆✨
作りかけになっているアニメや、加筆したのにまだまとめていない漫画、これから描きたい漫画もありますし、時間が沢山欲しいです🤤