凛華ちゃんの設定
Added 2025-05-03 11:29:05 +0000 UTC都内最高偏差値の女学校に通う⭕️K、有栖川凛華 17歳
身長180cm、体重73kg
代謝が良すぎる
平熱が37度7分、1日の摂取カロリーは最低4500kcal、多い時で10000kcal摂取することもある。
汗の量も多く、それに加えて多汗症気味でもあり
常に汗をハンカチで拭っているのでハンカチはびしゃびしゃ超えてボトボト、何枚も持って来ている
爪も毛も常人の2倍くらいの速度で伸びる
持参するお弁当が2kgある
水を一日4リットル飲む
消化も早い
女性ホルモンの量も多く生理が激重で大出血する メス臭が半端ない
少しワキガ&スソガ&チチガがある。しかしかなり軽度である。
性欲が強すぎるがお嬢様に囲まれて暮らしてきたため、オナニーの方法を知らないのでよく布団に股を擦り付けてくねくねしている。寝汗もひどく一日に二回は絶対シャワーを浴びる
小学校卒業まで京都に住んでいたのでネイティブは関西弁で公な場では標準語で喋っているが家では京都弁を使う
財閥トップの孫娘。
成績は常にトップクラス、スポーツも万能で
歴史文化研究部という部活で活動しているが、体育では無双しており、よく色んな部活からスカウトがかかるし、ヘルプにもよく行く
病弱だが優秀で優しい父と元気で溌剌としており大きな愛を持つ母を持つ。
性格は幼少期から明るく前向きで心優しく、人を疑う事を知らない。
おてんばで活発的で使用人をあまりの元気の良さからよく困らせていた
長く不妊であった両親からは一人娘として溺愛され育ち、だが時には厳しく躾けられ、財閥トップの孫娘に相応しい人間になるよう、礼儀作法やテーブルマナー、言葉遣いを叩き込まれて、しかし大きな愛を一身に受けすくすくと育つ。
しかし、高校入学のタイミングで父が交通事故でこの世を去る。
順当に行けば財閥トップの祖父の座を担っていた父が去った事で、有栖川家の血を引く者が凛華ただ1人になってしまった。
財閥では暫定措置として父のナンバー2の座をナンバー3の男が担う事になり、このまま高齢の祖父が寿命を迎えると、トップの座は凛華となるも、経験も、まだ覚悟も無く若い凛華はお飾りに、いずれナンバー2に財閥が掌握されるのは時間の問題だった。有栖川家には強烈なプレッシャーが掛かる事になる。以前から父とナンバー3の衝突は続いており、財閥内外からは父は策略として葬られた可能性が噂されていた。
元気で溌剌としていた母は夫を失い、財閥の強烈なプレッシャーから以前の母では無くなり、口数が少なくなり、次期トップとして相応しい人間になるよう、凛華に厳しくなる事が増えた。
そんな強烈なプレッシャーを感じながらも、優しく元気で明るい凛華は挫けず、学校でも家庭内でも気さくに穏やかに振る舞っている。