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<仮先行>白豚vsユッキー⑤話 白豚vsアヤメ

仮アップ支援者先行公開 6/17 3:45 挿絵更新 白豚先輩vsユッキー①~④話 https://www.pixiv.net/novel/series/12359173 ⑤話 白豚vsアヤメ 女装ユッキー(ユキ)に生オマンコを土下座でお願いしたが拒否られ (白豚の好みの女の子スタイルはネクサスでの嘘アバターで実際はエグい馬並み半剥けちんぽ装備のド変態シーメールなので当然ではあるが…) 意気消沈した白豚だったが、代わりに顔がすごくかわいい子をあてがうと約束された。 そしてついにその日が来た(といってもすぐだったが) 「白豚くんおまたせ〜♡約束通りボクの代わりにしてくれる子を連れてきたよ」 「あっうん…」 白豚がユキの後ろにいる少女を見る。 逆に白豚と同世代、JKのようだったが、白豚と違う学校のようだ。 「このコね〜アヤちゃんっていうの。アヤちゃん、この人、話した白豚くん。 歳はアヤちゃんと一緒かな?すごく優しいから心配しなくていいよ。 白豚くん、この子がアヤちゃん。アヤちゃん、ほら!ちゃんと挨拶してよ! ボクが恥かいちゃうじゃない!」 「え…ええと…アヤです…」 白豚はユキの後ろにいるアヤを見る。たしかにユキのいうように顔立ちの非常に整っている美少女だった。しかし白豚は世間的に誰が見ても美少女!というような顔立ちのアヤより、ユキやふみなのような所謂ちょいブサのほうに興奮する性癖の持ち主だったのでそれほどの感動はなかった。そしておっぱいマニアなので見るからにペチャパイもいいとこの貧乳美少女のアヤにはさほど興奮を覚えなかった。 「白豚です。白豚くんって呼んでください…いやでもユキちゃん、アヤさんを連れてきてもらったけど、初対面の僕といきなり…ってのは…なんか言っちゃナンだけどアヤさん経験薄そうだし…いやいい意味でだよ?僕のはユキちゃんとシバさんのおくすりでめちゃくちゃ太いから…その…無理なんじゃないかな?せっかくだけどさ…申し訳ないし…」 「何いってんの白豚くん!リアルでおまんこしたいって言ったじゃない。あれだけあっちじゃおまんこさせてやってるのにリアルのボクのケツマンコじゃ満足できない、本物のおまんこしたい!って。だからアヤちゃん連れてきたのに!うん?もしかして アヤちゃんに気を遣ってる?白豚くんは優しいからね…でもいいの。アヤちゃんは陰キャみたいな見た目のSDガンプラオタクでサークルのおっさんたちに存分やらせてるガバガバのヤリマンだから遠慮することないのよ?ね。アヤちゃん?」 ユキは侮蔑するような目をアヤに向ける。 「え…でもそんな言い方可哀想だよ…」と白豚がフォローを入れる。 「いいから!アヤちゃんも白豚くんもさっさ脱いで!おせっせしちゃってよ!アヤちゃんもボクの言う事聞けないならりっくんに言いつけてダイバーズから除籍にしてもらっちゃうよ!」 ユキがヒステリックに急かす。 「わたし…ダイバーズを追い出されたら居場所ないから…ユッキー…あ…ごめんなさい!ユキちゃん…それだけは…」 ユッキーと呼ばれかけたユキはヒステリックに怒り出す。 「もう!いっつもぐちぐちうるさいんだから!さっさ脱いでよ!それで白豚くんに失礼のないように相手してよ!」 おずおずと服を脱ぎだすアヤ。目を本能にしたがってやってしまう白豚。 ああやっぱただの貧乳だな…と思ったが胸をあらわにしたアヤを見て二度見した。 貧乳だが異様に乳輪が大きいのだ。 「えっ…」思わず声を出してしまう白豚。 「あっそうそう。びっくりした?白豚くん。アヤちゃんはね、ドスケベだからおっさんたちの相手してる以外でも毎日おうちでチクニーとまんずりを欠かさないの。だからペチャパイのくせに乳輪めっちゃでっかいの。顔に似合わずすっごい下品な体よね〜毛深いから腋とまん毛もボーボーだし♡」 「それはリクくんとユッk…ユキちゃんが処理しちゃ駄目っていうから…」 「アヤちゃんまたボクに口答えするの?除籍…」 「わかりました!白豚さんのお相手します!だから除籍だけは…!」 「あ…無理にとは言わないんで…ユキちゃん…ごめんね僕が我儘いったから悪いん…」 「白豚くん?何度も言わせないで?したいって言ったのは白豚くん。今更やっぱりいいやとかお膳立てしたボクに恥かかせるの?」 白豚を睨みつけるユキ。 (ユキちゃんがこんな怖い子だったなんて…) そう思ったが、白豚は再びアヤに目をやる。たしかにユキの言うように美少女顔に不釣り合いな下品な体だ。貧乳でも巨乳輪なら興奮するヘキだった白豚のユキに増大処置を受けたチン棒はみるみる膨れ上がり鎌首をもたげる。 その異様な大きさにたじろぐアヤ。 「白豚くんのすごいでしょ?ボクが育てたんだよ?普通の子だったら壊れちゃうけど りっくんの相手してるアヤちゃんのガバマンなら行けると思うよ?」 「白豚さん…おねがいします。」 白豚の増大マラを丁寧に舐めだすアヤ。 白豚は初めての相手なので勃起を我慢しているようだ。それを見てユキが 「なに我慢してんの?ボクのときみたく遠慮なくフル勃起してよ!白豚くん!」 プレイルームの淫具掛けから持ち出したスパンキングパドルで白豚の尻を叩くユキ。 「ぶきぃぃ!」豚のような啼き声を上げてスパンキングでマゾ気質が爆発し、急にフル勃起してしまう白豚。 アヤの腕より太く怒張する白豚のちんぽ。 目を丸くするアヤ。リクやユッキーの馬並みちんぽと同じくらいの長さであるが、太さが尋常ではなかった。 あまりフェラチオが上手でないアヤでは10分ほど続けるが一向に射精までいく気配がない。 ソファでそれをスパンキングパドルを持って見ているユキの表情には明らかに苛つきが窺え、それを見ると白豚は余計に萎縮してしまう。 「あ…ごめんアヤちゃん…しばらくいけそうもないし疲れるからもうやめていいよ…」 それを聞いたユキは怒りだす。 「もう!アヤちゃんはヤリマンのくせに下手クソなんだから! 白豚くん!じゃあ逆にアヤちゃんをクンニしなさいよ!ほら早く!」 アヤが顔を赤らめ今度はベッドに寝て股を大きく広げる。 「ほら!白豚くん!おまちかねの生おまんこよ?色素沈着して毛深いけどネクサスでボクにするようにでかちん挿れる前にアヤちゃんのおまんこほぐしてあげて?アヤちゃん、白豚くんすごく上手だから力抜いてきもちよくなっていいよ?」 アヤはリクたちとのプレイ時にはイクときはユキ、いやユッキーの断りなしには許されていない。 白豚はアヤのおまんこに指マンを始める。流石に器用な上にしょっちゅうふみなに睡眠ペッティングとクンニをしまくっているだけあってテクニックはユキも認めるところだ。 「んん…!」もうイキそうになってしまうアヤ。 「ふふふ…白豚くん上手でしょ?そろそろおまんこも舐めてあげて!」 白豚はそのままアヤのおまんこに顔を近づける。 「これがアヤちゃんのおまんこ…ハァハァ」 白豚のごんぶとちんぽははち切れんばかりに怒張していた。 白豚は丁寧にアヤのおまんこを舐めあげる。今までシャノワール時代にサークルに縛るため相手にしてきた女の子を雑に扱うガンプラおじさんたちとは比べ物にならない異常なほどの丁寧でしつこいテクの舌使いにすぐ軽くイってしまった。 「あらアヤちゃんもういっちゃったの?堪え性がないわね!」 ユキは嗜虐的な表情を浮かべ、アヤの貧乳にスパンキングパドルを打ち下ろす。 スパァン!乾いた音が響きアヤが小さい悲鳴を上げる。 白豚はすかさずフォローに入るが、ユキは言う。 「白豚くんほんとに優しいんだから。でも大丈夫。アヤちゃんは白豚くんと同じでマゾ気質もある変態だから!白豚くんと気が合うかもね!もうアヤちゃん本汁ドロドロだから白豚くんおちんちん突っ込んであげて!」 「う…うんわかった…でもゴムは?」 「白豚くんに合うゴムなんかフツーに売ってるわけないでしょ!生でいいのよ!アヤちゃんはりっくんの命令でピル飲んでるから生で中出ししても大丈夫よ!生おまんこしたいしたい啼いてたのは白豚くんでしょ!さっさやりなさい!」 ユキは白豚の尻にスパンキングパドルを振り下ろす。スッパァーン! 「ぶきいいい!」悲鳴とも歓喜ともつかない啼き声を上げ、アヤにちんぽを挿入する白豚。予想と反して滑らかに白豚の尋常でない太さと長さのちんぽを飲み込むアヤのおまんこ。 「ふふふ…白豚くんどう?そんな大きいおちんぽ飲み込めるのボクのアナルかアヤちゃんのおまんこくらいかな?ゆるいオナホみたいできもちい?ン?きもちいでしょ?アヤちゃんのおまんこ?」 白豚は激しく腰を振り出す。白豚はオナニーのしすぎで遅漏なのだが、緩めのオナホというかんじでガバマン故にジャストフィットで数分ちんぽを注送しただけでイッてしまった。ものすごい量の精液をアヤの膣内に注ぎ込んでしまった白豚。 アヤも長さはリクやユッキーの馬並みのちんぽである程度耐性があるが加えて太さが異常である白豚の特大ちんぽでまたイかされてしまった。 「どうアヤちゃん?白豚くんすっごいでしょ?白豚くんもアヤちゃん気に入った?ダイバーズのVIPゲストの接待は顔も可愛くてさ、ちっちゃいけど形のいいおっぱいして愛嬌があるモモちゃんにさせてるのよ。アヤちゃんは顔はすごく可愛いけど陰キャ女で口下手だしリアルボディはゲストに接待おまんこさせるにはおまんこゆるくてペチャパイで毛深いから使えないけど、ボクの大事なゲストの白豚くんには合ってたみたいね!白豚くん!おまんこおまんこ言ってたんだからあと何回かはやっておきなさい!わざわざボクにアヤちゃんと生オマンコセッティングさせたんだからへばってんじゃないわよ!」ユキはパドルで白豚の尻を連打する。 「ぶひいっ!わ、わかった!ユキちゃんもう叩かないで!アヤちゃんにもう少しさせてもらうから…アヤちゃんごめんね…ユキちゃんが怒るから」 「…いいんです…白豚さん…満足するまでつかってください…」 「じゃあアヤちゃん 行くよ …」 と白豚は射精した後のやや柔らかいマラを挿入する。 ゆっくりと挿入して 言ったが 先ほど 活かされた綾は敏感になっており 挿入しただけで軽く行ってしまった 白豚はその様子を見て大丈夫 もうダメならやめるけどと言った しかし、そんなことをユキが許すわけがない。 アヤは「構わないから続けてください…」と白豚に言う。 白豚はそのまま ゆっくりと腰をグラインドさせるとまたアヤは軽くアクメしてしまう。 しかし白豚はユキが険しい表情でこちらを見つめているのを確認すると次は激しく腰を動かしだした。 ただピストンするだけではなく上下左右にグラインドさせたり、極太のちんぽをアヤのおまんこの根元まで挿入し、挿入した状態でこねくり回すように腰を執拗にグラインドさせ、その後、種付けプレスの要領できつく抱きしめ体重をかけてくる。 ユキ「どう?アヤちゃん?白豚くんすっごいでしょ? ものすごくしつこいの。ボクも何度も何度もそれでイカされちゃうんだよ?ホラ!気分出してないで白豚くんにキスでもさせてあげなさいよ?白豚くん大好きだもんね。ボクもあっちでものすごくしつこくブチュキスされてお口塞がれてケツアクメさせられちゃうもん。 アヤは「だって…シャノワールにいた時もキスはNG にしてもらってたから、私、キスなんてまともにしたことないし…」 ユキが言う「ナニ眠いこと言ってんの?リアルでおまんこさせるんだからキスも当然させてあげるのが常識じゃない? 白豚くんもしたいでしょ?」 白豚は「アヤちゃんが嫌なら僕は…」と言うとユキが 「ボクにするようにしてあげてよ。こっちじゃリっくんのためにさせてあげられないから リアルじゃあアヤちゃんがさせてあげなさいね!」 パドルをいじりながらユキは言う。 白豚は「でもそれじゃあアヤちゃんの気持ちがさ…」と言いかけると、繋がったままの白豚の尻に勢いよくスパンキングパドルをユキは振り下ろす。 大きい音が部屋に響き渡る。白豚はまたその刺激で射精してしまった。 ユキは嗜虐的な笑みを浮かべて「あらぁ?白豚くんイっちゃったの?ほんとどうしようもないマゾブタなんだから…ほら!抜かずにまた腰振ってアヤちゃんをイかせなさい!」 とまた2〜3発白豚の尻に勢いよくバトルを振り下ろす。 豚のような嬌声を上げて激しく腰を振る白豚。するとまたすぐにアヤはイかされてしまった。 それを数回繰り返して、さすがに疲れた白豚は「そろそろ終わりにしようよ…」とユキに話しかけた。 しかしユキは「まだやり足りないでしょ?」と言う。 こっちでボクとお尻でやる時はこんなもんじゃないでしょ?まだやり足りないでしょ?」 白豚は「たくさん出してからもう勃たないよ…」と言うが、ユキは「あらそう?じゃあ、これでどうかしら?」とアナルバイブをまだ繋がったままの白豚の尻穴にブチ込む。 「ぶひいいい!」更に豚のような嬌声を上げて射精してしまう白豚。 そうそう さっきそうさせてあげなさいって言ったのにほとんどしてないじゃない白豚くん!アヤちゃんのお口の中も気持ちよくさせてあげなさい!またパドルをいじりながらユキは言う。 白豚「ごめんねユキちゃんが怒るからさせてね」とアヤの口に顔を近づける。 そこでユキは「ちょっと待ってね。いいものがあるよ。」と鼻フックを取り出す。 その鼻フックを白豚とアヤに装着し、 「豚ちゃん同士仲良くやりなさい。2人ともよく似合ってるわよ!」と2人に侮蔑の表情を向ける。 白豚は鼻フックマニアでもあり、それに異様に興奮する性癖がある。美少女顔のアヤが鼻フックを装着したことにより可愛らしい豚顔になる。 そのギャップにさらに興奮する白豚。 白豚はその醜く引き上げられたアヤの鼻腔を舐め始める。 アヤは味わったことのない屈辱感と嫌悪感に顔を逸らそうとするが、先程まで終始遠慮気味だった白豚の態度は豹変し、別人のように強引に無理やりアヤのサイドテール髪と顎を掴み逃げられないようにして執拗に鼻の穴を舐められ、そして口にも舌を捩じ込まれる。 白豚の舌は執拗にアヤの鼻腔と口腔内を蹂躙する。 舌を執拗に絡めて奥歯の裏まで舐め尽くし、口腔内を蹂躙する。鼻腔内まで舐められる。 このような変態行為はシャノワール時代にされたことがなく、そのプレイにアヤ困惑しながらも超極太の白豚のマラを注送されるのを同時に展開され、何度も絶頂させられてしまう。 ユキとのプレイ時にはめったにこんなプレイを好きにさせてもらえない白豚もここぞとばかりに異様に興奮し、アヤの可愛らしい顔を唾液まみれにしてしまい、腰をヘコヘコと振りまくる。 ユキは2人に寄り、語りかける。「白豚くんどうしたの?さっきまでアヤちゃんに優しかったのに凄く興奮しちゃってるのね!とても変態さんなんだから!じゃあもっとハッスルさせちゃおうかなあ?」 また更に何らかの道具を取り出す。またフックのようだが、先程のものと形状が異なる。 「アヤちゃん、かわいいブタちゃん顔だけどもっとみっともなくしてあげる!」 ユキはやや雑に無惨に吊り上げられたアヤの豚顔に更に横方向の鼻フックを追加した。 「あはは!もっとみっともない豚顔になったね!そうそうそれで白豚くんをもっと悦ばせてあげてね!」 ユキはいつのまにかスマホでアヤの豚顔とそれを蹂躙する白豚を撮影していた。 それに気付いたアヤは悲鳴を上げる。 「いや!撮らないで!」 しかしユキは容赦なく撮影を継続する。「せっかくのアヤちゃんのこんな面白い顔、撮らないわけないじゃない。それに白豚くんは変態だからこれを撮っておけばぜったいオカズにすると思うし、りっくんへの報告にもなるしね!ほら!べそかいてないでもっといい顔なさい!」 白豚も更に拡げられたユキの豚鼻に興奮しアヤの頭をがっちり押さえつけて執拗に鼻と口を舐り唾液でべちょべちょにしてしまう。 「ふひひ!アヤちゃんの可愛いお鼻!めちゃこうふんするよ!」 先程まで終始優しく遠慮がちだった白豚の態度は鳴りを潜め、シャノワール時代に相手をしていた変態ガンプラおじさんとなんら変わらない感じに豹変してしまった。 「ほほほ!いい感じ!ブタちゃんたちのせっくす!いえこれはもう交尾ね!ちょー傑作!」 ユキが揶揄した通りになってしまった。白豚はアヤの体をひっくり返し、細身の薄っぺらい尻を抱え極太のマラを激しくねじ込み、高速で腰を振る。まさに豚の交尾だ。 あまりに激しいグラインドに縦横に無惨に拡げられたアヤの鼻腔はおまんこのように濡れ、鼻水を垂らしてしまいべそまでかいて美少女顔が台無しなってしまう。 ユキ「あらあら!アヤちゃん白豚くんにハメ殺されて鼻水だらだらじゃないの!とてもいいお顔よ!ほんと豚ちゃんみたい!」 2時間ほど経過しただろうか。「もうできないとか抜かしていた白豚だが、つごう10回以上アヤに膣内射精してしまった。 豚鼻のままベッドに突っ伏して白目を剥いてぐったりしているアヤ。 ひとしきり交尾をかましまくって冷静になった白豚は自分のせいで気絶しているアヤを慌てて助け起こして抱える。 「あっ…アヤちゃん!ごめんね!僕変に興奮しちゃってこんなにしちゃって…しっかりして!」抱えて肩を揺らすが、アヤは完全に気絶しており白目を剥いたままでもとは美少女とは思えないBUZAMAな豚顔を晒し鼻水と涎を垂れ流している。 「…」そのBUZAMA顔を観て、白豚の完全に精液を出し切ったキンタマはグツグツと煮えたぎりまた特濃スペルマを精製しだしてしまい、射精後の柔らかい極太マラはまた鎌首をもたげ猛り狂ったツチノコのような様相を呈してしまう。 「ほほほ!白豚くんまたおちんぽおっ勃てちゃったのね!まあ知ってるけど。白豚くん豚顔に興奮しちゃうド変態だもんね!ボクが鼻フックしてあげる時もいつもの3倍くらい興奮して強引になっちゃうんだもん…まだできるんじゃない?アヤちゃんってああだこうだめんどくさいからね。今なら気絶してるから好きにできるわよ?セッティングめんどくさいから気が済むまでしていいわよ?朝まで時間あるから!」 「…えへへ…じゃあせっかくだから…ふひひ!」 白豚は気絶したままのアヤを抱きかかえ前述のようなBUZAMAな豚顔を遠慮なくベロで蹂躙する。アヤは気絶したままだ。 そのまま正常位で押し倒し、極太マラをアヤの腹にこすりつけ始め、腰を振る。 「アヤちゃんのおなか、やわらかくてきもちい!ふひ!」 アヤの薄っぺらい胴体の腹肉を陰茎で蹂躙する白豚。 「前のフォースでたくさん変態おじさんたちの相手してたって割にはだらしないのねアヤちゃんは!ちょっと白豚くんの相手させただけでこれだもん。ちょっとボクだけじゃ白豚くんの変態さは手に余るからたまには相手してもらおうと思ったんだけどね。」 ユキはつめたい飲み物を口にしながら変態性癖に任せて気絶しているアヤを蹂躙しまくる白豚を眺めて一服する。無論高画質カメラで撮影は継続したままだ。 さらに2時間は経過しただろうか。アヤは意識を取り戻す。 すると眼前に白豚の顔があり、鼻腔と口腔内、加えて眼球までベロで蹂躙されていた。 そしてベッドサイドのチェアに目をやると、アヤがニヤついてこちらを観ている。 「あら?アヤちゃん気がついたの?まあ白豚くんの相手させたけど気絶してだらしないとこ再認識させてくれたわね。でもまあ気絶しても気絶したなりに相手はこなせたかしら?でもまだ白豚くんは満足してないみたいだから気の済むまで相手してあげてね。 アヤ「!え…!あたし気絶してたの?どのくらい…」 ユキ「2時間くらいかしらね。ま、起こすのもめんどくさいからそのまま相手しててもらったけど。」 息荒く白豚はアヤに抱きつき顔面を執拗に舐り腰を振っている。 アヤの豚顔は白豚の涎まみれで、腹回りは白豚のゼリー状態と見紛う特濃ザーメンまみれであり、挿入はされていないが、腹肉…へそ周りを特に執拗にこすり続けられていた。 「い…いや!白豚さんもうやめて!」 「ふひ…だめだよおアヤちゃん…ユキちゃんのお許しなく中断したらボク怒られちゃうし、アヤちゃんもユキちゃんを怒らせたら困るでしょ?ふひひ!」 そのまま外が明るくなるまで続いた。アヤは諦めて白豚のなすがままにされていた。 しかし、1時間ほど経過した頃であろうか。意外な形で白豚のアヤへの性的蹂躙は中断されることになった。 明らかにそれまでニヤつき上機嫌でアヤが白豚に蹂躙されるのを眺め撮影していたユキであったが、その途中白豚に話しかけるも、白豚は豚顔にされたアヤに夢中で話を聞いていなかった。 それに苛つきはじめたのか、頬を膨らせ明らかな不機嫌顔になっていた。 そんなことはお構い無しに蹂躙を続ける白豚。アヤも白豚にされるがままでユキの状態変化には気がついていなかった。 「もう!白豚くん!聞いてんの!」ドカッ! アヤに覆いかぶさっていたデカい白豚の尻をつま先で蹴り上げるユキ。 「痛い!…ってユキちゃんなんで怒ってんの?僕はユキちゃんの命令で…!」 「うるさいわね!ボクの話全然聞かずにアヤちゃんにばっかり夢中になっちゃって!ふざけてんの?」 明らかに真っ赤になりフグのように顔を膨らせ怒っているユキ。 「えっ…だってユキちゃんがさ…アヤちゃんにしてやんなさいって命令したんじゃん…」 「うるさい!もう知らない!」半裸だったが服を着てカメラと端末を持って部屋から出ていってしまうユキ。 「えっ…なんでユキちゃんブッチギレてんの…意味わかんないんだけど…あっアヤちゃんごめんね…先にシャワー浴びて僕もユキちゃん追っかけないと…アヤちゃんもこのまま戻っていいと思うから気をつけて帰ってね」 白豚は手早くシャワーを浴び、着替えて去っていった。 アヤも白豚の後、シャワーを浴び帰宅した。 <後ほど加筆します>

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