ふたなりトラップダンジョンに迷い込んだふたぐだ子&ふたコルデー 壁には数を数えるカウンターと水平に設置された肉壺がある 「シャルロット、ここは私が...」 歩き出そうとするマスターの礼装をつまむコルデー。 「い、いえダメですマスター...。あれはなんというか生命力まで吸っちゃうものです」 「わかるの?」 「はい...。サーヴァントになってからですがなんとなく察知できるというか」 「そうなんだ...なら尚更俺がやらないと」 「だ、ダメですっ!ここはサーヴァントの役目なんです」 不安そうなマスター。 「じゃあ、お願いシャルロット。苦しかったら言ってね」 「はい!その時は頼りにさせてもらいますね」 マスターに目を塞いでもらうようにお願いし、少しの別れを告げる。 ロングスカートを持ち上げていざ"鍵穴"へ 肉壺へ肉棒を罠でないか確かめるようにゆっくりと挿れる。 膣内はドロっとした冷たい液体で満たされ、肉棒を纏う冷気にビクッと身震いしつつもカウントを進めるため中を進んでいく。 "すごいじょりじょりのなか"を何とか進行して奥へ。 カチリと音はしないスイッチの距離は"私の"モノを全て飲み込む長さ。根元まで体を押し付けないと届かない。 おそらくマスターのサイズには作られてない私のためだけの肉壺。 奥でぐりぐりと連続してスイッチを押すがやはりカウントは一向に減らないので一度抜いて、突く。 「んっ❤︎❤︎」 カウントが減ったと同時に 私の声じゃないような桃色な声が漏れる。 マスターに聞こえてしまっただろうか....? けどそんなことはいい。さあ早く。マスターと脱出するために、もう一回。抜いて.... 「突、く....❤︎っ....❤︎はぁ...っ❤︎はぁー....っ❤︎❤︎」 じんわりと快楽の焔が脳内を灼く。 長大な肉棒が全身を使って、容赦なく今まで経験したことのない快楽を私に叩き込んでくる。 「男の方って....いつもこんななんでしょうか...っ」 「ふっ❤︎❤︎ふーっ❤︎」 もう....声なんか我慢できない。 腰が勝手に動いてるし、きもちいい。 ずるんずるんと抜いて挿してがとてつもなく、どんなマッサージよりも気持ちいい。 私は特異点の、聖杯の仕業だと知っていながらあえて罠に嵌まってる。 腰振ってスイッチ押す機械みたいにリズムを刻む。 嗚呼、マスターが側にいながら自分から進んでこんな自慰してしまうなんて、女性としても失格だろう。 けどこれを突かなければマスターも私もこのままだ。そう。 もう一回。 あと一回。 抜いて、挿れて、気持ちいいじょりじょりに押し当てて絶頂を促す。 「ふぅ....んっ❤︎❤︎」 マスターを助けられるように。と、この特異点の誰かに願いながら、平常心を保って、気持ちいいスポットで遊びつつスイッチに時々届かせる。 っと、これはたまたまスイッチに届かなかったんだから仕方ない...はずだ。 「苦しそうだけどシャルロット、大丈夫?」 「え、ええ大丈夫、れすから....っ❤︎」 スイッチに届いてないのバレてるかな...。 後ろめたくなってしまう。これは"オナニー"だと。今貴方の前で公開オナニーショー中なのです。と。 何度も何度も空気が抜ける音が、泡が弾けるような音が室内に響き渡った。 マスターはどう思っているのだろう。 この音と、私のあふれる喘ぐ声にどう思ってるのだろう。 マスターのためという大義で、名目で、私は快楽の行為に励む。 けど実際は、二の次なんだと正なる私が異議を立てる。邪な私は私じゃなくて、私じゃない"コレ"が悪いのだと正当づける。 「あっ❤︎あ"っ.....っ❤︎で、でる...っ❤︎出ちゃう....❤︎しっろいの....っ❤︎ "昇ってきた"。 もちろん出すときは膣内で、いっちばん奥で。 オナホの一番奥で孕ませるために急いで根本までチンポ飲み込ませてぐりぐりと体に押し付ける。 そして身体中のエネルギーみたいなものを集めて、体の感覚とか考える力とかいらないからチンポに力集結させて、一気に力を解放する。 気持ちの栓を外したらせり上がってくる。 長いチンポを通る太い管をアレが噴き出そうとする。 マスター、見てください。多分私のいうことを聞いて目を塞いでると思うけど見てください はしたない私の射精。 私が今どんな声を出してるかよくわかりませんが、この世のものとは思えないほど幸せな絶頂の中に私はいます。一般常識とか戦い方とか記憶とか全部焼き切れてしまいそう。こんなの毒です。 多分人間おろかサーヴァントすら体験してはいけないものです。 長すぎるチンポからずるずると快楽と液体が吐き出されて連続イキまくってますし生命力や魔力が吸われているのがわかります。 私弱くなっていってる。けどいいや。 とても心地いいのだから。 「おっほおおおおおお❤❤❤イクイク❤種火ザーメンぶちまける❤マスターみて❤オスみたいなクソデカちんぽざーめんみて❤ 鍵穴に全部私が持っていかれてあたまおかしくなっちゃう❤アホ確定❤ぷりぷり射精でアホになる❤ イックゥゥゥゥゥゥ❤❤❤」