敵「ふふふ、かかったな」
ワンクマン「なんだ、これはっ!」
敵の罠にかかり、樹脂で手足を拘束されてしまうワンクマン
敵に踏みつけるワンクマン
しかしダメージを受けている様子がありません
敵「……!? スーツがダメージを吸収しているのか?」
敵「しかし、こうした事態は想定済みだ」
ワンクマン「何っ!?」
スーツに手をやると、突然スーツがはじけ飛びます
スーツの弱点が敵にばれていたのです
生身になってしまったワンクマン
ワンクマン「あぁ……、そんな……」
あっさりとスーツが破壊されたことに動揺するワンクマン
あらわになった弱点を敵ににぎられてしまいます
ワンクマン「うわっ……」
拘束され、抵抗することができないワンクマン
新たに表れた敵に胸をつままれます
ワンクマン「んっ……!」
敵「敏感なヒーローだな」
敵にされるがままのワンクマン
敵はワンクマンの肛門から指を挿入して内部を刺激します
ワンクマン「あっ……!」
耐えきれずに達してしまうワンクマン
敵「これで終わりだ!」
敵に股間を踏みつけられるワンクマン
ワンクマン「……!」
ついに気を失ってしまいました
敵「時間はいくらでもある、目を覚ましたら続きをしよう」
ワンクマンは、このままやられてしまうのでしょうか。
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今月もご支援ありがとうございます😊🙏💕
本当に沢山のご支援を頂き感謝の気持ちでいっぱいです!
今後とも宜しくお願い致しますm(__)m
やりたいことが沢山ありまして、
アニメの制作など渋滞気味ですが、
どうぞ暖かく見守っていただけたら幸いです。
もうすぐ梅雨が明けて夏本番になるかと思います😎🍉🌻
どうぞ熱中症などにはお気をつけてお過ごしください!
秋空広樹
2023-06-30 17:01:45 +0000 UTC