ぼっちざろっく!はSB69難民の避難所になりえるだろうか・・・
と思いながら見たのですがSB69とは関係なく案外面白くて
ちょっとはまりそうです。
なんかぼっちちゃんがSB69の聖川詩杏ちゃんとちょっと重なってしまってですね。
いや、性格はまったく違うのですが
バンドやりたいけど意気地がなくてうまくいかないあたりが。
しかしあのぼっちちゃんの中学時代のぼっちエピソード
作者は面白がって描いてたかもしれませんが
ストレートで刺さる人もいるのではなかろうかと。
私は・・・うん、まあ・・・(泣)
なんだろう、この親近感は・・・!!
この絵ですが、高校の時文化祭の催しで
女子軽音部のライブがあって、そのアンコールの演奏時
なんとみんな上半身の服を脱いで
おっぱいぷるんぷるんな状態で演奏したらしいぜ!
・・・という話を1年生の時に聞いて
マジで!?本当にそんなの見れちゃうの!?
と、わくわくした気持ちで3年間待ち続けましたが
そんなものはさすがに行われませんでした。
で、こんな感じだったのかなーというのがこの絵です。
汗だくむれむれの状態で解放されたおっぱいが
なんと素敵じゃありませんか・・・!
詩杏さんは最初は恥ずかしがりながらも
「みんなー!今日は来てくれてありがとー!みーんなだいすきー!!」
とノリノリで言ってそうですが
ぼっちちゃんは
「あああああああの、わわわわ私まで調子に乗って
おっぱい出してすみません・・・!こここここんなの
だだだ誰も見たくないですよね・・・!すみませんすみません!!
調子に乗ってほんとすみませーーーーん!!!!」
って感じでしょうか。
実際こんなことやったら今では大騒ぎになりそうですが
当時は許容はされずとも見て見ぬふりをしてくれた
そんなちょっとだけおおらかな時代だったのかもしれません。
先日冬コミの当落が発表されました。
私は今回も申し込んではいないのですが
なんというか、もう今後も行かないような気がするのです。
C100までは頑張って行こうと思ってたのですが
C98がコロナで中止になってから
なんかどうでもよくなってしまった感があってですね。
いや、確かに行けば楽しいイベントなんですけど
さすがに徹夜で突貫するほどの体力がなくなったというか
作品を発表する手段が多様化した今
コミケにこだわる必要はなくなったように思えます。
え、コミケの醍醐味は頒布より交流ですって?
それもコロナの影響で推奨されなくなってしまったし
そもそも私交友関係が広くないぼっちちゃんですから!!
実際に参加していた人なら毎回私が一人ぼっちで
スペースにいたのを見かけたことでしょう・・・うん・・・
あれ、なんか周りの人がみんなキラキラしてる・・・
開始前に新刊を持って挨拶回り?レイヤーの売り子さん?
コミケ後に焼肉?オフパコ?
あれって都市伝説ですよね?ね?ね・・・?
ぐぐぐぐぐ、神絵師が憎い・・・(ただの嫉妬)
しかし今後コミケはどうなっていくんですかね。
本だけで言えばコミケが中止の間に電子書籍が大きく躍進し
実本にこだわらず電子で十分という人が増えたように思えます。
VR内でのイベントなども開催されるようになりましたしね。
更には虎の穴の閉店ラッシュ、大手印刷会社の廃業。
昔のような同人誌文化がどんどん失われているように思えます。
実本の同人誌どこまで生き残れるだろうか・・・
チサト
2022-11-15 10:51:05 +0000 UTCトロイの木魚
2022-11-14 13:20:33 +0000 UTCチサト
2022-11-14 11:59:52 +0000 UTCチサト
2022-11-14 11:52:08 +0000 UTCaaa
2022-11-14 11:46:11 +0000 UTCチサト
2022-11-14 11:37:39 +0000 UTCチサト
2022-11-14 11:29:29 +0000 UTCノッツー
2022-11-13 14:27:26 +0000 UTCろーと
2022-11-13 14:24:51 +0000 UTCまいむまいむ
2022-11-13 12:32:02 +0000 UTC