【エロ文・リクエスト・渋成】雲仙さんと即ハメするキモオタくん♥
Added 2025-12-30 12:00:00 +0000 UTC_(:3 」∠ )_<走る走るぜ年末年始!!
架空都市・渋成シリーズ
https://peken17.fanbox.cc/posts/6256112
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
「ぉおお……ここが渋成……ここが、伝説の……!」
エロく自由な街。架空都市・渋成。
そこに降り立ったのはまだまだ学生と言った見た目のキモオタくん。
彼はネットの一部で噂になっている『エロいことし放題の街』という都市伝説的なそれを見つけ、こうして渋成まやってきたのだった。
「てか、あっついなぁ……季節どうなってるんだろ、ここ、って……お、ぉおお……! すご、美人ばっかり、う、ぉおおぉ……!」
渋成駅を降りた彼は常夏気温でかいた額の汗を拭っていたのだけど、駅前を歩く薄着の美女・美少女たちに目を奪われる。
どこを見ても美人だらけ。アイドルと言われてもおかしくないレベルの美形だらけの光景にキモオタくんは鼻息を荒くしてしまう。
「ぅ、っぉ……ぉおぉお……! ふーふー!」
渋成の気温と興奮で拭った端から汗をかいてしまうキモオタくん。
暑さと興奮で”くらくら”してしまっている彼。
渋成までやってくる道中の疲れもあるし、渋成の伝説を聞いてずっと興奮していた彼は鼻息を荒くしながら”ふらふら”歩き出す。
歩き出す先には銀色の長い髪に紫色のメッシュを挿れたデカパイの美女。
ノースリーブのサマーニットに左右に深いスリットの入ったロングスカート姿の美女のデカパイに誘われるようにキモオタくんは近づいていってしまう。
そして―――。
「あら? 少年、雲仙になにかご用でって……っぁ♥」
”ぼにゅぅん♥”
「はぁはぁ! うひ♥ お、おっぱい、でっか……うひぃ♥」
―――欲望と興奮のままに、そのデカパイを揉みしだいてしまうのだった。
キモオタくんからのいきなりの乳揉み。普通なら即座に悲鳴をあげて通報案件なそれに銀髪デカパイの美女・雲仙は―――。
「これこれは……♥ 熱烈な求愛、ですね♥ ふふふ♥ それでしたら、こちらへ♥」
―――舌なめずりをしながら受け入れていくのだった。
―――。
――――――。
「う、うひぃ♥ こ、こんな、いきなり、こんな美人のお姉さんと、ぉ、い、いいの、かなぁ? っぉおぉおお♥」
「ええ、イイのですよ♥ むしろ、っぁ♥ ありがとうございま、す♥ それと、っぉ゛♥ 雲仙の雑魚おまんこで童貞をいただいてしまって……っぁ♥ も、申し訳ございま、せんっっぅ♥ んんん♥」
雲仙によって導かれて渋成のラブホテルというか作り的にはカラオケボックスの様な即ハメホテルにやってきた。
その一室のベッドの上で全裸でゴムハメSEXをしていくキモオタくんと雲仙。
2人とも全裸になっており、雲仙は紫のメッシュ入りの銀髪をポニーテールして騎乗位で腰を振っていく。
キモオタくんは超美人の騎乗位での童貞卒業という羨ましすぎる経験にチンポを勃起させまくってしまう。
「おっぱい、揺れまくって、す、すご、雲仙さん美人過ぎるしぃ、っぉお♥」
「は、っぁふぅ♥ っぁ♥ ありがとうございま、す♥ んっぅ♥ 揉んでくださっても、っぁ♥ 構いません、のでっぇ♥」
「い、いいの?! う、うひひ♥ それじゃあ……お、おもぉ、雲仙さんのおっぱい重すぎぃ♥」
「んっぅ♥ 重くて、っぁ♥ 申し訳ございませんっぁ、っぉ゛♥ おほっぉ♥」
自分の上で腰を振る雲仙のデカパイを下から持ち上げるように揉みしだいていく。
指が飲み込まれるような柔らかさに興奮した彼はそのまま―――。
「っぁ! やば、も、もう出る……っぁ! っぁぁあぁ!」
”びゅ! びゅるる! ぶびゅるるるるる!”
「んっっ♥ っぁ……ん♥ ふふ♥ 結構な量が出てます、ね♥ っぁ……♥ ん♥」
―――暴発気味に射精をしてしまうのだった。
コンドームごしにたっぷりとザーメンをぶちまけたキモオタくんは射精の快感に身体をぐったりとさせていく。
人生でこれ以上ないほどの快感を味わった彼は、そのまま目を瞑ろうとして―――。
「それではお掃除をさせてもらいますね、まだ勃起できますよね? れろぉ♥」
「ぅっぉ?! っぇ、うひ、ひひ♥ うひひひ♥ 1回くらいじゃ終われないよぉ♥ お、それ気持ちぃい!」
―――それより先に腰をあげてチンポを引き抜いた雲仙さんがコンドームを外してのお掃除フェラを開始する
そのエロく甘い刺激にキモオタくんはチンポを再度勃起させていくのだった。
彼はその後雲仙に4発出し、彼女のお願いもあって呼ばれた友達らとSEXしまくることになった。
Comments
好き❤
koinj
2026-01-02 16:48:27 +0000 UTC