・・・ ある日の昼下がり。 天気のよい町はずれの公園を、一人と一匹が散歩している。 「ん~…たまには海から離れた所の風の匂いも良いわねぇ…。君も気持ちいいでしょう、ワンちゃん?」 頭から動物の耳のようなものを生やした大人びた美しい風貌の女性、愛宕が大きく背伸びをしながら歩いている。 後ろをついて歩く軍用犬シェパードは、振り向いた愛宕の顔をしっかり見上げながら口を開けて笑っているように見えた。 「フフッ、君も毎日訓練で大変だったもんね?今日は時間いっぱいゆっくりしましょう…。」 連日海域攻略に駆り出されていた愛宕には疲れの色が見えており、それを見た指揮官は労いの気持ちを込めて数日間一線から退かせる指示を出したのだった。 今日の任務は、同じく連日訓練で疲弊していた軍用犬を休息させてやること。 人から命令を待つよう訓練されている軍用犬は愛宕から視線を外さずに後ろをついて歩く。 ゆえに彼の視界は、歩くたびにたぷんたぷんと揺れる肉感的で豊満な尻で埋め尽くされていた。 指揮官の好み…もとい指示により、普段の軍服ではなくレースクイーンのビキニを身にまとっていたため、形の良い尻がほとんど丸出しになっていたのである。 ・・・ ワンワン! 公園を歩いていると背後からシェパードの吠える声が聞こえた。愛宕が振り返ってみると、シェパードはお座りの姿勢で愛宕を見上げている。彼はハッハッと短く息を吐いており、何かを訴えるような瞳をしていた。 「あら、どうしたの?歩き疲れちゃったかしら…?」 口を大きく開けて息を吐くシェパード。その顔をじっと見つめていると、なにやら赤黒いものが視界の下部に入ってくる。 「えっ…その、何か大きくなってない…?」 愛宕のむっちりとした尻を見続けたせいか、興奮しきった犬がオスの交尾器を大きく膨らませ、剥き出しにしていた。 ワン! 彼はひと吠えすると愛宕に飛び掛かり、仰向けに押し倒して愛宕の身体に交尾器を擦り付け始めた。 「きゃっ…キミ、少し落ち着いて…んんっ…!」 体格の大きなシェパードに組み伏せられ、押し返すことができない愛宕。黒いブラに包まれた大きな乳房の谷間に交尾器がヌリュっと挿入され、そのままヌチュヌチュと腰を振られてパイズリを強要されてしまう。 「ンッ…このコの、凄く大きいっ…もう、困ったわね…んぅっ…♡」 幸か不幸か周りに人影は見当たらず、シェパードとの淫行現場が見られることは無く、また助けを呼ぶことも出来なかった。 その間もシェパードは夢中で愛宕の胸に交尾器を埋めてカクカクと腰を振り、熱心に愛宕の胸との交尾に耽っていた。 交尾器を擦られて汗ばんだ愛宕の胸の谷間にシェパードの先走りが塗りつけられ、ヌチュヌチュといやらしい水音を響かせながら丹念にマーキングされてしまう。 「んっ…こうして挟んであげたら、早く気持ちよくなれるかしら…?んしょ…、ンっ…ちゅぷ♡」 愛宕はそう呟くと両手で大きな胸をむにゅりと寄せて、前後にたぷたぷと揺らして射精の手伝いをしてやる。シェパードの腰つきが加速していくのを見て、トドメとばかりに交尾器の先端に舌を這わせて奉仕した。 ハッハッハッ…ハフッ…! シェパードが感極まったように息を吐くと、射精感が最高潮に達した交尾器からドクドクと精液が噴き出した。 「わぷっ…!凄く濃いわ…♡んふっ…ちゅぱ…れろ…♡」 ねばついた熱い精液を直接口元に射精され、そのあまりの獣臭さにむせ返りそうになりながら先端を口に含んで舐め上げてやる。 愛宕は知らぬ間に股間は濡れそぼり強いオスの獣の精臭にあてられて下腹部から甘い疼きが広がっているのに気づかなかった。 「ンはぁ…♡♡沢山出しちゃったわね…。顔も、おっぱいもベトベト…♡」 シャパードの股座から脱出した愛宕は髪からも精液が垂れ、口元に垂れる精液を舌で舐め上げて淫靡な表情を浮かべていた。 ハッ…!ハッ…! シェパードは「まだ満足していない」と言いたげに愛宕に身体を擦りつけながら周囲をせわしなく歩き回る。 「きゃんっ…♡ま、まだ興奮しちゃってるの…?もう、困ったわね…この格好がいけなかったかしら…。」 シェパードにじっくり眺められながらずり下がったブラを直す愛宕。 胸元から胸の谷間まで、シェパードのマーキング痕が色濃くべったりと残っている。 「と、とりあえず…胸を洗い流したいから…そこの公衆トイレに行きましょうか…♡」 そう言って愛宕はシェパードを連れて公衆トイレに入っていった。 ・・・ 「…っ♡…ンっ…♡♡…っ♡♡…ぁっ…♡♡」 トイレの中から何やら艶やかな声が漏れ出している。 ・・・ 「ふあァっっ♡♡♡♡ふ、深いわっっ♡♡♡♡ああァんっ♡♡♡♡♡♡んあっ♡♡♡♡凄ぉいっ…♡♡♡♡♡はあァンっっ♡♡♡♡♡♡」 トイレの中に入った愛宕は最初のパイズリで汚れた精液を洗い流す間もなく再びのしかかられ、シェパードとの交尾を強いられていた。 「あっ♡♡はっ♡♡ああァっ♡♡♡♡ワンちゃんとの動物交尾♡♡♡♡♡♡興奮するわ…っ♡♡♡♡子宮が♡♡疼いちゃう…っ♡♡♡♡」 四つん這いにさせられてつがいの雌犬のような扱いを受けているにも関わらず、獣欲を掻き立てられた愛宕は淫らに腰を合わせてシェパードの抽送を受け入れていた。 ハッ!ハッ!♡ 愛宕と同じく興奮しきったシェパードは覆いかぶさっていた状態から身体をどけて、秘裂に交尾器を埋め込んだまま器用に体勢を変えて尾結合の姿勢になった。 「はぁ…♡♡あうぅんっ♡♡♡おまんこの中で…ワンちゃんのが固く膨らんでるわっ…♡♡♡♡射精、するのね…♡♡♡♡♡♡♡」 愛宕は射精の予感に背筋をゾクゾクと震わせながら、大きな尻をぐいぐいと押し付けて犬の射精欲をさらに煽り立てる。 「あふ…♡♡つがいに選ばれちゃったのね…♡♡もう、逃げられないわ♡♡♡射精されちゃう…♡♡♡種付けされちゃうぅ…♡♡♡♡」 ドクンっ♡♡ドプッ♡♡♡♡ビュクッッ♡♡ドクドクッッ♡♡♡♡ 「くぅあああぁっっっ♡♡♡♡♡で、出てるぅ…っっ♡♡♡♡♡はっ♡♡♡♡♡♡孕んじゃう…っ♡♡♡♡♡♡♡♡ワンちゃんの射精っ♡♡♡♡熱いわぁ…♡♡♡♡♡♡♡」 激しい交尾と射精に理性を吹き飛ばされた愛宕は、瞳にハートマークを浮かべて種付けを受け入れている…。 「はー…♡♡♡♡♡♡♡はー…♡♡♡♡♡♡♡」 愛宕の膣内に埋め込まれた交尾器はいつまでもドクンドクンと脈動し、濃厚な種付けは数分間に渡り続いた。 ヌチュッ…♡ 「あァン…っ♡♡♡♡やだ…ワンちゃんのザーメン…すごくねばねばしてる…♡♡♡」 交尾器が引き抜かれた愛宕の膣口から、トロリと糸を引いて精液が溢れてきていた。 シェパードは未だに興奮冷めやらずといった状態で、科を作って喘ぐ愛宕の痴態を眺めて再び襲い掛からんと息を荒げている。 一人と一匹の熱のこもった交尾は翌朝になるまで続いた。 ・・・ (´・ω・`)イラストの方の文章差分も並行してるので喘ぎ声とかがワンパになってないか心配です (´・ω・`)リクエスト作品ですが今回は試験的に二部に分けてやってみたいと思います (´・ω・`)動画本数は既存の対応リクエストと変わらないのでご安心をば 動画21本+PDF
Topshooter45
2021-09-27 17:17:20 +0000 UTCSSEX_PIG
2021-09-26 07:12:24 +0000 UTCTopshooter45
2021-09-26 02:59:47 +0000 UTC