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アルトリアランサー 異種姦寝取られお持ち帰りバニーちゃん

※水着アルトリア・ペンドラゴン(バニ上)の衣装ではありません。紛らわしくて申し訳ありません。 うっすらとした続きもの⇒(https://ssexpig.fanbox.cc/posts/2108172) ・・・ 雨が降りしきる夜の街。 「むぅ…どうにもこれは困ったぞ…。」 バニー衣装に身を包んだアルトリアは、大きなホテルの入り口前で途方にくれていた。 「(今日もバニーに扮してショーに出るつもりだったのだが…よもや、私を買おうとする者が現れるとは…。)」 「(しかも、あのような猿などと…。)」 険しい目つきの先には、早くもエントランスに入ってこちらへ手招きしているアルトリアの”購入者”…白い毛並みの猿がいた。 「(…普段ならば鼻であしらえるが…私の素性を隠して”遊ばせて”くれる、借りがある店だ。そこのルールという事ならば従わざるを得ない…。)」 アルトリアはふぅと息を吐くと普段の精悍な目つきを取り戻し、意を決して猿に連れられてホテルに入っていった。 ・・・ 「あ、あの…私は、買われるのが初めてなんだ…。不慣れですまないが、この一晩よろしく頼む…。」 ホテルの客室に通されたアルトリアは、言葉を選びながら客の猿に話しかけた。 「きゃあっ!ま、待ってくれ…!そんな、いきなり…。」 背後にいた猿から突然抱きすくめられ、そのまま弾力のあるベッドへ押し倒される。肌触りの良い質感のシーツの上を滑らせて、猿がのしかかって来た。 バニースーツに押し込められた魔乳が猿の手によってむにゅりと沈み、揉みしだかれるままに形を柔らかく変えていく。 カーテンが開いたままで、外の景色が視界の端に映っている。 目の前には、息を荒げ目を血走らせた猿の顔があった。 「んあ…♡それほどまでに性急に私とセックスしたかったのか…?でも、せめてゴムを…。あっ…!」 いざという時のために服の中に忍ばせていたコンドームを取り出すものの、猛烈な勢いで跳ね除けられてしまった。 猿は大きく隆起させた人間のモノより逞しい肉棒をアルトリアの股間にぐりぐりと押し付けながら、何かを言いたげにハッハッと口を動かした。 まるで、「孕ませる」と言っているようだった。 「ま、待ってくれ…!そんな、んむぅっっ♡ちゅ…♡ちゅぱぁ♡駄目だ…♡やめ…れろっ♡ちゅる♡♡んふうぅ…っ♡くちゅくちゅくちゅ…♡」 否定の言葉を口にしようとしたアルトリアの化粧の薄い瑞々しい唇が、口臭漂う猿の口によってぶちゅりと塞がれる。そのまま粘性の高い唾液と舌を挿し込まれ、淫靡な音を立てて舌同士の交尾が始まってしまう。 「ちゅぷ…♡れろぉ…♡れろれろれろ…ちゅぷっ♡ちゅぷ…♡くちゅぅ…♡や、やめへ…♡はふん…っ♡んむ…♡ちゅぷ…♡♡」 雑ながらも性急な手つきは、一刻も早く目の前の雌と交尾したいという猿の強い意志が感じ取れるようだった。 アルトリアは猿の手管にされるがままになってしまい、ディープキスの合間に苦し気な吐息を漏らしながらも、どこかから湧き上がってくる暗い背徳の感情に情欲を昂ぶらせていた。 「はあっ…♡♡ダメ…だ♡挿入れられてしまう…♡♡猿とナマで交尾なんて…もし子供が出来てしまったら……あはあぁ♡♡♡あふあああぁぁぁああ……っっ♡♡♡♡♡♡♡♡」 アルトリアの静止の言葉も無視され、バニースーツの股間の隙間をぐいっと寄せられる。そのまま猿の肉棒が、アルトリアの膣内に精子を注ぐためぬぷぬぷと侵入を始めた。 室内に入ってからの執拗なディープキスで蕩けさせられたアルトリアの身体は、いともたやすく猿のナマ交尾を許してしまったのだった。 ・・・ 「…っ♡ぁ…♡っ…♡」 ホテルの外は未だにしとどに降り注ぐ雨が、雨音を響かせていた。 遮蔽された境界の内と外では屋外の音も、あるいは屋内に響き渡る淫らな雌兎の嬌声も、同様に掻き消されてしまうだろう。 「あっっ♡♡♡あああぁっ♡♡♡♡はあっ♡♡♡♡そ、そこぉっ♡♡♡♡そこだめぇっっ♡♡♡♡んんんンっ♡♡♡♡んはあぁぁ♡♡♡♡」 ホテルの室内では、聞いた者が誰もが眉をひそめるような下品でけたたましい女の嬌声が響き渡っていた。 「はあっ♡♡ああっっ♡♡♡♡はあぁンっ♡♡♡♡い、イイっっ♡♡♡♡良い♡♡♡♡か、感じるっっ♡♡♡♡ンはああぁっっ♡♡♡♡」 もう何度種付けがなされた後か分からない。1頭の猿と1羽の兎。2匹の獣は時間も忘れ、性欲に任せて激しい交尾を繰り返していた。 既にベッドからも離れ、カーテンの開いた窓際に立たされて犯される。誰かに見られてしまうかも知れない危険なセックスにアルトリアはさらに情欲を掻き立てられ、喘ぎ声を抑えることもせず獣のように鳴き続けた。 「ハァンっ♡♡♡♡ああぁんっっっ♡♡♡♡♡またっ♡また出るんだな…っ♡♡♡ちゅぷ♡♡♡♡だひて…♡♡♡♡ちゅぱ♡♡舌からませて…♡♡♡種付け…♡♡♡してくれ…♡♡♡んむっ♡♡♡♡ンっ♡♡んっ♡んっ♡♡んっ♡♡っっっ♡♡♡♡♡♡♡♡んむふううぅぅぅ~~~~~っっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 すっかりメロメロにされたアルトリアは猿に促されるままに種付けのおねだりをしてしまい、舌を絡めて唾液を混ぜ合わせながら上下の口で深く繋がったまま子宮内でふたたび2人の遺伝子を混ぜ合わせるのだった…。 ・・・ 「むぐ…♡♡ちゅぱ♡♡ちゅぷ♡♡♡れろれろれろ……♡♡♡♡♡♡」 すっかり夜が更けて来た頃、猿の下に跪いたアルトリアは恍惚とした表情を浮かべて眼前の肉棒に奉仕していた。 ついさっきまで自分の中にいた肉棒。子宮の入り口に鈴口を擦り付けて濃厚な種付けを終えたばかりのドロドロに汚れたソレを口淫で綺麗に舐め上げていく。 膣口からは絶え間なく精液がとろとろとあふれて糸を引き、夜の間に営まれた交尾の激しさを物語っている。 アルトリアの服には猿の連絡先が書かれた紙が挟み込まれていた…。 ・・・ (´・ω・`)さっそく豚アンケートにご協力いただきありがとうございます (´・ω・`)初登場からすっかり♀キャラ無双状態のお猿さんです (´・ω・`)今回はアルトリアが手籠めにされてしまいましたねぐふふ 動画14本+PDF(1本目は導入のためHシーンなし)

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