_(:3 」∠ )_<こちらのおまけ的な立ち位置でっす!
スケベな母港でラッキー?スケベに翻弄されるヴェネト
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明石の発明品によってラッキースケベなことが起きてしまうようになっているヴェネト。
気を付けても気を付けても何故かどうしてかラッキースケベを引き寄せてしまうのだ。
風呂に入るときもなるべく他のKAN-SENと時間をズラして入ろうとしていたのに―――。
「あら? ヴェネト? 1人?」
「っ?! っぁ、く、クイーン?! えっと、は、はい、1人、です、の……」
「ふぅん」
―――『何故か』誰も来ないハズの時間帯の大浴場に馬チンポの持ち主であるクイーンと、そのお付きのメイドのベルファストがやってきた。
大浴場の洗い場にて1人でササっと身体を洗って出ようとしていたところで出くわしてしまい、ヴェネトは少しばかり焦って挙動不審になっていく。
そんな彼女を見てクイーンは「?」と首を傾げる。
ヴェネトのラッキースケベのことなど知らないので、何も気にせずに彼女の隣に座って身体を洗おうとしていく。
それを見て、ヴェネトは「このままじゃまだ迷惑をかけてしまう!」と焦って立ち上がり、そして―――すっころんだ。
「っぇ゛?! っぁ! きゃあぁぁああ゛?!」
「は? なにを、って、っぁ゛?! ちょっとヴェネト?!」
「っ! クイーン、ヴェネト様……!」
クイーンをラッキースケベに巻き込むわけにはいけないと距離を取ろうとして転んでしまうヴェネト。
それに巻き込まれるクイーンと、それを見て咄嗟に動いたベルファスト。
その結果が―――。
「へ、っぁ゛?! クイーン!? 申し訳ございません?! す、直ぐにどきますから、って、べ、ベルファスト?! 退いてください! クイーンが下敷きに……!」
「むぐっぅ゛?!♥?!」
「と、とと、申し訳ございませ、っぁ、足が滑って、くっ!」
―――クイーンが仰向けに倒れて、その上でヴェネトが重なり69の体勢となり、ヴェネトの背中にベルファストが乗るという三段重ねが起きていた。
ヴェネトは毛深くてまだ洗う前のメス臭いまんこをクイーンの顔に押し付ける形になっていて、更に倒れた時に石鹼やらボディソープが散乱したせいでベルファストは上手く踏ん張れずにいる状況。
毛深いまんこで顔面騎乗位されている状態のクイーン。2人分の体重で潰されている形になるのだけど、彼女は色々丈夫なので重さは問題ない。そう重さは。
問題あるとすれば、ヴェネトの毛深くてメスの匂いが濃ゆいまんこによる顔面騎乗位だろう。
「むぐもがむぐ~~~?!♥?!♥(だめ! だめ! ちょっと! 早く退きなさいってこれ、ダメぇ!!)」
「ベルファスト! 早く退いてくださって、っぁ……く、クイーン? っぁ……ぅっぁ♥」
顔面騎乗位をされたクイーンはさっきまでは”だらん”と垂れさがっていた馬チンポを徐々にではあるが勃起させていく。
ヴェネトの目の前で”むくむく♥ びきびき!”と勃起していく馬チンポ。
それを見ていたヴェネトは驚き顔を真っ赤にしていく。
どうにか顔を逸らそうとしていく彼女だったけれど、『偶然』自分の上に乗っているベルファストがどうにか退こうと足を滑らせて足掻いた際になんか手がぶつかってしまい―――。
「きゃっぁ゛?! ベルファストなにを、って、っぁ! 握っちゃった、って、あっつ……っぇ? あれ、滑って、なんで、なんで?! っぇ?! なんで!?」
「んむぐむぐむうむう゛?!?!♥♥?!♥」
―――ヴェネトは偶然クイーンの馬チンポを掴んでしまい、その際に『何故か』ヴェネトの手にどこからか飛んできたボディソープが付着して、滑って手コキ状態になっていく。
クイーンはメス臭いまんこで顔面騎乗位されたまま、”ぬちゅむちゅ♥”と手コキをされ、その刺激で”ビュルルルルルルルル!!”とザーメンを風呂場にぶちまけてしまう。
そこから更にヴェネトはパイズリ、立ち上がろうとして挿入、ベロチューとラッキースケベを連発し最後には土下座でクイーンに謝罪することになるのだった。