※水着アルトリア・ペンドラゴン(バニ上)ではありません。紛らわしくて申し訳ありません。 前回(https://ssexpig.fanbox.cc/posts/2108172) ・・・ 「はー…♡はー…♡♡や、やっと…終わったのか…♡」 終演時間を過ぎてなお延々と行われたアルトリアと犬による公開獣姦交尾ショー…。 舞台へと投げ込まれる金銭、客の歓声と狂熱の中でショーは閉幕した。 犬の精液でバニースーツを淫靡にデコレーションされたアルトリアは、満身創痍の状態で身体を引きずり舞台裏へ戻ってきた。 「はあ……はふ…♡さ、さすがにやり過ぎて…疲れたな…。」 満タンになってなお注ぎ込まれ、雄の精子に屈服した子宮。 もはや何百回ピストンされ膣奥の弱点を抉られたか分からない蜜壺…。 あまりにも激しい交尾に腰の痙攣が収まらないアルトリアは震える子鹿のようにヨロヨロと歩き、雑多においてあるベッドに身を投げた。 「ふぅ…。」 いけない…このまままどろんで、寝てしまいそうになる…。 舞台裏の埃と黴くさい香りに包まれ、アルトリアはうとうとと目を閉じた…。 ・・・ 「はうんっ♡♡な、な、なんだ…!?」 倒れ伏したアルトリアの股間が覚えのあるザラついた感触に舐め上げられて、手放しつつあった意識が瞬時に覚醒する。 慌てて顔を上げてみるとやはり、先ほどまで繋がって交尾に明け暮れていた犬であった。 「お、お前は…。こら、私のところじゃなく主人のところへ戻らないか…。」 犬はアルトリアの股ぐらから顔を覗かせると、真顔で首をかしげている。 「お前は飼われているのだろう……私のところについて来ては、主人が困ってしまうのではないか?」 アルトリアは獣の臭いにつられて先ほどまでこの犬と激しくまぐわっていたことを思い出し、頬を朱に染めながら優しく犬を諭した。 「さあ、分かったら早く戻るんだ。…きゃっ!?」 犬は口を開けて笑って見せるといきなりアルトリアにのしかかってきた。 「くっ…こら、言う事を聞かないか…!あっ…!?♡」 あっけなく押し倒されたアルトリアは抗議の言葉を口にするものの、下腹部に固さを帯びた熱い交尾器を押し付けられて抵抗の手を緩めてしまう。 「もう…何発出せば気が済むんだお前は…し、しょうのない奴め…。」 アルトリアはひとつ息を吐くと、押し倒されたまま腰をくねらせて雄を受け入れる体勢に組み替える。 「ほら…、好きにしろ…♡」 犬は、目の前で上手なおねだりが出来た雌犬に褒美をやるようにひと舐めすると、逞しいペニスをアルトリアの膣口にずぶずぶと埋めていった。 「はうううぅ…♡♡♡♡♡♡♡凄…♡♡やっぱり、大きい…♡♡♡んんン…っ♡♡♡♡」 「あっ…♡♡ンっっ♡♡あっあっあっあっ♡♡♡♡こうなったら、最後まで付き合ってやる…っ♡♡♡はっ♡♡♡あっあっあっあああ♡♡♡♡」 ・・・ 「んちゅ…♡♡♡ちゅぷちゅぷ…♡♡ちゅぱぁ♡♡♡れろ…♡♡くちゅくちゅ…♡♡♡」 「ちゅぱ…っ♡♡♡♡はあ…♡♡ほら、キレイになったぞ…♡♡♡んあっ♡♡♡ま、また挿入れるのか?ンうううぅっ…♡♡♡♡♡」 「はっはっはっはっ♡♡♡ああっっ♡♡♡♡♡♡あうぅぅんっっ♡♡♡♡ま、また射精てるぅ…♡♡♡♡♡♡はぁン…♡♡ほ、本当に、何発出せば気が済むんだ…貴様はぁ…♡♡♡♡♡♡」 ・・・ 「ば、馬鹿者♡♡♡シャワーを浴びてる間くらい、ガマンできないかっ♡♡ああっ♡♡♡はっ♡♡あっ♡♡♡ああァンっ♡♡♡」 ・・・ (´・ω・`)続きました (´・ω・`)たいへんご好評いただき誠にありがとうございます 動画10本+PDF+Twitter (´・ω・`)これから中旬にかけての予定ですが (´・ω・`)ジャックちゃんの続編を出しつつリクエストの仕上げ→公開にしゃれこみたいと思っております (´・ω・`)上旬キャラの偏りがすごいですがエロさは特盛ですのでよろしくお願いいたします (´・ω・`)余裕があれば今月中に色んなキャラも一通り出したいです