風船修学旅行
Added 2024-12-28 06:14:37 +0000 UTC「ゴクッ……ここが夢にまで見た――」 「よ……よし……入ろうか……」 「うん……」 僕の名前はショウタ 田舎の学校に通う○学○年○ 今は修学旅行で東京に来ていて、自由行動の時間に以前から来てみたかったあるお店の目の前に来ている。 そのお店とは――バルーンショップ 実は僕と友達二人(ユウトとソラ)の3人は風船が好きな仲間で 好きと言ってもただの好きではなく、なんというかその―― 風船を見たり膨らませたりすると凄くドキドキするというか、おちんちんが大きくなってしまうほど興奮してしまうのだった 現に僕も友達も、初バルーンショップの前に立っただけなのにアソコが大きくなっちゃって、3人ともソレがバレないようにモジモジとチンポジを直していた。 (ただの風船を売ってるだけの普通のお店で、別に入っちゃダメなエッチなお店というわけでも無いのに) そして心の準備が出来たところで意を決して入店 中に入ってみるとそこには―― 「わぁ……すげぇ……」 バルーンショップの名前の通り、店内には色んなサイズや形、色の風船が所狭しと並べられていて、単純に大きさだけでも普段僕達が地元で買ってる100円ショップの9インチ風船より遥かに大きなサイズの風船も取りそろえられていた。 あまりの種類と品数に逆にあっけにとられて固まっていると 「いらっしゃいませ。何かお探しでしょうか?」 「っ!?」 硬直してた所にいきなり声をかけられビクン!となってしまう僕達 声をかけてきたのは店の名前が入ったエプロンを掛けた、恐らくこの店の店員さん。 優しい感じですごく美人なお姉さんで、胸も……風船が入ってるみたいに大きかった…… 「あっ!はい……!僕達修学旅行で……前からバルーンショップに来てみたくて……!それで……その……!」 話しかけてきたのが地元では見たことが無いような美人なお姉さんということもあって、一瞬で頭の中が真っ白になり、聞かれても居ないことをまで喋ってしまう。 「ふふっ、そうなんだ。わざわざ遠くからありがとうね。君達――本当に風船が”好き”なのね」 「え?あぁ……まぁ……その……嫌いでは無い……です……」 ”好き”と答えてしまうとエッチな意味で好きなのかと思われそうでついそんな曖昧な返事をしてしまう。 でもこのお姉さんにはそれも全部見抜かれているような気がした 「そうなのね、それじゃゆっくり見ていって頂戴。もし何か聞きたいこととかあったら遠慮無く声をかけてね♪」 「は……はい!」 そう僕達に言うとお姉さんは僕達に気を遣ってか、スッとカウンターの奥に戻っていった。 「び……ビックリした……」 「凄く綺麗なお姉さんだったね……」 「お姉さんはゆっくり見ていってって言ってたけど、自由行動の時間は限られてるし、こんなに沢山風船があるんだから早く選ばないと……!」 時間を見ると自由行動の時間が終わるまでまだ1時間以上はあったけど、これだけ沢山の風船があったらそれでも全然足りないくらいだ 僕達は本格的に風船の物色を始めた 「24インチ!コスパも良さそうだしこれ買おうよ!」 「普通の色も良いけどクリアカラーもいいなぁ……よし、両方買っちゃお!」 「3フィートってどれくらいの大きさなんだろ……90cm!?そんなに大きくなるんだ……値段もそんなに高くないし買っちゃお!」 今まで見たことが無いようなサイズや色の風船も沢山売っていて、僕達にとっては夢のようなお店だった そして更に奥に進んでいくと普通の丸形の風船だけでは無く、色々な変わった形の風船も売っていた 「耳付きの風船やハート型の風船、それに真ん中に穴の開いたドーナツ型風船とかもあるんだ」 「穴あきだと花型の風船もあるみたい、これも珍しいし一袋買ってみようか」 穴あきのドーナツ型風船―― 二人は特に気にしてなかったみたいだけど、僕はその形を見て凄くエッチな使い方を思いついてしまい、落ち着き欠けていたアソコがまた一気に堅く元気になってしまった。 そして楽しい(?)時間は一瞬で過ぎ―― 「あっ!?マズい!もうこんな時間だ!早く戻らないと集合時間に遅れちゃう!」 「嘘!?マジで!?うわぁ!まだまだ風船見たかったのに!」 僕達は厳選した風船が詰まったカゴをレジに持って行き、さっきの店員のお姉さんに会計をして貰う。 本当は自由行動で使えるお金は学校から決められてたけど、それだけじゃ風船を買うのに足りないと思って3人でお小遣いを少しずつ溜めて、それをコッソリ持って来ていた。 「まぁ、沢山買ってくれたのね、ありがとう♪」 「(金額は買うときに計算してたからギリギリ足りる……はず……!)」 「お会計は――9878円になります」 「(よし!ギリギリで足りた……!)」 1万円分近くの風船となると結構な量で、僕達は3つの袋に分けて貰い、それぞれリュックの中に押し込んだ。 「本当わざわざ遠くから来てくれてありがとうね。ドーナツ型や花型まで買って貰って。オマケも付けさせて貰ったからたっぷり”楽しんで”ね♪」 「っ……!」 「は……はい!ありがとうございます!」 とても美人で優しそうなな店員さんだったけど―― やっぱり僕達のヒミツを見透かされてるような気がして恥ずかしさと怖さを感じる人だった…… その後急いで集合場所へ なんとか時間内には間に合ったけどかなり時間ギリギリで、僕達は一番最後だった そしてその日の夜 僕達三人は同じ部屋だったので、待ちきれないとばかりにリュックを開け、バルーンショップで買った風船を確認する。 「わぁ……本当すごいね……」 「ねぇ……ちょっとだけ膨らませてみない……?」 「えっ!?」 もちろん修学旅行中のホテルで風船遊びなんてしてバレたら怒られるだろうし「帰ってから思う存分買った風船で遊ぼうな!」と約束はしてたけど、大量の魅力的な風船を目の当たりにして三人とも完全にスイッチが入ってしまい、このまましまって家に帰るまで風船を我慢するなんてとてもじゃないけど出来そうも無かった。 「そ……そうだね……でもバレないようにちょっとだけね……」 「それじゃ僕はこの24インチを」 「僕はこのジュエルカラーの16インチで……!」 「僕は……この風船で……」 僕が手に取ったのは花のような形で真ん中に穴が開いている花型風船 もし僕が思ったとおり”アレ”が出来るなら…… と袋に手を伸ばすと、買った覚えが無い恐らくバルーンショップのお姉さんがオマケで入れてくれた小さめの小袋が何個か入ってることに気がついた 小袋には”ローション”と書かれており、やっぱりお姉さんは僕がこの風船でナニをしようとしているのか全部お見通しだったのだと気づいて、一気に恥ずかしさと興奮がこみ上げてきた。 そんな中、二人の様子を見ると―― ユウトは自分の白Tシャツの中に24インチ風船を入れ、襟首から出てる吹き口を咥えるとふーふーと息を吹き込み、シャツの中で赤い風船をどんどん膨らまし ソラは口でピンクの16インチをある程度の大きさに膨らました後に口を軽く縛り、スウェットズボンの中に入れ、その状態でうつ伏せになり、股間の風船にギュッギュと体重をかけていた 「はぁ……はぁ♥す……凄いっ♥シャツの中で風船こんなに大きく膨らんで♥9インチならもうとっくに破裂してるよぉ♥でも24インチならまだまだ大きく出来そう……♥」 「あぁっ♥こっちも……凄いっ♥全体重かけてるのに全然割れない♥これならもっと激しくしても……んっ♥」 ただ風船で遊んでる(?)だけなのに――なんでこんなにエッチなんだろう 女の人の裸の写真なんかよりずっと興奮するして、僕は見てるだけでもおちんちんが今まで経験したことが無いほど堅くなってるのを感じた 「よし……それじゃ僕も……」 僕は袋から花型の風船を一個取り出すとフーフーとゆっくり慎重に息を吹き込み膨らませて行く 「(わ……この風船ってこんな風に膨らむんだ……)」 風船は全体が満遍なく膨らんで行くのかと思ったけど、妙に偏った膨らみ方をしてちょっと怖かったけど、二人がいるおかげかいつもより勇気が出てなんとか花型風船をある程度パンパンにすることが出来た 「(まだ膨らみそうだけどこれ以上は怖いし、これくらい膨らめば十分だよね……)」 「あ、ショウタ、その風船――」 「へぇ、膨らませるとそんな感じになるんだ。でもなんかパンパンで真ん中に穴開いてるのって――」 「うん……」 僕は膨らんだ花型風船の口を軽く縛ると、ズボンとパンツを下ろした するとパンツの中に押し込められていたパンパンになった僕のアレがブルン!と勢いよく反り返る 「えっ!?ショウタ!?何を!?」 「まずはそのまま……」 僕は膨らんだ花型風船の真ん中の穴に向かってパンパンのおちんちんを近づけていく―― そう、僕はこの風船を見て「膨らませてパンパンにして真ん中の穴におちんちんを入れたら気持ち良さそう」と考えてしまっていた 呼吸を荒げながらおちんちんを風船に近づけていき、ついに―― 「痛っ……!やっぱりこのままじゃキツいか……」 もしかするともっとツルンとすんなり入るかと思ったけど、乾いたゴム風船の小さな穴に入れるのはちょっと無理そうだった もしかしたら、と期待していた二人も少し残念そうな顔だった でもこれで終わりじゃ無い、僕はバルーンショップのお姉さんが気を利かせて(?)入れてくれたサービスのローションの小袋を取り出すと、自分のパンパンのオチンチンと風船の穴の回りにヌルヌルの液体を塗りつけていく 今度は大丈夫、と信じたい 僕は再び花型風船の穴に挿入を試みる にゅるんっ 「んあぁぁっ♥」 さっきとはまるで違う、未知の感覚に思わず女の子のような声が漏れてしまう。 「ど……どう?」 「気持ち良い……?」 「うん……凄く気持ち良いし……興奮する……」 僕はローションでヌルヌルになりテカテカの光沢を放つエッチな花型風船を前後に動かしおちんちんに刺激を与えてみた 「ああっ♥ふっ……♥んんっ♥」 こんな所で声なんて出してバレたら大変なのに、風船を前後させる毎に甘くてエッチな声が自然と漏れてしまう 僕の姿を見て二人も興奮してしまったのか、今まで以上のペースで衣装内風船を膨らまし、パンツ内風船に体重をかけ激しく風船を愛し始めた 「あっ……!ダメ……!なんか……おしっこ出ちゃいそう……!」 「こ……こっちも……!お漏らしなんかしちゃダメなのに……止められない……!」 「あぁっ!怖い……来る……なんか来ちゃう……!」 三人に襲いかかる強烈な尿意 いや、尿意に似てるけど比べものにならない気持良い波が最後の一線を越えようとしたその時―― 「ちょっと男子!なに騒いでるのよ!」 「!?」 突然の女の子の声に、一瞬で固まる僕達三人 部屋の入り口の方を見ると扉は開けられ、隣の部屋の女子3人が仁王立ちしていた。 「え……?ちょ……何してるの……?風船……?」 「あ……いや……これは……その……」 「ちょ……ちょっと風船で遊んでただけで……」 突然の訪問者を前に、僕達は証拠を隠す時間など全く無く、言い逃れなど一切出来ないような完璧な風船遊びの現場を目撃されてしまった 「ふーん……風船遊びねぇ、随分と盛り上がってたみたいじゃない」 しかも更に最悪なことに、風船で一番盛り上がってる瞬間をスマホを向けらればっちり撮影されてしまったのだ 「あの……この事は先生には……みんなには言わないで……お願い……」 「いいわよ、ただし私達も風船遊びに混ぜてくれない?」 「え……?あ……うん……」 この女子三人は、スポーツをやっていて僕達より身長も高く体もガッチリしてて、性格も元気というかかなり強気な感じなので、お願いしても素直に聞いてくれるとは思わなかったけど、風船遊びに混ぜてと言うのは予想外の答えだった。 何かありそうな気もしたけど、この状況だと女子の言うことを聞く以外の選択肢は無かった 「それじゃユウト、あなた面白い事してたわね、続きを見せて頂戴」 「衣装内風船の事……?わ……分かった……」 ユウトも女子の言うことを聞くしか無いと素直に従い、一度口を離して萎んでしまったピンク色の24インチ風船を手に取ると再び白いシャツの中に入れ口で息を吹き込み膨らませ始めた 「ふー……ふー……」 「あはっ♪どんどんお腹が膨らんでるみたいで面白い♪」 「そういえばTVのバラエティでこんな罰ゲームあったわね」 同じ趣向の仲間に見られてるだけでも興奮してしまうのに、風船好きでも何でも無いクラスの女子にまで衣装内風船膨らましを見られ恥ずかしそうにしながらも風船を膨らませて行くユウト 増したのは恥ずかしさだけでは無いのか、見られた瞬間に恐怖で一気に小さくなったおちんちんはまるで風船に空気を入れられたかのように再びユウトの白ブリーフの中で急激に大きく膨らんでいた 「はぁ……はぁ……これでいい……?」 24インチを一気に膨らませて息も絶え絶えなユウト しかし―― 「えー、まだまだ膨らんじゃないの?」 「い……いやいや!これ以上膨らませたら風船割れちゃうよ!」 24インチがどれくらい膨らむかは分からないけど、僕の目からも風船はもう70cm近くになっていつ割れてもおかしくないように見えた 「男子のクセにビビりすぎ、自分で膨らませられないって言うなら私が膨らませてあげる」 「え……?」 そういうと女子のユイはユウトの近くに顔を寄せると、風船の吹き口をユウトの口から奪い、息を大きく吸い込むと「ふー!!」と一気にユウトの衣装内風船に吹き混んだ。 「ひっ!?ひぃぃぃっ!?」 それまでのユウトとは比べものにならない量の空気を吹き込まれ、衣装がミチミチと音を立てながら一気に1.2回り巨大化する衣装内風船 「ほら、やっぱりまだ膨らむじゃん♪すー……ふぅぅぅっ!すー……ふぅぅぅっ!」 一吹きごとに恐怖を増していくユウトとは逆に、楽しい玩具を見つけたかのようにノリノリで風船を膨らませて行くユイ ユウトの衣装内野風船は限界と思われた状態から既に倍近くの大きさになり、白シャツは今にも弾けそうなほどパンパンに張り詰め、上半分ほどが衣装に押さえつけられた風船はひょうたんのような歪な形になっていた 「も……やめて……お願い……割れちゃう……」 完全に風船に分からされ涙目になってるユウト でも感じているのは恐怖だけでは無いようで、パンツの中のユウトの風船も信じられない大きさに膨らんでいてブリーフを突き破りそうな状態で先端には黒いシミが広がっていた そんなユウトの死型を見て逆にスイッチが入ってしまったのかユイは 「そんなに風船破裂するのが怖い?それじゃ一気に割ってあげる♪」 と今までで一番大きく息を吸い込み―― 「ふぅぅぅぅぅっ!!!」 コンプレッサーを彷彿させるような勢いで息を吹き込んだ 「ひぃぃぃぃぃっ!!!割れるぅぅぅっ!!」 ミチッ!ミチミチッ……!! ブルンっ!!! 衣装内で本体が限界まで膨らんだ24インチ風船 そこから更に無理矢理息を吹き込まれたことで、襟元からパンパンに膨らんだネックがニョキっと飛び出しユウトの顔に密着した その瞬間―― ドプッ!!ドプドプッ!! ユウトの体がビクンビクンと二度三度跳ね、その直後ブリーフから大量のドロドロした白いモノが溢れ出した 「あははっ♪嘘でしょ♪衣装内風船でイっちゃうとかどれだけ変態なのよ♪」 「あ……あぁ……あっ……♥」 ユイが風船から口を離すとパンパンに膨らんだ風船の口から”ブロロロッ!”と下品な音を立てながら空気が漏れていき、風船破裂から解放された安心感からか、それとも白いのを沢山出した余韻なのか、ユウトは蕩けきったエロ顔で白濁液の水たまりの上に座り込んでしまっていた。 「さて、それじゃ次は――ソラね。あなたもさっきなかなか面白い風船遊びしてたわね。ズボンの中に風船が入ったままでしょ?そのまま続きをやって見せてよ」 「あ……あぁ……」 そう言われたソラはスウェットズボンの中に風船が入った状態のまま、先ほどと同じようにうつ伏せになり、股間の風船に体重をかけ始めた 「んっ……んんっ……」 でも女子に見られて緊張してるのか、その動きはさっきまでと全然違って、どこかぎこちない感じだった 「ちょっと、何よそれ。さっきまでと全然違うじゃ無い。もっとさっきみたいにエッチな感じでやりなさいよ」 そう言うと女子の中の一人、ヒナがいつの間にかソラと同じように自分のスウェットズボンにも膨らませた黄色の16インチを突っ込み、その状態でうつ伏せになってるソラの上に四つん這いでのしかかった 「んなっ!?重っ……!!」 不意に自分より体格の良いヒナに乗られ驚くソラ 四つん這いで加減してるとは言え、お尻のあたりに風船入りの股間を押しつけられ、ソラのズボン内風船には今までとは比べものにならない圧が掛かり、ズボンからピンク色の風船のネックが”ニョキッ!”と飛び出した 「ひぃっ!?や……止めて!そんな体重かけたらズボン内風船割れちゃう!」 今まで自分が想定していた風船の限界を一気に強制的に飛び越えさせられ涙目になるソラ だがそんなことお構いなしにヒナは―― 「ほらほら♪風船セックスは気持ち良い?あはははっ♪」 とノリノリでソラのお尻に自分のズボン風船股間をリズミカルに押しつけていた 「あぁっ♥んっ……♥あぁぁっ♥」 ヒナが股間風船をお尻に押しつける毎に、二人のズボンからはまるで巨大なおちんちんのようなパンパンのネックが顔を出し、そのたびにソラは女の子のような甘くてエッチな声を漏らしその声は次第に大きくなっていった 「あぁっ♥こんな……ダメっ♥風船割れそうで怖いのに……無理矢理風船ギュウギュウさせられて、おちんちん気持ち良くなっちゃうっ♥ショウタ……ダメっ♥こんな姿見ないでぇっ♥」 「はぁ……はぁっ♥なんか本当に風船で犯してるみたいで私も気持ち良くなってきちゃった♥」 「んっ……!?あっ……!ちょ……ちょっとまって……!また……おしっこが出そうに……!」 「おしっこ……?あぁ、そういう――それはおしっこじゃ無いから遠慮せず出しちゃいな」 何かを察したのかヒナは今まで以上のペースでズボン風船をソラのお尻に押しつける ネックも今まで以上に大きく長く伸び、割れてないのがむしろ不思議なほどの激しさだった 「あっ!!ダメっ!!もう……我慢出来ない……!!で……出るぅっ!!」 ビクンビクンッ!!! ドプッ……ドプドプッ!! 先ほどのユウトのように一瞬体が硬直したかと思うとビクビクと震え、その後ぐったりとするソラ ヒナも満足したのかソラの上から体をどけ、ソラを仰向けにしてズボンを下ろすと―― 「うわぁっ♪なにこれすっごーい♪」 ソラのパンツの中は大量の少し黄ばんだドロドロの白濁液でいっぱいで、パンパンの風船が白濁液まみれになり、何かもの凄くエッチなものを見ている感じだった 「さて、それじゃ最後はあなたね、ショウタ。ショウタは風船でナニをしてたのかしら?」 「そ……それは……穴の開いた風船が珍しかったから……ただ見てただけで……」 「見てただけねぇ、風船もチンポもこんなローションまみれにしておいて何言ってるんだか。これはちょっとお仕置きしないとダメね。ユウトとソラも連帯責任で」 「なっ……!?」 それから―― 僕らは服を全部脱がされて手は体の後ろでおちんちん丸出しの状態にさせられた 「うぅ……どうしてこんな」 「これ以上何をするつもりなの……」 「まぁ待ちなさいって、そろそろユイが買い物から――」 「お待たせー、どう、早かったでしょ♪」 ユイが持っていたのは近くの100円ショップの袋 何かそれなりに大きなモノが何個か入っているようだった 「さて、それじゃこれで道具は揃ったわね、それじゃ始めるわよ♪」 そう言うと女子のリーダー格のリンは花型風船の袋から風船を取り出すと引っ張って穴を伸ばし、その中に僕のおちんちんに近づけていき―― 「っ……!」 アソコに強烈な締め付けを感じ見て見ると、根元には花型風船ががっちりとはめられていた ユウトとソラも同じようにイとヒナに風船をはめられ、3人揃っておちんちんにゴム風船の花を咲かせていた 「それじゃ風船にコレを繋いで、と」 リン達が100円ショップの袋から取り出したのは―― 黄色い蛇腹に青い蓋?が付いた、昔ながらの安い足踏みポンプ まさか、と思ったけどこの状況でされるシチュエーションと言えば一つしか思い浮かばなかった そして僕の予想通り僕達のおちんちんの根元にはめられてる花型風船の吹き口にポンプから伸びたホースを繋げると―― 「それじゃ花型風船膨らませ割り対決開始♪風船を破裂させるか射精させるのが一番遅かった人がジュース奢りね♪」 「「「っ!?」」」 リンのスタートの合図と同時に3人は女子とは思えないパワーで安物の足踏みポンプを踏み始める シュッシュッシュ! 「うわぁぁっ!く……空気が風船に!?」 ガシュッ!ガシュッ! 「や……やめてぇ!風船どんどん膨らんじゃうぅ!」 プクッ!プクッ!プクゥゥッ!! 「ひぃぃっ!おちんちんが風船にぃぃっ!」 「あははっ♪何これー♪最高にウケるんだけど♪」 男の子3人が全裸でおちんちんにはめられた風船を膨らまされてる姿は女子から見たらシュールでこの上なく面白いのかも知れないけど、風船責めされてるとうの僕らは―― 「あぁぁっ♥ダメぇつ♥こんな……風船でオチンチンを……♥」 「ひぃぃっ♥風船キツい♥怖いぃ♥」 「でも……ダメぇぇつ♥おちんちん風船膨らむほど興奮して気持ち良くなっちゃうぅ♥」 確かに怖さとかはあるけど、それ以上に他人に――クラスメイトの女子に風船責めされてるというこの状況が、今まで経験したことが無い風船快楽を僕達に与えていた 「ほら、あなたはまだ射精してなくて他の二人より有利なんだから、さっさと射精しちゃいなさいよ!」 そう言うとリンは僕の風船に繋がったポンプを小刻みに早く踏み込み僕のおちんちんにハメられた花型風船はボンっと一気にその大きさを増した 「んあぁぁっ♥ダメっ♥風船割れちゃうぅ♥」 その衝撃におしっことも白濁液とも違う粘り気のある透明な水が、おちんちんの穴からピュッっと吹き出した 「こっちも負けてられないわね!」 「ラストスパートよ!」 そう言うとユイとヒナも今までは準備運動だったとばかりに、更に勢いよく足踏みポンプを踏み始める 「あぁぁ!割れる!!本当におちんちん風船割れちゃうぅぅっ!」 「お願い!もう許してぇ!おちんちん風船に壊されちゃううぅぅっ!」 と過酷な風船責めで涙を流しながらも体は風船の気持ち良さをもっと感じたいのか、二人は足をガクガクされながらも腰をカクカクと動かし、パンパンの花型風船の先端からかろうじて飛び出たおちんちんの先端(よく見ると被ってた皮が完全に剝けて風船のように張り詰めたピンクの先端が丸見えに)をお互い擦り合わせていた 「ははっ♪ちょっとエロすぎなんだけど♪」 「ほらっ♪イけ♪」 「チンポ風船責めで無様にイっちゃえぇ♪」 「ご……ごめんなさい♥もう限界っ♥もうイクっ♥」 「ふうせん♥ふうせんいいよぉぉっ♥イっ♥イくぅっ♥」 「おちんちん花風船破裂させられてイクのぉぉっ♥」 シュッシュッシュ―― パァン!! パパァァンッ!!! 「「「ひぎゅぅぅぅぅぅっっ♥」」」 まるでタイミングを合わせたかのように3人の風船はほぼ同時に破裂し 3人のおちんちんからは「プシャー!!」という音が聞こえそうなほどの勢いで黄ばんだネバネバ白濁液が勢いよく放出されていた これだけハードな風船責めをされたというのに―― 噴水のようにびゅーびゅーした後の僕らが思ったのは 「またこんな風に風船責めされたい」だった――