いつもおとなしくて不愛想なお隣さん。
でも、小さい体なのにデカすぎる乳を持っているせいでつい下心で親切にしてしまう。
その乳に少しでも近づくために貢いだ。
いつもそれだけで見返りなんてなかった。
そんな彼女がついに男が出来て同棲を始めた。
男の言うことは絶対らしく今日も破廉恥なコスプレをさせられて彼女は出かけていく。
あんなに貢いだのに他の男にとられるなんて。
そんな僕に一通のビデオレターが届いた。
あの男からだ。
内容は彼女を縛り、巨大な乳房を思いっきり揺らしながら乱れ狂う姿だった。
彼女を射止められなかった哀れな僕をあざ笑って楽しんでいるのだろう。
それでも僕は勃起を止められず何度も射精をしてしまうのだった。