時は流れ立派な青年になったワンクマン
今日も平和を守るため悪者と戦います
敵「ふはは、罠とは知らず、のこのことやってきたな……!」
ワンクマン「なにっ!?」
敵「喰らえ、弱体化光線!」
ワンクマン「くっ……!」
敵「どうだ!」
ワンクマン「!?」
なんということでしょう
ワンクマンの体が小さく縮んでいるではありませんか
敵「小さくなればスーツの耐久性も低下するっ!」
ワンクマン「わぁ!」
敵によってスーツが引き裂かれてしまいます
絶体絶命のピンチです
敵「死ね!!!」
スーツがなくなれば普通の人間です
敵の攻撃によって射精させられてしまうワンクマン
ワンクマン「あっ……あぁ……」
敵の手によってボロボロにされてしまうのでした
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青年差分です