※後半ハエ姦&虫卵産み付け描写あり ・・・ ある夜。公園の一角にある男性用公衆トイレ。 静まり返った公園に一人の老人の姿があった。 彼は下卑た笑みを浮かべてトイレに入っていった…。 ・・・ 『うひっひ…♪ベルちゃんや……おるだかぁ?』 公衆トイレに入ってきた浮浪者の老人が鼻の下を伸ばし、 暗がりにいるであろうベルファストへ声をかける…。 少しずつ目が慣れてくると、女性の白い太腿が見えてくる。 『おぉ…?おるなぁ♡♡今日もハメハメしてやるでなあ…♪』 老人は卑しく手もみしながら女性の傍へ歩み寄っていく…。 どうやらここは、彼らの夜の"お楽しみ"の場所のようだった。 「クス…本当に来たわね。待っていた甲斐があったわ…♡」 薄暗いトイレの床に座り込んだ女性の艶めかしい声が響く。 …だが、何やら様子がおかしい。 『おんやぁ…?ベルちゃんじゃないんけ…? なにやらいつもと声が違って…どっか色っぺぇような…。』 老人はいぶかしむとゴシゴシと目をこすって、 暗闇の中に佇む女性の顔をじっと覗き込む…。 『っておわぁっ!おめェさん、誰だぁ!?』 なんとベルファストとは別の女性が男性トイレに潜んでいた。 「こんばんは、おじいさん♡ 私はその"ベルちゃん"の友人。オイゲンよ。 あなた達が面白いアソビをしてるって聞いたから…… 私も混ぜて欲しくて今日はお邪魔しちゃったわ♡」 驚く老人を意に介さず、オイゲンは不敵な笑みを浮かべている。 『へェ…びっくらこいただ。そうだったかあ。しかしまあ… オイゲンちゃん…目移りしちまうくらい色っぺぇなあ…♪』 落ち着きを取り戻した老人は、目の前のオイゲンの美貌と 豊満な肢体と乳房…惜しげもなく曝け出されたその痴態に すっかり釘付けになり、息を荒げて食い入るように視姦する。 「クスクス♡ありがと。…でも、見てるだけでいいのかしら? もっとエッチな事…したいんじゃなかったの?♡」 褒められたオイゲンは嬉し気に微笑むと、舌なめずりして テントを張っている老人の股間をじっと見つめて誘惑する。 『…!うひひ…♪そうだなあ、エッチな事しようなあ♡♡』 魅了された老人は、性欲に任せてオイゲンに覆い被さった。 「アン…♡♡おじいちゃん、凄い臭いね…♡」 腰に手を回され、老人と密着するように抱かれたオイゲンは 浮浪者特有の汚物のような臭いに吐き気を覚えながら呟いた。 『悪ぃなあ♪…先に向こうの水道で洗いっこすっぺかぁ?』 老人はトイレの外にある水飲み場を指さしてみせた。 「…ううん、いいわ。このまました方が興奮するもの…♡♡」 オイゲンは老人の股間に淫裂を押し付けて交尾をねだる。 老人のパンツの上に愛液がまぶされ、淫猥な音を立てる。 『うひひっ♪オイゲンちゃんもとんだ"スキモン"だなあ…♡♡ ベルちゃんも大鳳ちゃんも…おメェらの仲間は変態揃いだぁ♪ ド変態娘ども…♡全員ワシらのガキ産ませっからなぁ…♪』 ヌチュ…ぐちゅっ…ズプププ…。ぐちゅっ、ずちゅっ…。 「ハアァァ…ッッ♡♡♡♡恥垢まみれのおチンポきてるの…♡♡♡♡♡♡ ベルファストが言ってた通り、凄いわぁ…♡♡アアァンっ♡♡♡♡」 老人の枯れた体つきに反して大きく膨らんだ巨根を捩じ込まれ、 胎内を汚される感覚にオイゲンはたまらず甘い悲鳴を上げた。 『おぉう…っ♡オイゲンちゃんのナカ、キツキツだなぁ…♡♡ こりゃええだ♪朝までたっぷり種付けしてやるでなぁ…♡♡』 ・・・ 空が白んできて尚、公衆トイレからは淫靡な音が響いていた。 ・・・ ぐちゅっ、ずぷっ、ぬちゅっ、ぐちゅっ、ずちゅっ…。 『ほれっ♡また出すぞぉ♡しっかり孕むだよっ…ほっ♡ほっ♡』 「アアァッ♡♡いいわ♡♡出してっ♡♡♡せえしちょうだい♡♡♡♡ おじいちゃんのせえしで赤ちゃん産むわっ♡♡ンはあっっ♡♡♡」 およそ老人とは思えないスタミナと腰つきに翻弄されながら、 夢中で喘いで子種を催促するオイゲンの声が室内に反響する。 既に何度も生で交尾と種付けを繰り返したオイゲンの膣内は 精液のプールになっており、何億もの精虫が悠々と泳いでいた。 『おふっ♡♡オイゲンちゃんが気をやると一段と締まるなあ♪ あー気持ちええ…ほれっ♪ぶっ濃いのが出るぞぉ…っ♡♡』 激しく絶頂するオイゲンに構わず更に腰を振り立てて、 快感で理性が焼ききれそうになっているオイゲンの子宮へと 濃厚な子種を勢いよく放出し、何度目かの種付けを開始する。 ドピュッ、ビュルルルッ、ドクッ、ドクッ、ドプドプッ…。 「アはあああああぁぁぁぁぁああッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ イイ…♡♡おじいちゃんと子作りするの、最高だわ…♡♡♡♡」 老人の背中に爪を立てて、種付けのエクスタシーを堪能する。 その後オイゲンは、老人のテントに持ち帰られて何人もの老人と 生交尾に明け暮れ、父が誰かも知れぬ仔を孕んだのだった…。 ※この先ハエ姦のSSになります。 苦手な方は閲覧をお控えください。 ・・・ また別の夜。 老人たちと”交流”するために秘部をさらけ出して 待っていたオイゲンの前に現れたのは、意外な来訪者だった。 「アラ…今日はおじいちゃんじゃなくて、アナタなのね。」 巨大なハエは、耳障りな羽音を立てながら オイゲンの周りを飛び回り、複眼でくまなく観察している。 「どうしたの…?大きなモノを見せびらかして……♡ もしかして、"ソレ"を私に挿入れたいのかしら?フフ…♡」 オイゲンを"生殖可能な雌"と判別したハエの股間から、 ヒトのペニスのような巨大な器官をズルリと伸ばし、 イボだらけの赤黒い先端から卵を産み付けようとしている。 「ンー…不潔なおじいちゃんの赤ちゃんを身籠るのもいいけど… グロテスクなハエの苗床にされるのも"オツ"かしらね…♡」 オイゲンは舌で唇をペロリと舐めると、陰唇をそっと開いて 自らの股間に取り付いたハエに挿入を促し交尾を受け入れる。 「クスクス、おいで…♡♡ンッ♡そう、そのまま…アアァンッ…♡♡♡ はぁ…♡♡イイわ…♡♡ハエとの交尾なんてゾクゾクしちゃう…♡ 私のカラダを使って沢山繁殖して頂戴♡アハ…♡♡あぁんッ♡♡」 ・・・ 「…アッ♡♡……ンっ…♡……」 公園のトイレからは、深夜になっても オイゲンの淫猥な喘ぎ声が漏れ出していた…。 ・・・ 「ハア…♡♡あぁン♡♡♡もう…もっと沢山出せるでしょう…?♡」 オイゲンは物欲しげな瞳を潤ませて、自らに取り付き 夢中で虫卵を産み付けるハエに向かって微笑みかける。 「あァ…♡♡フフ…私のナカで産卵管がビクビクしてるわ…♡♡♡ ねぇ…私の子宮の奥に、もっと沢山タマゴ頂戴…♡♡♡」 ひどく官能的な声で、そっと囁くようにおねだりするオイゲン。 するとハエの腹部がドクンと大きく脈動し、産卵管を通って 大量の虫卵がオイゲンの子宮に産み付けられた。 ドクンッ、ドクドクッ。ブリュッ。ドグッ、ブリュッ。 「ンハアアァァァァァァっっっッ♡♡♡♡♡♡きてるぅ…♡♡♡♡♡♡ ハエの赤ちゃん♡♡産まされちゃうわぁ…♡♡♡♡♡アハ…♡♡♡♡♡♡」 オイゲンは虫卵のプリプリとした感触に堪らず絶頂を迎えた。 汚らしいハエのおぞましい卵を自らの膣奥に迎え入れる…。 あまりに非現実的な行為はオイゲンの背徳的な快感を掻き立て、 この先に待ち受けるであろう破滅的な未来を思い浮かべ、 オイゲンは熱い吐息を吐いて淫靡に舌なめずりをした…。 ・・・ (´・ω・`)やっと出来ました (´・ω・`)基礎絵だけしっかり描いて竿役と差分を乱造すれば楽なんじゃないかと思いましたがそう簡単にはいかなかったです (´・ω・`)お楽しみいただければ幸いです 竿役(老人&ハエ) 通常+擬音+SS+膣内描写の差分あり
SSEX_PIG
2021-08-07 15:39:32 +0000 UTCSSEX_PIG
2021-08-07 00:03:05 +0000 UTCbarikir
2021-08-06 23:21:23 +0000 UTC