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アルトリアランサー 公開獣姦バニーショー1

※水着アルトリア・ペンドラゴン(バニ上)ではありません。紛らわしくて申し訳ありません。 前回(https://ssexpig.fanbox.cc/posts/2091377)※蟲姦要素あり ・・・ 今日も賑やかな、喧噪な繁華街。その場末のナイトクラブ…。 そこにいつぞやから現れるようになった一人のバニーガールの姿があった。 豊満な胸と尻を真っ白なバニースーツで締め付けて、しなやかな太腿には扇情的な白い網タイツを履いている。 切れ長のくっきりとした目元、凛とした翡翠色の眼差しに誰もが目を奪われる。 素性こそ隠していたが、アルトリア・ペンドラゴンその人であった。 「…ああ、今日も来てしまった…。」 彼女はどこか諦念と期待のないまぜになったような嘆息を吐いてクラブの中へ入っていった。 するとクラブの主催らしき男が駆け寄ってきて声をかけてくる。 「む…、ああ、そうだ。前回といい突然で済まないな…。よければ今日もショーに出演させてもらえないだろうか?」 「む?…犬と交わってみないか、だと?」 「貴様…誰に向かって物を言っているか分かっているのか?」 「ああ、いや、待て…。しかし…犬……犬か…。」 「……いいだろう、引き受けた…♡」 (いったい今日は、どんな屈辱的な公開凌辱を受けてしまうのだろうか) 異種族の雄に屈服させられ、孕ませられる…そんな危険な快楽に溺れてしまっていたアルトリアは怖気が走るほど妖艶に口の端を歪ませて微笑み、男の提案を飲んだのであった…。 ・・・ 「あっ♡♡はっ♡♡♡♡あああぁっっ♡♡♡♡♡♡」 「はっ♡♡♡はっ♡♡♡はあぁっっ♡♡♡♡いいっ♡♡♡♡いいぞっっ♡♡♡♡もっと奥♡♡奥まで♡♡♡♡ずぽずぽしてくれっっ♡♡♡♡はああああぁっ♡♡♡♡♡♡♡♡」 アルトリアの下品な嬌声が部屋中に響き渡っている。観客たちは声を上げることも忘れ、目の前の交尾ショーを食い入るように見つめている。 暗い部屋の中で自身の股間に手が伸びている観客までいる有様だった。 「はっはっはっ♡♡♡はっ♡♡あっあっあっっ♡♡♡♡イイ♡♡♡そこだ♡♡♡♡子宮の入り口ぃ♡♡♡♡♡もっとぐちゅぐちゅ♡♡♡♡♡♡グリグリって♡♡♡♡♡ほおおっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡」 目にもとまらぬ速さの力強い犬のピストンに蹂躙されたアルトリアの雌穴は瞬く間に陥落し、目からハートマークを散らせながら雌犬のような喘ぎ声を張り上げていた。 「んっんっんっ♡♡んああ…っ♡♡♡んくうっ♡♡♡♡ど、どうした…急に止まっ……んおおおおっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡」 子宮の奥深くに突き入れられたところで急に止められ、アルトリアが訝しんだのもつかの間…突然大量の精液が直接子宮に送り込まれ始めた。 「っっっ~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡んひっ…♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 どくどくと汚泥のような質量を持った精液が子宮に注ぎ込まれていくのを感じ、あまりの快感にアルトリアは涎を垂らして激しく絶頂した。 もはや喘ぎ声も上がらずにビクンビクンと身体を痙攣させ、飛びそうな意識を必死に繋ぎ止めながら犬の膣内射精が終わるまで耐え続けた…。 「は……♡♡♡♡あは…♡♡♡♡♡♡♡♡す、凄いな……♡♡♡♡♡♡♡♡」 アルトリアの胎内に埋め込まれている男根はまったく衰えておらず、それどころか次の種付けのために早くも固さを取り戻しつつあった…。 「え…♡ま、待ってくれ…少し休まっ♡♡♡ああっ♡♡♡♡あっあっあっあっ♡♡♡♡はああああっっ♡♡♡♡♡♡♡♡」 ・・・ (´・ω・`)続きます 動画11本+PDF+Twitter ※PDFデータのみ前後編併せたものになっております

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