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【エロ文・リクエスト・渋成】渋成のごく一般的なお店で働くペコリーヌちゃん♥


_(:3 」∠ )_<最近右肩に謎の痛みが……肩こりと言うやつなのか……はたまた……。


架空都市・渋成シリーズ

https://peken17.fanbox.cc/posts/6256112

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆


「ふぅ、ここに来るのも久しぶりやなぁ♥ ぐひひ♥」


 渋成にあるごく普通の風俗店にやってきたのは怪しい関西弁を使うでっぷりした肥満体の中年。

 エロに自由なこの街には数えきれないほどの風俗店が存在している。

 ただ、渋成は男女比が4対6、もしくは3対7と言われているほど女性が多い街なので風俗店の多くが『女性向け風俗店』である。

 と言っても、男性向けの風俗もそこら中にあるのが渋成の素晴らしいところなのだ。

 そんな訳でオッサンはある風俗店に来店していた。

 そこはキャバクラ的な内装の店内であり、気軽に入店して酒を飲みつつエロいことを楽しめるタイプの店である。

 オッサンは座り心地の良いソファーに座って注文した酒を軽く飲んでいく。

 酒を飲み、一息ついた彼は視線を下へ―――自分の股間へと向けた。

 そこには―――。


「じゅっぽじゅぽ♥ じゅるる♥ れろぉ♥ はぁはぁあ♥ れろれろぉ♥ おじさまぁ♥ きもちーですかぁ? れろれろぉ♥ じゅるる♥」


「ぐひ♥ まぁまぁってところやなぁ、ペコリーヌちゃん♥」


「んちゅ♥ それなら、もっと気持ち良くしちゃいます、ね♥ じゅっぽ♥ じゅぽじゅっぽ♥」


 ―――特徴的なオレンジ色の髪を長く伸ばしたデカパイJK美少女がマイクロビキニ姿でしゃがみこんでおり、オッサンのチンポを音を立ててしゃぶっていた。

 彼女の名前はペコリーヌ。本名は違うのだけど源氏名的なそれだ。

 そんな彼女は蕩けたエロ顔でチンポをしゃぶり、上目遣いで媚びるようにオッサンを見つめていく。

 ちなみに渋成では学生が風俗で働くのも普通過ぎるくらいに普通なので何んの問題もないのだ。


「れるれろぉ♥ じゅっぷじゅぽ♥ れろ♥ じゅっるう♥」


「ぉ……それ中々ええでぇ♥ もっと、っぉお……♥」


「ん♥ ちゅじゅる♥ れろぉ♥ じゅちゅる♥」


 足を開いたオッサンの足の間で身体を丸めるようにしゃがみこんでペコリーヌはねちっこくチンポをしゃぶる。

 カリ首に舌を巻きつけるようにして舐めつつ片手はキンタマを揉み、反対の手でオッサンの太ももやお腹を撫でるエロい手つきをしていく。

 その刺激を楽しみつつオッサンは酒を飲んでおり、ピンサロ的な風俗かと思いきや―――。


「それじゃあ……そろそろ、おまんこ、させてもらっちゃいますね♥ ん♥」


「おう♥ しっかりせぇよ?」


「は、はぃ……っぁ♥ っぅ♥ ぁぁっぁあぁあぁあ♥♥」


 ―――渋成の風俗なのでそれだけでは終わらないのだ。

 ペコリーヌは立ち上がってマイクロビキニの下を脱ぐと、オッサンのチンポにコンドームを被せた。

 そして、オッサンの膝の上に座るようにして背面座位でチンポを咥えこむのだった。


「んんんっぅ♥ お、オジサマのオチンポっぉ♥♥ 奥に、っぁ♥ っぁ♥ ひ、っぁ♥ きもちっぃ♥」


「ぐひひ♥ 感じとらんでしっかり腰振らんかい、ほれほれぇ♥」


 ”べちんっ! べちん!”


「きゃひっぃいん?!♥♥ は、はひっぃいん♥ しっかり、腰振りし、しますぅう♥♥」


 既に奥まで濡れているまんこでオッサンのチンポを咥えこんだペコリーヌは激しく腰を上下させていく。

 オッサンは酒を飲みながら彼女のムッチリしたエロい尻を叩いで急かしたりと楽しむのだった。

 感じまくっているペコリーヌは足を”がくがく♥”させつつも必死に腰を振っていく。

 前に置かれたローテーブルの端を掴むようにして、中腰の情けない姿勢で腰を振って、そしてチンポを刺激し続ける。

 そして、オッサンがゴム越しの射精をするとその刺激でペコリーヌも―――。


「っぁ♥ っぁ゛♥?! イク♥ いく♥ っぁ♥ いくぅうぅうう゛♥♥」


 ―――深くチンポを咥えこむようにオッサンの膝の上に座って痙攣絶頂してしまった。

 その後。オッサンは勝手にイったとしてペコリーヌ相手に電マ責めをしてイカせまくったりと2時間ほど楽しむのだった。

 ちなみにドリンク飲み放題 時間無制限(キャストの交代自由)で2000円のお店である。

 



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